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			<title>「本の雑誌」発行人の活字業界どたばた日記</title>
			<description>何か</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>「本の雑誌」発行人の活字業界どたばた日記</title>
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			<title>本屋大賞は明日発表です</title>
			<description>ええと、４月です。お元気ですか。ひと月半ぶりにやってまいりました。浜本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、このひと月半、なにをしていたかというと、本屋大賞の増刊号「本屋大賞2007」の制作と『笹塚日記　ご隠居篇』の制作と本の雑誌５月号の制作で、しっちゃかめっちゃか。この日記もいまさら書きづらいのだが、なんといっても明日は年に一度の本屋大賞発表会！　今年は発表会の模様を楽天ＴＶがネットで生中継とのことなので、興味のある方は、ぜひどうぞ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、「本屋大賞2007」も明日発売！　本屋大賞を知っている人も初耳の人も、興味のある人もない人も、書店で見かけたら、手にとって、おお、これか、と叫んでいただきたい。ついでに買っていただけると、とってもうれしい。頼むぞー！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/30852226.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 15:29:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>第3回ミニコンテスト結果発表！ お題「お正月太りに効くダイエット本！」</title>
			<description>今回もご応募いただいた皆さん、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さっそくですが、第3回の優秀賞は&lt;br /&gt;
『ロシアにおけるニタリノフの便座について』（椎名誠 著）&lt;br /&gt;
に決定しました。おめでとうございます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、第2回Yahoo! JAPAN文学賞開催に合わせて行ってきましたが、&lt;br /&gt;
第3回をもちましてミニコンテストは終了になります。&lt;br /&gt;
第1回からご応募いただきました皆さん、誠にありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご応募いただきました皆さん、改めましてありがとうございました。&lt;br /&gt;
またこのような機会がありましたら、ぜひご参加ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/28643408.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 13:06:09 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>バレンタインデイとは関係ない話</title>
			<description>中央精版印刷の宮田青年が椎名誠写真集『ONCE UPON A TIME』の１折と９折の刷り出しを持って来社。実は９日の金曜日に増刷の印刷立会いに行ったのだが、インクが届かないとかでスタートが遅れ、時間切れとなったため、残った分を持ってきてくれたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うーん、もうちょっと墨を強くしてほしいかな、とかなんとか言いながら、刷り出しを見ていたら、ありゃりゃ、なんと文字の直し忘れを発見！　増刷にあたり数箇所、写真説明文を訂正したのだが、この本は日本語と対になる英文の表記あって、日本語を直したら、英文も直さなければいけないことを、編集担当者（わたしです）がすっかり忘れていたのである。バカバカ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宮田青年にちょっと待ってもらい、あわててデザイナーの呉さんに連絡。データを修正してもらい、それを直接印刷会社の製版担当者にメールで送ってもらうというアクロバットに挑戦。なんだか、時代の先端をいっているようで、かっこいいじゃん、と自分に惚れ惚れ。しかし昔だったら、こういうのはフィルムをちょこちょこっと修正してもらえば済むことだったんだよなあ。便利になったのか不便になったのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、ぜんぜん関係ない話だが、中央精版印刷のビルからイオン北戸田店という巨大なショッピングセンターの看板が見えるのをご存知だろうか。実は私、イオンラウンジカードを所持するくらいのジャスコファン。看板を目にするたびに行ってみたい、とうずうずしたいたのだが、たまたま先日の立会いの際、約束の時間の45分ほど前に着いてしまったもので、これはラッキー、と待ち合わせしていた炎の営業・杉江に「早く着いたので、ジャスコに行ってくる」とメールを送ったら、「いま、ジャスコにいます」と返信がきたから、はははは。オレたち、何をしにきてるんだか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしてもでかいなあ。浦和に住んでる杉江はここのジャスコにもよく来ていたらしく、さっさと先を急ぐが、私はあまりの広さに、びっくりして立ち止まるばかり。家の近所のジャスコの五倍はあるんでは？　なんでも杉江の家の近所のジャスコはこれよりでっかく、埼玉県のジャスコはこれくらいが普通なんだそうだ。まあ、どうでもいいことだけど、最近いちばん驚いたのが、このジャスコなので、許されたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遅くなりましたが、新宿「雑遊」での椎名誠写真展には、たくさんの人に来場いただき、ありがとうございました。３月４日からは福岡で同様の写真展が開催予定です。お近くの方はぜひご来場ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/28552579.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 18:32:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>高橋美里登場!?</title>
			<description>第４回本屋大賞のノミネート作が決定したのを受けて、取材の依頼がちらほらと入りだしてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
校了直前の月曜日はＪ‐ＦＭの人が来社。ノミネート10作の傾向とか投票者数がうんぬんといった話を15分ほどする。それが終わったと思ったら、ＦＭ東京から電話があり、水曜日の午後に半蔵門まできて15分くらい喋るようにとの依頼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、先方の希望は理事長とかエライ人ではなく、ターゲット聴取者である20代～30代の現役ばりばりの人に出演してもらって、やわらかく話をしてほしい、とのこと。私はぜんぜんエラクもないし現役ばりばりのつもりだし堅苦しくもないと思うんだが、いちおう理事長だし、なにせ、本日が誕生日で、47歳になってしまったのである。くすん。20代どころか30代だって遠い過去だ。まあ、そもそもラジオで話したりするのは不得手なので、ここは進んで若い人に譲ろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、明日午後３時15分からＦＭ東京に本屋大賞実行委員会の若手・高橋美里が生放送で登場（の予定）！　聴取エリアの人はお聞き逃しなく！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/27799621.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 15:48:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>１週間遅れの私再び</title>
			<description>変わって10日は吉野朔実さんの原稿をもらいに井の頭通りを南下。幡ヶ谷の兄弟事件、富ヶ谷ののこぎり妻事件と、最近とみにぶっそうになってきた住宅地近辺の喫茶店で、かわいそうなコーギーの話を力説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに吉野さんの原稿（本の雑誌３月号に掲載されます）は「犬の目」というタイトルで、すべてのコマにコーギーが出てくるが、かわいそうなのは吉野さんの愛犬ではなく、年末に近所のペットショップで売られていたオスのコーギーだ。生後３ヶ月ちょっとで、もう相当大きくなってしまった彼は、12月に入り、どんどん値段が下がり、大晦日にはほぼ１万円にまでダンピングされていたのである。この先どうなるんだ、とドキドキして元旦にも見に行ったら、なんとゲージはカラ！　つぶらな瞳でじーっと見つめられた記憶は当分去りそうもない。ペットショップも商売だから仕方ないんだろうが、なんだかなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに12日は沼野充義氏を迎えての翻訳文学ブックカフェ。この日は第４回本屋大賞の一次投票締め切り日で、15日はそれを受けての実行委員会の定例会。そして本日、19日は明日からの椎名誠写真展の設営ため、炎の営業・杉江と新宿のスペース雑遊へ。といっても、私は見学というか、ただ杉江がドライバーでどどどっと作業するのを眺めていただけなんだが……。それにしてもブライアン・イーノが流れる黒基調のシックな会場と椎名の写真がぴたりとはまって、思っていた以上にかっこいい。いい写真展になりそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その写真展は20日から31日までの開催です。詳細はＷＥＢ本の雑誌で！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/27280214.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 00:08:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>１週間遅れの私</title>
			<description>それにしても先週は予感どおり、バタバタの一週間だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず成人の日に、本の雑誌３月号の座談会（お題は「2007年に期待する出版界のあれやこれや」）に３時間ほど立ち会い、翌９日は霞ヶ関へ。こちらは本の雑誌４月号に掲載するリリー・フランキー氏の取材だ。ご存知のようにリリーさんは昨年の本屋大賞授賞者であり、４月５日の発表会の際、副賞として「10万円分の図書カード」を本屋大賞実行委員会は進呈している。この10万円分の図書カードで何を買うか、というのが本日のテーマ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去の受賞作家（小川洋子・恩田陸両氏）には、10万円分使ったところで、本の雑誌に「買った本」についての原稿を書いてもらったんだが、なにぶん、今回はリリー・フランキー氏だ。10万円分の本を買うヒマも原稿を書く時間もないとのことで、一時間で買えるだけ買って、移動中に話を聞くということになったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、東京タワーからいちばん近い書原・霞ヶ関店で午後３時に待ち合わせ。ところが待てども待てども、リリーさんは現れず。「遅くなりました」とやってきたのは４時40分（笑）。まあ、想定内なので、いいんだが、そのあとの「ＬＯＶＥ書店！」（本屋大賞実行委員会発行のフリーペーパー）の取材（なんと、「リリー・フランキーと玉子かけご飯を食べよう！」だ）、さらにそのあとの某社の対談と、どちらも１時間40分遅れになったわけで、とくに某社にはちょっと同情。いい対談が収録されたことを祈るばかり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに書原・霞ヶ関店でのお買い上げは59915円。時間の都合で10万円には届かなかったが、はたして、リリー・フランキー氏がどんな本を買ったのか。本の雑誌４月号をお楽しみに！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/27100467.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 16:23:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>第3回ミニコンテスト開催！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;第3回目のミニコンテストは終了しました。&lt;/h1&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「本の雑誌」の浜本です。いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
さて、本日より「第2回Yahoo! JAPAN文学賞」と連携した『「本の雑誌」発行人の活字業界どたばた日記』ブログの始まりを記念するミニコンテスト第3弾をスタートします！&lt;br /&gt;
テーマはズバリ「お正月太りに効くダイエット本！」。実用本以外にも食欲がわかない小説など、あらゆるジャンルから募集します。&lt;br /&gt;
作品の応募はブログのトラックバックで簡単にできます。皆様の強力な推薦をお待ちしております！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●応募要項&lt;br /&gt;
・テーマ&lt;br /&gt;
　お正月太りに効くダイエット本は何ですか？　その理由も書いてください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【選考方法】&lt;br /&gt;
応募作品のなかから、「本の雑誌」の発行人が最も「面白い！」と感じたもの、または「納得！」したものを優秀賞として選考します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【応募方法】&lt;br /&gt;
・ 応募者ご自身のブログに作品を投稿したうえで、『「本の雑誌」発行人の活字業界どたばた日記』内の応募用記事にトラックバックしてください。&lt;br /&gt;
・ ご自身のブログに応募作品を投稿される際、投稿記事本文のなかにペンネームをご記入ください。受賞された場合、このブログで作品を紹介する際にペンネームを表示します。応募時にペンネームのご記入がない場合は、ブログ内で自己紹介に使用されているお名前を採用させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【応募資格】&lt;br /&gt;
インターネット上でブログ（Yahoo!ブログ以外のブログでも可）を開設している方&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【応募にあたってのご注意】&lt;br /&gt;
各部門ともご応募は、お一人様一回限りとなります。ご応募にあたって、応募条件のすべての内容をご了解いただいたものとします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【おことわり】&lt;br /&gt;
オフィシャルブログ内の応募用記事へのトラックバックに際しては、この応募要項や応募条件に反する内容が含まれていないかをご確認ください。Yahoo! JAPANにおいて、応募作品の内容が応募要項や応募条件に反していると判断した場合、または応募者のブログ（応募作品の部分に限定されません）が本の雑誌社またはYahoo! JAPANの独自の基準に基づき不適切と判断した場合は、トラックバックされたURLを予告なく削除し、作品の応募をおことわりすることがございますのであらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【応募締め切り】&lt;br /&gt;
2007年1月31日（水）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【主催】&lt;br /&gt;
株式会社本の雑誌社&lt;br /&gt;
ヤフー株式会社&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【公募参加】&lt;br /&gt;
『「本の雑誌」発行人の活字業界どたばた日記』コンテスト応募条件&lt;br /&gt;
１）応募作品（テキスト・アイデア・画像等を含み、以下同様とします）は、以下の要件を満たしたもので、応募者に使用および処分する権利があるものに限ります。&lt;br /&gt;
ア）応募者自身が創作、制作したもので、応募者自身が著作権を有するもの&lt;br /&gt;
イ）未発表者かつ同種のコンテストなどに応募予定のないもの&lt;br /&gt;
ウ）著作権、肖像権など第三者の権利を侵害していないもの&lt;br /&gt;
エ）第三者のプライバシーを侵害していないもの&lt;br /&gt;
オ）第三者のアイデア等を無断で流用していないもの&lt;br /&gt;
カ）公序良俗に反しないもの&lt;br /&gt;
キ）募集テーマに沿うもの&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２）本の雑誌社およびYahoo! JAPANが優秀作品として選考した応募作品については、本の雑誌社の運営する当ブログに複製が掲載される可能性があり、また当ブログのプロモーション等に利用される場合があります。さらに、ほかのユーザーが応募作品を複製などにより利用される場合があります。なお、応募作品の掲載等にあたっては応募者の「ペンネーム」が表記されます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３）応募者は、本の雑誌社およびYahoo! JAPANに対し、このコンテストおよび当ブログ、Yahoo! JAPAN文学賞を運営するために必要な範囲で（上記2）に基づく使用の範囲を含みます）、応募作品、応募者のブログやペンネームを使用する権利を無償で許諾するものとします。また、応募者は、著作者人格権を行使しないものとします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;４）応募作品、応募者のブログやペンネームに関して、万一、争いが生じた場合には応募者ご自身の費用と責任でご対応いただくことになります。このような場合には本の雑誌社、Yahoo! JAPANは一切責任を負いませんので、ご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;５）本コンテストに関する途中の審査経過や選考結果は当ブログでのみ発表させていただきます。こちらから、作品の応募に使用されたブログにコメントをすることはありませんのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;６）応募作品等の掲載の中止および審査の方法、選考結果などに関するお問い合わせには、一切お答えいたしかねますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;７）上記事項のすべてについて、同意されたうえでご応募ください。本の雑誌社およびYahoo! JAPANは、作品を応募いただいた場合、その応募者が応募要項および応募条件を承諾したものとみなします。また、上記事項をお守りいただけない場合には、選考の前後を問わず作品の掲載を取りやめることがありますのでご注意ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://i.yimg.jp/images/evt/bungakushou2006/track_back.gif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/evt/bungakushou2006/track_back.gif&quot; alt=&quot;https://s.yimg.jp/images/evt/bungakushou2006/track_back.gif&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/26735583.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jan 2007 17:01:08 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>あけましておめでとうございます</title>
			<description>あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけで、本の雑誌社は本日が仕事初め。といっても、社長（私だけど）の年頭挨拶があるわけでもお神酒が振舞われるわけでも書初めをする（そんな会社ないか）わけでもなく、ただただ去年からの仕事の続きに一同没頭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても１月は木村弁護士の落語独演会（13日）があり、20日から31日まで、椎名誠写真展があるもんで、なんだかあわただしい予感（ともに会場は新宿のスペース雑遊です。詳しくはＷＥＢ本の雑誌をご覧ください））８日は成人の日で全国的に休日なのに、座談会が入っているし、９日はリリー・フランキー氏の取材で、12日は翻訳文学ブックカフェ。ええと、もうないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、そんなわけで、ばたばたと始まる2007年も、どうぞよろしく！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/26523036.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 19:20:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>多田進展を見に行く</title>
			<description>紀伊國屋書店本店の画廊に装丁家・多田進さんの個展を見に行く。多田さんは本の雑誌第８号に「最近の本の雑誌は普通の雑誌みたいになってつまらんぞ！」という怒りの投稿までくれた創刊当初からの読者でもあり、それが縁で、当社の本の装丁もたくさん手がけていただいている間柄。最初にお願いしたのは『午前零時の玄米パン』（群ようこ）だから、もう20年以上前か。多田さんの頭も白くなるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個展の会場に展示されている本のうち当社の本が３割くらいを占めているだろうか。いっぱい選んでいただいて申し訳ない。なんだか本の雑誌展みたいでいささか照れる。多田さんの装丁は明朝を基本にした落ち着いたたたずまいが多く、静かな画廊に調和している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
72年（作）と添えられたスイングジャーナル社の植草甚一の本を手に、しばしタイムスリップした後、雨の中、会社へ。椎名と打ち合わせ。あと３週間で、いよいよ新宿の『ＯＮＣＥ　ＵＰＯＮ　Ａ　ＴＩＭＥ』の写真展が始まるのである。会期は１月20日（土）から31日（水）までの12日間。所は新宿３丁目のスペース雑遊です。東京にいるときはオレも会場に詰めてるからな、と椎名も燃えている写真展。お近くの方はぜひご来場ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/26005914.html</link>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 17:31:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>速いぞ、ぼくらの京王線</title>
			<description>永遠の新人・藤原ちからと橋本へ。笹塚から橋本は急行でちょうど40分なので、往復でたっぷり本が読める、と思ったのに、ちからがあーだこーだと話かけてきて、ぜんぜん集中できない！　多弁な男の前には京王線急行も新幹線のぞみ並みにスピードアップして、結局一行も読めずに橋本到着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サティ２階の喫茶店で牧眞司氏と打ち合わせ。２月に出す単行本「世界文学ワンダーランド」の最終的な方向決めとスケジュール確認を進める。現代世界文学のとんがったおいしいところを紹介してしまおうという無慮360ページの大部で、書き下ろしの牧眞司流「世界文学地図」もすこぶる刺激的な仕上がり。内容には絶対の自信があるのだが、問題は牧氏のスケジュール。けっこうぎりぎりなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こうなったら敵は家族だけですね」という牧さんに、藤原を悪者にしたてて敵と戦うようにアドバイス。手洗い、うがいの励行を勧めて、橋本を後にする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りの電車の中でも『空色ヒッチハイカー』（橋本紡／新潮社）を開くが、シートがぽかぽかしてるもんで、ついうとうと。おお、もう笹塚か。京王線急行は、ほんとのぞみ並みに速いな～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/honzatu1976/25946969.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Dec 2006 17:58:38 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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