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通信販売大手「ジャパネットたかた」(本社・長崎県佐世保市)の前社長・高田明さん(67)が1日限定でテレビ番組に復活しました。熊本地震を受け、九州に本社がある会社として何ができるのか? 社員たちが考えたのは「求心力のある高田前社長に番組に登場してもらい、売り上げの全額を寄付しよう」というアイデアでした。

21日に放送されたテレビ通販番組の様子
出典:ジャパネットたかた提供
1日限定で特別出演

 21日にテレビ東京などで生放送された通販番組。そこには、前社長である高田明さんの姿がありました。

 創業者である高田さんは2015年1月に代表取締役を退任。その後もテレビ通販番組への出演は続けていましたが、今年1月の放送を最後に引退しました。

 今回の出演は、会社が立ち上げた「熊本地震 被災地支援プロジェクト」のためです。九州に本社を置く会社として何ができるのかを考えたとき、社員から「高田前社長に出演してもらおう」というアイデアが出て、それを引き受けたそうです。

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【自民各派閥、参院選を前に政治資金パーティを開催】

この夏に行われる参議院選挙を前に、自民党の各派閥が続々と資金集めのパーティを開催しています。19日は麻生財務大臣と岸田外務大臣の派閥がパーティを開き、参議院選挙への支援を呼びかけました。

次の自民党総裁候補の1人と目される岸田外務大臣率いる岸田派は都内屈指の広さの会場でパーティを開催し、昨年を上回る人数で満員となりました。

自民党の各派閥は、来月にかけてそれぞれ政治資金パーティを開催する予定です。

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今月末からの外遊ために「激甚災害指定」しない!?
総理大臣が激甚災害指定した場合、内閣総理大臣が就くことに決められている「緊急対策本部」の災害対策本部長に就きたくないということか・・・

安倍晋三、菅義偉が「激甚災害指定」しない理由
カレイドスコープ Wed.2016.04.20 
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4334.html

熊本大地震は「大震災級」ではないので、消費税10%は生きている。
この間に、オスプレイの必要性を徹底的に国民に植え付けよう。
さらに、新しい原発を再稼動させよう。
「日本を破壊するためなら、何だってやります政権」だ。

◆安倍内閣が、激甚災害指定を延期しているオゾましい理由

安倍晋三という男が、異常な人格をもった危険な人物であることは、すで海外メディアによって世界中に周知されている。
それは、晋三が、自分の評判に対して、一般国民のささいなツイートにまで過激な攻撃性を見せてきたことでも自明である。

ところが、晋三の「人としての」人格的欠損要因は、それだけではない。

「任期中に憲法改正を」・・・己の腐りきった我欲の強さゆえ、官邸の面従腹背の連中に利用されていることに気が付かないほど致命的な知性の欠落が見られるのだ。

つまり、状況判断がまったくできないのだ。
つくづく、日本に核ミサイルがなくて良かったと、胸をなでおろす。

この「安倍小心病」は閣僚全員に転移したらしく、アルツハイマー・二階俊博も民進党のツイートは気になるらしい。

「ぶつぶつ言っている人は現地に見舞いに行け」と言ってるが、政権与党の閣僚の誰一人も、いまだに現地に行っていないことの方が異常事態である。

まず、「なぜ、いつまで経っても「激甚災害指定」を行わないのか」・・・

国民の命にかかわる情報を官邸の菅義偉の圧力に屈していっさい報じない無法者の集団である犯罪放送局・NHKが、「政府 早ければ来週にも激甚災害指定へ」と、信じられない見出しをつけて報じた。

「信じられない見出し」とは、「早ければ」と言っているだけで、「遅ければ」再来週になるかも知れないのだ。いや、政治日程の都合で、さらに引き延ばされるかも知れない。

その間に、二次三次災害が起こるだろう。多くの被災者が力尽きてしまうかも知れない。後藤、湯川両氏と同様に「政府に見殺し」にされようとしているのだ。

政府の激甚災害指定は、「内閣府の最近の激甚災害の指定状況について」によれば、平成18年、平成21年、平成24年についてだけは、3件から4件と少ないものの、それ以外の年では7件以上指定されている。

平成23年3月11日の東日本大震災の時は、その2日後の3月13日に政令第十八号として、「激甚災害及びこれに対し適用すべき措置の指定に関する政令」として制定された。

これを機に、被災した事業者には銀行からの借り入れ資金の返済猶予、個人では住宅ローンの支払い延期などが決定された。
一時期は、住宅ローンの借入残高の返済を免除するという話まで国会で検討された。

亀井静香が震災前に決めた「モラトリアム(返済猶予)」によっても、多くの中小企業が倒産から免れた。(安倍政権になってから、それは打ち切られてしまった)
GDPは、震災翌年から、じわじわ上がり出した。

巨大直下型地震の被害状況が日に日に甚大であることが明らかになっていく最中、今日になって、官房長官の菅義偉が信じられないことを言い出した。

「熊本大地震は大震災級ではない」と言ったのである。
どこをどうみても、新潟中越沖地震より被害は大きい。

これで、外資は逃げていくだろう。「こんな危険な政府の国には投資できない」と。
すでに日本のメガバンクをはじめとする金融関係者からも、正面切っての非難の声が上がっていることは報じられている。

やっていること、言っていることのすべてが支離滅裂、デタラメなのである。どんどん国が破壊されていく。

いったい全体、何が起こっているのか。

300%「ありえないこと」が、この国では日常的に起きているのだ。
そして、多くの国民の命が、この男と菅義偉のような凶悪な閣僚によって、さらに奪われようとしているのである。

被災地には最低限の物資さえとどいていない。自民党は民主党に「想定外は二度と許されない」と言っていたのではなかったのか。

赤ちゃんのおむつ、重篤な病人のケア(人工透析など)・・・NHKは、こうした肝心なことを報じない。凄まじい秩序の崩壊が起こっているのだ。

晋三が、激甚災害指定しない理由は、今月末からの外遊にある。

晋三が議長を務める、5月26日から始まる主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)で、大花火を打ち上げるための好材料を海外から仕込むために、今月末からの外遊を最優先にしたいとの考えを崩さないからだ。

まず、今月下旬から欧州各国の訪問のほか、5月初めにロシア・ソチで、プーチン大統領との非公式首脳会談が予定されている。

震災対応すっぽかしにしてこの両方のスケジュールをこなしたところで、破綻寸前の安倍政権はなんら成果は得られないだろう。

しかし、安倍晋三にとって、そんなことなど、どうでもいいのだ。GPIFの年金投資によって株価を見かけ上げたように、伊勢志摩サミットで欧州とロシアとの関係が、あたかも良好であることをアピールするのが狙いだからだ。

特に、北方四島返還については、首の皮一枚という状況にある。
オバマだけでなく、とうとうプーチンも安倍晋三に引導を渡す寸前まで来てしまったからだ。

北方四島返還交渉が危ない状況になっていることは、いずれ分かるだろう。

総理大臣が激甚災害指定した場合、「緊急対策本部」が設置されることになるが、そのとき災害対策本部長には内閣総理大臣が就くことが決められている。

防災担当相である河野太郎では、「緊急対策本部」の責任者にはなれないのだ。

そうした裏事情を国民に悟らせないようにするために、被災地の地元自治体の首長は、中央キー局の報道にはいっさい出て来ない。
地元ローカルのテレビ局では熊本県知事などの声明は出ているはずである。

伊豆大島の三原山噴火、北海道有珠山山麓噴火、もちろん東日本大震などでは、連日連夜、被災地の首長が出ずっぱりだった。

官邸の菅義偉が、ここでも圧力をかけて報道させないのである。どこまで愚劣で凶悪な男なのだろう。

激甚災害指定してしまえば、4月下旬からの欧州への外遊、プーチンとの非公式会談も延期となって、5月26日からの伊勢志摩サミットでは、中身がスカスカの不毛なものとなってしまう。

今の安倍内閣には、悪材料しかない。

「アベノミクス」は海外のメディアによってボロクソに叩かれているし、国際的な著名投資家たちからは、ペテン師とまで言われてしまった。

それでも、「読売巨人軍は永遠です」と言った長嶋茂雄のごとく、「アベノミクスは永遠です」と言うつもりか。

福島第一原発の放射能汚染水問題は、東電に丸投げ状態で放ったらかしたまま大震災が起こった。

オバマのシリア空爆に真っ先に賛同の意を表明したかと思ったら、シリアの同盟国のロシアのプーチンに尻尾を振る。

そのロシアに敵対するウクライナのシオニスト大統領に2000億円の拠出を約束したり、エジプトにイスラム国対策のために200億円を出すと言いながら、その反対のイスラエルと武器の共同開発を含む準同盟を結んでしまう、という、世界の誰も理解不能なことを平気でやり続けているのである。

さらに、ジョセフ・スティグリッツとポール・クルーグマンの二人のノーベル経済学賞受賞者の重大な提言を無視するかのように、「熊本大地震は大震災級ではないから、現時点では消費税を10%に上げる」と公式に言ってしまうなど、すでに外交などできない状態になっている。

それでも、あたかも外交成果があったかのように喧伝しているのは、寿司ともメディアだけである。
実態は安倍晋三と彼の内閣は、鼻であしらわれているのである。国内メディアしか見ていない国民は何も知らないのだ。

◆官邸と防衛省制服組は、この大震災を好機ととらえて、ここぞとばかりオスプレイのデモを展開している

・・・・・以下省略・・・・・

山本太郎議員が官邸に「川内原発の停止申し入れ」も載せられています。

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FBFの記事の転載です。

.廛薀ぅ丱掘爾粒諒櫃簡単にできる。
着替えやちょっと泣きたい時など、簡単に自分だけの場所がつくれますので、精神衛生上優れています。
⊆湘戮箍硬戮猟汗瓩、個人の意思と判断で調節できる。
テント内の環境を回りの人に気兼ね無く調節できます。他にもライトの使用や、音楽なども、外に漏れるますが、テントがあるとないとでは、周囲への感覚敵な影響は大きく違います。
6?い鬚△訥?拏彿辰垢襪里如▲Εぅ襯垢療素鼎鮴限できます。風邪をひいても、直接他の人にうつすリスクも、その逆も減ります。乾燥によるウイルスの増殖も防げます。

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