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異星留学ナサのウソ

★驚愕のUFO極秘プロジェクト・セルポを和訳してみた★
あまり聞き慣れないこの言葉、「プロジェクト・セルポ」とは、ロズウェル事件の際に墜落したUFOから救出した異星人(イーブ人のイーブ1号)の協力により、1965年頃アメリカ政府の秘密組織MJ−12が中心となって秘密裏に行ったとされるゼータレティキュライ座連星系・惑星セルポへの地球人12名の交換留学プロジェクトの事である。

プロジェクト・セルポ(Porject Serpo)
冒頭の解説にある通り、惑星セルポへ12名の地球人を留学させたとされるアメリカ政府主導の極秘プロジェクト。
もちろん真偽の程は定かではないが、元関係者と称する匿名希望の人物よりUFO関係のメーリングリストへ詳細がポストされたことにより公になった。
長大なeメールが公開されているので、できるかぎり和訳して紹介していきたいと考えている。

イーブ(EBE)地球外生物学的存在(Extraterrestrial Biological Entity)の頭文字を取ってEBE(イーブ)と表記する。「宇宙人」と同義。

ロズウェル(Roswell)事件 UFO墜落事件。1体の生きた異星人(イーブ1号)が保護されたといわれ、その異星人の協力によりプロジェクトセルポが達成されたとアノニマスは言っている。

惑星セルポは、レティクル座のζ(ゼータ)連星系の中にあり、私たちの太陽の5倍ほどの大きさの太陽が2つありましたが、
惑星のサイズは、地球よりわずかに小さい程度で、大気は地球と似ており酸素・水素・二酸化炭素・窒素を含んでいました。
レティクル座ゼータ連星系は、地球からおよそ37光年の距離にあります。
この距離を旅行するのに、イーブ人の宇宙船で約9ヶ月掛かりました。
旅行中に、チームメンバー達は繰り返し起こる酷いめまい、激しい頭痛、方向感覚の喪失などに苦しめられました。
惑星の気温は、中心部で34℃から46℃ほどで、雲も雨も見られましたが、それほど頻繁ではありませんでした。
惑星の北半球での気温は、12℃から26℃ほどに落ちました。
イーブ人にとってこの気温は少し低すぎた様ですが、北部にも小さな集落がありイーブ人が住んでいました。

この他、セルポ人達は地上を浮いて走る乗り物を持っていました。
また、彼らは金銭という概念を持っていないようで、イーブ人は、必要に応じて物資の配給を受けていました。
セルポで起きた唯一のトラブルは、チームメンバーが子供達の写真を撮ろうとした時でした。チームメンバーは、軍隊によって写真撮影を制止され。

惑星セルポには、地球人以外に9つの星系からの訪問者が来ていました。
イーブ人の人口は、なぜ65万人程度なのです。
セルポの土地はあまり肥沃(ひよく)ではない為、高層建築物の中で有機式農業を使って作物を収穫していました。

なぜ何人かのチーム・メンバーはセルポに残ったのか?報告書によると、残ったチームメンバーは自発的に残留を希望したとあります。

各チームメンバーは、惑星セルポでの滞在中に規定量を超える放射線を浴びてしまいました。その為、帰還した殆どのメンバーは放射線障害に関係する病気で死亡してしまいました。

イーブ人達は、かつて他の惑星の種族と地球時間に換算すると約100年間ほどに及ぶ戦争を経験しました。この戦争では、両文明によって開発された粒子ビーム兵器が使用されたそうです。最後にはイーブ人達は敵惑星を破壊し残った敵兵も駆逐しました。
イーブ人達は、私たちの銀河系にある他の数種族の宇宙人達が敵対的であると私たちに警告しました。

イーブ人達とのコミュニケーションを確立する為に言語学者達が行った努力は控えめに言っても数年を要する大仕事でした。

最初イーブ人達は私たちの診察を見ているだけでしたが、やがて治療をしたいと申し出てきました。イーブ人達はとても慈悲深い民族で、

イーブ人達は、シンプルな社会で暮らしています。一家は、夫と妻、そして最低1人の子供で構成されています。

彼らの家は、粘土質の材質や木材に似た材質、それと金属質の材料から作られていました。どの家も同じ形をしており、その家々は、アメリカ南西部やメキシコなどでよく見られる日干しレンガ造りの家に似ていました。
家の内には4つの部屋があり、寝室はひとつで各自がマットの上で寝ます。それと食事の準備をする部屋(キッチン)、最も大きな部屋はファミリールーム、それと小さな排泄物置き場がありました。
イーブ人の消化機能は、非常に効率の良くできており、彼らの排泄物は、猫のそれと同程度しかありません。また、彼らは尿を出しません。
チームメンバーは、、軍用のCレーションを食べてきましたが、いずれはイーブ人の食料を食べねばなりませんでした。
イーブ人もチームメンバーも好きだった共通の食物は、フルーツでした。イーブ人達もたくさんのフルーツを食べました。どのフルーツも地球の物とは見た目が違っていましたが、甘くて美味しいものでした。チームは、メロンやリンゴのような味のするフルーツを何種類か食べました。

男性と女性は、我々と同じような生殖器を持ち、同じような生殖行為を行っていました。性行為の頻度は、我々と同程度だということでした。

ヘビ状の動物だけは、チームが殺さねばならないほどどう猛でした。この生き物は、惑星のある一カ所だけに生息していました。

イーブ人達は、我々より何千年も進んだ文明を持っています。彼らは、我々とは違う方式のナビゲーション・システムを持っていました。

彼らの食料だと思う。お粥またはオートミールの様だ。899が食べてみた。すると、899は「紙みたいな味がする」と言った。我々は、Cレーションの方が良いと思った。
彼らの水は、ミルクのように見えるが味はリンゴみたいだ。実に奇妙だ我々は、やっかいなイーブ人の付き添いなしに自由に見て回ることが出来た。633と6
我々は光速より早く移動しなければならないが、窓の外には何も見えなかった。

墜落現場で見つかったというイーブのエネルギー発生装置(Energy Device = ED)について詳しく説明して下さい。
■回答
チ×11インチ×1.5インチ(22cm×28cm×3.8cm)、重量:26.7オンス(約756グラム)
EDは透明で硬質プラスティックの様な材質で作られていました。
左下に接続端子の片側となる小さな四角い金属チップがあります。
右下に別の金属チップがあり、これがもう片側の電極です。
電子顕微鏡を使って調べてみると、EDは内部に微少な丸い泡が沢山見えます。
この泡の中には非常に微細な粒子があります。
EDから電力を取り出すと、この粒子はもの凄いスピードで時計方向に回転を始めます。
泡の周囲には、更に何か未確認の物体があります。
電力を供給している間は、この流体は透明からかすかなピンク色に変わり、温度が38〜46℃程度に発熱します。
しかしながら、この小さな泡は熱くならず、この流体だけが熱くなります。泡は、22℃で一定でした。
EDの境目付近には、ミクロサイズの微細なワイヤーがあり、電力を供給している時に、このワイヤーが広がります。
この広がり具合は、供給する電力の量に比例します。
我々は、EDを徹底的に調査しました。
EDは、0.5Wの電球から家中の全電力まで電力を供給する能力がありました。
EDは、必要な電力を自動的に検出して出力電力を自動的に調整します。
EDは、磁性体を含んだ装置を除き、あらゆる電気機器に電力を供給出来ました。
磁性体は、EDの動作を妨害したようでしたが、我々は対処方法を開発出来ました。

シチューは、とてもとても薄い味付けだ。ジャガイモ、キュウリ、何かのクキ、そんな感じの物が入っていた。正直、マズい。ビスケットも同じ味だった。皆、座って食べた。リンゴのような物を見つけたが、全く違う味だった。甘くて柔らかい。私はそれを食べた。

ついに、我々は初めてこの惑星を見た。地面は未舗装で土のままだ。見上げると、青い空が一面に広がっていた。見ると、2つの太陽があった。片方は、もう一方より明るく輝いている。ここの風景は、アリゾナかニューメキシコの砂漠地帯のようだ。見える範囲に植物は生えていない。
外はサングラス無しでは耐えられないほど明るい。
我々はここで10年間生活をしなければならないというのか!

イーブ#2は、我々にある装置を見せて、全員が常にこれを装着するようにと伝えてきた。一見すると、それはトランジスタラジオのように見えた。

そうして外見の違うイーブ人を見つけた。ずいぶん変わった姿をした生き物だ。大きく長い腕、長い足で殆ど浮いているようだ。イーブ人ではない。

我々は、別の部屋へ案内された。そこにはガラスの水槽のような丸い容器が並べられていた。
それぞれの水槽の中には、中身は、いずも化け物のように見えて恐ろしかった。
イーブ人医師は、これらの生物は、他の惑星からやってくると言った。
彼らは、どうやってこれほど早く成長させてのだろうか。いうまでもなく明らかにこれは我々の知識より進んでいる。

大摩邇 http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/

(月にしても火星にしても、今までさんざん騙されてきたのだから、、、)

閉じる コメント(4)

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イーブ人ではなく、セルボ人が正しいのでしょう。
イーブは存在の呼称だと説明していますので。
元の文章を書いた人は混乱している様です。
ロズウェルで生存した存在はハッキリどこの出身かは判っていません。
これも説の一つですね。

2012/6/29(金) 午前 8:33 [ kazumasaskyline ] 返信する

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この情報はウソである疑いがあり、載せないでおこうと思いましたが、せっかく要約したものであり、ウソであるかもしれないと書いた上で、掲載したらよいのではと、思い掲載しました。 削除

2012/6/29(金) 午後 0:53 [ 堀進 ] 返信する

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地球にない生物、食べ物、星、社会環境などは書き表せないこともあると思いますが、私は、この体験談を信じたいと思います。月のように宇宙ステーションのような機能のある星のように思えます。色々な星人がそこに集められて、ある星人が支配している星のように感じます。そんなことがあってもおかしくないと思います。

2012/6/29(金) 午後 2:00 [ 清水菜穂子 ] 返信する

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宇宙には様々な知的生命体がいます。人間のようなヒューマノイド型生命体は少ないそうです。
バズUFO体験・異星人達 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/33954956.html

2012/6/30(土) 午後 7:21 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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