必勝! 〜浦和レッズ参戦記

2008年の記録(参戦:12/46) 2勝7敗3分・・・勝率ワル!

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練習記事

イメージ 1えっと、記事ってどう書くんだっけ??
 
気になる記事が・・・
なんだって!?家から徒歩10分??
 
ここは、やっぱり、鹿の国??
 
 


鹿島が茨城県つくば市内に小、中学生を育成するためのアカデミー施設を設立することが27日、分かった。10月1日に着工し、来春から開校する。総工費は約3億円。クラブハウス、人工芝のピッチ1面、フットサルコート3面を備え、総面積は20万平方メートル。日本のプロチームの育成施設としては金額、面積ともに国内最大。金の卵を発掘、育成し、最終的にはトップチームへ人材を供給するための施設になる。
 アカデミー施設は、つくばエクスプレス(TX)みどりの駅から徒歩圏内にある再開発地域に建てられる。すでに周辺住人への説明会を終え、理解を得られたことで、10月1日の着工が決まり、来年4月にピッチ、同5月にはクラブハウスが完成する予定。最大で小、中学生約1000人を受け入れられる規模。プロチームの育成施設としては国内最大となる。
 プロ顔負けの施設になる。クラブハウスには事務室、トレーニングルーム、ミーティングルーム、シャワー室などを備える。J1でもクラブハウスを持つことができないクラブがある中で、小中学生のためにクラブハウスを建設するのはJ初。関係者は「鹿嶋市は地域的に育成するのは難しい。でも、自分たちで育てていかないと、強さを維持できなくなる」と明かした。
 これまでも鹿嶋市、日立市、つくば市などを拠点に育成に努めてきたが、ジュニア(小学4〜6年)、ジュニアユース(中学生)の受け入れ人数は1地域100人が限界だった。さらに人口の少なさなどで、人材の絶対数も少なく、プロ選手への育成が難しかった。今回の施設は東京都、埼玉県、千葉県からも通うことができ、すべての弱点を克服できる。
 少年団、中学サッカー部よりも、Jクラブの下部組織へ人材が流れる時代。その下部組織に入った選手のうち、将来プロ選手として活躍できるのは1000人に1人と言われる。欧州のビッグクラブがそうであるように、下部組織を充実させてこそ、長い期間常勝クラブであり続けられる。鹿島が3億円の巨額を先行投資し、常勝クラブの礎を建設する。
 ◆育成施設 鹿島以外のJクラブは、ジュニア、ジュニアユースの練習施設は持っていない。普段は地方自治体のスポーツ施設などを間借りし、練習するのが一般的。鹿島もつくば市に下部組織を持っていたが、駅から離れたテニスコートで練習していたため、送迎や受け入れ人数の問題があった。海外ではマンチェスターUなど、欧州ビッグクラブは専用のアカデミー施設を所有している。

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元祖レッズブロガー復活!おめでとうございます(笑)。そんなに近いんですね、そこ。スカウティング情報、期待してま〜す♪

2010/10/6(水) 午前 0:25 チャラ男

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しげさんだ!ちっす!ネネちゃんが入るかも??

2010/10/6(水) 午前 6:44 ホッパー

身の丈にあった掘っ立て小屋だねw
うちもレッズランドなんてあんな大規模なの要らなかったんだよ^^;

2010/10/6(水) 午前 8:45 じん

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こんばんは。
1000人もの人を受け入れられるなんて凄いものを作りますね!さすが常勝チーム…………

2010/10/6(水) 午後 7:44 ◆とも◆

じんさんだ!元気?www。個人的には、つくばFCの掘っ立て小屋の方が良かったなぁ。

2010/10/8(金) 午前 0:19 ホッパー

TOMOさんだ!!元気っすか?今年は名古屋ですかねぇ。うちの周りが鹿臭くなりそうで・・・

2010/10/8(金) 午前 0:20 ホッパー


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