智頭病院ほのぼの美術館【写真館】です。♪ようこそ v(^_^)/

国民健康保険智頭病院は院長の発案でHPに《ほのぼの美術館》を、分館として【写真館】をブログで開館しました。

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♪ 「ボク、予防接種に来て、泣かないで、一人で出来たよ〜!」
♪ 壁に掲示してある〔ツーショット写真集〕を見て、「ボクも撮りたい!」と意思表示 〜 接種後30分の観察時間を活かして、お母さんが撮影されました。
イメージ 1
♪ 鯖らしい表情・目! 将来が楽しみです。

♪ 今日、息子が予防接種でお世話になったSです。
 お忙しいのに撮影に付き合っていただいてありがとうございました!
♪ 実は予防接種を受けに病院に行くたびに、いつも少し不安になります。
 でも、大谷先生のお顔を見ると、この先生が打ってくれるなら大丈夫。という気持ちになります。
♪ 息子も先生に会えるのが楽しみで、注射を嫌がらなくなりました!
 (以前は大泣きして病院に連れて行くのが大変でした…)
まるたんぼうにも健診に来て頂き、ありがとうございました。
 子ども達のワクワクした顔がたまりませんでした。

♪ 以上、お母さんからのメッセージもいただきました。
♪ 智頭の子どもたち・保護者から、求められ続ける限り、末永く、子どもたちの育ちを見守って行きたいと思います。
♪ 実は、今年度末で、公務員医師としては退職ですが、3年間の契約(:3年毎の見直し)で、智頭病院での診療と共に、保育園・小中学校や森のようちえん新田サドベリースクールの支援が可能になりました。
♪ 2003年11月に、鳥取県立中央病院から管理職(初代医療局長)を辞して、当時、智頭病院の小児科医が不在となって2年余、子育て支援を主体に13年目を迎えています。
♪ 異動の動機になったのは、中病を時間外受診された某お母さんが、「智頭では子育てが出来ない!」と明言されたことにありました。
♪ 当時の、片山知事が“現場主義”を実践されておられ、いわば小児医療の現場主義として智頭病院での診療(小児医療)を継続しています。
♪ 今なお、初心貫徹、幸い、身体年齢は当時と変わらず(:みかけの頭髪とは異なり、むしろ若返っている!)現状にあり、今後も“子育て支援”・“子どもの育ちを支援する医療”を展開していくことが出来ます。
♪ それらの現状に感謝しつつ・・・ 大谷恭一


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