徹底検索、堀進

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光の道を歩む

外にばかり意識が行くと、受け取る情報量がとても多くなり、どうしても人と自分を比較してしまう。そうなると必要のない枠に、自分をはめようとすることになり、どんどん自分から遠ざかっていく。http://ameblo.jp/ryujin-angel/ 光の道を歩む

光から離れたブログを読むということは、光以外のエネルギーを受け取っているということであり、自分の中に光以外のエネルギーを入れていることになる。
この世ではまだ本当の姿を隠して生きることができるために、表面ではニコニコと優しそうな顔をして、本当は光ではないものとつながっている人たちもたくさんいる。そんなところのエネルギーを受け取ってしまえば、あなたの光はあっという間に奪われてしまう。光の道を歩む

この2ヶ月闇はある人物を通して、闇がじわじわと私の中に入ってこようとした。私はそのことに全く気づかず、そのまま気づかなければ深く深く入られ、気づいた時には手遅れになっていた可能性があった。闇が入ってきたことを、闇は気づかれないよう細心の注意を払う。光の道を歩む

小松空港に飛行機が降り立ち、空を見上げると一匹の龍が悠々と泳いでいるのが見えた。そして空一面にびっしりと、UFOが待機しているのを感じた。電車の中では光の存在たちが前にずらっと座っていて、私たちをニコニコしながら見ていた。光の道を歩む

天使にお願いする側の「必要な条件」 光に生きていること 天使たちを心から信じていること 天使たちを心から信頼していること エゴがないこと=ただひたすら純粋にお願いできること お願いする側が、満たされていること。→人のために生きてる人の願いはかなえられる。光の道を歩む

エネルギーが出せるようになったら、傲慢になるのではないかと思う人たちもいるかもしれないが、私はそうは思っていない。なぜならそれまでに傲慢さと向き合わされ、自分がいかにちっぽけでたいした人間ではないと思わされる出来事と、何度も遭遇しているからだ。光の道を歩む

人のために生きたいと思っている人たちは多い。でも人のためのエネルギーを出せる人は、まだまだ少ない。人のためのエネルギーを出すことが出来るようになった人たちは、ただ心の中で一言「光を!」と言えばいい。それだけで自分からエネルギーが出てくる。光の道を歩む

大きな光を持っている人は、ヤミーが回りにウジャウジャいることを、忘れないで欲しい。最後の悪あがきをしているのだ。光の道を歩む

闇から光へ戻った人たちは、闇に堕ちる前とは比べ物にならないほど、強く大きな光を身につけていた。自分の魂をこれまで以上に、強く大きくすることを願って、闇に堕ちた。闇に堕ちた魂は適当なときに除霊をし、光りに戻さなければならない。

見えない世界というのは精妙な世界で、3次元でほんの少しでも違ったことをすれば、大きな影響を与えてしまう。神社の境内という「神域」は、人間が思っているより見えない力が大きく働いているので、そこに何かを置いたり動かしたりすることは、よくよく注意しなければならない。光の道を歩む

今起きているスピリチュアルな現象の意味を探ろうと執着するとヤミが寄ってきて間違ったことを教える。いずれはっきり解るまでじっと待つのがよい。ニセモノと気づかずに、どんどん闇の言う通りに動き始め、しまいには光から離れてしまうことになる。

最近私のエネルギーや意識が変化したので、光の会の内容も変化した。私がより感覚的になったので、考えることがこれまでより少なくなり、感覚でこうしようと感じたことを行った。あまりにも感覚が強すぎて、いつもならこれをしたら次はこうしようと段取りを考えるのだが、それがほとんどなくなり、ボケボケになってしまった。光の道を歩む

様々な試練を与えられ、それに耐えられるのか、それを乗り越えられるのかということを試され、それにパスした者だけが、光の仕事を与えられる。光の道を歩む

人は光の存在から依頼されれば、光の「道具」になれず、自分がやっていると勘違いしてしまい、それがエゴになり傲慢さを呼んでしまう。そうなると闇たちが大喜びでやってきて、光から離れる人たちが多いということが、これまでの経験からよく分かった。光の道を歩む

同じ三次元でも、光と共に歩めば天国になり、闇に陥れば地獄となる。光の道を歩む。☆悲惨な状況に置かれていても、神から苦しみを与えられているのだ、ありがたいと思えば天国になり、現状を呪い不平不満の塊になっていれば地獄となる。

女性がなぜ闇に堕ちたのかは、一言で言えば「心の弱さ」にあった。弱さに闇が入り込み、気づかないうちに闇に入られていた。神事を行ったことや光の会で、自分がすごいと思われたい、私に認められたいと思ったことなども、闇に入られる原因になった。闇は人間に入っていることを、気づかれないようにしている。
気づかれれば人間の身体から出されるため、気づかれないようスキをねらい、密かに人間に入り込み、その後どんどん深く入ってくるようになる。いったん、闇が入っていると解れば、その後、ヤミとの熾烈な戦いが始まる。光の道を歩む

この世で漂っている浮かばれない霊たちを、自分の身体を使って吸い取り、光に戻すということ。それを光の存在たちは、「吸取り魂(すいとりだま)」と呼ぶ。いくら除霊しても、次から次へと別の浮かばれない霊に憑かれてしまう。自分で生まれる前から吸取り魂の役目をすると決めてきた尊い人だ。

目覚めが起きている反面、目覚めてもそこから先に進めない者たちもいる。それは事実だ。それはな、目覚めるまでのサポートはものすごくやってくるが、目覚めた後はその者に任せられるんだ。目覚めるとその後光を維持するのは、目覚めた本人にかかっているということさ。目覚めた後まで俺たちが手伝うと、その者の学びや成長にはならないからな。

だからといって同情することはやってはならない。同情すれば即、同じ道をたどることになるからな。同情せず、やはり淡々としていなければならない。見守りつつ、自分の身を引き締めることだ。

闇に対する知識を持っていないと、ここまで操られるのかという見本のようになってるよ。だからその者は見事に騙され、今も闇の思い通りに動かされている。
何でも浄化、調整と言われ、その通りに光ではないエネルギーを、どんどん出し続けている。俺から見れば、その者は闇の手先となって、闇のエネルギーを振りまいているように見えるぞ。

私が取る姿勢は、しっかりと守られていることに感謝しながら、闇におびえることなく淡々と役目を行い、自分は人とは違うから、人とは違って能力があるからすごいんだという傲慢さを持つことなく、謙虚に謙虚に生きることだ。

謙虚さを忘れず、常に感謝し、人の気持ちを思いやり、人の身になって考えることを、淡々と行うことだと思う。


私が「自分は守られているから絶対に大丈夫。私は守られるだけのすごい存在なのだから。」などとちょっとでも思おうものなら、光の守りは一瞬で届かなくなり、すぐに闇の手に落ちていくだろう。

ニセモノを本物と思い込んでいると、どんどん闇のエネルギーを自分の中に入れることになり、気づけば手遅れになってしまう。

ほんの少しでもおかしいと感じたら、私は必ず名前を3度聞く。それが本物の光の存在であっても、彼らは3度名前を聞かれたからといって、怒ったりしない。

神や光の世界というものを心の底から信頼すれば、必ず救いの手が差し伸べられることを、私は過去世からもう何度も体験してきた。

光の役目を行う者は、いかに清らかさを保ち続け、いかに自分を無にすることが出来るのかをつきつけられる。それにちょっとでも当てはまらなければ、即役目は出来なくなる。

光を選択していない人たちには、「あなたは光を選択していますか?」という「お試し」のようなものが必ずやってくる。それをしっかりと逃げずに行うことが、光を選択するコツだ。逃げると光を選択することは、難しくなる。

憑依されると、自分の魂が安定していない感じがした。自分の魂がふらふらしているようで、どっしりとしていない感じがした。いわゆる「浮き足立つ」という感覚になった。そのために何となく浮かれた気分になり、気分的に「ハイ」な状態になった。声もいつもより大きくなり、気持ちも大きくなり、「何でも出来る、何でもやってやろう」という気持ちになった。

今回ヤミーが入ると(憑依されると)、自分の感覚がおかしくなることを学び、私的にはとても多くの学びを得る事が出来た。ヤミーが入ってしばらくすると、何となく気持ち悪くなり、あくびがやたら出たり、ゲップが出るようになる。これは無意識に自分の身体の中から、ヤミーを出そうとしているのだと思う。

一つ一つすべてのバラから、温かいエネルギーが出ていた。懸命にエネルギーを出している感じがして、私の家を浄化してくれようとしているのが分かった。「けなげ」という言葉がぴったりで、何度も何度もお礼を伝えた。

清らかさを保つためには、何度も何度も「お試し」がやってくる。おまえは本当に清らかさを保っているのか?というようなお試しが、必ずやってくる。それを見事クリアすれば、お試しにパスできたことになり、更なる清らかさを身につけることが出来るようになる。

「神事」を行うということは、求められるものが普通の人とは違ってくる。神事は自分を全くの「無」にしなければならず、完璧に光の存在たちの「入れ物」として存在させなければならない。そのためには普通に生きている人たちよりも、さらなる清らかさを求められる。清らかに自分を保ち続けることが、何より求められる。

更なる清らかさを求められることになる。その自覚がなければ、あっという間にスキが出来て、そこから闇が入ってくる。そうなると闇のエネルギーが神さまとつながることになり、自分たちを通してよからぬものたちとつながることになる。

これまでたくさんの人たちを見てきて、3次元では大変過酷な状況に置かれている人や、3次元で生きることに恐怖を感じている人も、奥底にある魂は全く不動な人たちがほとんどだった。彼らは3次元の感情が自分の全てと思い込んでいるために、悲鳴を上げたり落ち込んだりしている。けれど奥底にある魂は全くそれに影響を受けずに、光輝いているし、全くぶれていない。

3次元の生活を3次元にいる私は送っているが、同時に多次元に存在している私もいて、そこではそこでやるべきことをしっかりと行っている。

これからは光に生きてください。光に生きるとは『うれしさ、楽しさ、よろこび』を選択することです。あなたはこれまで、苦しみや悲しみばかり選択してきましたね。もうこれからはそちらに目を向けないで、よろこびを意識してくださいそれがあなたの魂が、切望していることです。

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人のオーラと光と同じ感覚?負のオーラを放ってる人は自分の後ろに来ると感じますよ 振り向くと何かよどんでる様に見えます 例えば安い服を着ていても 光のオーラに包まれた人は高い服に見えるし、その人がカップ麺を食べてればおいしそうに見える 負オーラの人は全く逆に見えます 凄く貧困の貧相に見え まわりの空気がよどみ 貧乏神や疫病神、死神が憑依して 空気感染しそうで 多数に囲まれたら 影響しますよ

2012/11/11(日) 午後 9:22 [ GO ]

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ぼろは着てても心の錦、どんな花よりきれいだぜ、
という歌があります。
僕は長いこと、自宅の鏡を見ていないが、どんな顔かはわからない。
ある所の鏡を見たときは、白髪の貧相な顔だった。
別のある所で見たときは、高貴そうな顔だった。
果たして、どれが自分の顔なのかはわからない。

2012/11/12(月) 午前 7:15 [ hor*s*sum*8 ]

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生活苦でも輝きを放ってる人もいます 同じ生活苦でよどんでるオーラの人は入る身銭を意味なく無駄に使い 駄目のを人や社会のせいに責任転換してると思います

2012/11/12(月) 午後 8:29 [ GO ]

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駄目なのを社会やお金のせいにして不平を言いながら、こつこつ貯めている人もいます。その人がいざ、働かなくてもよいようになったら、お金の使い道がない。
一番悪いのは社会やお金ではない、自分の心をまず変える必要がある。ということに気付きます。

2012/11/13(火) 午前 7:24 [ hor*s*sum*8 ]

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自分の神様への願い祈りは、自分の光、神様に発射すれば、神様の光が帰ってくる、神様の御心を知ってあなたも光る、その光を友に反射し届けば、その友も光り出す。貴方は世の光、神様を移す鏡

2012/11/13(火) 午前 11:49 [ 青い花 ]

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神様とは大自然、宇宙、です。神と一体となるにはできうる限り大自然を壊してはならない。いかなる生命も殺してはならない。現在の人間は生命を殺さなければ生きてはいけない。
ごく近い将来には、複製機というものを宇宙人から与えられる。
複製機で食料やその他あらゆる物をコピーできるようになれば、生命を殺さなくてもすむようになる。

2012/11/14(水) 午前 8:17 [ hor*s*sum*8 ]

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雑草もかってはならない 地球は地球のもの

2012/11/14(水) 午前 10:28 [ GO ]

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本格的な五次元になると、人間の希望するとおりの庭や畑になります。だから、農薬をまかなくても、草など一本も生えていない庭や畑になります。

2012/11/14(水) 午後 8:02 [ hor*s*sum*8 ]

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素晴らしい!素晴らしい世界です 喜怒哀楽の怒哀をがない世界 それが本当の世界なんですよね

2012/11/14(水) 午後 11:05 [ GO ]

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ただ、その世界は三次元的に見れば夢まぼろしのせかいで、極小の世界かもしれません。

2012/11/15(木) 午前 7:31 [ hor*s*sum*8 ]


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