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			<title>第二の人生開拓中</title>
			<description>ただ今、某大手金融機関から40代前半で第二の人生開拓プロジェクトを計画、実行中です。様々な試行錯誤から、第二の人生開拓に必要なビジネススキル、ヒューマンスキルとは何か、はたして第二の人生はどのような道がありえるのかについて実況中継を試みます。その他、日本の将来、人生観などについてもコメントしていきたいと思っています。（注）当初タイトルを「･･･発掘プロジェクト」にしてましたがそもそもの趣旨と最近転職関係の進展がないので「･･･開拓中。」に変えました。
転職案件に進展がない間は、時事問題などについての投稿が中心になります。あしからず。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>第二の人生開拓中</title>
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			<description>ただ今、某大手金融機関から40代前半で第二の人生開拓プロジェクトを計画、実行中です。様々な試行錯誤から、第二の人生開拓に必要なビジネススキル、ヒューマンスキルとは何か、はたして第二の人生はどのような道がありえるのかについて実況中継を試みます。その他、日本の将来、人生観などについてもコメントしていきたいと思っています。（注）当初タイトルを「･･･発掘プロジェクト」にしてましたがそもそもの趣旨と最近転職関係の進展がないので「･･･開拓中。」に変えました。
転職案件に進展がない間は、時事問題などについての投稿が中心になります。あしからず。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998</link>
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		<item>
			<title>ネットde確定申告 （とっても簡単！）</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ネットde確定申告&lt;br /&gt;
をしてみました。 といっても医療費控除の申請です。&lt;br /&gt;
10万円以上の医療費があった場合は10万円を超える部分が所得から控除されるものです。&lt;br /&gt;
いつもこの申告用紙を入手するところからめんどくさいものですが、なんと今はネットで申告書作成や電子申告・納税などの手続きができます。私はどっちみち医療費の明細を送らなければならないので、申告書作成のみをネットでやってみました。&lt;br /&gt;
国税局のHPの申告書作成コーナー、これがなかなか良くできていて、源泉徴収票に従って必要項目を入力すれば、まず還付される税金の額が明示されます。この額が手間・切手代などに比べペイすると思えばその先の入力をしていくシステムになっています。入力が終わると最後に印刷コーナーになりここで「印刷する」を選択すると確定申告書のPDFファイルができあがります。これを印刷し、必要ならばPDFファイルを保存することもできます。&lt;br /&gt;
私は、最初「印刷する」前に「保存する」をクリックしたところ、PDFファイルができずにエラーになって、入力データがとんでしまいました。&lt;br /&gt;
家族全員の医療費が10万円を超えた方、その他税金の還付が受けられる人は是非お試し下さい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.tokyo.nta.go.jp/category/procedure/kakutei/kakutei.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.tokyo.nta.go.jp/category/procedure/kakutei/kakutei.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/27273165.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 23:34:03 +0900</pubDate>
			<category>その他経済</category>
		</item>
		<item>
			<title>阪神優勝セールに違和感！</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4d-e6/hongkong_1998/folder/297743/54/12830454/img_0?1128192803&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_500_375&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;阪神ファンの方々、優勝おめでとうございます。今年の快進撃はすごかったですね。死のロードでも勢いは衰えませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それはそれとして、今年の阪神優勝セールに違和感を覚えるのは私だけでしょうか？それだけ阪神ファンが全国区になったということなのでしょうか。&lt;br /&gt;
阪神百貨店が盛り上がるのはいいのですが、Ｈ急は？ 昔からやってましたっけ？ライバルの健闘をたたえていいんでしょうか。それともライバルだけがセールで潤っているのを横目で見るわけにはいかない？球団を売却しているからこだわりもないのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それでもまあ、関西で盛り上がるのはいいとしましょう。ＩＹ堂は？ 確か以前は巨人の優勝セールをやってませんでしたっけ。確かにチラシでは「ご声援、応援に感謝」という言葉はない。「おめでとう」になっている。しかも、「この販売促進活動は阪神の承認を得ている」とのこと。昨日も関東の某店舗では、四六時中六甲おろしが流れていた。ただ、阪神グッズが店に並んでいるわけでもない。店員がはっぴを着ているわけでもない。阪神ファンの方にとっては「おめでとう」といわれればいやな気はしないかも知れないが、そもそも店員にそんなムードは皆無。キャンペーンの理由が必要なのはわかるが、ここまでこじつける必要がどこにあるのだろうか。感激するような企画もないし･･･。来年巨人が優勝したらどうするのだろうか。ＩＹ堂以外にも○オン、そ○う（ここも巨人から寝返った口）、○王、などなど、今年のこの便乗販促キャンペーンにはどうもついていけない。いっそ、「半期に一度のクリアランスセール」の方がよっぽどすっきりすると思うのだが･･･。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/12830454.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2005 03:53:22 +0900</pubDate>
			<category>その他祝日、記念日、年中行事</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヤフーブログさんから2ヵ月半後に反応が・・・</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以前、このヤフーブログの記事カテゴリーの件で、ヤフーブログさんに&lt;br /&gt;
照会を行なった。6月はじめのことだから&lt;b&gt;もう２ヵ月半経っている&lt;/b&gt;ことになる。&lt;br /&gt;
こちらは回答がないので、無視されたか対応不能と判断し、このブログへの&lt;br /&gt;
投稿は実質やめてしまった。ブログも他へ引っ越した。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうしたら、昨日忘れた頃にメールが届いた。&lt;br /&gt;
「不具合の状況をもう少し詳しく報告して欲しい」と。&lt;br /&gt;
当方はもうこのブログに興味を失っているので今更怒る気にもなれない。&lt;br /&gt;
久しぶりの投稿する記事がこんな記事なのがその証拠である。&lt;br /&gt;
それにしても忘れた頃に回答してきて今更詳細の報告を要求するとは…。&lt;br /&gt;
ユーザーをどう思っているのだろうか。怒りを通り越して不思議ですらある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな訳で久しぶりにヤフーブログを開いたが相変わらずの重さで&lt;br /&gt;
再開する意欲もまたなくなってしまった。当時よく訪問したサイトが閉鎖されて&lt;br /&gt;
いたり、同じペースで記事を投稿されている方もおられたり、ブログも色々である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他のブログを使用してみた感想では、ヤフーブログは（まだβ版？）よくできている&lt;br /&gt;
と思っている。 この重さとカスタマーサービスの改善さえ見られれば…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/9770971.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Aug 2005 02:05:15 +0900</pubDate>
			<category>その他インターネット</category>
		</item>
		<item>
			<title>カテゴリーの記事タイトルは日が経つと編集してるの？</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4d-e6/hongkong_1998/folder/297743/33/5041633/img_0?1221291703&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_787_490&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4d-e6/hongkong_1998/folder/297743/33/5041633/img_1?1221291703&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_772_384&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;われながら、しつこいとも思うが、Yahooブログを愛すればこそ（？）&lt;br /&gt;
とYahooカテゴリーの追跡をしてみた。&lt;br /&gt;
というのも問い合わせの回答が未だに来ていないからである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上の画面の画像は不鮮明であるが、&lt;br /&gt;
（画像一覧にして画像をクリックすると鮮明に見えます）&lt;br /&gt;
カテゴリーは日が経つとかなりの記事タイトルが消えていた。&lt;br /&gt;
画面は、前回記事投稿時のカテゴリーの一部である。&lt;br /&gt;
上の画面は6月17日AM3:00頃&lt;br /&gt;
下の画面は6月18日AM1:30頃&lt;br /&gt;
赤い線の引いてある記事タイトルは全部消えていて&lt;br /&gt;
この画面上では1件しか残っていない。&lt;br /&gt;
ということは、日が経つとかなり記事タイトルをカテゴリーから&lt;br /&gt;
絞っている或いは編集していることがわかる。&lt;br /&gt;
当初なかった記事タイトルも何故か1件復活している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こういった編集作業がシステム的に行なわれているのか、&lt;br /&gt;
一定の人為的作業で行なわれているのかはわからない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/5041633.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Jun 2005 02:39:00 +0900</pubDate>
			<category>ネットサービス</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログ引越し検討、でも引越し先が決まらない・・・</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他のブログも経験してみようと（実はYahooブログ・カテゴリー問題への不満からだが）&lt;br /&gt;
引越し候補先のブログサイトを色々回ってみた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;想像通り、どこも一長一短でなかなか引越し先が決まらない。&lt;br /&gt;
やはりテーマで投稿している小生としては、カテゴリー機能は&lt;br /&gt;
重要なポイント。&lt;br /&gt;
その点、慣れもあるが、Yahoo のカテゴリーは使いやすかった。&lt;br /&gt;
（記事タイトルが載ったり削除されたり、ということさえなければ&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
Yahooのままが一番良かったのだが･･･）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
それと、Yahooで色々意見交換させて頂いている方々との交流も&lt;br /&gt;
失いたくはない。これは、本当につらい。転校（転職？）するような気分。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;悩む日々が続く･･･。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/4954744.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Jun 2005 23:02:36 +0900</pubDate>
			<category>ネットサービス</category>
		</item>
		<item>
			<title>納得できないYahooブログ・カテゴリーの扱い！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今まで、カテゴリーに記事が載らない問題で悩まされてきた。&lt;br /&gt;
どうでもいいけど、やっぱり納得できないものは気になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ＩＤがそういう登録になっているのかと思いきや、内容によって&lt;br /&gt;
載ったり、載らなかったり。政治問題は確かに載らないことが多い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこで、非政治問題（例えば、若貴問題とか）は一旦、カテゴリーに載る&lt;br /&gt;
ので安心していたのだが、２・３日経ってみるとそれもカテゴリーから&lt;br /&gt;
削除されている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ということは、やっぱりこのＩＤがブラックリスト化しているのか。&lt;br /&gt;
それともほかに理由があるのなら教えて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなに過激なことも誹謗中傷も書いているつもりはない。&lt;br /&gt;
右寄りでないことが、ネガティブ項目にでも該当するのだろうか？&lt;br /&gt;
いずれにしても不透明なこの運営には快くは感じられない。&lt;br /&gt;
改善されない／納得できないのなら、残念ではあるが、Yahooからは&lt;br /&gt;
引越しせざるを得ないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ついでに Yahoo BBも解約しようと思う。&lt;br /&gt;
これが、誹謗中傷 といわれるとつらいものがある。&lt;br /&gt;
クレーマーにはあたるかも知れないが･･･。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/4603433.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jun 2005 04:51:02 +0900</pubDate>
			<category>ネットサービス</category>
		</item>
		<item>
			<title>まじめな子に忍び寄る悲劇</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;上のタイトルは、昨日（11日）の日経夕刊の記事の見出しである。&lt;br /&gt;
年頃の子供を持つ親としてはもちろん、&lt;br /&gt;
山口県光市で起きた生徒による教室爆発事件のあと&lt;br /&gt;
だけに&lt;b&gt;「どきっ」&lt;/b&gt;とした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかも、&lt;b&gt;「お母さんはしつけをしないで」&lt;/b&gt; とくると何故だ？&lt;br /&gt;
と思う。「しつけ過多の見直しを」といわれても？？？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;臨床心理学の長谷川博一東海女子大学教授が「お母さんはしつけをしないで」&lt;br /&gt;
という書籍を出版したことの紹介記事であった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本人は、忍耐や努力を美徳としてきたが、時代は変わった。&lt;br /&gt;
「しつけが過多になり」、子供が子供らしく伸び伸びと生きることができないと、&lt;br /&gt;
自分を否定し、他人や社会に脅威や疎ましさを覚えて、主体的に生きる構えは育たない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;親のしつけを守る「いい子」は親の前で仮面をつけ、本当は家庭が息苦しいのに、&lt;br /&gt;
そうではない「フリ」をしている･･･。&lt;br /&gt;
そして、この問題は、子供に仮面をつけさせた親も同じようにやらされた子供時代を持ち&lt;br /&gt;
「この子のために」 精いっぱい子育てをしている ことが最も厄介なところだ･･･。&lt;br /&gt;
解決策は、「しつけ」の重荷を少し軽くすることと、父親が子供の問題を母親に責任転嫁&lt;br /&gt;
しないこと（こうすることで母親が不安にならずに子供の支配に走らなくなる）である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この記事だけ読んでも少しわかるような、なんとなく腑に落ちないような･･･。&lt;br /&gt;
確かに、最近の子供たちは、目標を喪失しがちな中で、相変わらず親からは&lt;br /&gt;
優等生を志向した「しつけ」を受けていて（古いことばだが）&lt;b&gt;「しらけている」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
のかも知れない。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「いい大学」&lt;/b&gt;を出たからといって、&lt;b&gt;「優良企業」&lt;/b&gt;に入ったからといって「安定した」人生が&lt;br /&gt;
保証されているとは限らない。親も子供も気づいているのに &lt;br /&gt;
子供たちは &lt;b&gt;「ほかに目標はないの？」「勉強しなさい！ 以外にいうことはないの？」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
という感じなのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;色々考えさせられる記事ではあった。 &lt;br /&gt;
本来なら、上述の書籍を読んでから記事にすべきだったと少し反省。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/4600761.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jun 2005 02:52:08 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>若貴騒動に想う！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;二子山親方が亡くなったばかりなのに、若貴兄弟の確執が&lt;br /&gt;
格好のワイドショーと週刊誌ネタになってしまった。&lt;br /&gt;
劇場の観戦者にとっては楽しいかもしれないが、&lt;br /&gt;
正直言って、見苦しいと思うし､見たくない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;二子山親方がいなくなって長い間の重しがとれた反動だとは&lt;br /&gt;
思うし､男兄弟というのは永遠のライバル、友人なら許せても&lt;br /&gt;
血を分けた兄弟だからこそ許せないのも良く分かる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まして母親は離婚して仲介役は期待できない。お互い奥様がいて&lt;br /&gt;
余計利害は対立、複雑化している中で、貴乃花には貴乃花部屋&lt;br /&gt;
の運営といった問題もあって遺産相続も単純に２分割ともいかないのだろう。&lt;br /&gt;
年寄株といった相撲の世界の独特な（年金のような？）仕組みも有る。&lt;br /&gt;
マスコミもマスコミで &lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「かつての日本一中の良かった若貴兄弟がどうしてこんなことに」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
などと大げさにはやし立て､双方別々にけしかけて劇場型骨肉の争いを各局・各誌いっせいに&lt;br /&gt;
展開している。まさに集中豪雨的な無責任報道。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;雑誌の売れ行き、視聴率を取らなければいけないマスコミを批判したくはないが&lt;br /&gt;
見ている人々の大方の感想はやはり &lt;b&gt;「やるせない」&lt;/b&gt; ものがあるのではないか。&lt;br /&gt;
筆者もかつての 「大関 貴乃花」 の大ファンだっただけに、後味は悪い。&lt;br /&gt;
それより心配なのは、貴乃花部屋のお弟子さんと経営のことだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;角界にしたって、朝青龍 の圧倒的強さに、モンゴル相撲にやや押され気味、&lt;br /&gt;
相撲人気はやや低落傾向と聞く。 この騒動がますます相撲界全体に「しらけ」&lt;br /&gt;
をもたらすのではないか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;花田光司氏、花田勝氏に言いたい。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「必要ならば、早く適当な仲裁者をたてて劇場型骨肉の争いは、もうやめよう」&lt;/b&gt;と。&lt;br /&gt;
マスコミ関係者には悪いが、&lt;br /&gt;
「貴乃花さん、これ以上マスコミの前でしゃべらないほうがいいですよ」と。&lt;br /&gt;
花田家がマスコミの餌食になって使い捨てられるだけでなく、国民もしらけるし&lt;br /&gt;
角界のためにも決してプラスにはならない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;などと理屈をこねているのは僕だけ？&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
（※本件投稿は、一部修正の再掲です。カテゴリーに載らないので･･･）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/4498264.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 18:40:17 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
		</item>
		<item>
			<title>貴乃花騒動、もーたくさん！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;二子山親方が亡くなったばかりなのに、兄弟の確執が&lt;br /&gt;
格好のワイドショーと週刊誌ネタになってしまった。&lt;br /&gt;
劇場の観戦者にとっては楽しいかもしれないが、&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;正直言って、見苦しいと思うし､見たくない。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;二子山親方がいなくなって長い間の重しがとれた反動だとは&lt;br /&gt;
思うし､男兄弟というのは永遠のライバル、友人なら許せても&lt;br /&gt;
血を分けた兄弟だからこそ許せないのも良く分かる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まして母親は離婚して仲介役は期待できない。お互い奥様がいて&lt;br /&gt;
余計利害は対立、複雑化している中で、貴乃花には貴乃花部屋&lt;br /&gt;
の運営といった問題もあって遺産相続も単純に２分割ともいかないのだろう。&lt;br /&gt;
年寄株といった相撲の世界の独特な（年金のような？）仕組みもあるようだ。&lt;br /&gt;
マスコミもマスコミで &lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「かつての日本一中の良かった若貴兄弟がどうしてこんなことに」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
などと大げさにはやし立て､双方別々にけしかけて&lt;b&gt;劇場型骨肉の争い&lt;/b&gt;を&lt;br /&gt;
各局・各誌いっせいにキャンペーン報道している。まさに集中豪雨的な無責任報道。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;雑誌の売れ行き、視聴率を取らなければいけないマスコミを批判したくはないが、&lt;br /&gt;
見ている人々の大方の感想はやはり &lt;b&gt;「やるせない」&lt;/b&gt; ものがあるのではないか。&lt;br /&gt;
筆者もかつての 「大関 貴乃花」 の大ファンだっただけに、後味は悪い。&lt;br /&gt;
それより心配なのは、貴乃花部屋のお弟子さん達と部屋の経営のことだ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;角界にしたって、朝青龍の圧倒的強さに、モンゴル相撲に、やや押され気味、&lt;br /&gt;
相撲人気はやや低落傾向と聞く。 この騒動がますます相撲人気に対する&lt;br /&gt;
「しらけ」をもたらすのではないか。&lt;br /&gt;
（おおきなお世話だが）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;花田光司氏、花田勝氏に言いたい。&lt;/b&gt;「必要ならば、早く適当な仲裁者をたてて&lt;br /&gt;
劇場型骨肉の争いは即刻やめてくれ」と。花田家がマスコミの餌食になって&lt;br /&gt;
使い捨てられるだけでなく、国民もしらけるし、&lt;br /&gt;
角界のためにも決してプラスにはならない。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;などと理屈をこねているのは僕だけだろうか？&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/4483658.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 14:22:20 +0900</pubDate>
			<category>格闘技</category>
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			<title>生中継は、観れなかったが・・・今晩、乾杯しよう！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨晩の北朝鮮戦は、本当に良かった。乾杯！！！&lt;br /&gt;
中田英寿、中村俊輔、三都主、小野伸二を欠き、&lt;br /&gt;
中澤佑二までが直前までの報道では出場が危ぶまれていた。&lt;br /&gt;
そんな中でしかもあの過酷な気候の中、みんな良くやってくれた。&lt;br /&gt;
今回は、ジーコ監督の選手交代が早く、うまく的中したようだ。&lt;br /&gt;
ありがとう、お疲れ様といいたい。それから、バンコクまで駆けつけた&lt;br /&gt;
サポーターの皆さんにも。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あいにく昨晩は仕事で北朝鮮戦の生中継が観れなくて残念だった。&lt;br /&gt;
帰宅後、録画してあった試合中継を堪能した。&lt;br /&gt;
本当は結果を知らないで録画を見たかったのだが、あいにくご丁寧に&lt;br /&gt;
相手の会社の方が結果を教えてくれた。帰りの電車でも赤い顔をした&lt;br /&gt;
機嫌のよさそうなサラリーマン諸氏が教えてくれたし・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まあ、その分、きわどいプレーは何度も巻き戻したり、コマ送りで&lt;br /&gt;
堪能することができた。特に柳沢の素晴らしいゴールと終了間際の大黒のゴール。&lt;br /&gt;
大黒のゴールも普通に見ていると 「オフサイドちゃうか？まあもうけもんか？」&lt;br /&gt;
と感じたが、巻き戻せば鮮やかなパスワークだったと確認できる。 &lt;br /&gt;
しかも、ハードディスクでデジタル録画してある画像は乱れもなく微妙な&lt;br /&gt;
コマ送りにも大変威力を発揮した。ここでもハイテク技術に感謝！&lt;br /&gt;
今日は、一日遅れの乾杯といくぞー！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hongkong_1998/4394192.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Jun 2005 08:41:26 +0900</pubDate>
			<category>サッカー</category>
		</item>
		</channel>
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