智頭病院ほのぼの美術館【写真館】です。♪ようこそ v(^_^)/

国民健康保険智頭病院は院長の発案でHPに《ほのぼの美術館》を、分館として【写真館】をブログで開館しました。

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♪ 晴天の予報が、曇りになり、再び、晴れ予報となり、午後に訪れました。
1週間前は昼前の探訪でした。今回は、太陽の位置が変わり、光が異なる撮影となっているはずと期待しての再訪でした。
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♪ 浅瀬の水面下の砂の造形を撮影
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♪ ラクダの背に登りつつ、立ち止まっての振り返り撮影

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♪ オアシスは規模が縮小していました。33年ぶりの大雪がすっかり溶けて、伏流水が減少しているためです。それでも、今なお、例年よりは大きいはず・・・。と言うか、この時期にオアシスの規模を想ったことがなかった・・・。
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イメージ 11♪ 馬の背の尾根からの撮影です。
イメージ 12♪ 上下の写真は連続性があります。下が西側方向の撮影
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♪ 東側の撮影です。↓浦富海岸↓駟馳山:
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♪ ラクダの背を西側に歩きつつ・・・↑観光客の足跡がない下り斜面とオアシスのコラボ撮影 14時10分/2017年 3月11日(土)

♪ ↓駟馳山 ♪東方向の撮影 
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♪ 立ち止まり、アングルを変えての撮影 14時10分
♪ このひと時を大切にしたい気持ちが働き、しばし佇んでいました。
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♪ 陽光を背に受けて、東側の順光撮影です。↓駟馳山
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♪ 馬の背は西側に歩くと緩やかな下り斜面。駟馳山は見えますが、日本海が見ずらい角度になっています。撮影は14時12分↑

♪ 14時16分の撮影↓日本海は全く見えません。
イメージ 19♪ 同じ撮影時刻 ↑14時16分↓ アングルを変えて撮影
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♪ 同じ撮影時刻 ↑14時16分↓ アングルを変えて撮影 ↓西側 
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♪ 西側の伸びやかな光景 14時17分 
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♪ 東側:ラクダの背方向を撮影 ↓14時18分
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♪ 伏流水の湧水地帯に降りました。↓オアシス
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♪ 伏流水の湧水地は数条ありました。その一つ↑14時18分の撮影

この地点で↑動画を撮影しました。YouTube !14時19分〜
♪ 14時21分 流れが低下していると見取れました。
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この地点で動画を撮影 14時22分〜 You Tube
♪ 14時24分 少し、登り傾斜になり、再びオアシス↓が!
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♪ 湧水地点とのコラボ写真です。↑
♪ 伏流水の流れが砂の文様を造形しており、撮影しました。 
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♪ 撮影:2017年 3月10日(土)14時25分 ↑・↓
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♪ 黒っぽく見えるのは砂鉄です。↑14時25分
♪ 少し歩くと景色が変わります。緩やかな斜面↓14時26分 
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♪ 歩き始めた観光らくださんたちがいる方向に上がりつつ↓14時27分
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♪ 14時29分 ↓ラクダの背を東(右側)から西(左側)へと歩きました。
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♪ 日本海がラクダの背の上に・・・ 伸びやかな光景です。14時31分
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♪ 今回もらくだ屋さんの駐車場に停め、復路にらっきょうともさエビ煎餅を購入しました。

♪砂丘リフトの砂丘側駅舎下に砂が堆積し風紋を造形↓  
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♪ 上記は往路、出発時、13時55分の撮影です。約40分間の散策でした。
♪ この後、多鯰ヶ池に立ち寄りました。弁天宮の大鳥居は記憶がなく、平成16年の建立と、復路に知りました。
♪ まずは、現在の観光道路(旧 国道九号線)が整備される以前の主要道へ。つまり、多鯰ヶ池を見下ろす道路からの眺めを!
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♪ 多鯰ヶ池 ↑撮影 14時55分
♪ 多鯰ヶ池を見降ろして眺めていた14時46分〜あの日から満6年
♪ 鳥取に居ると、大雪災害はありましたが、雪が溶けた今、平和に・呑気なひと時を体験しています。この事実に感謝しつつ・・・。

♪ 多鯰ヶ池弁天宮の大鳥居をくぐり、池の畔に降りました。
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♪ 撮影は14時50分 ↑・↓
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♪ 多鯰ヶ池には、以前(1970年代)手漕ぎの貸しボートがありました。また、観光船も出ていました。

♪ 多多鯰ヶ池:鳥取砂丘の背後に位置し、森に囲まれて透明度の高い美しい水をたたえ、鳥取砂丘の起伏の大きな雄大な景色と好対照をなしている。
池の周囲3.4km、面積は24.8ha、最深部の水深は15.1mで、中国地方最深の池である。透明度は3-4mある。山地に面した南東側は湾入部の多い複雑な地形だが、砂丘に面した北西側は直線で、砂丘から急斜面で最深部に達している。夏季の灌漑用水路として利用されている湯山用水以外に流入河川も流出河川もない。池の周辺には多くの遺跡があり、古くから砂丘の休止期に先人が生活していたことが分かっている。多くの湖沼と同様に蛇伝説がある。
2001年、環境省によって日本の重要湿地500に選定された。(ウィキペディア)

♪ 初夏のシーズンになったら、ココからの出艇を!
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