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原発

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「radio isotope」放射性同位元素で治療という意味でしょうか。甲状腺ガンのお子さんが「独房」のような部屋に入っていて、食事も小さな扉から入れるそうです。看護師も母親も中に入れない。

子どもはガンを叩くために、放射性同位元素を含むタブレットを飲むのだそうです。

そして、辛くて嘔吐します。

嘔吐しても、看護師が被曝するのを避けるために、子どもが自分自身で、その吐瀉物を始末するのです。

お母さんは、苦しむ我が子をガラス越しに見る。
でも、背中をさすってあげることすらできない。

この話を、いわき市から東京へ避難されたお母さんが声を震わせて話すのを聞いて涙が止まりませんでした。
私がこの話を誰かに話す時も、
また、この投稿文を書いてる今この瞬間も、涙があふれて止まりません。

この地獄を作り出したのは誰なのか。
また、繰り返すかもしれない環境を作ろうとしてるのは誰なのか。

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閉じる コメント(10)

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あんまりです、張本人たちがエラソーな顔して権力握ってます、江戸時代より悪い国なんて。転載お願いします。

2018/10/29(月) 午前 7:19 hitomi

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> hitomiさん
原発さえ無ければ、あり得ない施設です。

2018/10/29(月) 午前 7:20 [ 短足おじさん ]

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放射性物質の薬を飲むから、周りも被爆するというのは、フェイクじゃないかと思う。
実際は、被爆した子供たち自身が放射能を帯びてしまっているから隔離されている・・
そんな気がしますが。

2018/10/29(月) 午前 10:07 [ 在尾張 ]

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> 在尾張さん
体内に入ったママならば、外部流出は少ないから、
でも、至近距離で薬剤を掴むのは、危険だと思います。

2018/10/29(月) 午後 0:19 [ 短足おじさん ]

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あまりにも残酷な・・・

転載いたしますね。

2018/10/29(月) 午後 10:55 [ kakaa ]

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> kakaaさん
宜しくお願いします。

2018/10/29(月) 午後 10:59 [ 短足おじさん ]

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こんにちは、
福島に行ったその日から、呼吸が苦しくなって歩くこともゆっくりに、鼻や喉の中、首が腫れたり、外気に触れた皮膚に湿疹や色黒になったりなど様々な症状を経験しました。

その後、福島(浪江)に、前日行ってきた方と、隣り合わせて座ったとき、その方側の左だけが痺れました。
そんなことから、
呼吸や身体の表面からも放射性物質は、放出されていると感じました。

当地は、0.04くらいですが、呼吸がし辛いです。
たまに、0.06以上まで上がるときがあり、寝込んでしまいます。

*呼吸のし辛さの説明をすれば、
3.000メートル以上の山に登ったときのような酸素の薄さを感じています。

転載希望します。よろしいでしょうか。

2018/10/31(水) 午後 0:47 *ゆめ*

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> *ゆめ*さん
了解です。
宜しくお願いします。

2018/10/31(水) 午後 8:08 [ 短足おじさん ]

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転載させて頂きます。

2018/11/2(金) 午後 7:31 [ 日々物語 ]

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> 日々物語さん
ありがとうございます。

2018/11/2(金) 午後 7:37 [ 短足おじさん ]


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