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紀勢本線の和深で電車を降り、海岸へむかいました。
こんな感じの小さい湾です。
和深の海岸 (OLYMPUSデジカメのパノラマ写真)
湾は石がごろごろしていて貝殻はほとんど落ちていません。左の川の出口が石ころの下をもぐっていて渡れるので、左の磯まで行ってみます。
この日はこのあともう少し潮が満ちるはずなので、帰りは要注意です。 磯は石がゴロゴロですが、砂や貝がたまっているところも少しあります。 サンゴが落ちていました。
ひろった貝をならべてみました。
置き場に困るので、なるべく良い貝だけを持ち帰ろうとは思うのですが
鎌倉や三浦ではなかなか拾えない貝が多いので、全部持って帰りました。
7時に、貝ひろいした和深の左の磯を去ります。
和深の湾に戻りました。
サーファーが波乗りしていました。 YouTube
和深には、熊野古道の大辺路が通じているようなので、このあと線路の向こうの山側へ向かうことにします。
和深でひろった貝殻とサンゴの破片
〔ひろった種類〕 28種 70個
〔はじめての貝〕 メクラ貝、アダムスタマガイ、カノコダカラ、ノシメニナ
〔うれしかった貝〕 マダライモ、ヤナギシボリダカラ
Beach combing, Wabuka, Kii peninsula, Wakayama
潮岬で貝拾い
千里の浜で貝拾い
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貝と海
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ありがとうございます。いつかお酒を持って、由布温泉つかりに。
身近で活躍されている知人は九州出身、とくに大分出身の人が多いです。みなさん未来へ向かってイメージされるパワーが素晴らしいです。
2017/5/17(水) 午後 9:28
うれしいことです。
2017/5/21(日) 午後 7:14 [ - ]