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ケアマネの雑誌の中に書いてあったこと。 孤独について。。。 こんな感じのことが書いてありました。 高齢者が 寂しいから人のいるデイに行くのでは、孤独から解放されるわけではないと。 弟家族が帰りました。 私のうまれそだった土地はとても遠く、ここには昔からの知り合いはいません。 夫とは15年くらいの付き合いだから、それ以前を知っている人は一人もいなくて、 そんな中、弟が帰り、喪失感におぼれています。 ・・・かわいい子供達にかこまれ、今でも結構、仲良しの夫がいて 今の幸せをかみ締めてすごさなくちゃ 神様に怒られちゃいそうで、 ネガティブになる自分をポジティブに考えるようにって思ったけど、 でもそれはそれ。。。 私の過去をしらない人たちの中で過ごすことが、孤独ってことなんだ!ってこと。 そして孤独っていいことでもあるんだって。。。こと。 そうなんだ ★★★ もう少し、喪失感におぼれます ★★★
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■ケアマネ
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今日は なんだか 朝から 落ち込んで。 気分は盛り上がらず。 泣きたい気分。。。 でも 最近は うまく泣けない。 涙がでそうになると、我慢しちゃうから。。。 そんなわけで 訪問とかしたくない気分だったけど、 利用者さんの受診に同行して主治医にあう必要があったので、県立病院には行かなきゃだめだった。。。 行きたくなかったけど、頑張って行ったよ。 利用者さんと一緒に待っていた 待合室のまどの向こうには土手がみえた。 そして 雑草が伸びてる土手の中に 紫の花が 太陽にあたるように 精一杯 背を伸ばして 頑張っていたよ。 利用者さんと私の会話 「あっ ★ 雑草のなかに あじさいが」 「あら、気がつかなかったね。 きれいだね」 「雑草にまけずに咲いているね」 「横に増えてるのね」 その あじさいは 育ちやすい環境じゃなく、日当たりもよくなく、土手の斜面で 背を伸ばしてた。 花にはやっと陽があたってた。 まわりは雑草だらけだった。 けど、一生懸命さいてるかんじが とっても控えめでけなげだった。 文句ばっか言っちゃいけないって思った。 利用者さん、あじさいさん、 ありがとう。
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身障デイのときの利用者さんは |
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以前、身体障害者デイサービスで働いていたので、 |
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担当者会議の記録をどんな風にすればいいのかって |






