徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

全体表示

[ リスト ]

霊2

悪霊の特徴は大言壮語することである。「キリストの使者だ」というタイプのものである。それまでに見たこともないような天国的なビジョンを見せられ、度肝を抜かれている人間の場合はどうだろうか。すでに普通の精神状態ではなくなっているので、誰だったころりと参ってしまうだろう。なわ、大摩邇

時が下るにつれて、次第に悪い時代になっている。だから、最上の天国に入れる霊は、時代とともに少なくなっている。世間の人びとが科学とか学問とか、あるいは社会的栄達とかいった外面のことばかりに関心を持ち、内面のことを忘れるようになったためである。なわ、大摩邇

未開種族だが隣人愛に熱心な者や、無知で素朴だが、愛を優先したような者は天国に招かれる。思っているだけでは駄目で、実際に実践することが必要。なわ、大摩邇

人間でいたとき、社交界の花形だとか、自分が善く思われようとばかり思っていた人は、霊の世界では悪霊となる。その霊の本質がそのまま現れる。名声が欲しいために慈善家になっているような人も悪霊。アセンションしたいために善人ぶっている人も悪霊。なわ、大摩邇

霊の世界は、その人間のもっとも内部にある本質が明らかにされる。だから、人間だったときの外面は、霊界ではまったく役に立たない。それをもっとも典型的に示す例は、学者だった者などの外面的知識とか、宗教家たちの偽の信仰などが、霊界でまるで役に立たなくなるケースである。なわ、大摩邇

霊たちはこのように言ったのである。「われわれが心でつくり出すものは、すべて実在のものだ。人間の世界にあるもののほうが、むしろ幻のようなものなのだ。なわ、大摩邇

「赤ん坊は無垢なのだから、死後、すぐ最上の天国に招き入れられるのか」これに対し、その霊は答えた。「彼らは無垢とはいえ、それは悪に接する機会や、悪を自分で発揮する機会がなかったということにすぎない。だから、それだけでは最上の天国に入る資格はない」なわ、大摩邇

悪霊の暴威もまったく無制限のものではない。それは最終的には、「天の理」や善霊よりはずっと力が弱い。もしこのような力関係が逆であれば、霊界もこの世も悪霊の力によって滅ぼされてしまう。幸いなことに、そうはなっていない。なわ、大摩邇

地獄の霊は、人間のときの悪業に対する刑罰として地獄に落とされ、そこで刑罰を受けているわけではない。地獄の霊は、地獄が自分に合っているがゆえに、自分で自由に地獄を選んでそこに行くということだ。なわ、大摩邇

死んだ人間は、死後の第1状態から第2、第3状態への変化を経験しつつ、本物の霊になっていく。この変化は、霊界における一時的な居留地である精霊界で行なわれる。第3状態に進めば、はじめて本物の霊になるわけだが、その前の第1、第2状態では、まだ人間と霊の中間の存在に留まっている。なわ

私は「人間の考えなんて、自由自在に左右できる。人間の頭脳を占領することなどたやすいことだ」という霊にたくさん会っている。彼らは、人間に夢を見させ、まったく想像もできない光景(霊界の光景)を、表象という能力によって見せることもできる。霊は、人間の考えを支配する能力を持っている。なわ

悪臭の原因が霊にあることに気づいた。霊の姿が見えてきた。霊は何人もいたが、彼らと話してわかったのは、彼らはみんな人間だったときに仕事もろくにせず、うまい物を食べることだけを楽しみにしていた者たちだった。そのために、死んでからは悪臭を放つ霊になったのであった。なわ、大摩邇

病気の中には、霊がからんでいる病気も少なくない。これも霊が肉体に影響を与えるからだ。これらの病気の原因が霊だということは、患者から霊を去らせてみると病気がすぐに治るのでよくわかる。なわ、大摩邇

人間が生きているこの世は、天国や地獄などの霊の世界に比較すれば、どこか薄ぼんやりとした世界である。これに対し、天国や地獄は、善悪・美醜のどちらにしても、人間の世界よりはるかに強烈な世界だ。なわ、大摩邇

基本的な霊的真理は、霊界に来てから学ぶよりも地上において学んでおく方がはるかに効果的だということである。事実、地上において築いた精神に霊的要素が欠けていると、霊界入りしても空っぽのままなのである。なわ、大摩邇

幽界は、地上で蒔いた種が芽を出すところでもある。疑い深い人、自殺者、発狂者などは、幽界でも人里離れたうす暗い谷間のような場所に住む。地獄的な心を持っていれば、地獄のような世界が現われる。これに対し、天界的な心を持っていれば天界のような世界が現われる。なわ、大摩邇

現界が物質分子でできているように、幽界の自然や事物は、幽質分子で構成されている。幽体をもって幽界の大地を歩けば、肉体をもって現界の大地を歩くのと同じ感じがする。空行く雲、流れる水、野辺の花、森の木、すべては現界と変わりがない。なわ、大摩邇

この世は物質の世界である。この物質界に比べて、見えない死後の世界・幽界は物質になりきらない半分だけの物質(これを半物質、または霊物質という)の世界である。霊魂も幽体もオーラなども半物質である。なわ、大摩邇

※霊性が高くなると霊の声が聞こえるようになるのです。僕は死んだ母や祖母や父の声が目覚めたときに聞こえます。自分の中の自分の霊=ハイヤーセルフの声も聞こえます。もっと霊性が高くなると、昼間から霊と対話ができるようになります。そうなると一緒に暮らせるようになります。

※自分の魂こそ本当の自分です。現在の肉体は期間限定の仮の姿にすぎない。自分に与えられた様々な試練も、醜い顔も、様々な病気も、そして死も、仮の姿による幻影に過ぎない。何もかも幻影であるから、怖いものなんて何も無い。

こちらが守護霊に感謝すれば、どれだけ守護霊の働きを楽にするかわからない。それだけ自己の運命が早く改善されるのである。まず守護霊への感謝からはじめるべきである。五井昌久

守護霊および守護神の本来の任務は、第一が地上に生を受けた人間および民族の使命を貫徹させること、第二は前世からのカルマの解消を促進させることで、要するに大きくは人類全体、小さくは類魂全体の進化のためにという至上目的があり、それを阻止しようとするものから守る。大摩邇、なわ

肉体人間というのは、霊の側から見ると、実に不完全で、頼りなく、鈍感で愚かな存在に見える。実際、古来よりなされてきた数々の霊界通信は、肉体人間は未熟だということを、くりかえし主張してきた。しかし、肉体人間の中に神が宿る。霊体などには神は宿っていない。なわ、大摩邇

※Q死ぬのが怖い: 人間は誰もが霊体を持っています。人間は死んだら、肉体が死にますが、霊体が肉体から飛び出し、霊体が生き続けます。意識が肉体から霊体に移行しますから、本当は死なないのです。だから、あまり怖くはありません。

このプロセスで、多次元の自己と出会い、多次元の自己と融合し、多次元の自己を活用することになるでしょう。あなたがより高い知識に到達するにつれて、あなたは一人ではなく、「多くの自分」がいることに気付くでしょう。hs33

※死んだ母が夢で、僕の肩を触った。母が「お前の体は○○じゃなあ」と言っていた。確かに僕も夢で母に肩を触られた感触がある。夢の中では死んだ人とも普通に交流できる。

木内鶴彦さんは死亡後に幽体離脱し、1000年前の四国へ行き、当時の人の体を借りて、土佐神社の神木に「つる」というひらがなを書きつけた。生き返った木内さんは土佐神社の神木に「つる」の字を発見した。新科学と健康と雑学

守護霊と思っていたが。それは自分霊の可能性もある。ほとんどの人には守護霊がいない。私もそうだ。守護霊、指導霊は私には付いていない。だが現在まで何とか生きて来れた。実は未来の自分の霊魂だったりする事もあるらしい。傍観の者

皆さんの肉体は内側が光に変換しているので貴方は暗闇のときは霊体に光が現れてくることとなります★それは意識が上昇しているのならあなた方は自分自身が光でできている者と理解できるのが貴方の内なる神と融合が出来た時です☆アシュタルコマンド、クイーン

コロンビア号事故は魂レベルでは事前に知っていて、死ぬことを合意していた。合意していなかったら、病気か事故が起り乗り込まなかった。死ぬことに合意している予備要員に替っていた。マシュー62

あなた方は自分で経験したいと思う挑戦を本から選び出せます。あなた方はその後転生し、自分で選択したこれらの挑戦を目の前に展開させ始めるのです。これを、次に挑戦が道をふさぐときに思い出してほしい。そうすれば、挑戦はやってこなくなり、三次元の世界での挑戦は終わりになる。despertando

私たちの組織の代表として地球に転生してきている人は少なくはありません。極めて多数の人たちがいて、この数値には、驚くことでしょう。あなた方の中では、ほぼ二百万から三百万の人たちが私たちの組織のメンバーです。アシュターコマンド ※銀河連邦からの魂として地球人となった人の数

死んだら、大ていの人は目が醒めると大人の人に連れられて、地上と同じ家のたくさんあるところへ行くのです。いま家があると言ったけど、本当は無いんです。でも地上の家と同じように、そこに住むことが出来るんです。
あたしが心の中で家のことを考えるとそこに家が出来るんです。あたしたちのお友だち同士が子供に見えるのも、お互いが心の中に子供のイメージを画いているからなのです。おばさんたちだって、お互いが子供の気持になって付き合ったら、次第に子供に見えてくるはずよ」
あたしの身体は地上の人が固いと言ってるもので出来ているのではありません。空気よりもずっと軽くてキメの細かいもので出来ています。その身体には自分が思う通りの形や色を付けることが出来ます。大摩邇

幽界は、物質界とは比べられないほど自由です。思念すれば、すぐ具象化するという世界ですが、それでも理想からは甚だ遠く、とりとめのない空想や、激しい感情により、ねじまげられた異象が、さかんに出没する境地らしいのです。大摩邇

心の大もとである魂もまた、DNAに影響して、キズをつける、ということが考えられます。そしてそのキズは、子孫代々伝えられていく。先祖のなかの誰かに、魂が大きなキズを残すようなおこないをした人がいると、そのキズがカルマとなって私たちに受け継がれる。なわ

周波数が高いほどエネルギーが高い。つまり、エネルギーである魂が高レベルなわけですが、ある人生のなかで人を傷つけたり殺したり、あるいは動物や植物、そのほかの生物に、ひどい仕打ちをしたりすると、波形に傷がつく。なわ

閉じる コメント(2)

顔アイコン

霊界についての情報は、沢山あるのですね〜。今度、死後の世界について

ブログに書こうと思ってます。死後の地獄も天国も、自分の心の中にあった

出来事が、死後、障壁がなくなり、現れたものではないでしょうか。

自分の運命は、今世での行いで、自分で選択して行くそうですね。

2012/11/30(金) 午前 0:18 [ mappy ]

顔アイコン

死後の世界というのは有るのか無いのか解らないような想念の世界です。霊の世界からすれば、この現世は有るのか無いのか解らないような世界らしい。
アセンションでは物質世界と霊的世界と一緒になる、ということらしい。

2012/11/30(金) 午前 7:18 [ hor*s*sum*8 ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事