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超効率発電

質問 磁力を利用した超効率風力発電装置
質問者:teslahustler 投稿日時:2006/05/20 02:11 困り度:
マグパワージャパンという会社が磁力を利用した超効率風力発電装置の開発に成功したそうです。
http://www.mag-power-japan.co.jp

webサイトの情報によると、出力を二倍に上げるブースターの開発に成功したとあり、システムの概要図を見るとそのブースターには電気が入出力されています。
マグパワージャパン社のwebサイトに掲載されている予定によると、今年6月に量産工場が完成し、7月から量産を開始するそうです。
一方ネット上では、未公開株や代理店の金集めを目的としたフリーエネルギー詐欺ではないか?という意見もあります。
人類はついに理想の発電システムを手に入れたのでしょうか?
(参考URL)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/11475http://plaza.rakuten.co.jp/araken0208/diary/2005

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2162594.html



以前、ある事業者から、家庭用小型風力発電機の設置や当該発電機の販売代理店に勧誘されたお客さまが、事業者の勧誘内容を不審に思われ、当社へ確認される事例がありました。
内容を伺いますと、事業者の説明は明らかに事実に反するものや不十分なものが見受けられました。
本事例に関する当社の取り扱い等を以下のとおりお知らせいたしますので、くれぐれもご注意くださいますようお願いいたします。
http://www.kyuden.co.jp/notice_furyoku





回転数が定格値となると、負荷として取り付けた30個の100W電球は見事に点灯した。ということは3Kwの電力を使っていることになる。結論からいうと、点灯時、この装置の消費電力は計算上たったの2.6wとなっている。

一般に売られているモーターに空間の自由電子を取り込む構造の回転体がとりつけられており、モーターの回転とともに回転体が回ると、電子が取り込まれる。それをモーターの電力にフィードバックして使用電力を少なくしていくわけだ。回転が高まるほどにモーターに電力が供給されていく。

この回転体には重いフライホイルがついており、一般的には回すのに大きな力を必要とするものとなっている。しかし、発明家Kさんによると、この回転体は乾電池一本、すなわちたった1.5Vの力であっても簡単に回ってしまうのだという。

この回転体はこの電磁力を回転力に変える構造を持っているのである。回転体が回転することにより生みだされた高周波の電気が回転力に変えられ得ることについては、マクスウェル方程式で裏付けられている。

ドイツの国立大学の教授により回転理論が証明され、日本において従来は不可能だった超効率技術の特許がとうとう取れたのである。現にこの装置は誰もが知る某企業の工場にも配備され、稼働しているのである。
http://free-energyjp.com/Research1.html



リンデマン発電機とは、ピーター・リンデマン氏が発明された「可変磁気抵抗発電機」と呼称するモーター発電機の一つで、この種の発電機はリンデマンを始め幾例かの超効率現象が報告されているそうだ。

構造は、2極の鉄(強磁性体)を回転部分(ローター)として、周囲の4個の磁石の中を回転する至ってシンプルなものである。周囲の磁石のNとSは90度ごとに逆向きになっているため、ローターが90度回転するたびに、鉄の中で磁場の極性が逆転する。コイルの中で変動する磁場により、電気出力が得られるというわけである。

 この発電機の大きなポイントは、周囲の磁石と出力コイルの間に相対的な運動が無いことにある。このことは、既存の発電機のような反作用がかからないことを意味する。すると、この発電機の反作用はどこにかかるのであろうか…。この場合考えられる反作用は、コイルを貫く磁場に逆らう磁場の発生としてかかり(レンツの法則)理論的には磁気抵抗の増大として現れる。だが少なくともその作用はローターの回転を妨げる反作用ではなく、とすれば電流を取り出しても回転は大きくは減速しないという予測できる。

この種の「可変磁気抵抗発電機」の主な特徴を述べると以下のとおりである。

回転数の増加に伴い出力電圧が上昇する。
出力側のコイルの巻き数を多くすれば、出力電圧が大きくなる。
磁場の強さが大きければ大きいほど高出力である。
従来の発電機に比べ、回転子の逆トルクがない。
従来の発電機に比較して超効率ある。125%の効率という報告もある。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~choreki/freeenergy.htm



平松敬司さん(72)の連式発 電機。永久磁石を用いた発電機は磁石を円盤に並べて相対させ、軸を回転させることで電気を発生させる。しかし、磁石同士が引き合う力が働くため、回転が重 くなることが「宿命」だった。平松さんは、4台以上の発電機を1本の軸でつなげ、各台の磁石の位置を軸から見て均等な角度でずらすことで、磁石が引き合う 力を相殺させることを発案。モデルを試作したところ、発電機を増やすにつれ回転が軽くなることを確認した。国際特許を出願し、現在審査中だ。

平松さんは民間の試験機関に依頼して解析したデータを基に昨秋、京都大の中村武恒准教授(電気工学)に相談。中村准教授がコンピューターで解析したところ、 発電機を8台並べると磁力の抵抗がほぼゼロになることが分かった。
http://newtou.info/entry/5219/



実稼動中のフリーエネルギー発電機M-Lコンバータ
スイスのリンデンで開発されたM-Lコンバータは実際に稼動しており、入力エネルギーなしに3〜4kWの出力が得られている。

ウィムズハースト発電機
1933年イギリスのウィムズ・ハーストは静電誘導を利用した高電圧発電機を発明した。これは、誘電体と金属を組み合わせた二枚の円盤を向かい合わせて互いに逆方向に回転することにより高電圧を発生させる装置である。

M-Lコンバータ
スイスのリンデンというところにメタニアという宗教団体の自治共同体があり200人くらいが集団生活している。ポール・バウマンらは、ウィムズハースト発電機と特殊なソリッドステート部を組み合わせてM-Lコンバータを開発した。このソリッドステート部が重要な部分であり、永久磁石にコイル巻いた共振回路とライデン瓶を組み合わせたものである。出力の一部がフィードバックされ、入力エネルギーなしで、220V 13Aの出力が得られている。
(「フリーエネルギーの挑戦」横山信雄/加藤整弘監修 たま出版)
http://newscience.air-nifty.com/blog/cat1201259/



永久発電機関の開発者「700〜800万かけて作った。これで原発いらない」
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/718.html
昨年10月には特許を取得。「誰も同じ様な装置を考えた前例がないと国が認めてくれた時は飛び上がりそうなくらい嬉しかったよ」。
現在、米国や欧州などにも出願中だ。 「この装置をすべての送電鉄塔やビルを発電所に設置 すれば将来、原子力発電はいらなくなるよ」と話していた。
永久発電機関の開発者「700〜800万かけて作った。これで原発はいらない」
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-1610.html
埼玉県80歳男性が発明した永久機関っぽい謎の発電装置(動画)
http://www.gizmodo.jp/2011/06/80energy.html

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意味を脳に理解させる事が出来ませんでした。

2013/2/5(火) 午後 9:21 はむねまぼる 返信する

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私も解りませんが、およその見当はつきます。

2013/2/6(水) 午後 5:18 [ hor*s*sum*8 ] 返信する

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