徹底検索、堀進

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粋・霊

霊的な覚醒を数字で表すと、現在の人類はマイナス、本来の人類は100ぐらい、神々様が1000から数万。観音様は3万くらい、総元の神様は数字では表せないそうです。ひふみ神示、日月神示

憑依されると、とかく外に出すことばかり(浄霊、除霊)考えるが、憑依されている人間の意識が変わらなければ、たとえ憑依しているものを追い出したとしても、また別のものが憑依してくる。光の道を歩む

女性を守護している存在に聞こうとしたが、姿が見えなかった。代わりに悪魔のような人間(こうもりのような羽をつけた)が、私と彼女の周りをうろついていた。まるで光の存在を見せてたまるかという勢いで、何度も何度も私たちの間を回っていた。これを祓わなければ光の存在がそばに来れないことが分かり、こうもりの羽をつけた人間を祓った。すると光輝く天使が現れた。天使は女性を守護している存在で、これまでそばにやってくることが出来なかったと言った。光の道を歩む

神界と幽界とは時間空間を超越して、少しも時間的の観念はない。それゆえ霊界において目撃したことが、二三日後に現界に現れることもあれば、十年後に現れることもあり、数百年後に現れることもある。また数百年前の太古を見せられることもある。http://sgw1046v2.wordpress.com/2011/10/12/%e5%9c%b0%e7%90%83%e3%81%ae%e9%9b%9b%e5%bd%a2%e3%80%8c%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%80%8d%e3%81%af%e4%b8%96%e7%95%8c%e4%b8%80%e5%88%87%e3%82%92%e6%95%91%e3%81%86%e3%82%92%e8%aa%ad%e3%82%80/

自分の過去世が有名人だったといって吹聴する人がいますが、それはたいていの場合間違いです。有名人は記録が残っているので、イメージしやすいだけのことです。https://sgw1046v2.wordpress.com/2011/01/09/%e3%81%99%e3%81%a7%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%e4%ba%ba%e3%81%9f%e3%81%a1/

わたし達の多くが、宇宙船上で宇宙連邦の任務-を遂行している自分のツイン・フレイム(魂の分身)を持っていて、わたし達すべてが進化の道を歩んでいます。http://www.youtube.com/watch?v=ncZ9EZ_Lozs&feature=fvwp&NR=1

自分の「思い一つ」で、なんとでもなる。そのことに気づければ、思いを光に持って行けばいいということが分かり、それを実践することでさらにサポートを得ることができる。四天界静香

あなたは以前に比べて楽になったと感じているでしょ?それはあなたが光に生きたいと願ったからであり、光に生きているからあなたをサポートしようと、たくさんの光の存在たちがやってきているということですよ。四天界静香

死後の世界は現世とあまり変わらない世界だが、欲望を満たすことをやめようと思えばやめられる。食べることをやめようと思えばやめても生きていける。そして、向上しようと思う意欲ができてきて、何かを学び始める。http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1002-1.html

多くの方の守護霊様は、生前、あなたをとても大事にしててくれた人です。あなたを1番大切にして大事にしてくれてた人です。御縁のあるご先祖様が多いです。http://tukioyobu.air-nifty.com/

わたしはそなたの内なる神・真我・大愛である。わたしはいつもそなたと共にいた。そなたが苦しみ悲しんでいるときも、そなたが笑い楽しんでいるときも、いつもわたしはそなたと共にいた。しかし、そなたはわたしを忘れてしまっていた。わたしを忘れてしまっていた。なぜ、そなたは己を信じられぬのか・・・・それは、わたしを忘れてしまっていたからなのだ。なぜ、疑問や葛藤、迷いが生じてしまっていたのか・・・・。それは、わたしを忘れてしまっていたからなのだ。そなたは外側の他人の言葉を信じてしまっていた。それは、違うのだ。それは、その者のものであってそなたのものではない。そなたの内には、いつもわたしがいる。そなたがどんな時であっても、わたしはそなたと共にいる。わたしをけっして忘れてはいけない。わたしからけっして離れてはいけない。わたしはそなたの内なる神・真我・大愛そのものである。己自身を信じるとは、わたしを信じることなるぞ。わたしと共にあることを忘れておるようでは 上への世界へは到達出来ぬぞ。それは上の世界へ入るための必須条件なるぞ。そなたの人生はそなたが決めることぞ。周りの者の言葉には、そなたにとっての真実はないぞ。あなたがた一人ひとりの内におわします、われを決して忘れるでないぞ。われは神なり 真我なり 大愛なり 光なり。われと共にあらん。それが霊的進歩の必須条件なり。http://falcon238.jugem.jp/?cid=37%29

幼児はこちら側が聞き出せば、転生の記憶をかなり覚えていることが分かったそうです。やはり計画を持って生まれてきているわけですが、以前ならば『神様との約束だから内容は教えない』と話をはぐらかしてしまう幼児がたくさんいたそうです(^^;)。。それが最近では世の中が本当にまずくなってきたせいか、神様が方向転換したらしく、自分から転生の秘密を話す幼児が出て来たそうです。http://9003.teacup.com/mineo06/bbs

そもそも、霊界にいる事自体が、間違いなんです。神界に上がる必要があるという事です。では、どうすれば、神界に上がれるかですが、すべてを手放して、受け入れる事です。それが出来れば、神界に上がれるでしょう。http://nanahoshikinkamemushi.ti-da.net/c155845.html

霊主肉従とならねば、真理を手にすることはできない。霊的真理を目指す者は、万事において純粋であること。心身ともに勇気に満ちていて、ただ一途に真理に向かい、かつ自制心がなければならない。http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0912-2.html

霊人、長南年恵の周辺に、いつも芳香が漂っていたという“事実”は、彼女が高い霊格の持ち主であったことの証明材料とも言えると思う。
霊格の高い霊人たちの住む天界層、神界層では、いつもどこからともなく、心を浮きたたせるような「天上の音楽」が流れているものだという。
長南年恵の「極楽娘」と呼ばれるような屈託のなさ、性格の良さである。弟の雄吉も「姉はバカに近いほど無欲で、人が欲しいと言えば、羽織でもかんざしでもさっさと与えてしまった」と語っていることや、「母や目上の人間に極めて従順」http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/osanamitoshie.html

「霊界における年の取り方」は、たとえば70歳で死んだとすると、人間界とは逆にだんだん若返っていき、「20歳」までさかのぼると、そこで年齢がストップする。また、幼くして死んだとすると、これはだんだん成長していって、やはり「20歳」でストップすることになるのだ。http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/osanami-toshie.html

龍は、私たち人類の空間の生き物ではなく、大昔の前には自由に人類の空間に出入することができたが、人類の空間がだんだん純粋さをなくし、汚染されてきたため、この物質空間に入れなくなってしまった。入ると、龍は落ちてしまい、すぐに腐って死んでしまうのだ。この「地龍」は正に龍の「応霊」である。言い換えれば、龍が人類の空間に来たときに形成する、世を忍ぶ神秘的な形なのだ。http://www.epochtimes.jp/jp/2011/12/html/d41608.html

一部の人には、悪いことをしたら、すぐにいろいろなことが起きて、その罪を償うようになるが、これは「現世応報」という。しかし、一部の人は、以前に大きな徳を積んでおり、その徳がまだ消えていないので、報いがまだ来ていない場合もある。一番怖いのは、罪を償う資格さえ失った人たちである。神様は、彼らはもう罪を償う価値さえないと見なしているという。彼らを待っているのは、絶えず消えない苦痛であり、形神(肉体と精神)が消えるまで、その苦しみは続くのだ。
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/12/html/d50895.html

死後の人間の霊魂は肉体を離れた後は、人の姿形をとらず、球形に纏まろうとし、球体になるのです。http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/
肉体から離れたばかりの霊魂は、ガス様の様々な不純物を含んでいるのが自然に取り払われていき、次第に球形に纏まっていくのです。

守護霊の上の守護神と、四体の神霊が一人の肉体人間を守り導いている)十人救うと、救われた人の守護霊守護神がまた応援するわけなので、簡単にいえば四十倍になるんですね。http://goiway.sakura.ne.jp/goi_sensei/1714

自分の心中に良心という神様が存在することを信じ(神事)、自分の先祖が見てくれていることを、常に思いましょう。暇なあの世では、生きている人間に縁ある魂全員で、私たちのことを見ているのが本当です。映画鑑賞するように、大きなスクリーンで見ています。伊勢白山道

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今一よく内容が分かりません。
話は少し変わりますが、
神様は柱で数える様です。
1柱、2柱と。
外部から遣って来た神様の事を、
客(まろう)神(かみ)と言うそうです。

2012/4/4(水) 午後 7:19 はむねまぼる 返信する

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霊のことを他の情報で知識を得たりし続けていると、そしてもう一度、ここを読むと理解できるようになります。
神は光の存在だから、霊能者が神社に光の柱を確認することが多くあるから、柱なんでしょうか。

2012/4/5(木) 午後 11:02 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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私もそうなのだと思いながら読んでみて、やっぱり、解らなかった;と言う感じでした。
光の柱の話は初めて聞きました。
小説のネタにさせて頂きます。

2012/4/6(金) 午後 9:48 はむねまぼる 返信する

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神様には私「羽旨」の事を、援護して貰っています。
私は運が良いです。
御凸(おでこ)が出っ張っている事が其の証拠です。
私は、悪魔とも、神様とも仲良く暮らす様頑張っている最中です。

2012/4/6(金) 午後 9:51 はむねまぼる 返信する

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悪魔といえども五次元へ行くためには光の存在にならなければならないから、元悪魔とも仲良くできます。

2012/4/7(土) 午前 11:42 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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