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ぜひ、読んでみてください。
一番固い部分を抜粋しました。
【記事抜粋】
そもそも税制は、収入が多い人ほど税金を多く納めるという“応能負担”が大原則。所得税は、所得が増えれば増えるほど税率も上がる“累進課税”で、最高税率は45%です(40年前は75%でした)。ところが、金融所得に対する税率は15%、住民税を加えても20%しかない。そのため、金融所得の多い富裕層ほど、実際の税負担率は下がっていくという逆転現象が生じている。これでは、応能負担でも累進課税でもありません。これっておかしいと思いませんか。 |
賢人の想い
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転載させてください。
2019/1/12(土) 午後 8:32 [ kabanotakara ]
> kabanotakaraさん
宜しくどうぞ〜
2019/1/12(土) 午後 8:35 [ 短足おじさん ]
短足おじさん
オカシイと思うので転載と参ります。
2019/1/13(日) 午前 3:58 [ country-gentleman ]
> country-gentlemanさん
ありがとうございます。
2019/1/13(日) 午前 5:51 [ 短足おじさん ]
昔、司馬遼太郎さんが「おれは9割が税金で持ってかれんだ」とぼやいていました。固定資産税、健康保険税、その他が控除されると9割になるそうです。もちろん所得からの控除です。
今は住民税、介護保険税などがついても6割くらいでしょうね。金持ちが応分の負担をしてないんです。
だから借金が1100兆円になってしまったんです。
転載します。
2019/1/13(日) 午前 6:46 [ a87427 ]
> a87427さん
宜しくお願いします。
2019/1/13(日) 午前 9:37 [ 短足おじさん ]
転載させて下さい。
2019/1/13(日) 午前 10:52 [ doi3751 ]
> doi3751さん
ありがとうございます。
2019/1/13(日) 午後 3:54 [ 短足おじさん ]