戯れ言ちゃんねる

ここは、主に放送中のアニメの感想を書くブログです。(3/11)twitterのID:tobizaregoto

リトルバスターズ!

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レゾンデートルの証明と深まる疑念


 どうも、管理人です。1日ということで「劇場版 花咲くいろは」を見に行ったところ、色んな意味でハラハラさせられて非常に心臓に悪かったなどと。とりあえず、新宿バルト9は便利と言えば便利ですけど、行くなら余裕あるスケジュールで行かないと心折れる…。


理樹:「謙吾はこうして証明していくんだろう。生きがいは他にも見つかるって事を……」

 今回の話は、野球チーム:リトルバスターズとしての目標設定と最後の仕込完了の話。「バクマン。」見てなかったので久々に聞いた気がする、本多陽子さんの声w

 恭介の思いつきで野球を始め、人数集めと、何だかよく分からない活動を続けているリトルバスターズですが、この度ついに試合が決定。相手を務めるのは、運動部の主将を集めて結成されたドリームチーム。仮に運動部の主将を集めたところで、その道のプロであるだけで野球が上手いかは別問題ではありますが、それでも運動能力の高さは半ば保証されたようなものなので、苦戦は必至。
 もっとも、それ以前の問題として、リトルバスターズのメンバーが足りてない(美魚が選手じゃないので、選手は8人。野球には最低9人の選手が必要。)わけで…。ですが、恭介はまるで最後の一人に当てがあるような言いぶり。この状況を考えれば、それは謙吾しか思い当りませんが、現状ありえないと言える中でどう口説き落とすのやら。

 と、そんな中、謙吾は大会へ向けて練習に励む一方で、ある女子生徒からの相談に乗っていました。女子生徒こと古式は、元々は弓道に全力を注いできた生徒で、同じく剣道一筋である謙吾とどこか通じるものがありましたが、失明したことでその道が閉ざされることに。謙吾に持ちかけていた相談と言うのは、弓道という道を閉ざされた今、自分がどうするべきなのかということ。とりあえず謙吾は別の道を探すのを薦めていたみたいですが、それは教師たちが行う説得とそう変わらないもので、彼女の心に届かず。挙句の果てに、彼女はそれを苦にして、学園の屋上から飛び降りるという暴挙に。幸い、謙吾が彼女を全力で守り無傷で済みましたが、引き替えに謙吾は骨折+一学期中の部活謹慎を言い渡される羽目に。まあ、さすがに教師投げ飛ばしたら処分下りますわな…。
 そして、部活という縛りが無くなったことで、謙吾はリトルバスターズへ入団。問題は片手骨折でどうプレイするのかと言うことですが、何と片手でバッティングですか…。当然、最初は全然まともに打ててませんでしたが、古式に対して言い続けたこと…生きがいは別にもあること を証明するために諦めず続け、ついには片手でホームランを打てるまでに。原作だと一球目で打てるという超ハイスペックぶりを見せていましたが、アニメ版だと見せ方をかなり変えてきましたね。進行上、こちらの方がふさわしいとは思いますけど、ちょっと気になりました。

 そんなわけで、謙吾が入団して無事9人揃いましたが、ここで理樹は再び疑念を持ちます。こないだの小人の話もそうですが、まるで先を知ってるかのような恭介の口ぶりも併せて、何か大切なことを忘れてるのではないかと思うようになります。また、試合に先駆けて、理樹がチームのキャプテンとして指名されるというイベントも。ここまでおあつらえ向きな展開が来ると、これが目的なんじゃないかと思えるのはきっと気のせいじゃないだろうなと思えてくるのは、多分気のせいじゃないはず。


 とりあえず放送がいったん終了になるということで、野球の話をひとまずまとめるという形になりそうですね。ミニゲーム扱いだった試合がどこまで詳細に描かれるか、そして散々匂わせる疑惑にひとまず同区切りを与えるか、この二点に注目。

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星に願いを、込めよ想いを


 どうも、管理人です。結局、昨日はチケット現地調達でリリパ参加してきたのですが、ひょっとすると風邪を引いた感が…。ここ数週間くらい喉痛いのは花粉のせい(鼻づまりとのコンボ)だと思ってましたが、ここまでくると認めざるを得ないのかも。


小毬:「何のお願いにする?」

 今回の話は、人形劇の話。そろそろ放送終了の時期が近づいてるという事で、どこが落としどころになるかが気になるところですが、現時点でここまで突っ込んでいいのかと、毎度おなじみの感想を抱いてしまったのだよ。

 それは、ある日のこと。河川敷でのんびりしてる鈴と理樹の前に、またまた指令を携えたノルンが登場。今度の指令は「人形劇をしろ」。後でまた触れますが、丁度おあつらえ向きに人形劇をやる機会が湧いて降ってきたのは、本当に偶然なのかと…というわけで、例のごとく鈴の見栄が原因で人形劇をやる羽目に。見栄とその場の勢いなこともあり、当然人形劇を行える当てなどないのですが、ここで手を差し伸べたのが小毬を始めとするリトルバスターズの面々。彼女らと一緒に、演目を考えることに。とは言っても、基本的に変人ばかりなので、まともにお話が決まるわけもなし。アダルトorホラーな方向性か、シュール系しか向かないってのはどうなんさw
 結局、最終的には小毬と鈴の共同作業になるわけですが、これなら最初から二人でやった方が良かったのでは…? 小毬が提案したのは、ペンギンが頑張ってみんなに認めてもらう物語。そのために、女の子から預かったパンダのぬいぐるみがペンギン仕様に…これはいいのか? ちなみに、鈴は結構なぶきっちょでもあるので、ぬいぐるみ製作はほぼ小毬が担当。代わりに、当日は鈴が一人で頑張ることに。いつもなら理樹に「手伝え」とでも言いそうな感じでしたが、ここまで言うようになるとは本当成長したなぁ。ここで理樹も無理に手を貸そうとしないのも、いい意味で空気読んでるなと。

 こうして、無事ミッションは成功しましたが、ここに来て一つ暗雲立ち込める展開が。それは、鈴がミッションの成功を小毬へ伝えようとしたところ、不思議なくらいに見つけるのに苦戦したこと。といいますか、小毬に限らず、誰一人生徒の影が見えないというのが実に恐ろしい。幸い、小毬とは屋上で再会できましたが、それでもいつもと違う雰囲気が感じられて、ちょっと精神のざらつきのようなものを覚えました。ところで、小毬が書いた「八人の小人の物語」にしても、髪留めにもなってる「願い星」にしても、ここで出しちゃうんですね。前者はまあ分からなくはないとしても、後者は…。多分回収されずに一旦放送終了になるだろうに、よくもまあw
 そして、「八人の小人の物語」については、原作やってる身としてはすごく核心に触れてるなと思える話。アニメだけ見てる人でも、何となく伝わってくるだろうとは思いますが、つまりそういうことです。

 次回は、再び野球回に戻り、ですか。そういえば、メンバーまだ足りないままだったのを忘れてましたw

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世界にある無数の歯車にして、唯一無二の存在


 どうも、管理人です。ついにスマホデビューしたのですが、操作が全然慣れてないので、しばらく大変ですわな…。


クド:「あいむ、なう、ひあー」

 今回の話は、クド編完結の話。とりあえず、ここ数回の流れに伴って、伏線ばら撒きまくりで、別の意味で精神不安定になりそう。それと、本来の意味でも精神不安定になりそうなくらいえげつない話でもありました。

 クドがテヴアに帰国して数日、依然情勢は好転せず。それどころか、反政府勢力による暴動が激化しているらしく、それを知らされた理樹たちは心配を隠すことができません。また、旅立ち直前に彼女が言わせた言葉の意味がここに来て判明。要約すると彼女と言ったのと逆の意味…死地へ赴く人へ贈るような、そんな意味が込められていました。全てを願っては本当の願いは叶わないために、逆に逆の願いを込める、それほど悲壮な決意を知り理樹の後悔はますます強くなりますが、彼らが出来るのはクドの帰りを信じて待つこと、それと託されたものを大切にすること。原作だと、ここは理樹1人分でしたが、アニメ版ではリトルバスターズ全員で、より強い絆や理由づけが出来てたように思いました。

 一方、デヴアに着いたクドですが、こちらはこちらで人目を憚るようにして移動することを余儀なくされるくらい切迫した状況。しかし、それでもどうにか祖父と合流し、生死不明だった母の生存が確認されるなどの朗報も。ですが、母親を迎えに行くと言って祖父たちが家を離れ、一人でいるところに反政府勢力の襲撃が。その結果、彼女は捕えられ、どこかに監禁されます。某所で聞いたところ、クドの頬に描かれた紋様=神へ捧げる供物 という意味合いがあるみたいで、だからこそ生かしたままあそこに置かれた模様。
 とは言っても、ボロボロにされ、鎖で繋がれ、クドの精神はほぼ限界。そんな時、彼女の頭をよぎったのは恭介の言葉。この辺はもはや匂わせてるというレベルじゃないですが、これをきっかけに彼女の心に再び火がともります。そして、遠い地で彼女の無事を祈るリトルバスターズの面々の声と、理樹が持っていた歯車が彼女の元に届き、ついには鎖を破り自由に。全員の力という感じではありますが、それでも理樹は特別扱いと言う感じですね。やはり、彼がキーマンと言わざるを得ない…。

 後日、テヴアでの暴動は無事鎮圧。少しづつ市民の生活は取り戻され、それに伴ってクドも無事みんなの元へ帰ってくることが出来ました。予てからの懸念事項だった母親との確執も、直接腹を割って果たしたことで解消。つまるところ、クドにとって母親が誇りであったように、母親にとってもクドは誇りで、たとえ彼女が優秀じゃなくても自分らしく、欠けてはならない歯車であり続けることを願っていた、おおよそこういう結論。そして、彼女は改めて「宇宙飛行士」という自身の夢を強くするのでした。


 これにてクド編完結となりますが、やはり描写がマイルドになるなんてことはなかった…。電話のくだりがなくなったりと鬱度は軽減されてますが、それでもやっぱ厳しかったです。
 ただ、原作では描写がなかったデヴアの内情が結構しっかり描写されていたり、先述の通りの奇蹟のくだりの説得力が増したことなど、再構成はうまいと思いました。本当、重要なところは外さない、そんなところが素晴らしいです。

 次回は、ミッション回ですか。ここから先は共通ルートやって締めになるんですかね?

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別れと別れの板挟み


 どうも、管理人です。何かいつも以上に気分が上がり切らないので、時間内にきちんと書き切れるかが非常に怪しい…。文章量調整すれば、多分どうにかなりそうですが。


クド:「だって私は…日本へ逃げてきたのですから」

 今回の話は、クドの迷いと決断の話。あとでまた改めて触れますが、個別ルートでここまで確信触れちゃって大丈夫なのかと…。

 テヴアでの打ち上げ失敗の一報以降、状況は何一つ好転せず。現地の状況もはっきりとせず、シャトルに乗っていたクドの母親の生死も分からず、意識を無くして倒れてしまったクドも目を覚まさず…。最後のやつだけはどうにか解決しましたが、それでもよく分からないことを口走るわ、学校を休むわで、理樹たちには何もできない状況なのは変わりありません。
 そんな中、テヴアでの状況はさらにひどくなったらしく、ついには出入国の制限がかけられることに。そのため、クドが現地に赴いて云々という道も閉ざされたかと思われましたが、母親の仕事関連の特別措置で特別に入国が許された模様。ただし、テヴアへ行くための航空券の期日&迎えが来るまでに日はなく、もしそこで断ってしまえば、おそらく二度と母親に会うことは叶わないだろうという、そんな極端な選択肢がつきつけられているという形で。それを知ったリトルバスターズの面々でも、どちらにするべきかというところで意見は割れますが、クドが選んだのは「行かない」という選択。それを選んだ理由は、クドが抱いている複雑な気持ちから。

 母親に憧れる形で宇宙飛行士を目指すことにした彼女は、かつてテヴアの航空学校へ通っていましたが、英語とロシア語が必修で、且つ授業が全て英語で行われているという環境だったために、英語が苦手な彼女は授業についていけず。おまけに、母親が国で英雄扱いされている関係もあってか、それが劣等感へと繋がり、逃げるかのような形で半年で退学し、日本へやってきた。また、もう一つの理由としては、今の仲間たちが自分を受け入れてくれる環境であることを知った上での逃避。どちらにしても、すごく後ろ向きな理由ですが、事情を知ったリトルバスターズ内でもまだ意見は割れたまま。一応、理樹の考えとしては「帰るべきである」という感じですが、やっぱ最後に物を言うのは本人の意見なので、これ以上は何も言えず…。そして、彼女は迷いを断ち切るために、部屋にあった宇宙に関係するものを全て処分。幸い理樹が水際で引きとめたので、焼却炉行きは免れましたが。
 クドが捨てようとしていた物品を一時的に引き取った理樹は、そこからそこに込められた意図を調べます。すると、そこから黒髪…つまりクドの母親を意味する文字が刻まれたドッグタグと、クドと母親の二人の夢を繋ぐ物品が読み取れました。ただ、それでも彼女にはどうしても捨てきれないものがあり、それが帽子とマント・・・それはクドの母親が使っていたもので、同時にクド本人に送られたもの。そのことが示すのは、彼女が母親をどうしても「見捨てられない」「会いたい」という気持ちが勝っていること。それを指摘され、諭されたことでクドはようやく帰国を決意。この調子だと、どうも片道切符で、これが今生の別れという感じですな。一応、必ず帰ってくるとは言ってますけど、明らかにフラグとしか…。


 というわけで、クド編その2でしたが、全編通してシリアスなだけでなく、物語の根幹への触れ方もすごく気になりました。特に、目を覚ましたときのクドの発言、恭介の発言一通り、あと鈴の発言あれこれ。あと、まさかの杉並さん先行登場というのにおどろきましたね。ここでも豪華モブキャストを実装とはw

 次回でクド編終了ですかね。さすがに表現がマイルドになってそうな気配ですが、それでもしんどいことになりそう。

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空への憧れと母への想い


 どうも、管理人です。記事を書く前にまず一つだけお詫び。昨日に引き続き、今日もまともに時間が取れそうもないので、やや縮小更新でお届けします。明日が引っ越し当日なので、荷物の詰め込みをやらないと冗談抜きで詰む…。いや、本当すいません。


クド:「……私のお母さんです」

 今回の話は、星のお祭りにまつわるお呪いと、クドの母を襲ったとある事故の話。今のところ、原作通り行く気配ですが、これはどこまでテレビでやれるの…と言う部分が本気で気になる。

 鈴が猫をきっかけに使える変化球を増やし、部室をみんなで掃除するなど、いつも通りの日常を過ごしているリトルバスターズの面々。そんな中、深夜にたまたま目をさまし、外に出た理樹は何か祈りのようなものを捧げているクドを発見。何でも、彼女の祖国:デヴァではちょうどこの日が星のお祭り当日らしく、それにならってお呪いをしようとしてたとか。
 そして、たまたま居合わせたことがきっかけで、理樹もその手伝いをすることに。お呪いの内容と言うのは、薄力粉にココアパウダーと水を混ぜたもの(おそらく、着色料なんかと同義と見てよさげ)を使って、身体に紋様を描くと言ったもの。その紋様は各人異なったものであり、クドの場合は母親が考案した「世界の良き歯車になれ」という意味合いのこもった紋様。理樹がやるのは、彼女の背中に紋様を描く仕事…これなんてエロゲ? 男子の前で上半身裸になって、指で背中に何か描いてくれって、色んな意味で危ないw まあ、基本賢者な理樹だからこそ頼まれた、とも言えるかもですけど。

 翌朝、ニュースを見ていると、テヴァにてロケットの打ち上げがあるという知らせが。ロケットの搭乗者の名前は、ストルガツカヤ・・・つまりクドの母親。Aパートで母親が宇宙飛行士と言う話は出ていましたが、こういう形で周りからも知られることに。にしても、一児の母とは思えないくらいのロリ・・・もとい童顔で驚きましたわw
 しかし、打ち上げ当日、クドはなぜかその瞬間に立会おうとはしませんでした。なぜなら、その方が成功するのではないかと考えたため。その考えのバックボーンになったのは、おそらく彼女の母親に対する憧れと、微妙な距離感の合わさった結果…でしょうね。幼い頃から、祖父に連れられて、各地を転々としてきた故に、母親と会った回数も数えるほど。なので、最初は母親のことがよく分からない感じで接していましたが、話している内に母親の夢に目を輝かせるようになり、やがて同じ夢を見るようになったと。実際のところ、更に別の事情もあるみたいで、それが彼女の表情を曇らせる要因なんですかね…今のところよく分からないですが。
 そんな中、あわてて呼びに来た鈴に連れられて、知らされたのは打ち上げ失敗の一報。この倒れ方だと、中に乗ってるクド母も無事ではなさそうな気が…。


 というわけで、クド編再開となった今回ですが、いきなり飛ばしてきますね。多分あと2話くらいはこの話が続くと思われますけど、果たして見ている内に心が折れないか…それだけが心配。

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