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あはは;(〃∇)☆´∇`)、 ちょっと大袈裟なタイトルだったかも知れませんが、 ごめんなさいです^^ それはそうと、最近、 テレビでも殆どみることのなかった「菊地麻衣子」さん・・ 実は、つい先日(たぶん7月の後半) 女性3人でおしゃべりする「トーク番組」、 グータンヌーボに菊地麻衣子さんが出てらして、 それをみていたものだから、 今回の彼女の結婚話には、超ビックリしたのでした。 もしかしたら、テレビを見ていた人以上に、 共演者の江角マキコさんなどは、 もっともっとビックリされたことでしょう。 この江角マキコさん、 「今までの人生の中で、こんな人、初めてだった」という感じで、 彼女が個性的(ちょっと変わってる)ということを協調され、 トークも、すごくやりにくそうだったの。 もちろん、トークの中では、 彼女からは「結婚」の「け」の字も出てこなかったし・・。 『 菊池麻衣子 交際7カ月のスピード婚 』 女優・菊池麻衣子(33)が 6歳年上の会社経営者のAさん(39)と結婚していたことが3日、明らかになった。 所属事務所がマスコミ各社にFAXで発表したもので、 2人は今年1月、友人の紹介をきっかけに交際スタート。 今年7月に挙式・披露宴を済ませ、交際からわずか7カ月の“スピード婚”となった。 既に都内で新婚生活を始めているが、菊池は妊娠しておらず、今後も家庭と仕事を両立させていく。 清純派の美人女優は、交際からわずか7カ月で新たな幸せを手に入れた。 お相手は、6歳年上の会社経営者。 身長は175センチで、菊池は「普通の方ですが、優しい人」と関係者に紹介したという。 今年1月から交際を始めた。 共通の友人の紹介をきっかけに知り合ったが、 互いにひかれ合うには、そんな多くの時間は必要なかった。 7月上旬には都内で身内だけによる挙式・披露宴を済ませ、婚姻届も提出。 都内に新居を構え、結婚生活をスタートさせた。 菊池の意向もあり、相手の氏名など詳細は発表していないが、菊池はマスコミ各社に向け 「今年になりご縁があり、一緒になることになりました。 これから先、2人で力を合わせて、温かい家庭を築いていきたいと思います」と 直筆サインとともに喜びをつづった。 菊池は、慶大出身の才媛女優としても知られ、 96年のNHK連続テレビ小説「ふたりっ子」などに出演。 その後も、バラエティーや舞台、映画などマルチに活躍している。 なお、菊池は今後も芸能活動を続けていくが、結婚報告会見などを行う予定はないという。 ( デイリースポーツ ) |
ひとりごと
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ニュースで判断する限り、 今回の「朝青龍への処分」は、 本人にとって、かなりの衝撃だったみたいですね。 当たり前といえば当たり前のことですが、 特別な理由がないと外出も許可されないという事実上の「軟禁状態」で、 ますます悪化する可能性は高いし、 ちょっと可哀相になってきたりもする。 親方が、心の治療を勧めたというのもうなづけますね。 自分の軽率な行動を、 その重さをしっかり受け止めて、 何とか踏ん張って欲しいのだけど・・・ 『 精神安定剤服用…朝青龍“会見不能”』 最強横綱が壊れた? 日本相撲協会が2場所の出場停止や自宅謹慎などの処分を下した緊急理事会から一夜明けた2日、 相撲記者クラブの会見要請に対し、横綱・朝青龍(26=高砂部屋)が 会見不能の状態にあることが分かった。 師匠の高砂親方(元大関・朝潮)によれば精神安定剤などを服用し、発言も不安定だという。 世間の批判の嵐が吹きまくる中、精神的に追い込まれた朝青龍の今後が気に掛かる。 師匠の口から発せられたのは衝撃的な事実だった。 報道陣から朝青龍の会見設定を要請されると、高砂親方は愛弟子の状況を苦渋の表情を浮かべて説明。 「発言がコロコロと変わっているようだ。精神安定剤をのんでいるようで、 落ち着きがなく、処分が重いか軽いか判断できないらしい。オレですら会えない」 その言葉から浮かび上がる朝青龍像は、ふてぶてしい態度とは大きくかけ離れた「会見不能」状態。 数々の偉業を支えてきた不屈の精神力は音を立てて崩れかけている。 1日の緊急理事会で2場所出場停止処分などの宣告を受け、朝青龍の心は大きく動揺した。 「もしモンゴルに帰るようなら成田で首根っこをつかまえてやる」 と断固とした態度を示した師匠ですら、制御できないほど浮き沈みが激しい。 報告を受けた師匠によると、 朝青龍は「もう1回頑張ろう」と言い出したかと思えば、 次の瞬間「あー、あかん」と消極的になるという。 しかも連日不眠状態が続き、心の支えであるタミル夫人と2人の子供はモンゴルに帰国中。 唯一の安らぎの場である自宅が独房状態になっている。 「今はケガの治療よりメンタルケア。 家族だからこそできるケアも受けられず不安定な状態・・」と関係者も深刻そうに話した。 朝青龍の謹慎処分は当初「自宅、病院、部屋」に活動範囲を限定されたが、 2日になって緩和された見解が示された。 高砂親方は「家族と食事に行くくらいはいいだろう」と話し、 伊勢ノ海生活指導部長(元関脇・藤ノ川)も、 「診断書に沿って腰の治療で温泉に行くくらいはいいだろう」と縛りを緩和する考え。 しかし、そんな周囲の心遣いを受け入れられないほど横綱の内面は病んでいる。 周囲の批判と厳罰を受けて孤独な毎日を送る朝青龍に現実を受け止める強い精神力はよみがえるのか。 崖っ縁に追い込まれた最強横綱は爆発寸前だ。 (スポーツニッポン) |

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ここ数日、ワイドショーでも世間でも騒がれ捲っていた朝昇龍。 本日、とうとう厳しい処分がくだったようですね。 彼は、細木数子さんとはすごい仲良しで、 ことある毎に相談にいったりしているようなのですが、 今回の件に関しては、 どんなアドバイスを貰ったのかな〜?^^ みなさんは、今回の処分、 どんなふうに思われますか? ヤフーの「クイックリサーチ」でも意識調査が始まってるようです。 『朝青龍は 2場所出場停止 “仮病疑惑”に厳罰!』 腰の疲労骨折などを理由に、 大相撲夏巡業の休場届を出しながらモンゴルでサッカーに興じていた横綱朝青龍(26)について、 日本相撲協会は1日、緊急理事会を開き、9月の秋場所、11月の九州場所の2場所出場停止と 九州場所千秋楽までの謹慎処分、さらに4カ月の30%減俸処分とすることを決めた。 また監督責任を問われた師匠の高砂親方(51)=元大関朝潮=も同様に 4カ月の30%減俸処分となった。 朝青龍は21度目の優勝を遂げた名古屋場所千秋楽翌日の7月23日、 三重・四日市市内の病院で診察を受けたのち、腰の疲労骨折などで 「約6週間の休養、加療を要する」との診断書を相撲協会に提出、夏巡業の休場を決めた。 朝青龍はそのまま母国モンゴルへ帰国したが、その間、 元日本代表MF中田英寿氏らとともにサッカーのイベントに参加したことが発覚した。 30日に帰国した朝青龍は高砂親方とともに 相撲協会の北の湖理事長(54)=元横綱=に事実関係を報告、謝罪した。 朝青龍はその後、都内の病院で「入院するほどではない」との診断を受け、 入院予定が通院治療に切り替わったため、巡業休場のための“仮病疑惑”が強まっていた。 横綱審議委員会からもファンが納得するような厳罰を求める声が上がっていた。 ( 産経新聞) |
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ここ2〜3日、 自分の中で感じてること・・ 今年の汗は、臭い。(¨*)(/∇\)きゃは! 昨年は、不思議なくらい、 ダラダラかく汗が思ったほど臭くなくて、 汗をかいては着替え、 汗かいたTシャツを乾かしては、また着たり・・ と、こんなへんなことをしても大丈夫だったのに、 今年はとても無理です。 ダラダラ汗かいてないからなのでしょか〜?^^ なぜなんだ!? それを人に聞いてどうする!^^ (¨*)(/∇\)きゃは! あせあせ;(* ^^)(;∇;) |
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もう10日ほど前の話題になりますが、 歌手の華原朋美さんが所属事務所から契約解除されて、 事実上の引退に追い込まれた!というニュース・・・ 私は、デビュー当時から殆ど興味もなかったのですが、 彼女も、いろんなことがあって、 精神的にもおかしくなって、 でも、何とか頑張ろうとしている彼女をテレビで見るにつけ、 素直に、「がんばって!^^」と 母親のような気持ちで応援したくなっていただけに、 今回のことは、ちょっと残念でした。 やっぱり、もう、芸能界は無理なのかなぁ〜? まだまだ心の傷は癒えていないのね〜 「小室さんが“助け舟”を出してあげられないのか・・」 「朋ちゃんのそばにいてあげれないの?」 「もう一回プロデュースしてみては・・?」 「ボロボロの朋ちゃんに、せめて優しい言葉をかけてあげてほしい」などなど、 いろんな声もあがっているようですが、 小室さんは小室さんで、 自分のことで精一杯なのかも知れませんね。 みんな、そんなに心の余裕はないのかも知れません。 最近の小室さんの話題といえば、 私大の特任教授に就任したことくらい・・・なんですって。 知らなかった。 ヒット曲に恵まれず、 前妻さまへの慰謝料などで四苦八苦しているんだとか。 所属する「プロダクション尾木」によると、華原は、 今月19日に行われた7月1日生放送の、 フジテレビ系バラエティー番組「新堂本兄弟」(日曜後11・15)のリハーサルを無断で欠席。 今月21日には、ニッポン放送「テリー伊藤 のってけラジオ」(月〜金曜後1・0)の ゲスト出演をドタキャンした。 その前後から深夜の繁華街に出没するなど“奇行”も目立ち始め、 マネジャーとの連絡も取れなくなった。 同事務所は「これ以上、芸能活動を支えることは不可能と判断した」と 28日付で契約解除の文書を送付した。 昨年末に急性気管支炎でミュージカル「ガールフレンズ」を一部休演。 今年1〜4月の休業を経て、仕事復帰を果たした矢先の背信行為。 5月12日には三重・伊勢神宮の大祭に参加し神前で再起を誓い、 同22日収録分の「新堂本兄弟」で復帰したものの、“心の平穏”はわずか1カ月で破れた。 平成11年の移籍以降、8年にわたって根気よく見守り続けてきた事務所に見放されたことで、 本人が望んでも芸能活動を続けることはほぼ不可能な状況だ。 華原は平成7年に「keep yourself alive」で歌手デビュー。 音楽プロデューサーの小室と公私ともに“二人三脚”でヒット曲を連発したが、 破局後は精神状態が不安定になり、11年1月から最初の休業。 同年5月に復帰したが12年1月には再び休業した。 一時的に心身の健康が回復し仕事をするものの長続きしなかった。 その間、睡眠薬や鎮痛剤などを常時服用。 事務所スタッフは服用をやめるよう指導していたが効果がなかったという。 今後、予定されていた地方でのコンサートやディナーショーはすべて中止。 「新堂本兄弟」も降板し、収録済みの部分もカットする方向で調整している。 自由奔放な生き方が信条だったとはいえ、 ファンや事務所スタッフの信頼を裏切り続けた代償はあまりにも大きなものとなった。 ( サンケイスポーツ 6月30日8時1分 ) |




