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テレパシー

三段階の全イニシエーションを通過した人間にとって<意識の主体>はもはやアストラル体ではなくメンタル体に移行している。イニシエーションに失敗した人間にとっては<意識の主体>はアストラル体のままである。他の宇宙系との交流には発達したメンタル体によるテレパシー能力が不可欠である。

松果体。
裸足で歩くと、松果体又は第3の目と呼ばれる脳の中央にある重要な腺が活性化される。
松果体というのは、おでこのあたりから、耳の後ろを通って、顎の手前くらいまでの事を言うそうです。
松果体を発達させる瞑想もありますが、急に頭が痛くなるとか・・・そういうこともありますので、今はおでこで映像を見ることが出来る。それは、一部の人だけでなく、どの人もそうなる。
光のネットワーク上で、ここに繋がっている仲間同士で、テレパシー会話を行なうとき、それらの会話は、この、「松果体」で受け取ります。
「松果体」で受け取る声は、いわゆる、「内なる声」であり、最善なるスピリチュアル・ガイドたちの声も、この「松果体」の部分で、音声認識をします。

テレパシーを交信してくる場合もある。睡眠直前や目覚め直後の霊性の高まっているときに交信してくる。
五次元まで霊性の高まっている人は起きている普通のときにもテレパシー交信ができる。

地球は今、5次元に入りつつあります。私たちは3次元から5次元に移って、一瞬一瞬の夢がかなうというチャレンジの時に今入りました。この5次元は密度も軽く、自分の思った想念が実現する所(次元)なのです。夢を描くことにもう一度アタックしてください。あなたがかなわなかった(ああ、まだこれがどうしてもやってみたかったんだ)と思うことを魂の中で描き、頭にテレパシーを送るのです!http://blog.goo.ne.jp/flatheat

13. べつのとても重要な分野は、地球がテレパシー交信の開通を可能にするエネルギー領域に入っていることです。だれでもこの魂と魂との交流能力を生まれながらに持っています・・それは魂の一成分と言えます。地球により高い波動が行き渡るにつれ、そのような交信が以前よりも早いスピードで開かれています。でも、もしまだだからといってがっかりしないでください。その時期が来れば必ずそうなりますから。でも、例えばニルヴァーナにいる愛する人とどうしても交信したいという切迫感があると、それがエネルギーバリアー(障壁)をつくり接続を遅らせてしまうので注意してください。マシュー41

両親がどちらも死んだ場合は、その子どもたちはいま起きているように、そこに関わって来る親戚や友人、法的保護者たちによって世話されるでしょう。波動レベルと一緒に意識レベルも上昇しているので、子どもたちはあなたたちが考えるよりはるかに多くの気づきと回復力をもっています。テレパシー接続が開かれれば、彼らと親たちは好きなように会話が出来るようになるでしょう。マシュー55

人類は4〜5次元に進化していく。4次元はテレパシーの世界。想念がすべて伝わっている世界。5次元は3次元からみたら純粋な光の存在の世界。この次元になると、太陽系に存在していた周波数の違う惑星が見えるようになる。太陽系には27の惑星が存在しているそうだ。

再配線のプロセスとして人間の松果体の中にクリスタルが形成されていることです。一端これが活性化されると、テレパシーのようなコミュニケーション、タイム・トラベル、多次元的気づき、加齢の制御と言ったといったいろいろな形として現れるとグループは説明しています。基本的にそれは人類の進化の次の段階です。用意はいいですか?この二つのトピックは関係があります。なぜなら、松果体が活性化されると、もはや隠すことが出来なくなるからです。
http://transbeacon.lightworker.com/2009_07-PinealCrystals-ja.html

テレパシーが使えるようになった人がアセンションの先頭になり、中心となる。

人間が心の意志を宇宙の意識の意志に譲り渡す時、その時が、真の生まれ変わりで種は、発芽して日々成長を始めるのです。そして創造主の意志を日々、受け継ぐので創造主の息子や娘として、慈悲深く、清廉に礼儀正しく賢哲者として、テレパシー能力や前世の記憶や意識の旅行等の超能力等も発露しだして、永遠の生命に到るに値する立派な真人間に成長して豊かに美しい親切な実を、結ぶ事になります。

テレパシー通信で日本語でお話をさせて頂いています。しかし口の中の舌を動かして話をしている訳ではありません。想念そのものです。貴方が何時も心の中で思ったり考えたりして使用している場所(頭の中の想念帯)に自分の言いたい言葉や映像を表現します。最初は自分の舌が動いて発音しても構わない。

次第に皆さんは完全な記憶力を持つようになりますが、それは皆さんの高次元への上昇に伴ってもたらされます。 現在増加している皆さんの記憶力の向上は皆さんの意識がどの程度相対的に上昇しているかによるのです。皆さんが自分たちの目覚めが成長しているのに気づくにつれて、サイキック(霊的)な能力が当たり前のものになっていきます。テレパシーが次第に(交信手段として)取り入れられて、話し言葉の必要性がなくなります。私たちは今その段階に達していて
自分の思考にアクセスすることを誰に許すかは本人が選択することができるのです。

テレパシーという共通の言語がある。これは人間だけでなく、動物とも植物とも通じるのだ。

テレパシー、「感応し合う」感覚を獲得するための決心とは、「個人意識を手放す」ことに他ならないです。

西暦2011年4月現在の地球物質界は、4.5-4.9次元領域の意識と周波数帯に存在していますが、自分自身の「霊性の目」が開いてゆくことによって、この周波数帯の中を、段々と、上昇しながら拡大してゆきます。これが、5.0次元領域に上昇するだけでも、かなりの情報量が瞬時にして入って来て、霊的な視界は、他人の心の中を観通せる段階になります。そして、テレパシーが使えるようになります。カガリ

テレパシーの会話が、どのようにして聴こえているのか?「頭の中で、大きくハッキリと、声が響いて聴こえている」
「テレパシーで会話をする」ということは、インターネットや携帯電話などの、その次なる段階であり、次なる通信媒体です。
夢の中で観せられる「ヴィジョン」、日常生活の中で、ふと、観せられる「ヴィジョン」があります。このような映像を読み取ることも、「テレパシー」です。
テレパシー能力を身につけるには、★悪想念・悪感情を止める★頭の中のおしゃべりを止める★自分自身を強く信じ続ける。そういった訓練が必要です。カガリ

電気文明が、突然に終了したら、どうしますか?インターネットや携帯電話などの通信機能は、突然に、止まってしまいますよね。そのときに、「テレパシー」を受け取れるかどうかが、あなたが、光の住人であるかどうかの鍵となります。カガリ

テレパシー能力を阻んでいるのが“心の闇”の部分です。“心の闇”は、傲慢さや、素直ではない状態、愚痴、悪口雑言、嫉妬…など。★悪想念・悪感情を止める★頭の中のおしゃべりを止める★自分自身を強く信じ続ける。このような訓練を、日常生活の中で、行ない続けることが必須です。カガリ

テレパシーは丹田(ヘソ下三cmの奥)から伝わり、頭の中に鳴り響く。頭に重点を置くのでなく、丹田に重点を置く。カガリ

“ツインフレーム”と出会うためには、自分自身の足りない部分を補ってくれる相手を見つけ出すのではないです。自分自身の中に、男性性意識と女性性意識とを統合させたとき、魂意識から、信号が発信されるんです。テレパシーのようなもので、同じように、男性性意識と女性性意識とを統合させた人と、魂意識が響き合うことで、お互いに引き寄せられます。カガリ

テレパシーが送られてくると言う人にも危険性を感じます。ツインソウルを求めて止まない人には高い確率でツインソウルを装った霊などが憑く事があるからです。実際何人もそういう方を見ました。http://fuuri.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_f918.html

私たち生命体の頭部の中にある「松果体」の役割は、“光の音声送受信機”です。光のネットワーク上で、ここに繋がっている仲間同士で、テレパシー会話を行なうとき、それらの会話は、この、「松果体」で受け取ります。「松果体」で受け取る声は、いわゆる、「内なる声」であり、最善なるスピリチュアル・ガイドたちの声も、この「松果体」の部分で、音声認識をします。ただ、「魔」から発信される声も、ここで、音声認識をしますので、違和感や不快感のあるものには、一切、従わずに、無視してください。カガリ

テレパシー能力を獲得するために、大事なことが幾つかありますが、最も大事なことは、★時間の流れに逆行すること★時間の流れを追わないこと。カガリ

大天使や観音菩薩などはテレパシーで名を呼ばれたら、すぐに現れる。多次元の存在だから、複数の場所に存在できる。カガリ

私たち生命体の意識と周波数とが、地球意識から宇宙意識へと到達しますと、彼ら自然界の住人たちと波長が合ってきますから、彼らのほうから、親しげに話し掛けてきます。光や音、記号などのヴィジョンを通じて、テレパシー的な感覚で話し掛けてくる。蝶などの種は、身体の周囲を回るように飛び舞って来ますし、何度も、頭や肩に止まろうとしてきます。このような、アセンションの準備が出来た存在たちは、まだ、準備が出来ていない、準備が整っていない存在たちに対して、サポートをしようと手を差し伸べてくるのです。カガリ

両親たちは生まれる以前から子どもたちとテレパシーでコミュニケーションをしていて、クリスタルたちは生まれてくるとテレパシー、自己流の手話、歌を含む音声によって意思を伝えてきたと語っています。この新しい人類はよく機能障害と誤診されます。インディゴがAD(H)Dと診断されやすいのに対して、クリスタルたちは自閉症と思われやすいのです。ふるや

テレパシー能力の開発は、誰にとっても容易なことではありません。私たちがここにいて、私たちが関係を結びたいと思っている人たちへの信号の受信をしたいと思う人は、心を静かにし、わずかな信号を捕らえるようにしていてください。ふるや

私たちのテレパシー通信をまだ受け取れないことは十分に予期していましたので、あなた方にプランについての最新の情報を伝え、私たちのプロジェクトに参加できるようにさせる代替の手段を用意してあります。これから先には、あなた方と話ができるもっと便利な方法が利用できるようになるので、テレパシー通信は不要になるでしょう。ふるや

ある者がテレパシーで通信するときには、この宇宙のあらゆる言葉がわかる組み込み翻訳機を利用でき、まるで、誰かがあなた方の母国語で話をしているかのようなものとなります。ふるや
おそらく最も有用な効果は、距離にかかわり無くテレパシーで誰とでも会話ができることでしょう。もう一つの生活を快適にする小物は、翻訳機で、あらゆる言語を、まるで自分の言葉であるかのように聞けるようにします。ふるやの森

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「松果体」は、「クリスタル、光の音声送受信機、言葉の自動翻訳機、テレパシー、スピリッチャル・ガイドの音声認識部分、・・」など、「初めて、具体的な内容」を聞きました。「ソクラテスや脳研究者のエックルスも、これに言及している」し、「バーバラの、光の手」という本でも、「光に関して、注目すべき記述」がありました。「私の、次の研究課題」です。「宇宙空間に存在する、自分自身の、アカシック・レコード(=過去の体験の言語による記録!)という、モデル(=自己流の、細胞分裂モデル!)と、今後、どのようにつながるのか、楽しみ」にしています。

2012/10/2(火) 午後 0:43 [ tjr*ds*32*3 ] 返信する

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テレパシーは私にはまだ当分、無理ですから、簡単にできるようになることを期待します。

2012/10/2(火) 午後 7:53 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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