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細・天変地異

東北地震が人工地震の証拠
(あ)311が始まる前にHAARPが異常に活動したこと。大地震の前兆現象が科学的に証明された!?:やはりHAARPと原爆の仕業だったのか?
(い)大地震の3連発が一気に起こったこと。この波の重ね合わせのために、
(う)巨大津波が日本側だけに到来し、北中南米に被害が及ばなかったこと。
(え)地下深部10kmの浅い地震であったこと。
(お)掘削船ちきゅうの活動地点であったこと。
(か)および、震災時にちきゅうがそこにいたこと。
(き)震災前にイルカの大量死があったこと。イルカの大量死の最大の理由は米原子力潜水艦による強烈な大音量極超低周波ソナーの放出によるイルカの脳破壊のためと知られている。
(く)したがって、この地域に原潜が到来した可能性があること。
(け)震災直後に巨大渦巻きが誕生し、水が海底穴に引き込まれたこと。
(こ)311地震の音を計画的にモニターしていた研究者がいたこと。311M9の巨大地震の音:やはりアレか?

私の夢想シミュレーションでは、日本「だけでも」夢の中に2回の大地震がまだ生きています。伊勢白山道

皆さんは不吉な予言が告げていたような重大な気象異変を恐れる必要のないことに気づくでしょう。さらに、私たちもそのような深刻な被害がもたらされることのないように活動を続けていきます。

青森県六ヶ所村の再処理工場が2008年8月本格稼動すれば100万kw級原発1基1年間分の放射能が1日で排出されるという危険な話があります。

浜岡と福井の原発は必ず壊れる。震度6の地震来たらどんな原発でも壊れることは歴史が証明している。そうなったとき、どうやって被爆を避けるかが大事
福井の原発はなにが危険かって後背地に近畿の水がめの琵琶湖を控えていることです。 琵琶湖が放射能でやられると日本の都市形成に壊滅的被害をもたらします。大摩邇

東海地震の震源域に位置する中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)の前面の海域には、浅い海底が外洋に突き出すように広がり、津波のエネルギーが集中しやすい地形であることが、東京大地震研究所の都司嘉宣(つじ・よしのぶ)准教授(地震学)の分析で分かった。

30度以上を超える高温ではないのに、熱中症というのは、単なる温度上昇による症状ではないでしょう。これは、太陽光線のエネルギー量が増していることで起きています。例えば、同じX1.0フレアの爆発であったとしても、10年前のそれに比べたら、“約70倍ぐらい エネルギー量が膨大である”と、太陽の内部世界からの報告があります。ここで云えることは、太陽光線からの恩恵を受け取る人々と、太陽光線に焼き尽くされる人々とに分けられる、ということです。前者は、霊的な準備の整っている光の住人たちです。地表上の世界には、後何ヶ月住めるだろうか… カガリ

今朝に思い浮かんだことは、地球のヘソであるハワイを起点とする地下深奥の巨大なマグマ(巨龍のような)が、伊豆半島と富士山の地下深奥を通過して、大陸の白頭山に行くというイメージが来ました。これからはユーラシア大陸も微動を始めるかも知れません。この時に視た光景は、日本列島が浮舟のように、ふわふわとした豆腐の上に存在するように観せられました。これは逆に言えば、地球最高の免震装置の上に、日本が存在するとも言えます。豆腐の海に浮かぶ日本列島は、多少ゆがむかも知れませんが、大丈夫です。逆に諸外国の硬い大陸が心配です。伊勢白山道

太陽フレアからの磁気を跳ね返し、地球の生命を守っているのは、地磁気なのです。この大切な地球の地磁気が、近年に減少を始めています。
これは、地球に生きる生命体が、「生かされている感謝」の磁気を放射することで、地磁気の不足分をカバーする仕組みが太古の宇宙で決められているのを感じます。伊勢白山道

何でもHARPによる人工地震が起こされる前は、竜巻、異常な雨、生物の大量死、そして土地から煙が出たり、プルーン(英語で不明)が起こると話していました。このような現象が身の回りが起こり始めたら、大地震の可能性があるそうです。

地球のアカシック・レコードによる「未来のヴィジョン」では、地球地表上は、一度、「close」して完全な自浄期間に入ります。そのための自浄作用はすでに開始されており、西暦2012年末頃からは、地球地表上は、一時的に、生命体が住めなくなります。予定では、「弥勒の世」の3036年間は、完全な自浄期間としており、その間は、内部世界に移住することになります。この人々が、再び、地球地表上に上がって来るためには、陸地の沈没と浮上とが、完全に落ち着くのを待つ必要があります。この部分は、この数日中に、地球のアカシック・レコードの記録係である、大天使ガブリエルさんが、新たに書き換えた最新情報の一部です。ということで、“地球地表上の大激変”は、今回が、「最後の試練」となります。カガリ

私が驚いたのは、この原発が想定している最大規模の地震はマグニチュード6.2であることである。ということは、今回の5.8の地震はぎりぎりのところであったわけで、もしももう少し規模が大きく6.5まで達していたら福島並みの大災害になっていた可能性が高いのである。

DNA4条以上に解除されてゆくと、あなたは、光の世界に対して、魂意識から、「SOS」信号を発信することになります。そうすれば、あなたは、万が一という事態が起きて来た場合に、わずか、2-3秒という一瞬のうちに、救い出されることになります。この段階では、私たち高霊能者は、光の住人たちの手を介するという手段を用いて、あなたが、地球地表上の何処に住んでいようとも、遠隔で、光のシールドを張ったり、送ったりすることが出来ます。カガリ

天上界では現在、天変地異に関して日付の指定は禁止されています。日付を指定して予言したりしてはいけないということです。カガリ

日にちを特定した根拠のない地震予言を心配しても意味が無く、それは逆に人間の不安磁気が地磁気を増幅させるのを感じます。伊勢白山道

神示にも、「霊眼で見たり、霊耳で聞いたりすることは間違い多いぞ」とあります。 世の大まかな、マクロの流れとしては予測はつきますが、何月何日に、どこどこに大地震が来るというようなミクロの予言は、外れるのが普通なのです。こういう天変地異多発時代の生き方や、心の持ち方について、日月神示は一貫して述べています。「何も心配ないから神の仕事をしてくれよ、神の仕事しておれば、どこにいても、いざという時には、神がつまみ上げて助けてやるから、御用第一ぞ」

X級の太陽フレアが「地球方向に」向けて発生すれば、その31〜40時間後に地球の大地に地磁気の乱れが発生する仕組みがあります。おそらくM級C級の太陽フレアの磁気が地球に届いていますが、静かに蓄積されており、X級の太陽フレアの磁気が地球に到着したときにスイッチに成ると感じます。

やっぱり、地表上はもう、生存には適さないよねー…ところで、長らく、このブログをご覧頂いています、光の住人の皆さまへ、“三千年間、何不自由のない「核シェルター」=内部世界に入る手続きは、すでに完了しています”どうぞ、ご心配なく★カガリ

極地がシフトするとき、それは突然でしょう、それらは赤道に移動するでしょう、そして氷は本当に速く融け、大洋を244メートル引き上げるでしょう。新しい極地は凍らせられて、現在の赤道上のどこかに一瞬で位置が定められるでしょう。

神示にも、 「霊眼で見たり、霊耳で聞いたりすることは間違い多いぞ」とあります。 世の大まかな、マクロの流れとしては予測はつきますが、何月何日に、どこどこに大地震が来るというようなミクロの予言は、外れるのが普通なのです。こういう天変地異多発時代の生き方や、心の持ち方について、日月神示は一貫して述べています。「何も心配ないから神の仕事をしてくれよ、神の仕事しておれば、どこにいても、いざという時には、神がつまみ上げて助けてやるから、御用第一ぞ」

大きな事故を考えてしまうと、どうしようもなくなるということはみんな分かっていたわけで、大きな事故は必ずないと言わなければいけなかったと。ですからすべての電源がなくなるということは元から考えないということにしなければ、原子力発電というものは出来なかったということですから、彼等はそのとおりにした、ということです。

原発のある村では口封じとして多額の金銭がばらまかれている。たとえば、福島の漁民には1軒に付き4〜5千万円が支払われ、農民には「炉の清掃」という仕事が農閑期に支給され1日の日給が40万円という、破格の日当が支払われている。だから、東電に対して文句は言わない。じっと口を塞いでいる。原発ではおよそ350回の事故が起きていると言われている。でも、誰も何も言わない。報道もされない。原発にはタブーがいっぱいである。

多くの日本国民が知らされていないのは、「福島原発事故は収束しない」ということです。海外の複数の機関では、「福島第一原発4号機が、まもなく崩壊する」という状況を見守っています。これが意味することは極めて大きく、事態は、「破局」へと進行中です。「テロス」では、これを起点として、幾つかの原発事故が多発し、いずれにしても、地表上は、まともに住めなくなる可能性を、すでに計算しています。

放射能汚染については、友好的な宇宙種族たちも、地球内部世界「アガルタ」の住人たちも、一切、何の処置も施さないし、これから先も、完全に放置します。なぜならば、地球地表上は、これから、完全な自浄作用に入るからです。

数々の激変や破滅を話す人々に耳を傾けないでください。親愛なる皆さん、もしも皆さんが激変や破滅を選択するのであれば、それが皆さんの現実性になるでしょう。

原発事故に懲りないのであれば、「第2波」の規模は、3月11日を軽く上回る規模として起きる危険性が高まります。どうも、多くの日本人は、「大規模な破滅」を望んでいるようにしか想えない…大難を小難に抑えるためには、実際のところ、「脱原発」を推進するしかないですよ。

これから起きて来る天変地異の数々は、全く怖れる必要のないことです。「巨大地震」が頻繁に起きて来て、外界に存在するものが壊れていったとしても、それは、地球物質界という見えない壁が崩れているのだと理解して頂きたいと想います。

光の住人であれば、何が起きても心配いらないということですよ。そのとき、「壊れゆく外界に意識を置くのではなく、自分自身の内側に意識を置く」ということが最重要ですよ★これが出来ていないと、これから起きる天変地異の数々に巻き込まれてしまいますからね。

10メガ電子ボルトの電子線(ベーター線)を核物質に当てると、光を放ちながら、少しずつ無害な物質に原子変換していく。その装置が三菱重工にあり、それをトラックに積み、各地へ移動すれば放射能を無害化できる。http://quasimoto.exblog.jp/i28/

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