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その国にはその国の文化があり、特有の人種がいて、そこに根を張って歴史を守っている。こういった特有の文化・人種・歴史も、グローバル化にとっては邪魔なので、抹殺されていくことになる。

どのように抹殺するのか。

それが、「移民政策」です。

その国の歴史も人種もまったく違う人種を大量に移民として送り込んで、特有の文化・人種・歴史を薄めていく。

その国を移民によって無国籍のような状態にしてしまう。

どの国も過去の歴史は、貧困に追いやられるようにして移民を選択する。

今はまだほとんど目立たない動きかもしれないが、貧困層が増えるに従って、一部の日本人が遊牧民のように国から国へと渡り歩いたり、別の国に定着したりするようになる。

これまでの日本人は、大企業などから海外出張を命じられて外に出ていた。

けれどこれからは そういった日本人とは違って、日本に絶望して出て行く人が増えるので、日本に対する帰属心も薄れていってしまう。

経済の発展とか繁栄などいらない。

結局 不幸を作り出してきただけだ。

けれど おぞましい貧困は恐怖だ。

アメリカも日本も、今よりダウングレードした環境で生き残らなければならない窮地に陥る可能性は充分ある。

アベ政権は準備万端だ。

仕込みの準備が整ったところで、後はスイツチを押すだけだ。

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AFPBB News
イエメン、新たに350万人が飢餓の恐れ

【AFP】既に800万人が飢餓に直面しているイエメンで、まもなく新たに350万人が飢餓に陥る恐れがあり、国際援助団体は飢餓との闘いに敗れようとしている。国連(UN)のマーク・ローコック(Mark Lowcock)事務次長(人道問題担当)が21日、警鐘を鳴らした。

イエメンでは通貨リアルの急落による燃料価格の高騰と新たな戦闘の勃発によって、国連が「世界最悪の人道危機」とみなしていた状況がさらに悪化している。

国連安全保障理事会(UN Security Council)は英国の要請を受けて会合を開き、深刻化するイエメン危機について協議した。会合でローコック事務次長は「われわれは飢餓との闘いに敗れようとしている」、「既に地域的な飢餓のような状況を確認しており、食べられる物が他に何もないため葉っぱを食べている事例も見られた」と報告した。

さらにローコック事務次長は、イエメンの状況は「ここ数週間、驚くべき形で悪化している」と指摘し、イエメン危機は「限界点に達しようとしており、そこを超えれば大勢が命を落とす事態を防げなくなる」と警鐘を鳴らした。国連総会(UN General Assembly)でも来週、イエメン問題が取り上げられることになっている。

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転載させて下さい。

2018/9/25(火) 午前 8:23 [ doi3751 ]

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> doi3751さん
宜しくどうぞ〜

2018/9/25(火) 午後 0:22 [ 短足おじさん ]


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