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今、大阪市長選のタウンミーティングのツイキャスを見終わった! 橋下徹 本当にまぁ凄い人だ!
それにしても
昨年桜ノ宮高校〜慰安婦発言の大騒動へと、新聞の悪質な誤報のせいか日本中に橋下嫌いが広まった!
世間の全て〜バッシングを受けるような誤解の嵐の中で、彼は自説を曲げず正義を話し続けていた。
しかし、その代償か、多くの支持をも敵に回してしまい、彼の失墜を願う権力やメディアはほくそ笑んだ…
結果、その後の選挙は支持率も下がり、都構想どころでは無い様に見えていた。
、彼が慰安婦問題を取り上げたことで、寧ろ今までの曖昧な事実が明るみに出て
様々な韓国の工作が知らされる事になり、アメリカに韓国が銅像まで建てることを我々も知る…
そんな中、着々と進めていた都構想の設計図の作成、これを最後の採択で市議会の自公に反対をされ
特に公明党は約束の反故で梯子を外してしまい…橋下氏は市長選へと決心した。
これだけでも大変な事だが、4年掛かって準備を重ねて来た橋下氏の、この全くぶれない姿勢に感嘆だ!
そしてその都構想の内容の説明に、毎日4カ所くらいでタウンミーティングを開催している。
その市長選をメディアは一切報じない!!どの新聞もTVも全て本当の内容を説明せず、反対をしている
それは何故か? 決まっている、全て利権と私欲に塗れた連中の怯えなのだ! 下らない!!
今の日本がまるで何処かの国のように利権で自由な発言も考えも統制され掛かっているのだ!
国民が気が付かない内に、どんどん民主主義が排除される事が恐ろしい!!
今、橋下氏が大きな既得権益と死に物狂いで闘っているのを…東京〜見て居るだけしか出来ない自分が
とてももどかしい!
丁度昨年の今頃、橋下氏の事を書いてから…私もまだ「ぶれず」に彼の役割の成功を信じている。
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無題
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久しぶりのブログです!
一年前、橋下さんの事を書いたのが最後かな?
あれから、まぁ〜いろいろあり過ぎて何を書いたら良いものやらと、
今はすっかりツイートばかりでの私だけど、又最近、ツイートでは書ききれない事を記そうかと思い始めてた。
そんな時、ツイッターの方がこのブログを見て下さり橋下さんの事に同意を持って下さり
ちょっぴり嬉しく、1年ぶりに覗いてみた!
ブログの方式もちょっと変わったらしくて、やり方まで忘れていて(^▽^)大変!
政治、音楽、宇宙、空、花、旅、エトセトラ 少し、新たに感じたた様々を載せていこう。
おはぎにゃンも、すっかり大きく(デブに)成長しているので…おはぎの様子も記して行かねば(。_゚)
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あれこれ散々叩かれていますが、桜宮高校の件に関して
橋下市長程の決断を出来る人はいなかっただろう
一体前市長は何をしていたのだろうか?不思議だ
その上、今でもツイッターで橋下氏を叩いている…何てこっちゃ!
そんな事より、見過ごしてきた平松氏の責任の方が大きいではないか
それを思うと、今回の市長は見事と言うしかない
彼の根本にある信念と思いが、強さとなっているのだろう…
桜宮以外の件に関しても、どのような考えで進めているのか確認しようと
ツイッターやら記者会見を見る(ツイッターは最初の頃からフォローしている)
そしてそれらに関して反対の方々の意見も一通り見なければと探したら
何と多い、ネガキャン… 反対の殆どは感情的な嫌悪感だろう
公開されている橋下氏の会見やら、ツイッターやらは見てないのか、真意を汲み取ろうとしてはいない。
単なる伝聞や想像やイメージ又はそれぞれの事柄に関してヒステリックな論法で攻撃してる
要するに嫌いなのだ 以前テレビに出ていた時のあの胡散臭い感じが許せないのか…
そして、橋下氏の物言いや態度、執拗に相手に反論する姿が、嫌われる理由の一つであるかもしれない
もう一つは学者や識者と言われる訳の解らない、ある種の権力を持っている方々の上から目線
あんな奴がまともであるわけがないと決め付けたような、根っこの差別意識と自分より高い見識への警戒感
後はテレビの番組で局の言いなりに頷くコメンテーターと言う思考停止の方々
そして政治に繋がる権力者と阿るメディアの情報誘導→これが一番悪質で汚い!
それらによって橋下氏は相当痛めつけられている、まるで第2の小沢一郎待遇である
小沢氏はあの、とてつもない権力からのいじめを大人の対応で何も言い訳もせずやり過ごした。
でもこのことが小沢さんを失墜させているのではないかと思っている
今の時代、言われ放題では様々に進化したweb等の情報嵐の中で昔のようには 思いは伝わらない。
何より国民も子供化し、思考力を伴わない大人が増えた気もするのだ。
橋下氏が大きく違うのは、彼はどんなに痛めつけられようと、何を言われても
強靭な精神と論理的に組み立てた言葉を使い
公に隠さず記者会見やツイッター等で反論し言葉を続けている。
そして、時には方針転換さえ、正直に先の目的の為かえる事がある
最終的な目標の為にはぶれていると言われながらも変えた
しかし、これをブレとは言わない、誰でも先の為軌道修正をする事はあるはずだ
まあ、私の個人的な思いでは石原氏と一緒になったのは、今でも反対なのだが…
自ら大海に飛び込んで戦っているようなもの
目標にたどり着くには、口汚いと言われようが執拗な言葉の反撃も
氏にとっては発信の場であり、ここで負けてしまったら、知事に立候補した時の
思いにたどり着けないのを知っている
政治の仕組みを変える、地方行政の確立、教育現場の改革
私にはこの三つが彼を支えているように思えてならない。
何もせず、多くの議員のように国民の気に入る言葉でお上のいいなりになってさえいれば
知事職のまま、権威とプライドだけの生活が出来るものを
自ら飛び込み、家族に大きな負担と犠牲を生じさせながら戦う政治家が
現在に於いて、他にどれ程いるのかと思う
市長になってまで、365°矢を受け厭われながら(笑)戦う
まあ〜本当にたいしたものだ〜
どこまでいけるのか…応援したいと思ってきた。
追) You Tubeに出ている今年の1月17日の記者会見の様子を見て、桜宮の件で教育の在り方を
話している市長が、保護者に伝えたい言葉は、私が常々思うそのままだった。
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ロシアに隕石が落ちた
被害にあった方々には、心からお見舞いを申し上げる
ただ、人数は多くても、生死に至る人はいないようで良かった!
しかし、大変不謹慎と怒られそうだけど
何だかこの時期に天から降って来て爆発!なんて、つい可笑しくもなる!
宇宙からみれば点のような地球の世界では
原発だ、核実験だ、ミサイルだなんての陣取り合戦で蠢いて
自分たちの地球を苛めている
遅れて発展を目指してきた国々は
文明文化の発展を急ぐあまり、自らの健康と引き換えに
排気ガスやら公害やらで自滅しそうになっている。
何でもお金で買えそうと思う人々は
一儲け当て込んだ空気の缶詰を買い込んでるなんて、
まったくブラックユーモアだ。
もしかしたら、このような地球の人間どもの強欲さに
宇宙の主からの鉄拳が隕石となってきたのか
この奇跡的な環境に恵まれた星を苛めてる人間共に
核の爆発くらい怒っているのかも知れない
われわれ生物も隕石が運んだ物質から出来てるとか
何かの本で読んだ気がする
古臭い言い方だけど
天から見放されないうちに
世界中の首領達よ
いい加減目を覚ませ!!と…
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桜宮高校の体罰問題に於いて、入試中止が決まった事で
様々な声がありました。
その中で印象的だったのは、
これから入試予定者の親御さんが 「子供が可哀相ではないか」
「何とか入試を行うべきだ!!」
「子供の夢をどう考えてrいるのだ…」等々の強い言葉の数々だ。
まあ、無理も無いだろう、こんな時期になってからの突然の事態
親以上に子供達の心の動揺は如何に大きい事か〜と心配する。
しかし、良く考えれば、これもまた選ぶチャンスなのだ!と親は考えてあげて欲しい
このように混乱している現状の学校に本当に我が子を入れたいのか、
亡くなられた子供さんの事を我が子に置き換えて考えた事はあるだろうか?
先生も授業方針も変わらないままの学校に、親として不安は無いのだろうか?
第一、これから試験を受ける訳だから、大変失礼だけど必ずしも合格とは限らない…等
そうして,今何が一番大切か、何をすべきか子供自身に考えさせたらいいのに…と思う
昔、1969年に東大紛争があった!そして入試は中止された。
国立のそれも,日本の頂点の大学で入試は行われなかった
その時の受験生の大多数は浪人したり翌年再チャレンジしたり他の大学へ入学したりといろいろだった
もともと実力のある者達なのだから、その多くが今は大いなる活躍の場にいるという。
勿論紛争の原因や大学と高校では状況は違うけど入試の中止は同じ事だ
困難や夢の実現に向けて、その時に、どう舵を切り替えようか考える事
それこそが、勉強であり知恵の活躍する時なのだから
親は子供自身の考えが定まるのを待ち、勇気を持たせるのが仕事なのでは!
スポーツを目指す程の子ならばきっと自分で決断するだろうし
これからの長い人生に於いて「夢」や「希望」が
簡単ではなく思いどおりに行かなくなる事がいかに多いかを知るいい機会だ
スポーツだって、他のことだって
1〜2年回り道をしながらもコツコツ進む先人達は多いのだから
昨日から私の好きなフィギュアスケートの大会が始まった
今、ちょうど、浅田真央ちゃんがトリプルアクセル成功だと報じている
彼女は僅かな生れ月の差で最初のオリンピックには出られず、4年を待つ
次のオリンピックでは最高の技術でも金を取れなかった!
そして昨年母親を亡くしジャンプも飛べず最悪な状態でも
誰のせいにもせず、ひたすら努力し根気よくあきらめず夢を追っている
そして2年ぶりのトリプルアクセルの成功!!
これこそが、夢に立ち向かう姿勢と言えよう。
15〜6歳にもなれば、もし本当にスポーツ選手になりたければ
設備の良い学校や強力な力関係に頼らず
本人の努力で道を切り開くだろうし!
保護者や周りの「可哀相だ」「夢が」なんて言う声こそ
勝手で迷惑な言葉だと!知っている。
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