徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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要・心理倫理

明らかな攻撃や侮辱的な言動に反応しないでください。皆さんは、こうした言動が愛に対する絶望的な叫びであることを認識しています。ですから、騒々しく偉そうにではなく、愛情を込めて、静かに対応してください。きらきら星

ハートで生きることを選択するとは、どんな経験もその高いところを選ぶこと、意識的に愛を選び、手放すことを選び、平和、喜びを選ぶことです。hs33

人生の可能性はハートと魂が知っている中にあります。しかし、皆さんは可能なことをマインドで考えて決め、その結果歯止めがかかって最も高い可能性が現れません。ハートで生きるには勇気が要ります。夢の本質はそこにあるのです。ハートで生きることは最高の質のハート、生得的な聖なる無条件の愛と平和を選択することです。hs33

宗教やその教義ではなく、自分の心の中にある真実を受け入れるように。いつか必ず、この真実がその姿を表に現すときがやってきます。それが善であろうと、愛や光、神であろうと、自由で中立的な信仰を持ち続け、頭も使って考えるようにすれば、必ずや自分自身に、自分の心にたどりつける。浅川嘉富

皆さんに、意識を集中するための美しい心象を与えます。皆さんの心で、ひとつの蓮の花を思い浮かべてください。皆さんがその心に穏やかな感覚を送る時、皆さんの蓮の花が無限の花びらを広げている、その姿をを思い描いてください。これが、形作り経験するための皆さんのエネルギーです。きらきら星

穏やかさを獲得すれは良いのではなく、穏やかさという感覚の中にいる間に皆さんの振動が移行すること、それが最も重要であることを認識してください。その時その振動が広がり、他の数々の振動を引き寄せます。穏やかさに端を発する振動は、非常に高いひとつの周波数に属しています。きらきら星

夜眠りにつく前に、心の中の「恐怖心」を削除する方法としてお勧めしたいのが「大丈夫教」です。不安になっていることを頭に浮かべつつ、「大丈夫」という言葉を連発しながら眠りにつくのです。「起こることはすべて必要なことだから、気にする必要はない」と考えます。なわ、大摩邇

都合の悪いことが起こらないようにと願うことにエネルギーを費やすのではなく、歓迎したくない出来事が起こったときに、どういう受け止め方をして、どう行動するかが、私たちに課せられた重要なテーマです。そして、そんな生き方ができたとき、喜びや悲しみ、しあわせは、ひんぱんに私たちのもとを訪れてくれるようになるのです。初女、なわ

信と善意を持つすべてのみなさんは、心に描いたものの百倍の収穫を得るでしょう。光に向かって目をそむける人は不幸です。その人たちは、長い暗黒と悲しみの時を自分に課すことになるでしょう。地上の享楽にのみ楽しみを見出す人は不幸です。彼らは現世で得た享楽の数よりも、はるかに多い窮乏を身に受けることになるでしょう。そして、何にもまして気の毒なのは利己主義の人たちです。彼らがいつの日か背負うことになる苦悩の重荷に対して、誰一人手を差し伸べることはないでしょう。なわ

皆さんはその人生を、まるで怖れが事実であるかのようにして送り、皆さんが今にも皆さんに降りかかるかもしれないと考えている病気や破滅的状況から、継続的に皆さん自身を守ろうとしてきまして。その通り、病気や苦悩、そして数々の破滅的状況は、その幻影の中で起り、皆さんに苦痛をもたらします。きらきら星

※傷つけられたら傷つけても良いんですよね? 傷つけられたら、傷つけた人に感謝しましょう。そうすると、傷つけた人は後悔します。謝りにきます。すると仲良くなれます。

大紀元日本8月27日】中国福建省石獅市で、ある饅頭店が話題になっている。一見普通の店だが、その饅頭は全部貧困者に無料配布している。店の名は「永恒陽光饅頭店」。昨年オープンしたばかりだ。昨年の総経費は40万元(約500万円)だった。大摩邇

古人曰く、「見返りを求めずに善行を行えば、他人に善の心を植え付け、自分の苦難も自ずと解かれる。他人が善行を行えるよう助ければ、他人からの救済を得ることができる」。ほんの少しでもいいから、人のために尽くす。それは、思いもよらぬ形となって返ってくるだろう。大紀元

※朝鮮人に多いといわれる火病はヒステリーの一つの症状です。何かでパニックに陥ると、わけのわからない行動に出る。非常に勝気な人が多い。子供っぽい性格です。自分や国家が非難されると、うそをついても守ろうとする。

※身返りを求めるような愛は真実の愛ではない。それは愛ではなく、単なる欲だ。真実の愛は身返りを求めないで、ただただ、相手を愛する、献身する。

人にどんどん物をあげるとどんどんかえってきます。ただし、施しの原則は報いを求めてはならぬということです。施す方も、受ける側も淡々たる心でなければなりません。「あのときオレがあれだけしてやったのだから、このぐらいはしてくれてもよさそうなもんだ」という気持ちがあっては、相手に施したことにはならない。なわ

ひとは思わぬ幸運にあうと有頂天になるが、これはいままで貯めた貯金を使ったようなものだ。したがって、すぐによいことをして貯金を増やさなくてはいけない。また、突然の不幸に見舞われた人はがっくりくるかもしれないが、これは今までの借金を返したようなもので、その時は苦しいが将来は幸運に恵まれるものだ。なわ

※欲望の達成を願って、それが達成されても、必ずしも満足できるものとはならない。金持ちになりたい。どんなことでもする。→金持ちになったが、そのため多くの人が不幸になった。→霊性が高くなれば、幸せな気分になれない。

四次元の宇宙は、人間の念願や希望など強くイメージされたものを受け取り、それを具体化して三次元の現象の世界へ具現する力をもっている。この商売は必ず成功する、と思い続けていると成功する。なわ

毎日、ネガティブなことばかり発し続けていると不幸になってゆく。自分の中の長所を感謝し続けると、幸福になってゆく。「こんなに白髪が増えてしまった」→「まだ黒髪が残っている。ありがとう」。そうなるためには、この想念とともに、現実的な努力も必要。口のほくろ

何にでも感謝の言葉を発すること。パソコンさんありがとう、歯ブラシさんありがとう。思いもよらない物が感謝されると、感激して、その物から「ありがとう」という想念が帰ってきたりする。口のほくろ

わくわくすることをしていると霊性が上がる。気が進まないことをしていると霊性が下がる。わくわくすることをしていると時間があっという間に過ぎてしまう。1時間を10分ぐらいに感じたら、10分ぐらいしか年取らないのと同じ。口のほくろ

わたし達のもう少し先に進んだ考えを伝えさせて貰うと、もしも皆さんが毎朝わたし達のメッセージを期待しているなら、できたら皆さんの静かな時間の中で、わたし達の声に、わたし達の感覚に、わたし達の存在に、耳を傾けてください。ミカエル、きらきら星

皆さんが目覚める時、皆さんは全存在、神、創造、現実性を直接認識し、経験するようになるため、そういった思考、視覚、聴覚、感覚、味覚、あるいは臭覚という数々の手段は、一切必要なくなるでしょう。きらきら星

外部に目を向けることは、それは皆さんの集団的な人間意識によって作り上げられたひとつの仮想的な環境であるため、ひとつの目くらましです。皆さんが目覚める時、それは消え失せることになるでしょう。目覚めることは、皆さん自身をお互いとそして神とひとつのものとして、そう認識することです。きらきら星

神の愛は、皆さん自身の内部で経験されるものです。外部の世界は、幻影的なものです。真の現実性は内部に存在します。皆さんが皆さんの目覚めを経験するようになるのは、皆さん自身の内部です。きらきら星

皆さん自身を褒め称えてください。皆さんの創造力をひとつの手段として利用してください。皆さんがそうなりたいと望む、その皆さんになってください。皆さんが持って行きたくない過去の物事は、捨ててください。きらきら星

繁華街は自分にとって地獄です、という霊能者があるが、それは間違っている。人間社会は低俗な者も居る。低俗な者たちとも一緒に生きなければならないのです。憎しみが醜いからといってそこから逃避してはなんの解決もありません。なわ

中国では人が倒れていても誰も助けない。人が倒れているのを助けると、あとで助けた人をゆするということが、何度もあったからだ。助けたら99%ゆすられる。助けたら一か月間ほど付きまとわれ、カネを払うまで付きまとわれる。だから、怖くて助けることはできない。大紀元

私達全員が本当は例外なく、周りの世界を生命を様々に助ける為、守る為、周りの世界を生命を幸せにする為に存在しており、その創造思考行動努力貢献奉仕を生きがいそして、本当の成功・幸せという事実を知っている存在であり、神を構成する分散創造主役割生命なのです。意識改革プロ

個人が長い間仕事が無い状態を経験する時、それはひとつの素晴らしい贈り物であり、幸せのひとつの源泉として、金銭から切り離された状態を通して熟達性を学ぶための大いなる時間になります。きらきら星

いい事が起こったら、もっといいことが起こるだろうと思うことです。雪崩方式に、いいことを起こすのですよ。いいことは、いいことを引きつけます。いいことの連鎖をするためには、コツがいります。コツは、神経を集中して、いいことだけを考えるのです。悪いことは、起こっても、あまり気にしません。あまり気にしないこと、これが出来ない人が、多くいますね。今という時を見つめて

※嫌われないように最大限の努力をし、それでもなお、嫌うのであればやむをえない。嫌っていただいてありがとう、カルマがそれだけ減ります。嫌っていただいた方にはとても感謝しております。嫌われることを気にしていたら、何もできはしない。

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「心の素材は、肉体の外側の宇宙空間にある、個人単位のアカシック・レコード」、「アカシック・レコードの中の、過去の細胞のDNAに、本人の、過去の体験が記録される」、「宇宙空間のアカシック・レコードの内部の、DNA言語から、知識が作られる」、「アカシックレコード内部の、過去の体験(=自我+知識)が、胸の辺りに宿る(=時間のない、即時的現象)」、・・という「仮説のロジックの五重の塔」の、「原初的アイデアは、受精卵からの細胞分裂モデル」です。「単発の仮説は、いずれも証明が不能(=だから、科学のジャンルで語れない!)」ですが、「超能力の世界における、真実教」によって、「理解の糸口が、開かれる」こと期待しています。ただ、「これは、心が生じる事実に対する、メカニズムの仮説」であって、「心の中身を、普通の人に、修身(=生きるための知恵)として諭す」ことが目的ではありません。

2012/9/25(火) 午前 9:38 [ tjr*ds*32*3 ] 返信する

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「光の手」と云う単行本(上下巻;河出書房新社)の著者である、バーバラ・アン・ブレナンは、NASAの科学者から、ヒーラーに転身した人」のようです。「彼女のヒーリングに対する学説は、一方で、宇宙空間に、ユニバーサル・エネルギーフィールドと云う、創造の源泉が存在し、他方に、人間のオーラやチャクラという、ヒューマン・エネルギー・フィールドであり、これは、一種のアンテナであり、宇宙空間からの、創造的なエネルギーを受け取るための、心の入力システムである」という「考え方」で、「基本的には、この本は、ヒーラーの入門書」です。「上記の仮説(=ロジックの五重の塔)」が、「スッポリは入る予感(=独断!)」がしたので、現在、「私の思考過程を図解によって、ブログに連載中」です。「独断と偏見の可能性が大」なので、「連載が終わり次第、コメントを期待している」ので、よろしくお願いします。

2012/9/25(火) 午前 9:54 [ tjr*ds*32*3 ] 返信する

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あなたの書いていることは私には水準が違いすぎてよくわかりませんが、気が向いたときにじっくり読まさせていただきます。

2012/9/26(水) 午前 7:19 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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