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文春と新潮がダブルで鳥越俊太郎記事を掲載 / 新潮は女性が「半ば強制的に全裸にされた」とも報道
2016年7月28日に発売される人気雑誌「週刊新潮」に、鳥越俊太郎氏の女性スキャンダル疑惑に関する未公開の情報が掲載されるという。そこには、前回の「週刊文春」には掲載されていなかった鳥越俊太郎氏と女性とのやりとりも掲載されており、衝撃的な内容になっているという。
メディア関係者のコメント「確かに最新の文春と新潮に、鳥越さんの女性スキャンダル疑惑に関する記事が掲載されます。文春は選挙戦の最中に記事化した理由を細かく書いています。驚きなのが新潮です。記者が当事者の女性からダイレクトに話を聞き、鳥越さんに半ば強制的に全裸にされたとも発言しています。また、別荘以外でも鳥越さんにキスをされたとのコメントもありました。事実ではないと強く願いたいものです」。
鳥越俊太郎氏は人望が厚く、優しい口調とダンディーな風貌でルックスもイケメンだ。そして彼には多くのファンが存在する。鳥越俊太郎氏は一連の報道を否定し、すべてを弁護士に任せているが、事実無根であるならば、とんでもない誤報ということになる。大手出版社や新聞社が大きく報じていくなか、会見を開くなど自身の言葉で説明するべきかもしれない。(2016.7.27バズプラスニュース)
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「鳥越さんに半ば強制的に全裸にされた」
「別荘以外でも鳥越さんにキスをされた」
これに対し鳥越弁護団は直ちに「週刊新潮」に抗議文を送付し、東京地検へ選挙妨害および名誉毀損罪での刑事告訴するという。
すでに有力候補3氏から脱落して勝ち目のなくなっている鳥越候補に落選決定打の淫行報道です。
「これについての取材は法定代理人及び弁護士に全て窓口を一本化していますので、今日はここで私はその話をしたことによって、終わりにしてほしいと思います」(27日、記者団の囲み取材での鳥越発言)
「週刊文春」に続き、相変わらず弁護士に任せっぱなしで、鳥越本人はまともな釈明もしない。
たとえ選挙中であろうが、「強制的に全裸にした」ことが事実無根であるならば、まずは鳥越本人が会見を開いてきちんと事実を話すのが筋であろう。
それを都合が悪くなると何も言わずに弁護士に任せて直ちに告訴という、これでよくジャーナリストとして他人を批判できたものだ。
他人に厳しく自分には甘い、こういう候補者が都知事になっても開かれた都政などできるわけがない。開くのはせいぜい外国人だけだ。・・・
多くの国民が領土を守ってほしいと思いを託した約15億円の「尖閣基金」も、鳥越候補には関心が薄く、コメントの短さがそれを表しています。
これなら寄付した一般国民の方がもっとコメントできるのではないか。
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