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医学博士・松浦優之が25年間の歳月をかけ研究開発した「電子照射機=AWG」は、約400種類以上の疾病に有効で、有効治癒率も94パーセント以上という医師の臨牀報告もされているそうで、既に(2006.05.17時点で)5000人以上ものガン患者や難病患者たちを救い、世界138カ国への特許申請も済んでおり、50名以上の医師たちによって臨床で使われ、その有効性は立証されており、既に厚生労働省認可の医療機器として承認されています。ただ、大金を使ってこの技術を封殺しようとする陣営(製薬/保険/医療業界)があるらしいので、Wikiでもこの有用な情報が隠蔽が意図される可能性も考えられます。この情報から分る事は、生命体にとって体内の電子(マイナスイオン)量を増加させる事は大事なことであるという理解です。(200912042050)

 これを読んで、そういえばピラミッド・パワーでカミソリの刃が再生する現象が、「弱い電子線が結晶構造を修復する」ものであると判明した頃から、「ピラミッド・パワー=健康」との潜在意識下での記憶・イメージと結びつき、ずっと私の頭の中で「電子を身体に供給すると良いのではないか?」という想いがあったことに気付きました。関連する様々な情報が去来し、統合され、整理されました。

・コンタクティー、ジョージ・アダムスキーの「裸足で大地に接しながら生活する事が健康保持の秘訣。少なくとも、大地と電気的に接触できるような靴を履く事が望ましい」という言葉の意味が分りました。上空に正電位があり、負電位である大地に接触する事は電子を補給する事ですね。

マイナスイオンは人間を長寿にするらしい。(200912050250)

「50Hzの交流磁場(実際には電磁場)」が白血病細胞のアポトーシス(自殺)を引き起こす記事」を載せましたが、今度は電場です。KeelyNetの06/11/07の記事としてありました。電場がガン細胞を増やしたり減らしたりするそうです。多形性膠芽腫(GBM)という脳腫瘍に対して200KHzの低強度の電界を頭部にかける臨床試験を行ったそうです。この脳腫瘍は細胞分裂するときに微小管スピンドルと呼ばれる分子モータが寄与しているそうで、このモーターは電界に敏感に影響を受ける双極子の高分子であるために、200KHzの電界が作用すると、細胞分裂が出来なくなる。
 10人の内、8人が寿命を延長できた。8人のうち4人の腫瘍が成長を停止し、残り4人の腫瘍の成長が遅くなった。別の化学療法で臨床治療されていた800人以上の患者の29週間の平均余命に対して、この電界臨床試験では平均余命が62週間だったそうです。ある時は、腫瘍が完全に消滅し、その後2.5年間、腫瘍が発生していない例もあるそうです。ガン細胞の場合は、以上のように、細胞内の特殊機構をターゲットにして電磁界によって増加を防げるのかも知れません。(200706172249)
http://sciencenow.sciencemag.org/cgi/content/full/2007/530/3
http://pressesc.com/01180456249_brain_cancer_electric_field

 日刊工業新聞、2006.12.14(木)第27面にありましたが、カーボンマイクロコイル(CMC:1/1000mmのピッチでコイル状にした炭素繊維)がガン細胞抑制に役立つことを見出したそうです。岐阜大学・長野功教授、高橋優三教授、元島栖二教授の研究グループが発見した。CMCをがん細胞に添加すると、7日後の増殖率が、通常を100%とすると、添加した場合19%にまで下がった。このメカニズムは未だ不明だが、CMCが空間に飛び交う電磁波を吸収して端面に弱い磁場を作り出すので、このような磁場が何か作用している可能性があるという。(200701062138)

 日刊工業新聞、2006.09.28(木)第33面にありましたが、岡山大学院医歯薬学部総合研究科の二宮善文教授らの研究グループが、ガン細胞の活発な血管形成を妨げるコラーゲンを使って効果を確かめたそうです。風邪のウイルスの一つであるアデノウイルスにガン細胞でのコラーゲン産生を亢進させる遺伝子を組み込み、効果を確認しました。このウイルスを投与したあと、10日間はガン腫瘍の増大が抑制されました。1回/週の投与を4週間行うと、増大は1/3に抑制されたそうです。(200610012110)

 日刊工業新聞、2006.03.28(火)第01面にありますが、フラーレンC60ナノ粒子は特異的にガン細胞に吸着する性質があり、吸着させた後、マイクロ波を体外から照射することで血液水分中に活性酸素を発生させ、ガン細胞を薬品を使わずに殺傷できるそうです。C60は活性酸素で破壊されない。C60は水中で攪拌しただけでは溶けないので、波長532nmのナノ秒パルスレーザーを照射することで、平均粒径44nmのC60ナノ粒子が得られ、水に溶けて黄色い水に変化する。レーザーの波長やエネルギーを調整することで異なる粒径や凝集状態にできるそうで、C60が溶けた水は半年以上、安定しているそうです。つまり、「使えそう」ではないですか。(200609262215)

セレニウム(Selenium)を摂取することでガンに罹り難くなるという知られている事実の事です。(200609271520)

「50Hzの交流磁場(実際には電磁場)」が白血病細胞のアポトーシス(自殺)を引き起こすことが確認されているのですから、白血病患者の使うベッドをコイルの円筒空間の中に置くとか、あるいはベッドの下に扁平な電磁石を置くとかして白血病患者を常に50Hzの電磁場中に置くようにすれば、少しは希望が見えると思います。そんな機械は簡単なのですから、作るにしても販売するにしてもかなり安価になります。特に、家庭用電灯線が50Hzである東日本(西日本は60Hzなので、AC-ACインバータ[一例としてこちら]を使って50Hzにすればいいと思います)では一番簡単に作れると思います。私でも思いつきますよ。スライダック(可変抵抗)と導線を秋葉原とかで買って来て、後は導線を直径数十cmのコイルとして巻いて行き、出来たらコイルの両端をスライダックに繋ぎます。これで完成です。後はスライダックを家庭用コンセントに差し込んで抵抗値を最適(過剰な発熱の無い値で)にしたままにすれば、50Hzの電磁場の中に患者を置くことができます。流れる電気の量を目で見えるようにするならば、スライダックと導線に直列に電球を繋げば、目で見えますよね。(200108202354)

 日刊工業新聞2000.08.21(月)第9面に載ってましたが、全てのワクチンの効果を実質的に高める補助薬がイギリスで開発されたそうです。これは、サイバックス・セラピューティクス社+クイーン・マリー・アンド・ウエストフィールド大学+サウサンプトン大学による合弁事業だそうです。
 ワクチンが効かないほとんどの場合は、そのワクチンが免疫反応を強く起こせないという結果に終わるからなのだそうです。しかし、この補助薬はトマトから抽出されるトマチンという物質(非毒性、低コスト)で、免疫システムを活性化させるので、従来のワクチンと同時に使うことで、ワクチンの効果を高めることができるそうです。

山梨県東八代郡石和町井戸242、にある応微研(0552-62-9861、堀内勲社長)は、アガリクス茸の有効成分をタンク培養する技術を確立し、7月末までに大型タンク2基を導入し、タブレット状にして従来の5倍の供給スピードで提供する。アガリクス茸は収穫すると、すぐに自己消化を起こすため、一般に乾燥品か、それをさらに加工した形で売られているが、多糖類のほとんどは繊維成分のような構造糖として存在し、強く結合しているため、煎じて飲んでもほとんど吸収されないという効率の悪さがあったが、酵素で多糖類を分解し、より消化し易い形にして(特許出願済)ビール酵母などに吸着させてタブレット状とした。製品名は「ABPC」で、「重量当たりではアガリクス乾燥茸の数倍から、最大100倍程度の効力を発揮する」そうです。(199807160324)

低周波磁場で誘導、温熱法よりも低温で
『昭和大学医学部の久光正教授らの研究グループは、超低周波の交流磁場が白血病細胞の「自殺」(アポトーシス)を誘導することを見いだした。ヒトの白血病細胞に50ヘルツの交流磁場で刺激した後、非熱効果でアポトーシスが生じていることを確認した。一方、正常な細胞に交流磁場を当ててもアポトーシスは誘導されず、影響がないことも分かった。交流磁場を使った加熱でがん組織を破壊する報告はあるが、磁場固有の効果を示す報告は珍しい。研究グループでは、メカニズム解明のほか、ほかのがん細胞での実験、動物実験などを進め、新たながん治療法確立の可能性を探る。

活性酸素を有効に利用
ポルフィリン類やクロリン系の薬剤を投与すると、ほかの組織に比べ、がん組織は薬剤の「抜け」が遅く、がん組織だけに残留する。薬剤が蓄積したがん組織に超音波やレーザーなどのエネルギーを与えると、薬剤と周囲の酸素が活性化し、活性酸素の一つである一重項酸素が発生してがん組織を破壊する。ポルフィリン類は低密度リポたんぱく質(LDL)に乗り、LDL受容体を介して細胞に取り込まれるといわれる。がん細胞は他細胞よりもLDL受容体が多いため、がん組織だけに蓄積されると推測されている。
すでにレーザーとフォトフリンを併用した治療はあるが、体の深部までレーザー光が届かないのが欠点で、肺がんや一部の消化器系がんの治療に限られていた。超音波ならば、集束できるうえ、深部まで到達するというメリットがある。
実験では、マウスやラットのじん臓にがん組織を移植後、腫瘍(しゅよう)の直径が約三ミリメートルに達した時点で、ガリウムポルフィリン誘導体を投与し、後に集束超音波を照射した。
この結果、照射部分だけにがん組織の壊(え)死が認められたという。』
リンク:ラコヴスキーのMWO(Multi Wave Oscillator)(電磁波で病気を快方に向ける装置)(2000.08.24)⇒上記へ
リンク:米国立がん研究所(全世界の最先端のがん情報は、先ずここに載るそうです)(2000.08.25)

http://oriharu.net/jgan.htm

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