PEGGY

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

イメージ 1

こんにちはペギーです。

ついにみっちゃんの元に須藤元気サインカードが届いたようです。

とりあえず喜んでるのでそれでよしとします。

みかん ケータイ投稿記事

イメージ 1

イメージ 2

こんにちはペギーです

僕はみかんに目がありません。

どんなにぐっすり寝ていても、

みかんをむく音がしたらすぐに目が覚めてしまいます。

でも、いつも一切れしかもらえません…

もっと大きくなってみかんをたくさん食べたいです。

パニック(゚Д゚lll)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

我が家のPEGGYがロンTの袖に入り込んで抜けなくなっていました(笑)

ふと、気がついたときにはもうこの状態( ´艸`)

抜けないから無理やり前へ進んだけれど、どんどん抜けなくなってきたということでしょうか。

本人は辛かったと思うけれど、

困っているPEGGYは、かなりかわいかったです。

進めないならさがってみる。

時にはそんな選択もありますね。

飼い主を助けた犬

イメージ 1

【シドニー31日AFP=時事】オーストラリアのAAP通信が31日伝えたところによると、

牧羊犬に使われるオーストラリアン・ケルピー犬が、飼い主の老婦人を襲った毒ヘビを命懸けで撃退した。

自らはヘビにかまれて毒が回り、現在、生死の間をさまよっている。

フェイ・ペールソープさん(68)は28日、ゴールドコーストの家で庭いじりをしている最中に、

長さ約2メートルの毒ヘビ、コブラモドキに襲われた。

ペールソープさんは「ヘビは60センチほども首をもたげ、3度も襲いかかってきた。

私はただもう大声で叫びながら逃げ回った」と話した。

すると、飼っていた3匹のケルビー犬が勇敢にもペールソープさんを追っていたヘビに襲いかかった。

特にテスが奮闘して撃退したが、その際に毒ヘビに耳をかまれた。

急いで動物病院に運んで解毒剤を与えられたが、昏睡状態となった。

獣医はペールソープさんに、「強い毒で、もしかまれたのがあなただったら庭の階段のところまでも行きつけなかったでしょう」と話して、

テスの生死の確率は半分半分だと告げたという。しかし、テスは31日にはまばたきを始め、

ペールソープさんは少しずつだがよくなっていると話している。



↑だそうです↑
私も犬飼ってるからこういう話にはめっぽう弱い。
やっぱり動物ってかわいいですね。

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事