徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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倫理5

あらゆる真理を知ることができる心の内にたずねることを知りません。その魂レベルの知識がないと、意識は情報をエゴ(自我)で処理します。エゴはしばしば凝り固まった自分の考えと見方に固執しますから、ほかの人たちの立場に立って見たり、真理と嘘とを見分けることができなくなります。マシュー71

あらゆるものはそれぞれ独自の振動数で振動しています。人々の考えと感情が宇宙に飛んで行くと、宇宙はそのエネルギーと合致したエネルギーの状況をその人にもたらします・・それがつねにはたらいている引き寄せの法則です。マシュー71

自分が誰であるのか、そして自分が提供すべきものは何かについて、そうした物事のリストを、あなた方の一人一人が作成することが出来ます。あなたがここにあって共有するべきギフト(天分)を、もっと容易に与えることを可能にします。hs33

自分のソウルの天の男性性と天の女性性の側面の両方を平等に取り扱わなければなりません。今は、奇跡を作り出す鍵なのですから、天の女性性の実現能力を如何に利用するかに集中すべき時です。hs33

ドイツのフレデリック二世が言語獲得に関する自説の検証のため、赤ちゃんの生理的な欲求は満足させるが、泣いても、話しかけや抱き上げや愛撫などの関係欲求を充足させることは一切しないよう保育係に命じたところ、赤ちゃんは、言葉を出す前に次から次へ亡くなってしまったのだそうです。なんで屋

共認とは、共に認め合うこと。人類社会は、人々が課題や役割や規範や方針を共認することによって、統合されている。元々は、サル時代に形成された不全から解脱する為に形成された機能。相手の不全(期待)と自分の不全(期待)を同一視する共感回路を原点としている。るいネット

守護霊、異星人たちが言うには、『その星の住人たちが星全体で愛と調和のエネルギーで発展し暮らせば天災はない』と言っていた。各自がそれぞれ自由に出来ることをむりなく出来る範囲でたのしくやるのがいい。愛と調和の社会を実現するための行動はどんなちいさなことでもいい。アルカディア

もし幸せにアクセスできないなら、たった今あなた方がしている事ではなく、皆さんをもっとより良い気分にするものなら何にでもいいのでそちらにコンパスをセットしてください。hs33
カルマの輪はなくなり、3次元で多くの力を保持していた基盤が崩れます。親愛なる皆さん、あなた方は夢の人生が送れます。事を公にしても皆さんには危険はありません。hs33

人格・心に歪が無いか、偏屈ではないか・・もしそうなら修正しましょう。何故歪んでいるのか。原因を知ることが必要です、それから修正。簡単ではないですけれどね。他の人のために小さな事でもいいから何かをするよう心がけてみましょう。

非常に多くの人たちに、親切は弱さのしるしであり、愛はあなた方を脆弱にすると信じ込ませた闇の者たちによる陰険なマインドコントロールに踊らされないようにしてください。このような事は最も最も卑劣な者が強いという考えに陥れるための単なるプロパガンダなのです。despertando

自分の魂を輝かせるのは、自分しかいない。自分を輝かせようと思ったら、自分の中に入るしかない。自分の中に入るとは、自分と向き合うとか、自分を愛するとか、自分に愛情をそそぐとか、自分を大事にするとかだ。本当の光は、人も自分も輝かせること。光の道を歩む

※私は社交性が無くて、部落の方々から疎外されています。疎外されればされるほど、神の心に近づいていきます。部落の方々は何も悪くは無い、自分が悪いのだ。実際にその通りです。もっと疎外されれば、もっと神に近づける。疎外していただいてありがとう。

※自分がどんなにひどいことになっても、多くの人が救われることになれば良い。これが最も神に近い生き方だ。

"自分達だけ ”の命の救済を求めた人達は、今、その命を失う・・・別の人生の別のチャンスを待たなければならない・・健康な生活とか、心身の浄化とか、精神の進歩とかいった名目にカモフラージュされたエゴイズムだ。一厘の仕組

悪いように見える人でもその悪い行いは、単に“ 不正 ”に対する反逆に過ぎない場合が多い。ただ間違った表現方法を取ってしまっているんだ。一厘の仕組

闇がひたすら愛を求めていることも、自分の体験からつくづく感じた。私が苦しみながら光へ戻していた時は、闇たちも苦しんでいたことに気づいた。私が苦しめば、彼らも苦しみながら光へ戻って行ったんだと気づいた時、ああ、苦しみながら光へ戻して、本当に申し訳なかったと思った。光の道を歩む

執着する愛は低俗な愛。わが子に食べさせるためにパンを盗んだり、とか。自分自身や自分の家族、小さなグループや自分の属している団体や党や派閥に対してのみだ。悲しいことに、そういった生き方のせいで、総ての人達が命を失う寸前なんだ…。身内だけでなく他も同じように愛せよ。一厘の仕組

※お勝手の床が汚れているのに気付きました。うどんが炊き上がる10分ほどの間、床を拭くことにしました。拭いていると心が清らかになるような気がします。掃除をする喜びに気がつきました。

世界中で何百万の人々が獄中で苦しい生活を送っています。彼らは戦争で捕虜にされたり、不公平な法律、腐敗した司法制度、軽い違反に対する過度に厳しい罪状、不当な有罪判決あるいは精神疾患によって投獄されている人たちです。精神病がなくなるとき、この恥ずべき汚点も徐々に消えて行く。マシュー70

完成に向う道で、打ち負かさなければならない最後の敵は、総ての中で最も腹黒い。それは精神的高慢さ、或いは精神的エゴという、進化の道をかなり進んだと感じている人を襲うとても厄介なものなんだ。精神的エゴは、ともすると自分を進歩しているかのように錯覚させるんだよ。一厘の仕組

ゲイ(同性愛)の人たちも同様です。彼らも長い間異性愛者たちが享受している人間的尊敬、尊厳、機会、様々な権利を否定されてきました。ゆくゆくは同性愛が異性愛者よりも女性と男性エネルギーがよりバランスとれたスピリチュアルな成長段階にあることが誰にも知られるようになるでしょう。マシュー70

イルカよりメッセージ。私達の生体(肉)が食用や娯楽目的で使われることには耐えられません。私達は愛していて許しています。私達は皆さんに対する恨みの感情はありません。私達の身体を無残にも虐殺することは止めるべきです。despertando

※あまり私欲が無い。自分には何の利益が無くても良いから、みんなが幸福になってくれればそれでよい。どんなに惨めになってよいから、他の方たちが喜べばそれでよい。このように思うようになってきました。後はライトチャンバーの中に入れば良いだけかな。

宇宙の生命を動かし導いているのは、創造者の精神の力であり、それは全て愛であるということも理解しなくてはならない。もし君達が愛に従って生きていないとしたら、宇宙のあるべき方向に反して行動していることになる。一厘の仕組

困難な時を迎えている人に光を送るように、といわれます。これは、困っている人たちに向けて、その人たちを取り囲むように、白色又は黄金色の光が見られるようにすることを意味します。光をその人のハイアーセルフに向けて照射してください。hs33

差し迫った破壊から、唯一君達を救う方法は、愛の普遍性ー(愛が全宇宙で一番重要なものであるということ)ーを知ることであり、愛によって君達の人生の全てが支配されているということを理解することだ。もし、それに従わないならば、生き延びることは出来ない。一厘の仕組
もし君達が愛に従って生きていないとしたら、宇宙のあるべき方向に反して行動していることになる。当然、君達の個人の生活や社会的な関係、そして国際関係も調和を保つことは出来ない。一厘の仕組

問題になっていることに沈黙するようになったとき、我々の命は終わりに向かいはじめる。本当の人間の価値は、すべてが上手くいって満足している時ではなく、試練に立ち向かい、困難と戦っているときにわかる。キング牧師

※人は幸せを求めて世界を旅するなれど、幸せの答えは極めて間近にあり。その人自身が幸せのカギを持っている。その人自身が内面を深く捜し求めていけば、幸せのカギはきっと見つかるであろう。ああ、なんと私は遠回りをしてきたのだろう、すぐ間近に幸せは有ったというのに。

※悪魔←大欲、強欲←欲→少欲→無欲。生きるという欲望さえ無い。→涅槃。宇宙との一体化。

※三次元は神と悪魔が混在する世の中。三次元で生きていくためには自分の心の中に神と悪魔が混在していたほうが良い。五次元社会への移行を促すためには、生きにくいけれど神だけの心であったほうが良い。これからは五次元社会だから、神の心だけであったほうが良い。

すべての人間は、利己的な心を捨て、自分より不幸な人を助けたいという気持ちを持ち続けることによってのみ、自分の可能性をフルに開花させることかできるというのである。エドガー・ケーシー

損をしたり、病気になったり、怪我をすることがよくあるなれど、それは大難を小難にし、又めぐりが一時に出て来て、その借銭済しをさせられてゐるのぢゃ。
借りたものは返さねばならん道理ぢゃ。ひふみ神示、一厘の仕組 

私たちが知っている現実は、本当の現実ではない。それは現実の上にマインド(こころ)自体を投影する、醜いマインドを通して見た現実だ。私たちは現にあるものを見ていない。私たちが見ているのは常に、自分自身の偏見、考え、思考のすべてによってゆがめられている。hs33

光明を得たいという願いこそが、達成における最大の障害。それは真理を求める者にとって永遠の疑問のひとつだ。導師は一方では「光明を達成せよ」と言い続け、もう一方では、「それを欲してはいけない」と言い続ける。
もしあまりにも至福に満ち、あまりにも満足しているために、一瞬、心の中にどんな欲望もないような状況が創り出されるとしたら、あなた方は大いなる教訓を学んだことになる。この無欲の状態がずっと続いたら、光明を得ることなど、気にする必要はないのだと。それは、むこうからやって来る。hs33
無欲こそ、最も至福に満ちた状態だ。そして光明とは、それを表わすもうひとつの名前だ。

どんな欲求もなく、どんな欲望もなく、どんな目的地も持っていない。面倒なことはすべて、存在に明け渡してしまった。光明を得た人が、完全なくつろぎのうちに生き、かつ死ぬことができるのはそのためだ。もはや生も死も何の違いもない。彼は永遠の一部、宇宙そのものの一部になる。hs33
ほんのわずかな「自分」さえ解体するとき……今や人は、優れてもいなければ劣ってもいない。自分はいない。存在がある。仏陀はそれを涅槃(ねはん)と呼ぶ。hs33


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