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M総合研究所: 多空洞構造と自然反重力

僕の尊敬するケイ・ミズモリ先生の新刊書に特定昆虫から反重力装置を開発した人のことが紹介されていた。

この本のP250の「昆虫学者が発見した反重力の衝撃」の章より

グレベニコフ教授は、1988年にある昆虫のチキン質殻には反重力効果があることを発見したことをきっかけに、反重力の作用する重力場に存在する物体が見えなくなったり、、歪んだで見えたりすることまで突き止めた。

この発見に基づいて、彼は最大で(理論上)時速1500KM(マッハ1.5)というスピードで飛行可能な反重力プラットフォームを製造し、1990年以来、それを使って高速移動してきたと言う。

この重力効果は、わずか数種の昆虫だけだからではなく、幅広く自然現象から見出される。

TM瞑想等で、空中浮遊するマハリシ・ジョディージュ・ヨギのようなケースはいくつも報告されており、これはサイコキネシス(念動)が物体の重力を軽減させたり、完全浮遊させたりする可能性を示唆している。

そのような離れ業は、超能力者によってのみ可能であると考えられるが、そうではない。

中略

プラットフォームのフォース・フィールドは周囲の空間を上向きに切り取ると同時に、地球の引力も切り離し、不可視の円筒状空間を作り出す。

しかし、、彼自身と周囲の空気はそのまま切り取られた円筒形状の空間内に留まっている。

であれば、自分が見えなくなるはずだと彼は考えた。

この件に関しては、あえて人に近づいて、自分が目撃されていないことを何度も確認している。

森の近くで遊んでいる3人の子供たちに至近距離まで降下して近づいてみたこともあった。ほとんどの場合、プラットフォームと彼自身の影も投射されず、彼が気づかれることはなかったのである。

しかし、そのフォース・フィールドは体をわずかに覆う程度のものだった。

というのも、その中にいれば、風の影響は一切受けなかったのでが、グレベニコフ教授が頭を少し前に出せば、すぐにも髪は強烈な風に乱されたからである。

グレベニコフ教授は、自然の中で観察を行うために昆虫保護区等でキャンプして過ごすことが多かった。

ある日の夏、彼はカミシュロボ渓谷にある湖へと続く草原にいた。


そこで夜を明かすつもりで、コートを下に敷き、バックパックを枕にして横になった。

眠りに落ちかかると、突然目に閃光を感じ、夜空の鼓動が激しくなり、強い不快感を覚えたのだ。

彼は起き上がり、草原を下って、湖畔に下りることにした。

すると、またたく間に、不快感も消えた。
しかし、湖畔から離れて、寝床に近づくと、また不快感がおそってきたのだった。

実は、その場所の地下には、たくさんの蜂の巣があったのだが、蜂が襲ってくるわけではなかったので、そのことに気がつかないまま、彼はその夜を蜂の巣の上で過ごした。






ブレベニコフ教授が持ち帰った蜂の巣

http://www.sinse.info/J13M-abstracts.html

生体の多空洞構造と自然反重力

ロシア人自然主義者[自然派科学者]、昆虫学専門家であるがViktor S.グレベニコフは世間的には空洞構造効果(Cavity Structure
Effect)の発見者として知られている。

それ以外にも自然界の最も奥深い知恵に関係するものがいくつか存在するが、それらはまったくと云って良いほど知られていない。グレベニコフは、1988年に特定昆虫類のキチン質殻に関する反重力効果を発見している。

しかし、それに付随する最も印象的な現象は、完全または部分的透明化現象および補償的重力場領域(the zone of compensated gravity)
に入った物質対象が歪んで感知される現象である。



これらの発見に基いて、グレベニコフは、生体工学的原理を応用して、制御飛行が可能な速度25km/分の反重力プラットフォーム(antigravitational
platform)を設計し製作することに成功した。グレベニコフは、驚くれなかれ、1991-92年来この反重力飛行装置を実際に自らの高速移動交通手段として利用していたのである。

http://www.rexresearch.com/grebenn/grebenn.htm



最後にM総研は以前、ブログでも紹介した異形UFO「ドローンズ」のこととこのブレベニコフ教授の多空洞構造と自然反重力とが、深く関係していると「私の直感」で強く感じます。

ΓΙΑ UFO ΜΑΣ ΠΕΡΑΣΑΝΕ;


Strange Drone Craft... UFO


あのミツバチが消滅する事件では、当初は気候変動などで、ミツバチが地球の両極に移動した可能性があると私自身感じておりました。

しかし、今年の9月12日に武良さんから僕の携帯電話に連絡あって、「あのドローンズはミツバチの消滅する事件と関係がある」と言ったのです。

それで、武良さんの話を聞いていると実は「ドローンズ」と言う意味は「雄蜂」と言う意味だとテレパシーで受けると言うのです。

その時の一部を9月13日のブログ記事で書いている。
この時点ではミズモリ先生のこの著書も発売されておりませんでした。M総研は何を言いたいのかご理解できるでしょうか。
どうやら、情報操作に引っかかった可能性がり、重要な共通点が他にもあるようです。

それは反重力の多空洞構造が蜂の巣の「六角錐形状」である。と言う点だ。

以前にM総研のブログでもクローズUPしましたが、高尾先生のUFOTV番組の■「徹底追跡!UFO・宇宙人スペシャル」■
のご見解でメキシコの少年が六角柱の電信柱から宇宙人が出現した所をご指摘されていましたネ!!

http://msouken.blogspot.com/2007/11/blog-post_29.html

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なぜメキシコはUFOの目撃が多いのでしょうか?

2013/2/8(金) 午前 2:07 [ パルメザン証券 ]

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昔、そこにアルザル人が住んでいたとか?

2013/2/8(金) 午前 7:59 [ hor*s*sum*8 ]

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どーも ^ ^
グレベニコフ教授のこの反重力関連の記事が2007年頃の雑誌「ムー」に載っていましたね。当時はこれを読んでワクワクしました。自分で実験して確かめようかとも思いましたが、何となく怖くて出来ませんでした。もし自分が異次元の世界に行ってしまったら、そのままこっちの世界に戻れなくなるんじゃないか・・・? という不安がよぎりましたね(笑)

2013/2/13(水) 午前 2:43 [ 疑問符??? ]

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蜂の巣のような構造に反引力の秘密が隠されているなんて、思いも及びません。まず、簡単な仕組を作って実験してみましょう。

2013/2/13(水) 午前 6:13 [ hor*s*sum*8 ]


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