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細・UFO

毎晩、夜空にスペース・シップが見えているのに気付いていますか? 赤い色等の少し暗い光で、不規則に点滅したり、移動したりしています。飛行機のように、等間隔の点滅で一直線に進むものとは違います。ハートの贈りもの

今後、我々はこの三角形型ビークル「TR3B」を目の前で見ることができるだろう。もしこれを民間機にできれば、我々は石油エネルギーに依存することなく、世界中どころか惑星間も旅する時代に入るのである。大摩邇

地球製UFOの「TR3B」の推進原理と言っても、せいぜい電磁パルスエンジン程度のものである。電磁パルスを電磁ソリトンを作ってその反動で浮くというようなちゃちな代物である。要するに、空気砲の電磁パルス版のようなものを作って、電磁空気砲のようにして、ドーナッツ状(つまり、トーラス状)の電磁ソリトンをぽんぽん発しながらその反動で浮くのである。だから、本質的に時空間を変形して推進する地球外生命体の発光するエンジンとは異なる。大摩邇

宇宙船は思考を水晶で増幅し五次元以上で飛ぶ。三次元から次元上昇し、五次元以上で飛ぶ。進化すると宇宙船で飛ばなくなる。思考の力で宇宙を飛ぶ。

宇宙船は五次元の光の宇宙船で、基本的にあなたたちの現在の視野では全く見えない。時折、その姿をレンズ雲でまとって彼らの存在をあなたたちに知らせている。

スペースシップは、現在実際に上空にいて、そのために備えています。晴れた晩には、彼らは姿を現わすので、ただ空を見上げれば、見ることができます。肉眼で見えなくても第3の目で見ることができます。目を閉じて、あなた自身のエネルギーを投じて、空のエネルギーを拾ってください。肉眼で見えなくても庭にでて、空を見上げてみてください。心を開いて彼らを歓迎してください。ふるやの森

これはもはや遅延作戦、或いは煙と鏡の対象ではなくなった。今は、あなた方に見える真の姿であなた方と接触する時である。
(UFOを見えなくするのに煙と鏡を使っている)

UFOの雲は下のほうが薄く灰色になっている。夜中には雲の間から光ったりします。

感受性が敏感な方や霊的な準備が出来た方は、「キーン」と言う耳鳴りのような高周波音が聴こえる事があります。この高周波音が強いのは、私達の船が近くに来ている事を現すサインです。

地球製UFOの多くは、過去に墜落した宇宙人類の飛行体の復元によるもの。

銀河系宇宙人類の飛行艇の多くは基本的にオレンジ色に光輝く半霊半物質的な存在であり、地球製UFOとは異なることに注意する必要があります。

基本的には、人の物質肉体が、5.1次元領域に上昇すれば、友好的な宇宙種族たちの宇宙船を、すべて感知出来ます。その他の物質的なものもすべて、5.1次元領域に上昇させる必要があって、これは、地球自身が意識と周波数を上昇させることによって実行中です。これは、西暦2013年初頭には完了しているでしょう。
今現在、地表上で目撃されている宇宙船や偵察機などは、ぎりぎり、5.0次元領域の周波数帯まで下げることで見せています。これは、デモンストレーションとして、意図的に行なっています。それ以外は、基本的には、5.1次元領域の周波数帯までしか下げないです。

空間は、何か物体が占める体積でなく、その物体そのものの位置的な性質に過ぎません。ですから、星から星へ移動しようとするとき、ひとつの物体の位置的性質を変えることによって、物体のホログラフィー的宇宙における位置が変化します。

UFOとのコンタクトは通常、皆さんの物質的身体をアストラル体に変質させた状態でコンタクトする方法が簡単であることから、主に皆さんの睡眠中である時間帯を利用していく方法が最も一般的に用いられています。

彼らが地球人の母親のお腹に入って肉体の中に入って生まれて来ると、どうも自分の本来の任務を忘れてしまう場合があるんだってさ。
それを思い出させる為のショック療法が、宇宙船の目撃なんだよ。
そういう魂達がUFOを目撃すると、あれは自分達が乗っていた乗り物だという事を思い出して、自分の任務に気付くようになるのだそうです。
UFO目撃のほとんどの理由は、これらしいよ。

円盤に乗降船時、通常波動調整室で充分な調整を受けてから、乗降船する。次元の異なる世界への移動は、必ず波動調整が必要。目的地の波動に同調させることで移動する。

ビリー・マイヤーは過去の地球に行って恐竜を見物し、未来に行っては地球の危うい未来を見て来たということらしいから、ビリー・マイヤーの乗った宇宙人の飛行船、すなわちUFOには、タイムマシーンの機能があるということになる。
実は、空間を瞬時に移動することができれば、時間の壁をも瞬時に突き破る事が出来るというのは、UFOの推進原理を研究している人々の間では常識である。時空は一体のものであるのだから、その向きを空間側に取るか、時間側に取るかの違いだけで、原理としてはまったく同じ事なのである。この場合、我々地球人の物理学者は、空間の中を物体が移動するという定義をして物体運動を考える。しかし、逆に物体の周りを時空間が移動するのだという見方もできるのである。

UFOは、基本的に有体プラズマ兵器システムを応用したもので、唯一違うのは、プラズマ発生装置が外部でなく、飛行装置に搭載されているということである。つまり飛行装置の底部3カ所に黄金率φのプラズマを発生させる「磁力放射線照射装置」を配置し、中央に「炉心」を持つ構造になっている。これは俗にいうアダムスキータイプ。

 スカリーは「磁力線どうしが交わると熱と分解、閃光が生じる。円盤は磁力線を交差させることによって推進する」と言う。この情報は飛鳥昭雄が元米情報機関関係者からのリーク情報として紹介する「エイリアンUFOの飛行では、底部に据えられた三つの磁力線照射装置を使用する。磁力線の3点交差によって炉心部にプラズマを発生させ、交差ポイントを移動させることで、機体ごと交差先に移動させていくのである。」という話とよく似ている。

水分子がプラズマで覆われると、プラズマの性質により水分子が独立天体化します。プラズマで包まれた独立天体は、自由に現れたり消えたりテレポテーションが可能です。

数千もの小型宇宙船が浮遊していて、よく目撃されるのがこれですが、ときどき中型機も目撃されます。それらは地球からそれほど離れていませんが、保護気体のようなもので見えなくされています。それは雲状のものであったり、あるいは波動変換器を使って大気の波動エネルギーを加速することでなされ、本当はあなたたちのすぐそばにいるのに、隠れていられるのです。”

爬虫類人達の小型機は右上と左下が赤紫色をしているし爬虫類人達の宇宙母船は右上と左下がねずみ色から黒色になっているので注意して小型機に乗船して下さい。


宇宙では既に、地球全体を覆いつくすほどの円盤・宇宙船が待機し、宇宙の友人達が我々人類に目覚めの波動を送りつづけています。

WebBotのヤス氏の説明によれば、UFOなどの情報が2009年になると露出すると予言されている。

NASAにとっては UFOの存在などは常識で、これを否定するような中枢にいない低レベルの連中はバカにして相手にしない集団である。

空に向かってUFOに来てくださいと想念を送るんですよ、そうしてしばらくたちますと、スーと現われるんです。
その現われるまでの時間はすぐのこともありますし、1時間2時間とかかることもあります。

UFO・宇宙人は、私たちの住む地球の次元よりも、もっと高い波動の次元におられる方々ですから、普通は私たちには見ることはできません。
もしそれがすべて見えますと、その数たるやものすごくて、空いっぱいのUFOが見えるようになりますよ。

UFOで太陽系へ来るのに途中の空間を「飛行」するわけではありません。彼らは単に、宇宙空間の目的とする座標に焦点を合わせて、その場所へ「瞬間移動」して「出現」するだけなのです。

いわゆるUFOは、名称が変わってVFO(ヴィーフォー)になり、彼らからの情報や技術の大々的な移転も現実のものになるでしょう。
VFOの“V”はVersatileつまり多面的な能力を持つということで、瞬間移動や瞬間消滅、超高速・超低速飛行、ホバリング、瞬間逆行やジグザグ飛行、水中航行、垂直離着陸などが自在にできることを意味します。

国内各地でUFOは発見されますが、発見される多くの共通点は、小高い山の周囲で都会と離れているところ。
とりわけ山頂に神社があるところです。

僕はUFO遭遇や高次元の関与は、いかにその人の「魂」が「振動」するか?が
分かれ道であり、また「気づき」であるのではないだろうか?と「私の直感」で強く感じる。

高度な知能を有した宇宙生命体は、小惑星の中に巨大な居住空間をつくり、宇宙空間の長旅に利用しています。

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