徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

全体表示

[ リスト ]

陰徳で超能力を授かる

大摩邇(おおまに)
政木博士の発明と陰徳による不思議な現象

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11244390699.html
<転載開始>
http://www.visiore.com/masaki/rekishi.htm より

●以下転記はじめ

昭和47年

この頃からテレビのスプーン曲げに関心を持ち、金属の歪み計測器ストレーンメータをテレビ局に持ち込み実験したところ、人の念による現象が認められました。政木氏は科学の認識が崩壊すると思ったそうだ。

昭和48年1月12日

テレビの木曜スペシャルに出演し、政木氏の意思によって物体を動かす実験を公開。政木氏が触らず宙吊りの物体は意思のとおりに動いたが、超能力の存在を否定したいがために政木氏は静電気の力によるものとコメントする。

昭和48年3月7日

大阪大学工学部のキャンパスを歩いていたとき、「棒磁石を芯にした振り子を作れよ」とインスピレーションを感じる。磁石の振り子を作り、数ヶ月間に数百人ほど試験している内に、その揺れ方で人間性と人のエネルギーの大きさが示されることに気付く。これを「政木フーチパターン」と名付け、その後、数万人の測定をした結果、色々なことが分かるようになる。
(1)母胎内における胎児生命体の人間性
(2)人格を形成する第二生命体の宿ったときとその人のエネルギー、適職、人間性、病気。そして発ガンの有無及び交通事故。
(3)恋人との相性及び前世の関係・・・とくに恋人とか、わが子、わが親等の測定は、本人がいなくても頭の中で思うだけで結果の出ることが分かった。生年月日や名前も必要でなく、頭の中に思う友人、知人または上司、部下等の知能指数、人間性、健康度、適職度を測定結果で知ることができるのである。
【政木フーチパターンの測定法】
フーチを線で吊り下げ、頭から雑念を去り、無念無想の無我の境地に入ると、磁石の周辺から輝くような白光色が発する。すると、胸にあるショックを感じ、磁石は動き出す。無心になることが先決問題である。自己の欲望を前に出しては、その測定結果には信頼性もなく、価値もないが、無心の状態で測定した結果が非常に正確である。精神修養により、脳波をθ波やδ波にする必要がある!

昭和47年〜50年

テレビ番組のスプーン曲げの実演を見て、「あり得ない!」と憤りのあまりテレビ局に自らが作った金属探傷測定器を持ち込み、その実証を試みる。放映中には何の変化もなく、政木氏が勝ったかと思われた矢先、放映終了後、なんと誰も触れてないはずのスプーンが曲がっていたのである。このとき持ち込んだ金属探傷測定器は、政木氏が自ら製作した測定器であり、「1万分の1」という見た目には分からない金属の変化を表すことのできる精密機械だったのである。この間の3年間は某超能力少年をモデルにいろいろな実験を行い、精神エネルギーの存在を確証する。
また政木氏自身も多数の不可思議な体験を数多くもっていたが、すべて錯覚や偶然のたまもの、科学で追求すればすべて解明できるものと思っていたのだ。政木氏はこの否定したい事実を、科学者らしく受け止め、この時期より「見えない不思議な世界」の研究に突入していくことになる。その後の実験で、人間は10歳以下の子供に、スプーン曲げのできる者が2万人近く発見された。しかし、大人に近づくにしたがってその超能力は消え去ってゆく。その原因は、科学的常識によって、スプーンは固くて曲がらないものだと自分が認識することによって、超能力は自然に消滅してしまうものらしい。

昭和50年1月1日

この時期、政木氏は、まだ神仏の存在を否定する宗教無用論者であった。

昭和50年7月16日

T・S先生の前に座ると同時に、先生は仰った。「政木さんはとても神様に好かれていらっしゃいますね。神が17年ぶりに奇跡を示すと言っておられます」その瞬間、空のつぼに黄色い果実酒が湧出しだす。これは1年半もの間湧き続け、多くの来客にも振舞われた。

昭和50年8月23日

饅頭や茶碗蒸しから真珠が発生する。

昭和50年9月19日

大阪府池田市の伏見ゴルフ倶楽部東コース5番ミドルホールで370ヤードワンオンする。この出来事は9月30日のサンケイ新聞に340ヤードワンオンで紹介される。

昭和50年11月25日

昨日のフジテレビの小川宏ショーにて私宅で発生した真珠の奇跡について放映したことについてT・S先生に報告に行ったときのこと。第一回目の大黒天の出現する。政木氏が手にとると木目の顔に瞬間に唇には紅がさし、つづいて眉毛が描かれてゆく。それは2〜3分の出来事であった。政木氏の眼からは涙がとめどなく流れた。神が政木氏のために授けられたのだ。この奇跡に無上の感激である。・・・空中から大黒様が出現する。こんなことが現世にあるのだろうか?これを科学的にはどうすれば説明できるのだろうか?いや、こんなことはあり得ない。しかし、私の手の上に大黒様が厳然と存在している。これは事実だ。事実であれば科学的にも証明されなくてはならない。科学的に証明されなくても、自分や、同席の7〜8人の目の前で起きることの超常現象、この世には人間の知らないもう一つのエネルギーが存在する。それを探求するのが、真の科学者ではないだろうかと。そう思うと、政木氏の心の中に何か暖かいものが通うようになる。

昭和51年12月16日

荒削りの大黒天像が自然に完成する。

昭和51年1月1日

信州熊の湯スキー場の国鉄山の家にて初めて幽体離脱を体験する。離脱後、黒い龍と金色に輝く龍と対面している。
その3ヵ月後、には離脱して着陸した場所が愛知県蒲郡の竹島であることを実証される。その後、離脱により実際に見たものは20年前の風景であることが分かる。T・S先生と出会い、未知のエネルギーの存在を知ることとなり、政木氏自身の人間性が大きく変わっていく。

昭和51年

関西シニアゴルフ選手権に出場、第一打を打つ直前「右脇を固く締めたまま打てよ、汝のゴルフ場は、自分の足許1メーター四方だけである」と神示があり、優勝する。

昭和51年7月11日

自分のフーチパターン△魴彗すると、横一文字となり自我は強いが超能力型となり、真珠が5個発生する。

昭和51年10月18日

芦屋の六麓荘においてT・S先生を招待しての食事中のこと、政木氏の口の中に真珠が発生。同席のS社長の持っているビールグラスの中にも真珠が発生。

昭和52年2月7日

午前2時半ごろ、政木氏の2階においてT・S先生が眠りについたとき、T・S先生の掌の中から大黒像が湧き出て、同時に神示が発生した。「政木家にこれを授くぞ」と声量のある男性の大きな声が天井から響いてくる。長男が筆記の準備をすると、ご神示の朗々たる声が天井付近から聞こえてきた。
「政木家にこれを授くぞ、やまいをいやすために我出現せり
汝に神秘の力を示さんがためなり、汝、なやみのとこをたたみ捨てよ
汝の心と同じ神の喜びたる聖なるみことを汝無心の心を心として、
我汝のすべてを癒すものなり
この現象たる妙生の掌より生みだしたるものなり
信ずる心あらば我歓喜とすぞ
(三行不明)
信仰たるものは迷いの心を捨て、一筋の道にこれを説き、、、神なり力大なり
風を吹き・・・・氷山を解かすことも自在なり
天より糸を垂れ水に浮かべる小さき浮きに立てる針に糸を通すことも自
在なり
我のみことのりを信ずる心こそ誠の心なり」
・・・ここで神示は終わった。
T・S先生の掌に出現した大黒様をいただこうと引っ張ると先生の手と一体となっていた。二体目の大黒像である。

昭和53年

政木氏のフーチパターンは丸い大きな円形となり仏像が空間より出現することとなる。
政木氏はT・S先生に、私のような無宗教の無心論者になぜこのような奇跡が続出するのかを伺ったところ、T・S先生は「あなたは発明を数百もしながら、それらの殆どを無償で社会に放出している。その無欲の修行を神が喜び、このような不思議なことを発生させています」と答えられた。

昭和53年4月23日

えびす像が発現する。

昭和53年8月

政木氏は、自分の政木フーチパターンによって昭和54年2月に死ぬことを知る。

昭和53年12月6日

午前9時、東京に向けて出発しようと準備していたときのこと、T・S先生が「神様が東京へ行くなと言っておられるよ」と告げられた。訪問予定先に電話でお断りを伝えた。その後、白衣観音像が出現した。T・S先生の口を借り神示が降りる。
「菩薩(われ)は白衣観音大菩薩である。政木家に授くるものである。〜政木に菩薩(われ)の影を見せたり」と申された。フーチパターンでを調べると、ご神体は千年以上前に天上界にて作られたものであり、台座は出現の日のものであることが分かった。

昭和54年1月1日

神の啓示があり、「われは、八幡大菩薩である。汝、政木和三の守護神となる。汝は永年にわたり、陰徳を積みたるがゆえに、汝の寿命を延ばし、汝に大いなる力を授く。汝につくまでは、神功皇后の子供の守護神であった。」と表現されました。この陰徳とは、政木氏は多くの発明をしながら、自分の利益にせずに多くの人々に喜びを与えたことが、神の世界では「陰徳」というらしい。

昭和54年7月5日

十一面観世音菩薩像が発現する。

昭和55年3月13日

マリア観音像が発現する。

昭和56年5月10日

政木氏の家に日本のトップクラスの方々が来られるということになり、「庭の三つ葉のクローバーが四つ葉なれば、来られる方々も気持ちがよいだろう」と、しかし、四つ葉のクローバーが欲しいとは思いませんでした。5日後の15日に見に行くと、殆どの三つ葉が四つ葉のクローバーになっていた。

平成5年1月26日

テレビアンテナの調整のために上った屋上から降りる際、2階の天井から仮設ハシゴに乗り移ろうと天井板に乗った瞬間、バリッと音がして穴があき、板が破れて階下に飛び散るのが見えました。次の瞬間、政木氏の身体は宙に浮かび上がり、2階に舞い上がってしまった。その音を聞いた女性は「バリッと音がして天井が破れたので見上げると、穴から政木氏の身体が浮き上がっていく姿が見えたのでびっくりした」と話している!政木氏が下を見ると、穴の真下に金属パイプが立っており、そのまま落ちていればそのパイプに腹が突き刺さって死んでいた。

●以上転記おわり

政木和三博士と大貫幹枝ちゃんの超能力(透視)と子供の純粋な心が能力を育む
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/06/post-b476.html

本物とは
http://6105.teacup.com/nick/bbs/2034

2012年12月21日 マヤ暦の真実
http://www.bs-tbs.co.jp/app/program_details/index/KDT1000500

政木和三先生も特許を無償で公開されている。無償公開された実状特許の総額が約7000億円と言われている。

<転載終了>
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1681698.html#more

閉じる コメント(2)

顔アイコン

はじめまして。

ご生前の政木先生とは
昭和5年生まれの実父がご近所付き合いにて
実父が中学生時代の頃より電気のイロハを教わった関係より
私に至る親子二代に続いて
政木先生の晩年まで大変お世話になった恩師でございます。

現在では政木先生の発明品復活に向け
世の為、人の為に貢献してゆこうと先生のご遺志を引き継ぎ
活動を再開し始めました。

わたしのブログにて
政木先生のご紹介として懐かしい動画のUPや著書の紹介
携帯電話のアンドロイドとiPhoneの対応アプリとなりますが
無償でダウンロードしてご活用いただける
パラメモリー(アルファー・シーター)アプリ
等々を紹介させて頂いています。

最近では
政木先生と深いご親交のあった
鏑射寺のご住職、中村公隆和尚様の法話などもUPさせていただいています。

よろしければ是非
お立ち寄りくださいませ。

2012/11/8(木) 午後 4:53 [ iyo*a*65 ] 返信する

顔アイコン

僕も政木さんのように陰徳が積めればよいなと思っています。
そちらのブログに行ってみます。

2012/11/9(金) 午後 7:45 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事