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9月2日(日)
姉の納骨が9/3と決まったので、また京都へ向かう。
今回は家内も同行してくれた。
いつものように 【こだま645号】 でゆったりと。
静岡をすぎ日本坂トンネルを抜け焼津に出たところ (→進行方向)
京都に到着。
病院で父と面会。明日ようやく姉の納骨ができると報告。 父は思いのほか元気でベッドの上に座り、元気に話してくれる。
回復が順調なら今週の後半には退院できるとのこと。 廊下をヨチヨチと歩き、病院からの西山や東山の景色を案内してくれた。
東山はちょうど南から雨雲が通過するところで、大文字山が見えrたときには比叡山が雨雲にかくれていた。
帰り道。西日をあびた丸太町
烏丸丸太町
この角を左に曲がったところにある飯屋、「ごはん日和」で夕食をとった。
※烏丸丸太町は、「からすまるまる、ふとまち」 ではなく 「からすま、まるたまち」 と読みます。
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東海道
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12月31日 東海道新幹線 下り 【こだま641号】
年末に帰省したときの景色です
こだま号は 10:12 に新富士を発車。
← 進行方向
富士川の鉄橋を渡ります
静岡、掛川を出て、磐田市を通過、天龍川を渡ると浜松市です。
天龍川の鉄橋
浜松を 11:04 に発車し、しばらくすると浜名湖を通ります
右は弁天島
西浜名橋
新居町 東海マリーナ
冬の間、神奈川や静岡は晴天が多いです。
3月18日 浜名湖のアサリが減少。
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12月31日 東海道新幹線 下り 【こだま641号】
いつものように京都へ帰省しましたが、今年の正月は、おだやかな良い天気に恵まれました。
新横浜駅発 9:16
この日、「のぞみ」はほぼ満席でしたが、「こだま」の自由席はガラ空きだったので、山側2人掛けのE席に座れました。
← 進行方向
相模川の鉄橋
平塚市 富士山と大山
小田原 9:36
熱海 9:46
三島を出ると富士山は一旦愛鷹山にかくれたあと、富士市で雄大な姿を現す。
新富士 到着前
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10月29日(土) 東海道新幹線 【こだま645号】
13:05 岐阜羽島
←進行方向 (E席)
大垣市。 金生山 (かなぶやま)では石灰石の採掘がおこなわれている。
伊吹山
13:24 米原
(A席) 進行方向→
甲良町〜愛荘町のあたり。 山が後退し湖東の平野が広がる。
愛知川を渡ると、すっかり雲におおわれた。
子どものころ京都で育ったが、冬は曇りの日が多かった記憶がある。
雲が北風に運ばれて若狭湾から琵琶湖上空を通って来るのだろうか?
翌日曜日は晴天に恵まれ、暖かだった。
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10月29日(土) 東海道新幹線 下り 【こだま645号】
12:48 名古屋
名古屋を出ると庄内川を渡ります。
キリンビールの工場 (清須市)
清州城と五条川にかかる橋
「頭痛にノーシン」のアラクス社 (稲沢市)
佐川急便 (一宮市)
木曽川鉄橋。名神高速道路が並走しています。これを渡ると岐阜県。
岐阜羽島 13:05
こもよみこもちさん: 名古屋から岐阜羽島まで歩かれた記事。
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