戯れ言ちゃんねる

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リトルバスターズ!

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元巨人とトラウマスイッチ


 どうも、管理人です。今日は学祭イベント参加のため、中央大学まで出かける予定。しかし、自分のところよりもほかの大学に行く機会の方が明らかに多かったのって…。(苦笑)


鈴:「駒田」

 今回の話は、小毬編その2。微妙にシリアスになりそうな流れだった前回に対し、今回はガチで重い展開に。相変わらず、鍵ゲーは共通ルートと個別ルートのギャップがやばい。

 いつも通り、野球の練習に励むリトルバスターズの面々。女子陣は呼び方の話で終始和気藹々な感じですが、理樹はどこか浮かない顔。気になるのは、やはり小毬が見た夢の話と小次郎の言葉。最近見た夢によりますと、「白いひらひらが舞い、青空に近い場所」という別のヒントも出てきましたし、これはさすがに…。おまけに、改めて小次郎さんの元を訪ねたときの彼の態度が全てを物語ってるとしか…。後の問題は小毬がどうしてそれを忘れてるのかと言う話ですが、それはまた別の話で。

 その日の夜、理樹は何気なく自販機へジュースを買いに行った帰り、こっそり学校を抜け出して戻ってきたばかりの小毬とばったり遭遇。その手には、お菓子がたくさん入った買い物袋……なるほど、この手段で毎度お菓子を補充してたと(多分違う)。にしても、いくらおまぬけキャラとはいえ、誤魔化すつもりで全部ゲロっちゃう小毬って…。おまけに、聞かれてもないのになぜパンツの柄までカミングアウトw
 小毬が抜け出してたのは、屋上で流星群を見るにあたっての食糧確保のため。たまたま見つけちゃった理樹もそれに便乗して、二人で屋上へ。流れ星と言えば、願い事ネタが鉄板ですが、二人の願い事は基本的に優しい方向性のものでしたね。ある意味順当と言えば順当ですけど。ただ、願いを叶えるという優しい方向性に反して、流れ星には悲しい謂れもあるわけでして、この作品の場合は「マッチ売りの少女」で例えられてましたね。何かの作品でも、流れ星=吉凶、あるいは人の死 というのがあった気がしますが、要するに綺麗なだけじゃ終わらないということですか。そして、二人は日曜日にデートの約束を…って、目的からして何か嫌な予感しかしないんですが!

 デート当日、二人は昔小毬が住んでいたらしい街までお出かけ。二人でボートに乗り込んだり、乗ってたボートがぐらりと揺れて急接近というイベントがあったり、本来の目的はさておきとしても、普通にデートらしい流れになってました。しかし、途中で大雨に降られ、雷が落ち、側溝に猫の死体が横たわっていたのを発見したところで、一気に流れが変わりました。といいますか、小毬の抜け落ちていた記憶が一気に蘇り、彼女が豹変。小毬が記憶をなくしていたのは、彼女の兄が小毬を悲しませないために言った一言が原因で、今回のイベントはかつて兄が元気になったときに行こうと考えていたプランそのものですか。前者はさておきとして、後者は視聴者側の視点としてわりとショックだわ…。


 そんなわけで、一気に話の核心に触れるような展開になりましたが、思いのほか展開が早いなと言う印象。この調子だと、次回かその次くらいで小毬編は終わりそうな予感。ここからの流れは、個人的に結構つらかった記憶があるので、それがアニメ版でどこまで緩和されるか、それが気になる。
 ちなみに、小毬の私服には突っ込みません…ええ絶対に!

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幸せスパイラルと忘却


 どうも、管理人です。だましだまし使っていた腕時計のバンドがついにお亡くなりになったので、この辺の作業が終わったら買い換え&取り付けを手配しないと。ただでさえ金欠なのに、どうしてこうなったしw


クド:「さよならされました!」

 今回の話は、クド登場&小毬ルート突入の話。予告見た時点で、小毬ルートの話に行くのは分かっていましたが、クドの出番が無理くりすぎる気がしないでも。というか、みおちんのDEBANはまだか!!

 自販でジュースを買いに行った帰り道、理樹が出会ったのは段ボールを何個も重ねて運ぼうとする小さな女の子。彼女は『クド』の愛称で親しまれている今年度からの転入生。一応飛び級設定があった気がするだけあって、見た目がロリっぽい感じで、ヒロイン勢の中で一番人気の彼女が満を持しての登場ですね。彼女のパーソナリティを簡単に説明すると、ロシア出身の祖父の血が比較的濃く出た影響か、ビジュアル的にはかなり外国人風。しかし、ビジュアルに反して英語はほとんど話せず、意味の通じない言葉を言うこともしばしば。ついでに言えば、日本語はそこそこに達者。要するに、似非外国人風な混血であると。
 今回の出番は、とりあえず理樹との接点づくりと背景要員。とりあえず、女子寮に侵入しても普通にお咎めなしな理樹がウラヤマシス…。

 一方で、今回からのメインは小毬。発端となったのは、小毬を探しに屋上へ行った理樹が、たまたま聞いてしまった彼女の寝言と、それに付随して導き出されたとある絵本の存在。何でも、彼女には夢の中でのみ会えるお兄さんがいるらしく、そこでひよこと卵が出てくる絵本を読んでもらってるとか何とか。寝言で言っていた『お兄ちゃん』と言うのも、それに起因するもの。問題は、本人曰く、自分が一人っ子だということですかね。
 しかし、後日それが市販のものではなく、手作りのものであることが判明。作ったのは、「神北拓也」という人物…これが例の『お兄ちゃん』とやらの正体? にしても、小毬と鈴の絡みが本当に眼福過ぎるw

 そんな中、理樹と鈴は小毬から老人ホームのボランティア活動を誘われます。すると、当日になってそれを聞きつけた恭介たち3人+来ヶ谷も同行することになり、結局7人で老人ホームへ。ここでの小毬は、概ね全員から好かれているみたいで、小毬と一緒に来た他の5人も温かく迎えられ、各々活動に励むことに成功。
 そして、理樹はその老人ホームで一人のおじいさんと知り合います。一般的に言われる頑固爺っぽい風体な彼ですが、頑なに掃除を強行しようとする理樹を気に入った模様。ただ、何度もここに来てるはずの小毬に対しては頑として会おうとしないという徹底ぶり。その理由は、彼の名前が『神北小次郎』であるため。名字的にも発言的にも、小毬の親類に間違いないですが、あのような態度を取る理由は如何に…?


 というわけで、本格的に小毬ルートへ突入ですか。この調子だと、本気で2クールで全部まとめる気に思えてくるわけで、益々尺の心配が…。それと、個別ルートの話にまでガッツリ恭介たちが絡んでくるとすると、元々の話と印象変わって来そうなので、その辺がどう影響してくるかが気になるところ。

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楽しさこそが正義!


どうも、管理人です。今日は電撃のイベントなので、家戻ってからの更新になるのかそれとも出かける直前になるのか、果たして……と書いておりますが、やっぱ戻ってからの更新になったなどと。


真人:「今、俺の怒りが有頂天に達した!」

 今回の話は、葉留佳&来ヶ谷の姉御登場の話。はるちんの声が…。

 前回ラストで理樹がぶっ倒れた理由、簡単に説明はありましたが、そこには「ナルコレプシー」という病気が関係してました。一言で言えば、時と場所を関係なくいきなり眠りに落ちてしまう病気。将来のこと考えると、中々めんどくさい病気だと思われますが、それもまた作品のテーマの一つなのでひとまず頭の片隅にでも置いておいてください。

 そのへんの事情はさておきとして、集めなくてはならないメンバーは残り4人。そんなリトルバスターズの面々の前に現れたのは、別のクラスだけどちょくちょく理樹たちのクラスに遊びに来る三枝葉留佳(さいぐさ はるか)や、それとは対照的に同じクラスなのに滅多に授業に出てこない来ヶ谷唯湖(くるがや ゆいこ)。まあ、葉留佳はまだ顔出しの段階なので、正式に絡むのはまだ
先みたいですけど。今回は机に押し込められて熟成した四字熟語辞典の餌食になってもらいましたと。
 そんなわけで、来ヶ谷の姉御についてに話題を移します。彼女のパーソナリティですが、あえて言うならば万能超人で、且つ快楽主義者であると。授業に出ないで一人お茶してるかと思ったら、たまたま近くを通りかかった理樹を強引に呼び止めてお茶に誘います。授業に出ない理由は、その内語られる…のですかね。とりあえず、理樹をお茶に誘ったのはからかい半分、リトルバスターズに興味があったこと半分 という風に解釈しませう。

そして、彼女の人となりを表現した出来事としてもう一つ挙げられるのは、食堂での真人との一件。きっかけはいつもの謙吾と真人の諍いを仲裁する(正確には黙らせる)ために動いたこと。その結果、謙吾が身を引いて、真人が来ヶ谷といつもの決闘ルールで戦うことになったのですが、いやあ強い強いw 模造刀とは思えない切れ味+持ち前の敏捷さで真人を圧倒ですか。もっとも、ガチなタイマンならば真人に勝ち目がないわけでもなかっただけに、色んな意味で巡り合わせが悪かったなと。
そのような出来事があって、彼女もリトルバスターズの一員に。文章読んでて展開がよく分からないと突っ込まれそうですが、実際見ててもなんで…?と言われそうだなと感じました。一応、楽しそうなことをやっていると彼女が察したから ということが入団の理由ですけど、いまいち説明がしづらい…。


 というわけで、前回予想した部分が割と外れましたが、これは本格的に2クールで話を片付けに来たと見ていいんですかね。来週は、クド登場と小毬ルートの話の一部を一緒に進めるみたいですし。
 ところで、男子たちの体操服姿が思いのほかダサいんだが…(苦笑)

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巡る幸せの輪と世界の秘密


 どうも、管理人です。今朝、朝一でまどか後編を見に行って、ギリギリでフィルムコマげと。色紙を逃して、挙句こちらまで逃したら本当に魔女化してまうわ…。


小毬:「……アリクイ?」

 今回の話は、小毬がリトルバスターズに加入するまでの話。だいたいギャルゲー原作だと1話くらいでほぼ全員顔見せで、2話3話くらいでヒロインほぼ勢揃いと言う展開が多いですが、今回の話を見る限りだと1人/話で登場&加入を描く感じになりそうな予感。そんなわけで、今回でクド出るあたりまでやるかと思ったらそんなことなかった…。

 人影を追って屋上へやってきた理樹を待ち構えていたのは、クラスメイトの小毬。ただ、彼女はてっきり先生に見つかった物だと思い込み、給水塔の下に避難。おまけに、勘違いに気付いて抜け出そうとしたら、スカートが引っ掛かって中々出てこれないというおまけつき…まあぶっちゃけた話をするとアホの子と言ってさしつかえないかと。
 彼女が屋上へ来ていた理由は持ってきたお菓子を食べるため。追いかけてきた理樹にもおすそ分けして、共犯者の仲間入りですか…。これはあれか、「ただより高いものはない」という話の隠喩か!(違うw) 本当の話をすると、小毬の行動理念とも言える「幸せスパイラル」理論によるところが大きいわけで。そんな流れで、何となく野球の話をしたら、割とあっさり入団を決めるあたり、本当表面的には軽い性格してますわw

 ただ、小毬が入団するのに難色を示す声があるのも事実。というのも、明らかに運動神経がよさそうに見えない上に、当然のことながら野球初心者であること。さすがに野球やると言ってミトン持ってくるような人が活躍できるとは到底思えないですけどw ですが、彼女は入団テスト(?)に合格して、無事入団が決定。最終的な決め手がやる気と心意気って、色々試した意味ねえww
 もっとも、彼女の役回りはまた別のところにあるわけで、それがTHE人見知りの鈴の幼馴染連中以外での初めての友達ポジション。最初の方の避けっぷりから、少しづつ鈴の方から歩み寄っていくさまへ変化していくさまが中々のニヤニヤエピソードだったかと。ラストのナルコプレシーについては…そのうち説明します。

 一方、野球とはまた別口で、理樹と鈴の二人を中心とした動きがスタート。簡単に言えば、世界の秘密を知るためにレノン(猫)に括り付けられた紙に書いてあるミッションをこなすというもの。一番最初は男子寮物置の掃除。明治維新前夜からって最後に掃除したのいつだよww
 原作プレイ済みの身としては、やはり紙を見たときに理樹の脳裏に浮かんだヴィジョンが気になってしょうがないですか。あれをこのタイミングで流すということは、個別ルートがほぼカットされるのでは…という最悪のヴィジョンが見えましたぜ。


 次回は姉御登場回ですか。似顔絵のくだりがどうなるのかがひとまず気になる…。

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駆け抜ける青春の一ページ


 どうも、管理人です。今日は買い物目当てで秋葉原行こうと思ってるのですが、天気が悪いのとこちらの進捗状況のせいで中々予定とやる気が…。とりあえず、こちらの更新が終わり次第出発という感じになりそう。


恭介:「野球をしよう」

 今回の話は、恭介の帰還と野球チーム「リトルバスターズ」始動の話。割とネタバレチックになってるOPEDェ…。

 始まりは、とある一日の明け方。恭介なる人物の帰還と共に、戦いのゴングが鳴り響き、ついでに彼の提案で戦いにルールが科せられます。そのルールによれば、当事者同士はギャラリーが投げてきたものから武器を一つ選び、それを武器にして戦う。それは道具を持たないという条件、特定の道具の所持をアリとした条件下にて、公平を期するためのルール。ですが、あえて突っ込むと生きた猫とか、うなぎパイで戦えと言われた日にはどうすればいいのか、分からんですぜw

 さて、ここで簡単にキャラの説明。食堂でバトルしてた腕っぷしは真人、その相手をしていた袴姿の剣道部が謙吾、真人を蹴りと三節昆さばきでしばいていた女子が鈴、そんな彼らを心配そうに見ていたのが主人公の理樹、そして理樹とは対照的にどこか面白がりつつも取りまとめているのが恭介。この5人(正確に言えば、4人+理樹)は幼なじみで、子供の頃両親を亡くして泣いていた理樹を連れ出して以来、5人はいつも一緒にいました。ちなみに、「リトルバスターズ」とは当時彼らが使っていた自分たちの呼び名で、活動内容は何かを悪に見立てて、退治して回るというもの。とりあえず、蜂の巣を駆除するのにハチミツプレイをしたり、火炎放射したりするのは危険なのでやめましょうw
 そのような思い出があるせいか、5人のまとめ役は今でも恭介で、時にはおかしな思いつきに巻き込まれることもある模様。ただ、一つ年上の恭介が就職活動に励んでいるように、そろそろ他のメンバーたちも進路を考え始める頃合い。冒頭の「恭介が帰ってきた」発言についても、恭介不在で私闘をするのは禁止だというルールがあったことと、就職活動のために東京の出版社まで行ってたと言う背景があります。さすがに徒歩で向かうのは何かずれてると思いますけどw
 そんな中、理樹は昔みたいに何かをやろうと提案。すると、恭介は野球を提案。これまた脈絡のなさがすさまじいですが、まあ細かいことは(ry

 というわけで、放課後さっそくグラウンドを借りて練習開始。まずは、投手候補である鈴の現状スキルの把握から。しかし、恭介めがけて投げた球は、なぜか大きく逸れて真人のお腹へ…。これが神なるノーコンの神髄ですか。もっとも、野球をするにあたって一つ大きな問題があるわけで、それがメンバー集めをどうするかと言うこと。グラウンドとか部室兼ロッカーは休部中の野球部が使ってた部分をそのまま流用するとしても、試合するためには頭数は絶対に必要。現在までのところ、剣道部が忙しくてやる気ゼロな謙吾を除く4人までは決定しているので、残り必要なのは5人。そして、残りを集める役目を任されたのが鈴…なのですが、彼女は完全なる内弁慶タイプ。なので、本人としても見ているこっちとしても不安でしかないです。実際、佐々美率いるソフト部とバトルになってますし。どうでもいいですが、バトルの描写はさすがにカットなのか…。

 その翌日、昨晩の鈴の奮闘を見ていた理樹も、勧誘活動を行うために動き出すことを決意。差しあたっては、屋上へ逃げ込んだ人影を追って、屋上へ向かう簡単なおしごと。屋上にいたのは、お菓子大好きなクラスメイト:小毬でした。


 そんなわけで、期待と不安が入り混じる第1話でしたが、原作プレイ組としては原作再現度の高さにおおむね満足できる出来だったと思います。まさか、称号演出とか名言とか、あの辺まで再現されるとは思ってませんでしたし。ただ、やたらに原作再現にこだわってると思われる分、そういったゲーム的演出がただのアニメファンからはどう映るかが気になるところ。メディアの違いを理解しろとまでは言いませんが、それが少し不安。
 あと、移植版から追加された豪華モブキャストと、あーちゃん先輩(=女子寮長)のビジュアル化が確定したのが個人的に嬉しいところ。一人三役回避でキャスト変更されてた佐々美も思いのほか違和感ないですし、プレイ組でも色々と見るところはありそうです。

 次回は小毬加入と、あとクド登場くらいまではやるのかな。一応感想継続予定です。

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