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放射能除去装置

2012年04月07日

Paul Brown 博士

ポール・ブラウン博士の大発明は以前ここでも上のものでメモしたが、それは「光改善法」という手法である。
高エネルギー電子をターゲットとなる放射性物質に当て、単一波長のγ線(単色のγ線)を生じさせ、光核分裂と光中性子反応を起こさせて、放射性物質を別の放射性でない物質に変化させるというものである。だいたいそのエネルギーは10メガ電子ボルト(MeV)である。有効性は500%。

※内側から順に、コイルA、コイルB、コイルCとする
1. 中央に原子核崩壊する核物質、核廃棄物を置き、周りをコイルAで囲む
2. 原子核から出る有害なα線やβ線がコイルAに吸収され、その中にトラップされる
3. コイルAに電流が誘起される
4. コイルAの周りにコイルB(普通のトランスコイル)を並べる
5. コイルBに誘導電流が流れ、電流と電圧が増幅される
6. コイルBの周りにコイルCを巻くと、テスラ・コイルの方式で巨大な電圧が得られる

故ポール・E・ブラウン博士の脅威の「共鳴原子力電池」:スーパースーパー逆転の発想
http://quasimoto.exblog.jp/14479131



トム・ベアデン博士のアイデアというものは、電磁波照射による放射能の核変換法である。
Tom Bearden 博士

この数10年間勇ましく圧力に逆らい、その全研究を収めたウェブサイト「Cheniere.org」を立ち上げたヒーローは、トム・ベアデン大佐です。
彼のウェブサイトは、スカラー電磁気学の驚くべき新規分野や時空そのもののの直接のエンジニアリングに関する知識の広大なベースになりました。

この時空エンジニアリングによって可能になった多くの驚くべき事の中には、それらを非放射性にする放射性物質の処理があります。
もし今の主流科学者(実は遅れている)がベアデンの主張を理解し従ったならば、今頃日本で起こっているものすごい放射能の漏出に対処するための技術を確立しているでしょう。
「もし真空エネルギー開発のための資金提供ができていれば、この日本の原子力発電所は必要ではなかったでしょう」

また、もう1つのあまり知られていない点があります。
スカラー電磁気学の自由エネルギー・システムを作るのと同じ法則を用いれば、理論上では放射性物質を非放射性物質に変化させることをも可能にします。
例:世界中の危険な何トンもの核廃棄物を無害にすることができるかもしれません。

Cheniere.orgのページは、縦のEMスカラー波を使用して、問題を扱い変更するための「臨時の特許出願」を持っています。
これは放射性廃棄物処理および他の放射性物質を含んでいます。

ベアデン博士のものは、要するに一種のHAARP(電磁波の送信機)である。
遠くからアンテナで電磁波を核物質に放射し、核廃棄物をたったの9分で中性化するというものである。

ただ、この時の電磁波はいわゆる横波の電磁波ではなく、ベアデン博士の主張する「縦波の電磁波」である。


たまには「明るい話」も欲しいところ?:放射能除去法の話
http://quasimoto.exblog.jp/14820050/
井口和基博士とAmerican Kabuki氏が詳しく解説しています。


確かに三菱重工が、この技術を可能にするシステムを持っているようです。
電磁波照射技術についても、HAARP(電磁波照射装置)を製造しているとの噂もあります。
HAARPに関しては、京大も保有しています。

三菱重工は高エネルギー電子線照射システムのトップランナーです。
三菱重工の電子線照射システムは実際の生産現場で生産性、信頼性、安定性が実証されています。
三菱重工|電子線照射システム
http://www.mhi.co.jp/products/category/mitsubishi_electron_beam_irradiation_system.html

日本屈指の軍産複合体の一翼を担う三菱重工、さすがです。
その技術力を、世界中が喉から手が出るほど欲しがっているようです。
軍事技術の平和的利用を期待します。

三菱重工|防衛航空機技術データの流用に関する告発文書について(その1)
http://www.mhi.co.jp/notice/notice_110909.html


さて、地震発生に使用されたと言われているのが電磁波照射装置「HAARP」ですね
最近は相当有名になっているため、HAARPに関する情報はネットなどで相当出回ってます
アメリカだけではなく、ロシアほか数ヶ国が持っているとかって話です
日本では三菱重工が製造してるとか、京大にも似たような装置があるとか…

中には、その京大の装置で、アラスカのHAARPにカウンター攻撃をくわえ、今回の日本への地震攻撃をくい止め、しかもそれでアラスカのHAARPは壊れたなんて、すごい話まで出ていますね。いや、あながち妄想とは思えませんがね
現在は地震・台風などは電磁波によって制御できるそうです

暴走発電機 HAARP こわいですね
http://kingshit.blog108.fc2.com/blog-entry-8.html



最後に、ブラウンガスについて紹介します。Yull Brown 博士

■水素と酸素を水と同じ2:1の割合で混合
■燃焼温度は220度程度
■タングステンなども溶かしてしまう
■利用方法として産廃の処理、放射能物質の無害化、金属加工など
■2002年にブラウンガス研究が活発化し、2005年には岐阜にブラウンガスを使ったゴミ処理施設が建設

常温核融合とちがってブラウンガス発生装置は既に多く発売されていて溶接、切断などに利用されている。製品が既に出回っているのである。
こんな素晴らしい能力をもっているのだったら使わない手はないではないか!
宝は使いたいものだ。
ブラウンガス=放射能除去装置

このブラウンガス技術に関しては中韓が先行しているようなので、日本も負けてはいられません。



無論、このような世界支配者に都合悪い研究は無事で済むはずがありません。

ニコラ・テスラは、悪徳JPモルガンに研究資金を凍結され、迫害されました。研究所は燃やされ、その研究成果は何者かが持ち去ったと言われています。
ポール・E・ブラウン博士は2002年NSAに暗殺され、
トム・ベアデン博士はマッドサイエンティストと呼ばれ、学会から追放されました。
ユル・ブラウン博士は殺害されず、どうにか生存しているようです。




しかしながら、昨今の世界支配者完全失脚・逮捕劇に伴い、これらの素晴らしい研究を解放しようという動きが世界的に起こり、まずアメリカ国内で凍結されていた6000の研究拠点(パテント)が解禁となるようです。

フルフォード氏によれば、今回の放射能無害化の技術の他に、テスラの頃から存在したフリーエネルギーの技術や、円盤技術、重力を無効化する技術などが含まれるようです。



放射性物質を無害な物質に変え、エネルギーすらも取り出せるということですが、これが実用化されれば(既に実用化済み?)
瓦礫の処理はおろか、福島に再び人が住めるようにさえなる可能性があります。
今日本が直面している、放射能問題は全て解決できます。もちろん、日本政府にその気があればの話です。


地震大国日本に54基もの原発を設置しておきながら、上記のような技術を一切使わせてもらえない、ということが、一体何を意味しているのかを、日本人は認識する必要があります。

原発は政界財界の利権構造そのものです。
原発は核兵器の生産拠点であり、大事な軍事利権であり、国民を恐怖に陥れる世界支配者の道具でしかなかったということです。
原発が今のまま存在し続ける限り、日本に平和は訪れないでしょう。


尤も、利権屋の屑政治家・官僚どもは、世界支配者の逮捕に怯えているはず。親分が逮捕されれば、子分も無事では済むはずがないからです。日本政府は大半が屑だと思いますが、良心のあるわずかな方々に期待します。

http://www.news-us.jp/article/262861588.html



 かつて、ウィルヘルム・ライヒという人がオルゴン・エネルギーというエネルギーを見つけ、それを集める集積器を発明しました。そのオルゴン集積器の中に核物質を入れておくと、異常なスピードで核が放射線を放射し始め、半減期何万年という物質がただの鉛に変わっていたというお話があります。部屋の中には青みがかった雲状のものが見え、90ヤード離れた屋外にいた人ですら、めまいや吐き気という放射能被爆症状を呈しました。

核物質を無害化したというオルゴン・エネルギーと同じ効果を核物質に対して与えることが出来るのは、高電圧の静電界です。これは過去のお話ではなく、現代における、全くの物理的事実であり、特許が与えられています。【米国特許明細書、第5076971号「放射性物質のα崩壊を加速する方法」】 静電気にも種類がありそうではありますが、現代物理学の範疇では捉え切れません。オルゴン・エネルギーと静電気は核物質に対する作用としては同じ効果をもたらすことが分かっています。ウィルヘルム・ライヒの話も「唯のお話」ではなかったのでしょう。

従って、核物質に汚染された土壌を少量ずつバン・デ・グラーフ起電機で高電圧の静電界で「一定時間」処理することで放射能の脅威が取り除かれる筈です。バン・デ・グラーフ起電機は製品として販売されているものなので、入手上の問題は価格だけになると思います。バン・デ・グラーフ起電機を何百個と使って処理を早めることもできるでしょう。ただ、処理中は90ヤード(約82m)、大体100m以上は離れている必要がある筈です。この特許の存在については西暦2000年から何度か言及してきたのですが、何故か、「シカト」で無反応で忘れられてきたので、今回は記事としてタイプしてみました。(201208191603)



放射性物質のα崩壊を加速する方法(Method for enhancing alpha decay in radioactive materials)
 発明者:William A. Barker。放射性物質は、全部崩壊するまで大変な時間がかかります。その性質を使って古代の地層からの出土品の年代測定などに使われています。この米国特許は、放射性物質を50Kボルト〜500Kボルトの静電界(ヴァン・デ・グラーフ起電機)の中に30分程度以上さらすだけで、その崩壊する割合が常軌を逸したものに変化し、1週間程度で通常の物質になってしまうのだそうです。また、別に、放射性物質を高熱および、ある化学的な過程(Keller Catalytic Process)に置くことで完全に無害化するという方法もあるそうです。(200002110519)(→阿修羅発言)(200404072119)

この特許の概要
 放射性物質の原子システムを刺激することによって放射性物質の汚染を除くための装置および方法。 その刺激は、所定時間、放射性物質に与え続けます。 このようにして、放射能の減衰の率は大いに速められます、そして、放射性物質は通常よりも非常に速い率で放射能を取り除かれます。 バン・デ・グラーフ起電機の球(端子)の中に放射性物質を置いて発電機の電界にさらす事で、刺激を与えることができます(例えば、50キロボルト〜500キロボルトの電界の中に少なくとも30分以上)。(201208191454)
オリハル

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たいした事がない利権を得るより その頭を集めて新時代の発明を促進させれば人類に悪影響ないとわかった時点でもっと金を得る事ができるのに と いつも思いますよ 削除

2012/10/29(月) 午後 7:26 [ GO ] 返信する

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貧乏人が金持ちになると霊性が上ってしまうから、権力が危うくなると思ったのでしょう。

2012/10/30(火) 午前 6:32 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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掘様 今晩は。お久しぶりです。〜いつも拝見しております〜
※☆貧乏人が 金持ちになると 霊性が上がってしまうから〜と書いてありまして、この言葉の何気ない中に 非常に重要な つい気付かなかったポイントがあるように 感じています。いわば、貧乏人→霊性が低い→という判断です。このことに 思いあたることがあります。
やはり 余り貧乏な人は、何かと 賎しさがあるものでしょう?それに 精神が豊かであれば いづれ豊かになりますね?
なぜ、貧しい状態の人は 貧しいのか と疑問に思っていました。 削除

2012/11/1(木) 午前 1:54 [ 未来派 ] 返信する

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放射能汚染被曝問題は人類が永遠に解決できない問題かとあきらめていたが何とかなるのかなと思った
だからこそ頑張って新しい知識を教えてください

2012/11/1(木) 午前 9:59 [ nasutondenhey ] 返信する

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貧乏人が金持ちになる、というのは私のことを言っているのです。
金儲けができなくてケチに徹してきた私が、田んぼを貸すようになって、田を残してくれた先祖を敬うようになったのです。

放射能は研究しさえすれば簡単に除く方法が見つかるが、利権で儲けようとしている人たちが、それを阻止しています。

2012/11/1(木) 午前 11:34 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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