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米支配者大ピンチ

【重要】アメリカ支配者大ピンチ!FRB破綻ニュースでワシントンDC騒然、国連に捜査のメス入る!4.20
Xデーに遂行された−ベンジャミンフルフォード、残念ながら計画から外される
News U.S. -

2012年04月23日 0:00
【重要】アメリカ支配者大ピンチ!FRB破綻ニュースでワシントンDC騒然、国連に捜査のメス入る!4.20
Xデーに遂行された−ベンジャミンフルフォード、残念ながら計画から外される

■国連が厳しく捜査される
■FRBは271兆ドル先取特権の告発を受けて大騒ぎ
■ワシントンDCは成すすべなし
■ローマ法王が犯罪のため辞任
■ベンジャミン・フルフォードに本件は一切知らされていない
■ギリシャ決算で3兆円の巨額赤字、日本のIMF拠出で補填か?

4月20日、何も起きていないというのは嘘だったようです。
デーヴィッド・ウィルコック氏の記事の「コメント欄」にその後の経緯が書かれていたとのこと。
毎度毎度ハートの贈りもの様には助けられています。これには驚きました。

Drake update: 国連にも捜査が.....FRBは大騒ぎ.....ワシントンは茫然自失.....法王が辞任する -
ハートの贈りもの―2012アセンション
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/8ca0ef6833814e6a9b197738ed548837

「統合参謀本部の下の将軍(=パネッタ?)は、それを実行するように皆に命じました」
「奴らが淘汰されたので、財務省の秘密検察局も、デルタ・フォース(ペンタゴンの特殊部隊)と同様に活動の火蓋が切って落とされました」

「コロンビアでヒラリー・クリントンを囲んだパーティーが行なわれていました。秘密検察局は写真を撮影し、現場を押さえました」
クリントンは、その時トルコの核会議に出席することになっていました...しかし、何らかの身代わりを派遣しました。
多くの国家元首および関係者がその会場におり、また、イスラエルが含まれていました。
また、見たところでは、イスラエルはひどく怒っていました」

これは非常に興味深い。
以前よりヒラリーには替え玉(クローン)が存在すると噂されていましたが、
この件が真実ならば、ヒラリーが2人いることになります。ヒラリー・クローンです!
こうしてクローンを利用し世界を欺き、水面下でよからぬ相談をしていたということでしょう。

「また、私は国連が厳しく捜査されていることも聞きました...中央銀行への告発などを受けて、連中は大騒ぎであるとも」
「同様に...ワシントンDCは、何を行うべきかに関して恐らく完全に道に迷いました--頭を切断され、成すすべもなく暴れまわる鶏の集団のようです」
「誰でも今ごろはもうGSA(一般調達局)の捜査のことを知っています...この小さな「お祭り騒ぎ」と軍に関して、
パネッタ米国国防長官は発言しました。彼はもはや軍のボスではないと。これは非常に興味深いことです」

「また、逮捕劇は1つずつ順序正しく行なわれていることも述べておきます
言いかえれば、彼らは誰を最初に逮捕するかを定め、ねらい撃ち、連行するだろうと私は推測します。

FRB涙目w
ワシントン涙目ww
やはり271兆ドル債務返済要求は堪えたもよう。
どうひっくり返しても返せる額ではありません。
1億円の資産(自宅や金融資産など)を持つ家庭に、10日で2億用意せよと要求するようなもの。
萬田銀次郎も真っ青の鬼畜取り立てに、欧州貴族も震え上がったようです。
相手は軍隊なので、逆らえばFEMA行きというわけです。よくできた計画です。
まるでゲームのように追い詰め、捕え、吐かせ、連行するということで
これはもう「イルミナティ逮捕ゲーム」と呼んでいいかもしれません。

イルミナティカードシリーズにぜひ追加してもらいたい「Illuminati Crisis and Arrest Game」、略してICAG

DRAKE ON OTHER TOPICS−ある脅迫と14名の犠牲
「これらの出来事により生じた問題...私達の組織のうち14人の生命を失いました。彼らは何らかの要職に就く人々です」

「ある1つのケースでは、奴らは子供を選びました。その人には2人の子供がいました。そして、奴らはその子供を一人ずつ殺しました。
そしてその後、短いメッセージを送りました「そのようなことをすべきではないというあなたの疑問に答えになりますか」(=脅迫)
「銀行家が支配するジョージ・ワシントンによって強要された行為によって、我が国は私達の手から奪われました」

ローマ教皇が2日で辞職するだろうという報告に関する質問に対して:
「それが正確な予定表かどうか定かではありませんが、しかし私は、欧州の公式な報告により、彼は辞職していることを聞きました」

「彼が辞職している理由は彼が犯罪のために判決される予定であるからです」
「教会に直接対処する(ほとんどの人々は知っており、それはニュースの中で現われた)のうちのいくつかの犯罪です」
「誰でもそれに関して知っているものがローマ教皇の許可を何年も続けているよりさえ、はるかにより重大な他の犯罪があります」

ローマ法王、やはり辞任していたもよう。
表のニュースには出てこなかったので、全く騒ぎになっていないし、信じられていません。
しかし、彼は明確に「欧州の公式な報告によると」と述べています。どこにその報告があるのか?

表のニュースでは85歳の誕生日を祝っており、どうにも信じ難いのですが。
http://latino.foxnews.com/latino/news/2012/04/16/pope-celebrates-very-bavarian-85th-birthday/

「辞任のうわさを吹き飛ば」した後に「やっぱ辞任しました」ではコントのようです。
マスコミが真っ赤なウソをついて、100%間違った報道をしない限り、このニュースは出ません。
もしも本当に辞任していたとしたら、本当にマスコミは完膚なきまでに潰さないといけなくなります。

そして・・悲しい事に、フルフォード氏はこの”ペンタゴン計画”から外されたようです。
おそらくは、ドラゴンファミリーの偽情報を掴まされた時の出来事がきっかけでしょう。
デーヴィッド・ウィルコック氏がびっくりし、関係者に一斉にメールを送ったとのことですが、
おそらくは「彼をこのまま計画に入れるべきか?」という意志疎通を図り
彼を計画から外す決定を下すためのものだったということでしょう。
だから、いつまで経っても彼のブログにFRBの件が載らなかったのです。これではっきりしました。

”人間スイス”フルフォード氏の限界が見えました。
彼はこの計画を遂行するには”平和主義的”すぎるのかもしれません。
おそらく彼は平和的な解決法を模索しすぎるあまり、闇の勢力に翻弄されてしまったのです。
ウィルコック氏がフルフォード氏をうまく利用しているという意見がありましたが、その通りだったと。
「こいつはもうダメだ」と思ったら、手の平を返すように信頼しなくなる。これが欧米人の考え方です。

これで、世界支配者を打ち払うための本計画に参加している”日本人”はいなくなりました。
国内の主要サイトを大体見ていますが、この計画に直接関わっている”日本人”はいないようです。
日本人、やはり外圧頼みの自浄能力のない民族に成り果ててしまったということなのか。仕方ありません。
我々国民は、世界支配者に立ち向かうホワイトナイトに賛同・協力し、情報拡散するほかありません。

マスコミが報道しないだけです。水面下で大事件が起きています。

国連には捜査の手が伸び、FRBやワシントンは蜂の巣を突いたような騒ぎ、
世界支配者は逮捕寸前の状況、それが今です。
ロンドンオリンピックどころか、このままでは5月までも持ちません。

ギリシャの決算報告、3兆円の損失計上となりましたが、当初これはIMFの融資で賄うものと思っていました。

ギリシャ・ナショナル銀行
アルファ銀行
EFGユーロバンク
ピレウス・バンク
の損失は合計で282億ユーロ(373億ドル)に上った。
これは4行の現在の時価総額の10倍、ギリシャ国内総生産(GDP)のおよそ13%に相当する。

ギリシャ主要銀の2011年決算、債務交換に絡み巨額損失計上  | マネーニュース | 最新経済ニュース | Reuters
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT813866320120420

282億ユーロ、日本円にして約3兆円。
これを賄うためにIMFの枠を増やし、日本に4兆円出させたと判断していましたが
FRBへ捜査の手が伸び、世界支配者が逮捕されるともなれば、日本の拠出も取りやめになるかもしれません。


そもそもこのIMF資金増強分のうち、日本由来のものすべてをギリシャに注いでしまえば
残りは英国と欧州だけであり、絵に描いた餅であることは言うまでもありません。
スペインに完全に火がついてからが欧州の本格的な破滅危機とみていましたが、
このままFRBやワシントンが混乱状態に陥り、逮捕劇が始まるとなれば、欧州は即死となります。

資金総額 4,300億ドル
ユーロ圏  2,000億ドル
日本       600億ドル
イギリス     150億ドル
米国       0億ドル
中国       未定

NEVADAブログ:IMF資金増強の本当の姿
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4175136.html

誰もギリシャの巨額赤字決算をカバーできず、誰もギリシャに資金を供給できず、
完全デフォルトが待っています。ユーロ離脱も見えてくるのです。
裏で大きな動きが出てきたことで、表の経済がいよいよ破綻危機を迎えているのです。

しかしながら、ここに来て、世界支配者の排除寸前になって、
共に闘ってきたフルフォード氏を呆気なく計画から外すとは・・ホワイトナイトも非情です。
非情さを身につけなければ悪の勢力を倒せないということでしょうか。まるで北斗の拳です。

北斗の拳より:非情な聖帝サウザーを倒せる善人はいない

本サイトは欧米のデフォルトニュースを非情なまでに追求してきましたが、いよいよ集大成です。

フルフォード氏を全力で支援してきましたが、計画から排除されたのならば仕方ありません。
今後はフルフォード氏よりもウィルコック氏やドレーク氏の情報を優先して取り上げます。

http://www.news-us.jp/article/266186885.html


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