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要点・伊勢白山道

神宮や神社をSHINTO TEMPLEと英語表記しようとするのは間違っている。神社は寺ではない。

多くの人々がアメリカのNWOなる秘密組織を疑っていますしかし、これはカードゲームを見たテロリストが、図柄に沿って実行したにすぎません。伊勢白山道。☆伊勢白山道さんは賢いと思っていたが、なぜこんな間違いを書いたのだろう?

自分はダメだと思い込んでいる人間が多いですが、その人にも内在神が宿っています。自分の内在神を見詰めて自覚した時に、その人間はネズミから猫へと進化をするのです。だからミロク菩薩とは一人の救世主では無く、多くの目覚めた人類全体の名称なのです。あなたもミロク菩薩の一人です。自分に内在する良心(神)を発露させましょう。

日本も6月は油断出来ません。しかし、多くの人間が大地の精霊への感謝をしていますから、かなり状況は変わりつつあります。これから、太古の精霊信仰を思い出した(復活させた)国から、大自然の動きは変わるでしょう。

負けたと見せ掛けて災難中をブラブラと泳がせ、最後にはナゼか良い状態に「負けながら成る」という芸当が本当の神様には出来ます。勝ったと思うモノが、勝ちながら苦しむという状態も存在するものです。伊勢白山道。☆とにかく神様は自分には何も得ない。他に与えるのみ。

傲慢の反対が謙虚で、謙虚というのは、自分も人も同じように大切に思うことだ。

自分の心に最高神を預かりながら、外部に居る欲望のヘビやキツネを拝んでいるのが今の社会の実態です。これでは運気が低下するのは当然なのです。日々、自分に内在する神様に挨拶をしましょう。「生かして頂いて ありがとう御座位ます」だけで良いのです。

肉体が滅びましても、家系の霊線を遡って自分の魂の故郷へと誰もが帰ります。どんな魂でも、コノ世に受肉する時とコノ世から去る時は、家系の霊線を使用するのです。魂が自分の故郷に帰れば、家系の霊線から離れることに成りますが、その霊線を使用した恩義のために子孫の守護をするものです。

日本も6月は油断出来ません。しかし、多くの人間が大地の精霊への感謝をしていますから、かなり状況は変わりつつあります。これから、太古の精霊信仰を思い出した(復活させた)国から、大自然の動きは変わるでしょう。

自分の良心(内在神)に従って生きていれば、宗教いらない。コノ世で自分にとっての最善に導かれることに成ります。自分の良心をより信じましょう。それは本当の神様を信仰することと同じなのです。

人間は独身であっても、親であり子供であり神を宿す様々な面を持ちます。この面を、全部で十一面も持つのが人の本性なのです。今の自分は、何面まで気付いているのでしょうか?十一面まで気付きますと、そこで初めて元々一面しか無かった、つまり十一=一というコノ世の秘密の1つに行き着くと感じます。

今日からは、どんな水を飲む時も、「生かして頂いて ありがとう御座位ます」と思って飲めば、その水が体に良い気がします。最高の健康な良い水に変化する感じです。

自分の心の良心が「決める」のです。自分の良心に沿った生き方が大切に成ります。だから、他人が見ていようが、何を言われようが、他人の功罪も関係無いのです。人類は、自分自身の良心と向き合います。ウソや誤魔化しが通じないのです。

カッコ悪いような道徳心を持つ人間が、生き返り若返り、富み出す時代が始まります。心に悪事を思う人は、悲惨な体験が始まる暗示だと感じます。

親鸞さんは、「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」つまり、善人でさえも往生できるのだから、悪人は必ず成仏が出来ると言われました。これの意味は、自分の罪を自覚して反省が出来るならば、その人は普通の何も考えていない人よりも心の成長が出来る。更には、自分の罪のための反省からボランティアが「継続」出来たならば、自分の犯した罪以上の善行を成すことも可能だということです。
親鸞さんは、「“だからこそ”自分のような人間は、自分の心に阿弥陀如来をひたすら求めるしかない人間だ」「せめてもの罪滅ぼしに、他人に良いことをするしかないんだ」と深く自覚します。

偽善でも他人のためのボランティアが出来る人は、偉いと思います。ただ、後で何かを他人に要求すれば、それはボランティアでは無くて詐欺です。

自分が、心から「他のため」だと思える愛情は、それが良心なのです。他人に向けた良心の発露は、死後の自分を「助けていた」という大ドンデン返しが、神が創造したこの現実界の真相です。自分が生きたすべてが、自分に反転・反射するのです。

てんかん=憑依

伊勢神宮の臨時祭主として黒田清子さんが就任されたことが神宮司庁より発表されました。黒田さんならば、神懸かる御役目に成ります。黒田さんの祭事により、大自然の怒りが収まる可能性が十分にあります。

親子の立場の逆転、神様を奴隷化する人間への堪忍袋の緒が切れ始めています。これが大自然の怒りを起こしています。「神を使うとは、いったい何事ぞ」という、永い年月を黙って静観されていた存在が動き出しています。

古来の祝詞は、感謝の言葉だけだったと言うことが証明されるわけです。とても大切なことです。後世になるほど祝詞に「交換条件」「駆け引き」が入るわけです。現代に至っては、一部の神社はキンキラ商売の社(やしろ)と化します。これでは正神が降りることが出来ないのは当然の道理なのです。

隠れた聖地は、一般の方が入りますと逆効果です。原子炉の中に入るような感じです。昔から、御神体山に入山した後に不幸になった自称先生様をたくさん知っています。ましてや御神木に触ったり、神域の巨石に触っても得るものは無いどころか、逆に吸われます。

自分の愛情力や思いやり力が増せば、何時の間にか悩むことをしません。環境がそのままでも、それでも有り難いと真から分かるのです。

社会の末端で低賃金で働き、「その環境の中でも」愛情や「思いやり」を出せる人間をたまに見ます。そんな人は、霊眼では黄金の光に包まれているように視えます。そんな人を見ますと、思わず拝みたく成ります。

私たちは人生という、もっと凄い宇宙旅行をしている最中なのです。30億円どころか3京円でもチケットは買えません。しかし生きている間は、その価値が分かる人は少ないです。

死後には全員が、物理法則として自分がしたことの反射の体験をします。完全に公平だったことを、この時にすべての魂が思い知ります。

先祖供養とは、他へ「与える練習」としては最高の行為であり、「モノの哀れ」を自分なりに忘れない日本文化です。結局は自分自身を「救っている」行為が先祖供養なのです。先祖を供養する人は、その人も必ず救われます。これは絶対です。

もし自分が何かを得る・持つことが出来れば、次にそれを捨てる練習が人生に始まります。恋人との別れ、家族との死別、お金を無くす、健康を無くす。
しかし、これも神様が決めた人間の心(魂)を成長させるための「流れ」だという真理を知っていますと、嫌な執着から離れて大きな視点で見詰めることが出来ます。

欲しくて努力をすることは不要なのか?いいえ、努力は非常に重要です。努力どころか、超努力を生きる間はするべきです。何かを得るために、後悔しないように思いっ切り限界まで努力をした方が良いです。

人間は自分が感謝するべき事に気付けない間は、その状態が継続する法則が在るのです。内在神が許さないのです。自分の内在神は、全てを観て知っています。

自分がしたことは、善も悪も必ず自分に帰ります。これは時間も人生もまたいで、死後にも反射します。絶対的な宇宙法則です。だから悪人が居ても、神は静観しています。必ず本人に帰るからです。

新興宗教の教祖のような悪徳先生の死後の行き先を数多く視て来ましたが、言語を超えた恐ろしい世界が待っています。本当に可哀想で気の毒に思います。この世のどんな大金、欲望を叶えても割が合わない世界が待っています。

神社や神棚に自分(内在神)以外の外在神を求める限り、その人は進化が停滞しています。運勢も弱体化します。

自分の良心(内在神)へと進み始める人類と、悪意識へと進む人間との二分化が更に進みます。白黒の分かれ道です。この結果、「これから」防犯・盗難などへの注意と警戒が更に重要です。

収穫して飯が食えることへの感謝の気持ちを、見えない存在に対してカタチ・行為として表すことは、現実的な神事となり効果を持ちます。

今でも霊媒(れいばい)という仲介者を使う供養をする有料先生が居ますが、これは100%魔道に変わっています。アノ世の変化も知らない証拠です。

今の平成では、このような幽界を触る行為は一切不要です。むしろ厳禁です。先祖全体への供養をしていれば、亡くなった縁者は必ず救われて行きます。それほど、神と先祖と生きる人との間の距離感が縮小しているからです。

太古は、神界と生きる世界の2つしかなく、霊界でさえも後世に発生した次元です。

先が見えない不安な中で、それでも努力し・なんとか希望を持ち・そして結果に執着をしないという崇高な修行なのです。どんな人でも、今の自分の状況が修行だと思いますと、もっと頑張れる気がするでしょう。期間限定で神様から与えられた真の修行なのです。どんな嫌なことでも、貴重な期間限定のことです。

カンナガラ状態(内在神の発露)となり、あるがままに自然と活動する人間と成ります。こうなりますと、悩まない人に成るのです。ただ、今を有り難く楽しめる人と成り、先行きを知ろうとする気持ち自体が無くなるのです。

正しい先祖供養をしている家では、子供の頭脳が優秀に成っていくこととも関係します。もちろん例外はありますが、学者を多数輩出する家系では遺伝などと言われますが、遺伝=先祖関係なのです。

私たちは、あまり悩まないほうが脳が出す答えを「表現しやすい」のです。人間は、「素直さ」を持っていれば、脳の誘導に導かれます。素直を心がけて、自分の良心に従って生きて行けば絶対に大丈夫です。自分の脳=宇宙が味方をしてくれます。宇宙=脳が助けてもくれます。

人間は自殺以外の死ならば、全員が根源生命の元へと帰るのです。

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「家系の霊線」という言葉は、初めて聞きました。「高橋信次」と「バーバラ・アン・ブレナン」の、「それぞれの超能力」との「共通項」が、次第に、見えなくなってきました。最初は、「関連性が、高い」と思ったけど、「読み進む」に連れて、「状況が、違う」ような印象を受けるようになった。もう少し、読み続けて、見ます。

2012/8/10(金) 午後 5:27 [ tjr*ds*32*3 ] 返信する

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多少の行き違いから、もう、伊勢白山道さんの情報はもらわないことにしました。申し訳ありません。

2012/8/10(金) 午後 7:48 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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