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「福島県の復興マラソン盛況」 (産経 2018/11/6)
東京電力福島第1原発事故による避難指示が解除された福島県の自治体で、市民マラソンが盛況だ。「被災地の現状を知りたい」「復興を応援したい」と県外からも多くのランナーが駆け付けている。
昨春避難指示が一部解除された富岡町。9月末の「とみおか復興ロードレース大会」には、昨年の2倍となる約1300人がエントリーした。主催する町教育委員会によると、1980年に始まった大会は事故で中断した後、昨年再開。以前、参加者はほとんど町民だったが、今回は県外から約200人が訪れた。
川内村は全ての避難指示が解除された2016年に「川内の郷かえるマラソン大会」を開始。初回は約1200人だったエントリー数が、今年は1800人を超えた。半数が県外からだった。今年は送迎バスに語り部が同乗し、事故当時の避難経路をたどりながら体験を伝えた。
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福島第一原発は今でも、毎時1000万ベクレルという莫大な量の放射性物質を放出しています。
こんな土地で走ったら、空気中に浮遊している大量の放射性微粒子を吸い込んでしまいます。
「ただちに健康に影響はありません」が、自殺行為です。
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おはようございます。
参加なさっている方々は、大気汚染を感ずることが出来ない鈍感な身体をお持ちの方々でしょうか。
0.05以上になると、寝込んでしまう身では、歩くだけでも難しいのに、走ることなど考えられないことです。
大気中のストロンチウムが、●臓をダメにしてしまいます。
転載よろしいでしょうか。
2018/11/17(土) 午前 7:36
> *ゆめ*さん
宜しくどうぞ〜
2018/11/17(土) 午前 8:06 [ 短足おじさん ]
いわゆる、友好友好で、放射性物質のことを知らないで、マラソンをするね。マラソンしても、何も友好に関係無いよ!自分の健康のことを考えないと!
森林も畑も海水も全部、放射能が衰えるわけじゃあない。地下水は、相変わらず、海洋に垂れ流し。こんなところの、秋刀魚を食べる人が居るのが不思議だ。
日本人の特異性が出てくるね。「水に流そう!」放射性物質は、水で薄めても、流れていくわけじゃあ無い。
2018/11/17(土) 午後 4:04 [ caroさん ]
> caroさんさん
全くその通りです。
2018/11/17(土) 午後 4:46 [ 短足おじさん ]