全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全36ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

 イメージ 1
 
 前原大臣、人を呪わば穴二つ!
 
平安期、加持祈祷を生業とした陰陽師は、人を呪殺しようとするとき、呪い返しに遭うことを覚悟し、墓穴を自分の分も含め二つ用意させたという。
 
その穴が今回は3人分用意されたようだ。前原、蓮舫大臣、野田大臣の三人である。総選挙も間近に控え、「前原外務大臣」が韓国人から献金を受けていたことを国会で認めてしまった。昨日からこの問題で、参院予算委員会は、冒頭から大荒れ模様であった。
 
 故意に外国人から献金を受けた場合、「公民権」の停止になる。すなわち、日本国民として「公職に関する選挙権・被選挙権を通じて政治に参加する地位・資格、公務員として任用される権利」を失うということで、前原氏は外務大臣はもちろんのこと、国会議員の資格も失うことになる。

『公職選挙法
(寄附の質的制限)
第22条の5 何人も、外国人、外国法人又はその主たる構成員が外国人若しくは外国法人である団体その他の組織(中略)から、政治活動に関する寄附を受けてはならない。(後略)』
 
 しかし、それにしてもマスゴミは醜悪そのものである。
このような政治的大スキャンダルをテレビや新聞では大きく報道していない。
その代わりに大々的に報道しているのが、例のカンニング事件である。
あの予備校生は、まだ未成年なのに、たかがカンニング程度で大悪人のような扱いを受けている。
 このような大人のイジメを異常だと思わない国民もバカだし、片寄った報道を繰り返すテレビや新聞は本当に腐りきっておかしくなっている。検察、裁判所、警察、政治家、テレビ、新聞を始めとして、狂った国のシステムをもう一回リセットし直さないとこの国はどんどん衰退していくばかりである。

前原外相、一転窮地 かねて指摘、北朝鮮との親密な関係
          産経新聞 3月5日(土)7時56分配信
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110305-00000119-san-pol
 
「ポスト菅」の最有力候補がいきなり窮地に陥った。4日の参院予算委員会で前原誠司外相は在日外国人からの献金をあっさり認めた。単に政治資金規正法上の問題にとどまらない。前原氏はかねて北朝鮮との不透明な関係を指摘されており、日本の外交・安全保障の根幹を揺るがしかねないほど事態は深刻だといえる。(阿比留瑠比、船津寛)
 
「写真を撮られたご記憶ありますよね?」
 西田昌司氏(自民)は唐突に切り出した。「民主党の予算委理事から拒否されたので見せられないんですけど」と言いながら前原氏がある人物と一緒に大臣室で撮影したという写真の存在を確かめた。
 
 「ございます…」
 前原氏は短く答弁したが、動揺は隠せない。
 
 西田氏「どういう知り合いの方なんですか?」
 
 前原氏「私が中学生の時に引っ越した団地のそばで焼き肉店を経営されている方だと思います。私が政治の世界に出るようになってからは一生懸命に応援をしていただいております」
 
 西田氏「ちなみにその方は日本国籍をお持ちなんでしょうか?」
 
 前原氏「在日の方であります…」
 
 委員会室がざわめいた。
 
 西田氏に「罪が確定すれば公民権停止だ。閣僚どころか国会議員の資格がない。分かっているんですか」と詰め寄られ、事態の深刻さに気付いたのか。前原氏は予算委終了後、官邸に直行し、菅直人首相に頭を下げた。首相は政権の柱がまた一つ崩れつつあることにまだ気付いておらず「ちゃんと調べるように」と指示しただけだった。
 
 前原氏はかねて北朝鮮と親密な関係を指摘されてきた。
 
 2度も訪朝しており、北朝鮮に工場を持つ地元・京都の織物会社の誘いで平成11年6月に2度目の訪朝をした際は国会中にもかかわらず約1週間も滞在。「よど号」ハイジャック犯4人とも会談した。前原氏は「ホテルの玄関で偶然会った」と釈明するが、不自然さは否めない。
 
 この際、通訳として同行した女性と特に親密だったとされ、2人の親密な写真は北朝鮮から流出、公安当局も入手したという。
 「女性とまるで恋人のようにしている写真だった」。複数の政府高官はこう証言する。
 15年3月に労働関係誌に掲載された講演録では、前原氏は「私の国会での質問のネタは基本的に在日の方からいただいている」と明かしている。
 
 安倍晋三政権では北朝鮮への経済制裁を強く批判し、重油支援実施を求めた。拉致問題よりも国交正常化を優先させるよう力説し、拉致被害者に冷淡だった。献金問題を聞き、拉致被害者家族は漏らした。
 
 「やっぱりそうだったのか。きちんと追及し、はっきりさせないといけない」
 前原氏は4日夕の記者会見で「事務所ではなくすべて私の責任だ。申し訳ない。全体をよく調べた上でどのように判断するか決めたい」と語ったが、自らの進退には言葉を濁した。
 
 民主党には「また支持率が下がる」(中堅)などと動揺が広がった。岡田克也幹事長と安住淳国対委員長らは4日夜、都内で対応を協議した。
 
 ただ、前原氏への同情の声は少ない。ある中堅は「前原氏なんて誰も体を張って守らない。何しろ脇が甘い。もう『ポスト菅』は消えたな」。ある党幹部も突き放した。
「故意ならば議員辞職だ。外相は辞めざるを得ないだろう…」

●【主張】  外国人違法献金 前原外相の責任は重大だ
         産経新聞、2011/03,05、07:23
 
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/494334/
 
 前原誠司外相が、地元選挙区である京都市内に住む外国籍の女性から献金を受けていたことを明らかにした。
 
 参院予算委員会で、自民党の西田昌司氏の指摘を認めたものだ。前原氏は献金額を5万円としたが、西田氏は過去4年間で20万円ではないかと指摘している。
 
 政治資金規正法は外国人または外国法人から政治的寄付を受けることを禁じている。前原氏は「返金して収支報告書を訂正する」などと答弁したが、規正法違反の重大性をわかっているのか。
 
 外交の責任者が外国人から違法献金を受けることなどあってはならない。この違反は、3年以下の禁錮または50万円以下の罰金に処され、公民権停止の対象にも含まれる犯罪だ。
 
 前原氏は会見で「すべて私の責任だ。全体を調べた上で、どのように判断するか決めたい」と述べた。出処進退も含めて責任を明らかにすべきだ。
 
 前原氏は答弁で、女性が「在日の方」で飲食店を営んでおり、自分が政治家になる前から支援を受けていたことなどを説明した。
 
 指摘を受け、親しい人物から献金を受けていた事実を「きのう知った」というのは不自然ではないか。献金の期間や金額、選挙活動への関与の有無などの全体像を調査し、説明すべきだ。
 
 前原氏が外国人の献金を受けられないことを知らないはずはない。違法性を認識しながら献金を受け続けていた事実があれば、さらに悪質と言わざるを得ない。

 民主党政権は、憲法上の疑義が指摘されている在日外国人への地方参政権付与を進めている。前原氏も「基本的には賛成」との立場をとっている。

 参政権付与を目指して在日外国人勢力から民主党に対して強い働きかけが行われている。外国人献金を禁止する政治資金規正法の規定をどう考えているのか。

 民主党では4年前に角田義一元参院副議長が在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)系の団体から50万円の献金を受けた疑いが持たれ、その他の政治献金の不記載問題もあって引責辞任した。

 前原氏はこれ以外にも脱税事件の関連企業のパーティー券購入をめぐる問題が浮上しており、野田佳彦財務相や蓮舫行政刷新担当相らにも広がっている。合わせて説明責任を果たす必要がある。
 
● YouTube動画 「速報」前原外務大臣、外国人からの寄付を認める1/2
 
http://www.youtube.com/watch?v=eLyEmf7ZZRM
● YouTube動画 「速報」前原外務大臣、外国人からの寄付を認める2/2
 
http://www.youtube.com/watch?v=2BQuhr_mpWI
 ●今日のお勧めブログ!
  「 短足おじさん」のブログ
  ウォルフレン著「誰が小沢一郎を殺すのか?」1
 
http://blogs.yahoo.co.jp/honjyofag/51750923.html#51750923
 
 外相更迭必至の前原誠司氏に更なる重大疑惑浮上!
  植草一秀の「知られざる真実」
 
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-91c1.html
 
イメージ 2
 
 
エッ! 民主党・前原代表の愛妻(37歳)は創価短大卒だった!
      
http://www.asyura2.com/0505/cult2/msg/357.html
 
 
イメージ 3
 
イメージ 1
 
  竹原信一(前)阿久根市長の達観!&4人の妻の物語!
  竹原信一前阿久根市長・「住民至上主義」
■2011/03/02 (水) (冷酷身勝手な国の奴隷 )から全文抜粋。
 
http://www5.diary.ne.jp/user/521727/
メールの紹介
------------
コメント:拝啓、
 私は、正義の為にいつも命がけで奮闘しておられる竹原さんを応援する者です。それなのに、私は長い間失業しており、収入が一切ないため、ホームレスになるギリギリの人生が続いておりまして、竹原さんに具体的物質的支援などをしたくともできません。本当に申し訳ありません。どうかお赦しください。
 
 私みたいに人生のどん底を経験すると、この国がどれほどの「ペテン・いかさまの国」であり「冷酷身勝手な社会」であるかを痛感します。竹原さんも見事に仰せの通り、この国は「民主主義国などではなく」、「国家ではなく」、「独立国」などでもありません。まともな文化文明国・人間社会などとは到底言えません。
 
 私自身も昔から、この日本というのは実にいかがわしい烏合の衆の集団であり、とてもまともな「国などとは呼べない、と思い続けてきました。私の人生も結局は役人にダメにされたようなものですし、私の父も事実上役所の傲慢でみすみす死なされました。
これらの経験もあって、私はこの「日本」という烏合の衆集団を信用していません。私は「日本」を信用していないため、極力この日本に関らないようにしていることと現下の経済状況もあり、私には国民健康保険も年金も一切ありません。
 
 兎に角、こんな胡散臭いイカサマぺてん日本とはあまり関りあいたくない、距離保ちたいと思いながら何とかその日を生きています。
 
 (自身の祖国であり、本当は人一倍愛国心ある自分だったのに、こんな思いを抱かねばならないとは、実に悲しくつらいものです)。
保険も年金もない私なので、病気になった時や老後は悲惨だろうと予想しています
 
餓死、孤立死、孤独死、(住居がないので)ホームレス野垂れ死にする公算が大です。それであっても、こんな不正悪徳が永劫まかり通り続ける「日本」の奴隷に堕して生き続けることはしたくないです。以上、竹原さんへの具体的応援にならなかったかもしれませんが、どうかいつもお体や安全に留意なさりいつまでもご活躍なさるよう、ご声援申し上げます。
敬具
----------
人は生まれて、暮らして、どうせ死ぬ。
自分は道端での野垂れ死にで構わないと思っている。
どうせ生ゴミにもならない骸を残す定め。
なんで自分の明日や死に方などを思い煩う必要があるだろうか。
「今」をやり続ければ必ず「その時」になってしまう。
 
  ●上記五行の竹原信一氏の達観は見事であると思っている。以前から感じていたことではあるが、竹原氏が抱いている人生哲学には私欲に囚われない「潔さ」を私は感じている。竹原氏と較べ、現今の大勢の政治家は菅首相を始めとして、私欲丸出しの連中が多い。権力や地位、お金、名声を追い求める政治屋だけが日本全国に蔓延っているそのような政治屋は次のような特徴を持っている。
 
  俗に、一、欲欠き、二、恥欠き、三、義理と言われている。三欠きの恥を知らない人間たちが現内閣の一員閣僚として居座っている。
 その中でも代表的なのが菅直人首相である。三欠きの代表的人物だ。
 
お釈迦さんは、欲に執着する人間は死んだ後、地獄へ堕ちると説いている。そのような人間は餓鬼道を彷徨うことはあっても、成仏することはありえない。
 
 また人間はあの世へは、権力やお金、財産を持っていくことはできない。この世は無常であり、形あるものはあの世へは持っていくことはできない。善につけ、悪につけ、持っていけるものは、この世で為した身(肉体)・口(言葉)・意(心)の三業(だけである。
物質的な価値を追い求めるだけの人生がどれほど虚しいかを、お釈迦さんは寓話の形をとって諭していた。そのお話の一つに「四人の夫人の物語」がある。
 
               「四人」の夫人の物語」
 
  昔、インドに大金持ちの男がいた。男には四人の婦人がいました。しかし、四人の妻のうち、三人は可愛がり、一人は放ったらかしにしていました。
 男は年老いて、臨終の時を迎えました。そして、一番目の夫人を枕元に呼び、「ワシと一緒にあの世までついて来てくれないか。お前を一番大事にしてきたんじゃ。頼む」と言いました。    すると、一番目の夫人は「いいえ、私は貴方様がお亡くなりになるまではずっと、ご一緒させていただきますが、そのあとはおいとまを頂きとうございます」と言いました。
 
男は続いて二番目の夫人を呼んで同じ事を言いました。二番目の夫人は「貴方を火葬場までお送り申し上げて、お骨を拾ったらお別れですよ。」と言いました。
 
男は三番目の夫人にも、少し興奮気味に聞いてみました。三番目の夫人は「貴方をお墓に埋葬するまでは、お付き合いしましょう。でもそのあとはお別れですよ。ごめんなさいね」と言いました。
 
男は大いに嘆き悲しみました。すると、ふだん無下に扱ってきた四番目の夫人が男の枕元にやってきて、「私が貴方様とあの世までお供いたしましょう。安心して下さい。これからもずっと一緒ですよ。」
 
          雑阿含経」に説かれた、 四人の夫人の正体とは?
 
 私たちは、生きているうちに、いろいろなものを追い求め、そして手に入れています。お金、地位、名声、家族、友人、恋人などです。しかし、それらはあの世には持って行くことができません。
 
第一夫人とは、すべてのお金や家、財産であり物質的なもの全てです。臨終を迎えて意識が無くなれば、財産とはお別れです。
 
第二夫人とは、地位、名声です。勲章をもらっても、それを身に着ける肉体が無くなれば、地位、名声もはかないということです。
 
第三夫人とは、家族や友人、恋人などです。埋葬されれば、それでお別れです。
 
第四夫人とは、それは私たちがこの世で作ってきた「業」です。業はあの世までついてきます。業とは自分の善悪の行為すべてです。

  ●「達観」とは細かい事にこだわらず広い視野で物事の本質を見通すこと。、
    仏教でいうところの「悟り」と相通ずるところがあると思われます。
 
  ●   「達観」していた古の偉人!
 
 ・おもしろきこともなき世におもしろくすみなすものは心なりけり(高杉晋作)
 
・世に生を得るは事を為すにあり。(坂本龍馬)
 
・世の中には生きながら心の死んでいる者がいる。その身は滅んでも魂の存する者もいる。
生死を度外視して、なすべきをなす心構えが大切だ。(吉田松陰)
 
 戦って破れたものは再び立ち上がることができるが、戦わずして負けたものは2度と立ち上がれない。(チャーチル)
 
 ●比丘らよ、およそ何であれ、
  常住で恒久で永遠で変化することがなく、
  いつまでもそのままの姿であり続けるような、
  そんな所有物というものを、
  私はいまだかつて見たことがない      (仏陀)
 

開く トラックバック(1)

イメージ 6
柴田トヨさん、明治44年生まれで現在98歳。詩集(くじけないで)・飛鳥新書、定価952円+税、を拝読しました。感性豊かでとても素晴らしい詩でした。読み終わった後は、柴田トヨさんの現在に致るまでの苦労が思いやられ、涙がぽろりと落ちてしまいました。
 
 テレビや本の写真で見た顔は、とてもやさしそうで慈愛にあふれた素晴らしい顔でした。
人間は歳をとると、自分の顔に責任をとらなければならないという言葉があります。長年の心の想いは顔に蓄積され、特に目は心の窓と言われるように誤魔化しようがありません。
 
 柴田トヨさんは、1911年(明治44年)6月26日、栃木市に生まれました。
裕福な米殻商の家に一人娘として生まれましたが、十代の頃に家が傾き、料理屋などへ奉公に出ました。33歳のとき、調理師の柴田曳吉と結婚します。翌年、息子の健一を授かります。
 
 夫とは、1992年(平成4年)に死別します。以来、宇都宮市内で一人暮らしです。
 
イメージ 1
 
        あなたに 1
 
      出来ないからって
      いじけていてはダメ
 
      私だって  九十六年間
      出来なかった事は
      山ほどある
 
      父母への孝行
      子供の教育
      数々の習いごと
  
      でも 努力はしたのよ
      精いっぱい
 
      ねえ それが
      大事じゃないかしら
 
      さあ 立ちあがって
      何かをつかむのよ
 
      悔いを
      残さないために
 
イメージ 2
 
        くじけないで
 
       ねえ  不幸だなんて
       溜息をつかないで
 
       陽射しやそよ風は
       えこひいきしない
 
       夢は
       平等に見られるのよ
 
       私  辛いことが
       あったけれど
       生きていてよかった
 
        あなたもくじけずに
 
 
イメージ 3
 
 
        九十六歳の私
 
       柴田さん
       なにを考えているの?
       ヘルパーさんに
       聞かれて
       困ってしまいました
 
       今の世の中
       間違っている
       正さなければ
       そう思って
       いたからです
 
        でも結句溜息をついて
       笑うだけでした
 
 
 ※  九十六歳になっても、世の中を正そうと思っただけでも素晴らしいもの        です。
    世の中の人々が全部、トヨさんみたいな想いに満ちあふれたら、もっと        素晴らしい暮らしやすい世の中ができあがるかも知れませんね。
 
    仏教の教えでは、浄土といっても地獄といっても、人の心が造り出すと        説かれています。末法の世の人々は、心の曇りを映し出す鏡が汚れて        いるのかも知れません。                                    鏡というのは人間の想いであり、思想や哲学、宗教のことです。女性を        含め、人というのは顔の化粧は毎日のようにするけれども、心の化粧         を怠っている人が多いようです。
 
    あなたは、心の汚れを映し出す鏡を持っていますか?
    煩悩にほんろうされている人は、鏡の裏に向かって自分の心を
    映しだそうとしている人であり、悟っている人、道理を見極められ
     る人は鏡の面に向かって心の汚れを磨いている人だそうです。
 
●  柴田トヨさんの詩集、あなたも是非購入して読んでみて下さい。
   素晴らしい感性に満ちあふれています。心がやさしくなってきます。
 
イメージ 4
 
 
 奄美は桜の花がほとんど落ちかけており、葉桜の季節となってきました。
 昨日は23度ぐらいあり、半袖シャツで町を歩いている人も見かけました。
 
 春がやっと来たのかなあという感じです。これまで、ずっと雨が続いていましたので
 農作業が思うようにいきませんでしたが、今日は晴れていますので、午後から   ローズマリーとラベンダーを畑に植えに行ってきます。
 
イメージ 5
 
 写真は、奄美市朝戸にあるダム湖です。奄美市民の水瓶となっており、ダムの周辺道路は桜並木となっています。ピクニック場所としては最高です。市内から10分の距離にあります。
 
イメージ 7
 
 
        秘密
 
     私ね  死にたいって
    思ったことが
    何度もあったの
 
    でも  詩を作り始めて
    多くの人に励まされ
    今はもう
    泣きごとは言わない
 
    九十八歳でも
    恋はするのよ
    夢だってみるの
    雲にだって乗りたいわ
 
  ※柴田トヨさんの詩は、一作品に一週間以上の製作時間がかかっているそうです。
    九十八年の苦労した人生が、一つの詩に凝縮されているのかも知れませんね。
    現在、100万部を突破しました。心を救う言葉、和尚も大変感動しました。
    是非、ご購入して読んでみて下さい。   
イメージ 1
 
                                       モクレンの木。
 
イメージ 2
 
  小沢一郎氏に謀略を仕掛けるアメリカの理由!
 
●世界権力者人物図鑑(世界と日本を動かす本当の支配者たち)
          副島隆彦著、発行所/日本文芸社、定価1500円+税
          から 、小沢一郎逮捕攻撃に失敗した謀略家、ジョゼフ・ナイに関して
     の項目を抜粋してご紹介します。
 
   ジョゼフ・ナイは、2011年文藝春秋2月号で、司会の春原剛日本経済新聞編集委員 との対談で、アーミテージが日米関係は対等ではないと言明した言葉を受け、「真に対等な関係を築くためには、日本は核兵器を独自に開発し、独自の外交を実現するという決断を下さなければならない」と述べていました。
 
 要はアメリカの核の傘の下で日本は守られている以上、その見返りとして、お金をもっとアメリカに貢ぎなさい、所詮日本はアメリカの属国であり、日米関係は対等ではない。ということが言いたかったようです。
 
 核武装しなければ、日米関係は対等でないというジョゼフ・ナイの言葉を日本国民は肝に銘じておかなければいけない。アメリカの核の傘の下で守ってもらいアメリカの属国として生きるか?それとも核武装して完全独立を果たし、独自の外交を展開するか。    この二つの大きな選択肢が日本国民一人一人に突き付けられているようです。あなたは日本国民としてどの道を選択しますか。                        (どんどん和尚コメント)
 
●金融、経済とは別に、政治=外交=軍事の場面でのジャパン・ハンドラーズの頭目がジョセフ・ナイである。ナイは、ハーバード大学教授で、クリントン時代には国防次官補をやった。国際情報会議(NIC)というCIAより上の情報機関 のトップだ。
  ナイは2009年の6月、駐日大使として赴任してくる予定だった。ナイは、『私が、日本に赴任する前に、小沢一郎を片づけておけ』と、米国務省の一部局であるCIA(米中央情報部)の対日本の謀略部隊(破壊工作員たち)に命令を下していたが、失敗した。
 
  小沢一郎攻撃の隠された真実
●2009年3月から。小沢一郎に「西松献金疑惑」を仕掛け、さらに、2010年初めから「小沢政治資金収支報告書」攻撃を仕掛けた。検察特捜部(特捜部長佐久間達哉)
検察庁(検事総長桶渡利明)、最高検検事大鶴基成、法務省・警察庁の漆間巌(前官房副長官)らが謀略を仕掛けた。
 
 彼らアメリカの手先に対して共謀なマイケル・グリーンが暗躍して、直接指令を次々に与えている。
 彼ら強硬派の日本管理者たちとは別に、アメリカ民主党リベラル派の悪いことをしない温厚な米外交官たちがいる。しかし彼らは、やがて辞任するオバマ大統領と共に去るだろう。そして共謀な連中が世界に統制体制を敷くだろう。
 
 菅直人が首相を辞めない理由とは?
 
  菅直人が首相を辞めない理由とは!
● 菅直人首相は、悪魔の金融王ジョージ・ソロスが「4月から日本金融証券市場に積極 投資する作戦に協力」
     
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/d/20110224
    板垣英憲、「マスコミに出ない政治、経済の裏話」から一部抜粋
 
◆それでも、菅首相は、執拗に総理大臣の座にしがみつこうとしている。この執念の裏には、何かありそうである。つまり、いま直ぐには、総理大臣の座をギリギリのところまでは、降りられない理由があるはずである。
 そこで視点を広く、フォーカスを引いてみると、見えないものが見えてくる。それは、世界を支配している大財閥と菅首相との関係である。
 すると、菅首相が、日本国民、国益のために奉仕しているのではなく、とりわけ米国最大派閥デイビッド・ロックフェラー(シティグループのオーナー、エクソン・モービルのオーナー)とその手下のために
奉仕していることが浮かび上がってくる。
 このサイトの「有料ブログ」で、2011年秋ごろから「ロックフェラー財閥系、ロスチャイルド財閥系の投資家が、2011年4月から日本の金融証券市場に積極投資してくる」と明らかにしてきた。それがいままさに、始まってきたのである。
 菅首相が世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席するため訪問していたスイス・ダボスで1月29日(現地時間)に「悪魔の金融王」の異名を持つ著名な米国人投資家ジョージ・ソロス(ハンガリー系ユダヤ人)と会談したのは、「4月から日本の金融証券
市場に積極投資する」のを目前に控えて、準備会談であった。
◆ジョージ・ソロスは、いつも言うように、デイビッド・ロックフェラーの手下である。菅首相は、やはりデイビッド・ロックフェラーの手下である米国対日工作担当者(拠点は、駐日米国大使「日本管理委員会」)から、デイビッド・ロックフェラーの秘密指令を受けているはずである。

 菅首相は、「4月から日本の金融証券市場に積極投資する」という作戦が終わる「ゴールデン・ウイーク明けの5月上旬」まで、協力しなくてはならない立場にある。そのための道具(売国奴)ということだ。このことは、国際金融機関との関係が深い小沢一郎元代表
は、すべてお見通しである。この仕掛けの詳細は、「有料ブログ」で解説しよう。
 
◆〔特別情報①〕
 米国最大財閥デイビッド・ロックフェラー傘下のタチの悪い勝手格付け機関「ムーディーズ・インベスターズ・サービス」が2月22日、「日本国債を格下げする可能性がある」と発表した。格下げは「Aa2→A2」へ2段も下げられそうである。
 デイビッド・ロックフェラーの手下に成り下がり、使い走りにされている「悪魔の金融王」ジョージ・ソロスらの投機家が、いよいよ「日本国債の底値買い」に出動するとのシグナルを発信している。
 
※ 板垣英憲情報局
  http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/153921
※ 日刊ゲンダイ
  http://gendai.net/articles/view/syakai/128590
※ テレ朝news
  [帰れコール]民主・岡田幹事長に猛烈な野次。
  http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/210225056.html
イメージ 1 
 暴走検察!!! それでも「小沢=有罪」か!
  石川・大久保裁判で見えた「検察論理」の破綻。
      週刊朝日 2/25号から裁判の重要と思われるポイントを抜粋して紹介します。
 
● 2月7日に始まった、民主党の小沢一郎元代表(68)の資金管理団体「陸山会」
   を巡るいわゆる「陸山会事件」の公判で、検察側が主張した内容は、少しでも裁判を知る人間であれば、思わず首をかしげたくなる代物だった。というのも

  検察が冒頭陳述で長い時間をかけて読み上げたのは、起訴内容そのものではなく、まったく別の”犯罪”だったからだ。
 
● 傍聴したジャーナリストの江川紹子氏が言う。
 「驚いたのは、政治資金規正法違反を問う裁判なのに、まるで贈収賄を問うかのような 冒頭陳述だったことです。検察の主張どおりならば、なぜ贈収賄事件で立件しなかった のか。失敗した事件まで使って”悪質性”を高め、被告人のイメージダウンを図って世 論誘導する”粉飾冒陳”は、検察の常套手段なのです。」
 
● 言うまでもなく、この裁判で、小沢氏の秘書だった石川知裕衆院議員(37)、大久 保隆則氏(49)、池田光智氏(33)ら3人が問われているのは、政治資金規正法違 反(虚偽記載)罪だ。
●〈①越山会が2004年10月に都内の土地を購入したにもかかわらず、05年の政治 資金収支報告書に記載した②土地の購入資金の原資となった小沢氏から借入金4億円を 04年の収支報告書に記載しなかった〉という、土地取得と支払いの時期がたったの  2ヶ月ずれていたという。単なる「期ズレ」の問題である。
 
● 検察が冒頭陳述で示した構図はおぼろげだ。元検事の郷原信郎・名城大学教授も、こ う切り捨てる。
 「冒頭陳述で『工事を受注した建設業者等に対し、報道機関などによる取材が行われる などして(中略)詮索・追求されることを回避しようとした』とありますが、4億円の 借入金が公開されたからといって受注業者、しかも下請けにマスコミが取材するとは思 えません。ほとんど妄想に近く、冒陳に書くような内容ではない」
 
● この「4億円」について、石川議員が小沢氏から現金で借り受けたもので、同時期に 数千万ずつ分散して銀行口座に入金されたことは、検察側も認めているところだ。その 中で、なぜ「18日」に入金した5千万円が、3日前に水谷建設から受け取った「裏ガ ネ」だと断定できるのか何も証明されていない。
 
● 〈(04年)10月12日ごろ、元赤坂タワーズ内の小沢議員の執務室において同議 員から金4億円の交付を受けた。なお、この金4億円は、100万円の束をまとめた1 千万円のブロックをさらに10個まとめてビニール放送された1億円のもの4個であっ た〉(弁護側冒頭陳述)
 
● つまり「4億円」は、水谷建設側が石川議員に渡したと主張する日時よりも前に、まとめて小沢氏から受け取ったというのである。
 結局4億円の一部に「水谷マネーが含まれているという確たる証拠は、何もつかんでいないのだ。
 
● −−−小沢氏側に渡ったのが計1億2500万円という話は事実ですか?
 
 「もうちょっと少ないんやないかな。1億2300万円くらいという話もあるけど、わかんないな、オレは。古いことだから、川村もそのへんになってくると300万円か500万円かわからんのや」(キーマンである水谷氏)
 
● 「水谷建設では、政治関係者にカネを渡しに行く際、後々のトラブルを避けるために 一人では行かないこと、さらに社有車を使うことを徹底させていたようです」(ジャー ナリストの魚住昭氏)
 
● 当時の社有車の運転手がつけていた「運転日報」には、受け渡し当日、川村元社長を 東京駅に迎えに行ったという記録しか残されていない。
 
● 検察自身もこれが事件にならないことを察していながら、わざと悪質さを演出してい るのではないか。
 
●「むしろ、うがった見方をすれば、検察はカネの行き先を把握していながら、つまり小 沢氏まで渡っていないことを知っていながら、わざと曖昧にすることで、『小沢疑惑』 を作り出しているのではないかとすら疑いたくなる」(司法関係者)
 
● 事実、今回の裁判で石川弁護団が公表した、東京地検特捜部が昨年5月に石川議員を 事情徴収した際の録音データには、驚きの内容が含まれていた。取り調べをした田代政 弘検事が石川議員に、こう言うのだ。「(小沢氏からの4億円が)汚いカネだっていう のは、検察が勝手に言っているだけで、そんなのは別に水掛け論になるから相手にしな くていいのよ。証拠ないんだから、別に」

 「いや、オレもさ、(収支報告書への記載を)平成16(04)年から17(05)年 にズラしたって、17年も(胆沢ダムの)工事があるからね。あんま意味ないんじゃな いかって思うんだけどさ」

  つまり、4億円に水谷マネーが含まれている証拠なんてないし、そもそも裏ガネ授受 の事実を隠すために収支報告書への記載を1年間ズラしたという検察の見立てにも合理 性がない−−−と、担当検事自身が認めているのである。
 
  ★2月24日、陸山会事件第3回公判・被告人質問で小沢氏への報告を石川議員が
否定。「検察は自分の主張をまったく聞き入れてくれなかった」と主張。
調書は検事が事前に用意していたといい、「検事は(小沢議員の起訴はないから)と言って、小沢議員の関与をできるだけ濃くした調書を取ろうとした」と訴えた。
                                                                    (朝日新聞)から抜粋
★石川議員は取り調べのなかで検事は次のような検察審査会に関する予言じみたことも言っていたそうである。

    「小沢一郎を助けることを考えろ。仮にここで不起訴になっても、今後、検審(検察  審査会)」で2回、起訴相当の方針が出る。そうなれば、国民の力によって小沢さん  はボロボロにされる。今、君が本当の勇気を出して踏み越えることで小沢さんを助け  てあげられるのだ」

 こんな奇妙な理屈で攻められたと石川議員は言っていました。
    そして、この検察審査会に関する検事の予言は正確に的中した。
                 「小沢革命政権で日本を救え」副島隆彦&佐藤優から抜粋
 
 ●これらの記事を読んだだけでも、検察側の論理は全て破綻しているのが理解できる。
 小沢問題の本質は、アメリカの意向を尊重して検察が組織ぐるみで事件を捏造したものである。検察審査会には仙石由人が裏で大きく関与し、小沢一郎氏を政治的に殺処分しようとしたでっちあげの陰謀劇である。
  これから政局が大きく動いた場合、仙石由人は己が蒔いた悪の種子を自分で刈り取ることになる。世法や国法をいくらくぐり抜けても、網の目のように張りめぐらされた大宇宙の因果の理法は誤魔化すことはできない。仏典には「三千羅列して厳しき我が身なり 」という
 法理がある。仙石由人の人生はこれから大きな困難に直面することは間違いない。
あの世へ逝って地獄に堕ちるのを怖れるならば潔く真実を述べたらいい!早くゲロしろ。                                          (どんどん和尚のコメント)
お勧めブログです
 森ゆうこ議員ツイッターより、検審OBのブログ必見、これで、検審もお陀仏?!
 http://www.asyura2.com/11/senkyo108/msg/499.html
投稿者 ジャック・どんどん 日時 2011 年 2 月 24 日 20:21:20: V/iHBd5bUIubc
 
森ゆこ議員のツイッターに、重要情報ありです。
検審OBの方からの、森ゆうこ議員への連絡がブログで書かれています。
検察審査会への申し立て人もあきらかに。
これで、検察審査制度の政治利用もお陀仏に?! 
ブログ更新に感謝!特に最後のところが重要です。RT “@Kiyoshi_IWATA: 愛妻の「徒然花」本文2011年2月23日 http://www.yoshi-tex.com/Turedurebana/Turedurebana110223.htm アップしました。
約6時間前 Twitter for iPadから
 
● YouTube 殺された石井絋基議員、日本病の真相とは?      http://www.youtube.com/watch?v=RIWZX_Sd4Fc

全36ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
どんどん和尚
どんどん和尚
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(1)
  • びとう さとし
友だち一覧

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事