|
どこの国へ行っても子供たちはかわいい。 ここを訪れたのは14年前なので、この子たちも成人近くまで成長していることだろう。 <フィジーの鬼ごっこ> フィジーの鬼ごっこは日本と逆である。 オニは自分以外の全員から追いかけられる。 オニにタッチした子供が次のオニになる。 日本の鬼ごっこは走るのが遅い子がオニになると いつまでもオニのままで疲れ果ててしまう。 フィジーの鬼ごっこは一番元気な子がオニになる。 このような鬼ごっこをして小さい頃から遊んでいるので ステップを踏みながら相手をフェイントでかわすような動きはお手のもの。 フィジーはラグビーが強い。 『瓜食めば 子ども思ほゆ 栗食めば まして偲ばゆ 何処より 来りしものぞ 眼交に もとな懸りて 安眠し寝さぬ』 山上億良 <瓜を食べれば、子どものことが思われる。また、栗を食べれば、ますます子どものことが気にかかってくる。いったい、子どもというものは、どこから来たものだろうか。しきりと目の前にちらついていて、私は、おちおち眠ることができない。> |
全体表示
[ リスト ]





ゲームや道具が無くても子供は最高の笑顔で遊びますよね!
素敵ですね♪
あ!あと私がスリランカ行った時のガイドの家は
築100年で、まるでアフリカの家みたいでしたよ!
土で作ったらしく、電気もなかったけど
カワイイ奥さんと子供達が元気に暮らしてました♪
2007/9/16(日) 午後 1:12 [ MIMI ]
スリランカって、像が津波を予知して逃げたところですよね。でも、こんないい日にパソコンなんか見ててはだめですよ... 海へ行かないと。
本当に子供は遊ぶのが上手で、お願いしなくても走り回っています。波乗りを始めると、いいかげんに海から上がれ、と言っても聞きません。見張ってるこっちの身にもなってくれい!
でも遊んでるときの笑顔は最高なので、許してしまいます。
2007/9/16(日) 午後 4:16