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結局あれこれ悩んだ結果、
◎:⑦サダムパテック
○:⑤ラッキーナイン
▲:⑪エイシンアポロン
☆:④ストロングリターン
△:②ガルボ
△:⑩アパパネ
△:⑬シルポート
△:⑯ローズキングダム
にしました。
買い目は、3連複のフォーメーションで、
④、⑤、⑦、⑪
↓
④、⑤、⑦、⑩、⑪
↓
②、④、⑤、⑦、⑩、⑪、⑬、⑯
としました。
ちなみに、友人の印は、
◎:⑤ラッキーナイン
○:④ストロングリターン
▲:⑭グロリアスデイズ
☆:⑩アパパネ
△:②ガルボ
△:⑦サダムパテック
△:⑧コスモセンサー
△:⑪エイシンアポロン
だそうです。
もちろん、終わったら反省会だよ。
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競馬予想・あれこれ。
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明日は安田記念ですね。
では、枠順を発表します。
第62回・安田記念(GⅠ):全枠順紹介。
1枠①:ダノンヨーヨー(栗東・音無厩舎:北村友一)
1枠②:ガルボ(美浦・清水(英)厩舎:石橋脩)
2枠③:グランプリボス(栗東・矢作厩舎:内田博幸)
2枠④:ストロングリターン(美浦・堀厩舎:福永祐一)
3枠⑤:ラッキーナイン(香港・ファウンズ厩舎:プレブル)
3枠⑥:スマイルジャック(美浦・小桧山厩舎:丸山元気)
4枠⑦:サダムパテック(栗東・西園厩舎:C.ウィリアムズ)
4枠⑧:コスモセンサー(栗東・西園厩舎:松岡正海)
5枠⑨:フィフスペトル(美浦・加藤(征)厩舎:横山典弘)
5枠⑩:アパパネ(美浦・国枝厩舎:蛯名正義)
6枠⑪:エイシンアポロン(栗東・松永(昌)厩舎:池添謙一)
6枠⑫:ドナウブルー(栗東・石坂厩舎:川田将雅)
7枠⑬:シルポート(栗東・西園厩舎:小牧太)
7枠⑭:グロリアスデイズ(香港・サイズ厩舎:D.ホワイト)
7枠⑮:リアルインパクト(美浦・堀厩舎:岩田康誠)
8枠⑯:ローズキングダム(栗東・橋口厩舎:武豊)
8枠⑰:マルセリーナ(栗東・松田(博)厩舎:田辺裕信)
8枠⑱:ペルーサ(美浦・藤沢(和)厩舎:安藤勝巳)
以上18頭フルゲートで行われます。
斤量は牡馬は58kg、牝馬は2kg減の56kgの定量戦です。
皆さんの印(8頭まで)決まりましたか?
僕の印は、今日深夜?時ごろ発表します。
難解かつ高速馬場の、府中の風になるのは果たしてどの馬か?
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5頭以上GⅠ馬がいると、必ず1頭は連対?難解すぎるレースも、データで考えていきましょう。
今年の安田記念には、海外を含めたGⅠ馬7頭が出走する
超豪華レースとなった。
過去10年でも最多タイとなる頭数になるのだが、
なかでも、5頭以上のGⅠ馬が出走した、
'02、'03、'05、'06、'07、'08の5年を注目すると、
最先着したGⅠ馬は、1着か2着(連の軸馬)になっている。
ちなみに今年は、アパパネ、エイシンアポロン、グランプリボス、
マルセリーナ、リアルインパクト、ローズキングダムと、
香港馬ラッキーナインの7頭が出走する。
血統について。次に、東京芝・1600mでの種牡馬成績('11〜'12)を見てみよう。
ディープインパクト産駒が2世代しかいないため、
去年と今年の2年間のデータとしましたが、
そのディープ産駒とキングカメハメハ産駒がそれぞれ6勝していて
1位タイの成績だ。
そこで、先程のGⅠ馬と照らし合わせてみると、
ディープ産駒:マルセリーナ、リアルインパクト。
キンカメ産駒:アパパネ、ローズキングダム。
となる。
次は母父の馬の成績('11〜'12)を見てもらうと、
1位はサンデーサイレンスの18勝で、2位のトニービンと
10勝以上の差をつけている。
先述の7頭のうち母父がサンデーサイレンスなのは、
グランプリボスとローズキングダムの2頭だけ。
となると、血統面ではローズキングダムは、
父・母父共に安田記念で抜群の成績を残していることに
なるのだが・・・。
前年敗退した馬は・・・。では、ここからは父・母父の項目で挙がった注目馬をチェック!
まずはアパパネ。
アパパネは去年の安田記念で、1番人気に支持されながら、
6着に敗退している。
前年に敗退した馬が翌年に巻き返して勝利した例は、
'88年のニッポーテイオー以来出ていない。
これは厳しいデータといえよう。
過去に安田記念を勝った日本馬は好走?次はリアルインパクトのデータ。
過去に安田記念を勝った馬の翌年以降の
安田記念での実績を見てみると、
・ヤマニンゼファー:'92、'93連覇。
・ウォッカ:'08、'09連覇。
・アサクサデンエン:'05・1着、'06・2着。
となっている。
それほど高確率ではないように見えるが、
実はヤマニンゼファーの'92年以降で見ると、
2度目の好走がなかった馬は全て外国馬で、
裏を返すと、日本馬で安田記念を制した馬は、3頭連続で
翌年も連対している。
ここで面白いデータが・・・。次はグランプリボスの興味深いデータです。
同馬は、過去に2ヶ月以上の間隔が開いた後の3走目で、
必ず連対を果たしているのだ。
それも、
・朝日杯FS(GⅠ):1着。
・NHKマイルC(GⅠ):1着。
・阪神カップ(GⅡ):2着。
とGⅠ・GⅡでの連対。
今回は、マイラーズC(GⅡ)→京王杯SC(GⅡ)を叩いての3走目。
まさに、走り時と言えそうだ。
一方、外国馬は?これまで、外国馬による安田記念勝利は、これまで
'95年→'00年→'06年と5〜6年間隔で外国馬が安田記念を勝っている。
今年は前回ブリッシュラックが勝ってから6年目。
ラッキーナインにあっさり勝たれてしまうかも・・・。
ローテーションは?最後にローテーションの話。
基本的には、マイラーズC(GⅡ)、中2週の京王杯SC(GⅡ)、
同じく中2週のヴィクトリアマイル(GⅠ)が挙げられるが、
その他のレースから参戦する組にも注意しておこう。
枠順は金曜日発表です。
それまで頭を悩ましましょう。
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まず最初に、5着までの着順を・・・。
1着:⑩ディープブリダンテ
2着:⑪フェノーメノ
3着:⑭トーセンホマレボシ
4着:⑧ワールドエース
5着:⑥ゴールドシップ
となりました。
ゴールドシップは2冠ならず。
というのも、⑥ゴールドシップには、嫌なデータを今日知りました。
それは、
「過去10年のデータによると、皐月賞トライアルの重賞(弥生賞・スプリングS)を使っていない馬は、ダービーを勝てない。」
というデータです。
それが不運にも当たってしまいました。
僕の買い目には全部入っているのに、外れました・・・。
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明日のダービーの買い目を発表します♪
3連単のフォーメーションで、
1着:⑥、⑧
↓
2着:⑥、⑧、⑨、⑩
↓
3着:⑤、⑥、⑧、⑨、⑩、⑪、⑬、⑭、⑱
友人2人が⑭トーセンホマレボシに印が入っているので、3着付けにします。
皆さんの買い目はどうしますか?
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