徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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資源エネルギー2

ロッキード・マーティン社が、海水から塩を取り除くシステムを開発したことを発表した。1nm(ナノメートル:1mの10億分の1)の大きさの穴の開いたフィルターをつくる手法を発明した。水は通すが塩分は通らない。非常に安く海水を淡水化できる。WIRED

シェールガスのバブル崩壊。米国には約30カ所の主要なシェールガス産出地域(プレイ)があるが、多くのガス井は、ガスの産出が始まって3年たつと、産出量が79%から95%減ってしまう。つまり3年でほとんど枯渇してしまう。田中宇

海水や砂漠から採取したマグネシウム利用で、エネルギー循環社会に。マグネシウム電池を使えば、スマホなら1か月間充電は不要で、その電池に必要なマグネシウムはたったの6円!!ノートパソコンのバッテリーも2〜3gほどで大丈夫。16kgのマグネシウム電池を搭載した車なら500kmを移動でき、電池代は3800円で済むと。大摩邇

非常に多くの自由エネルギープログラムが完成されています。当然のことに、石油業界やそれにともなう投資は、市場での地位を確保しようとして戦うでしょうが、あなた方が新時代の技術に移行し始めるので、彼らは破綻に至るでしょう。サルーサ、hs33

メタンハイドレート。メキシコ湾油田事故のように、たった一ヶ所の事故で数兆円もの被害が発生するのが海上開発であり、それを巨大地震が発生するとみられている場所にリグを設置してパイプラインをひいて果たして大丈夫なのか。NEVADA

ある天才少女、そのアイデアとは、世界中の余剰エネルギーを圧縮空気にして巨大なタンクに保存する、というもの。この蓄電用タンクを風力発電や太陽光発電装置に接続し、生み出されたエネルギーを電力がもっとも必要とされる時に備え、蓄えておけるようにする。WIRED

井出治氏の発明の最終段階で、明らかに宇宙人と見られる謎の人物が複数介入して来たことによっても知られます。おそらく、Keshe財団も同様の事情下にあるのでしょう。一厘の仕組

トランスの一次側にパルス電流を流すと二次側に持続時間が長い電流が発生する。二次側の電流が流れているうちに一次側にパルス電流を流す。それを繰り返すと電流がなだれのようになる。入力したエネルギーより出力エネルギーが400%に達している。井出治、一厘の仕組

地球は巨大なキャパシタ(=コンデンサー)である。電離層に負の電気の電子が溜まっているのであれば、それに応答して、逆の電極には正の電気がたまる。これが太陽に連動して振動しているのだから、この振動と「共鳴」させれば、この地球から直接電源をとれる。それは、自分が持っているコンデンサーつまりキャパシタを充電するはずだ。ニコラ・テスラ

高温のマグネシウムに水をかけると水素が発生する。さらに高温にすると、この水素が爆発的に燃えて再び水となる。水素を使えば燃料電池の燃料になるし、爆発力を利用すれば発電機を動かしたり、自動車のエンジンに使える。海水には千八百兆トンものマグネシウムがある。るいネット

超効率発電機の完成で世の中はどう変わるのか?あ箜Г気鵑硫板蹐療典ぢ紊亘悗疋璽蹐砲覆蠅泙后水の電気分解によって水素ガスを幾らでも作ることができます。これによって調理用のガスの代替となる火力を使うことも可能。要するに、エネルギーがタダになるのがフリーエネルギーです(井出治 著)丸山一郎

フリーエネルギーが存在するというのは周知の事実。今でも太陽光だの風力だのを要求している自然エネルギー研究者の方々も、既に周回遅れ! フリーエネルギーを言い出さなければ、研究者とは言えません。各家庭や工場にユニットが置かれるだけでよく、電柱・電線・発電所自体が要らなくなる。ハート

無料のエネルギーが開発されているのに、それが隠蔽され、自分たちは騙されてわざわざ高いお金を払わされてきた、ということを知れば、裏で糸を引いていた者たちへの怒りが爆発するでしょう。それが、社会を作り変える突破口となるのです。ハートの贈りもの

高温岩体発電はかなり技術開発が進みつつあり、中心となる技術の一部はなんと水平掘りと水圧破砕なのだ。シェールガス掘削技術の究極的な狙いはシェールガスにあるのではなく、確実に高温岩体発電にこそある。阿修羅
普通のガス田と比べると、シェールガス田は10分の1から10000分の1程度しかガスの採掘量がない。とても採算性はよくない。ずっと簡単に採掘ができ、初期投資も少なくて済む。シェールブームが起こっているのは投資資金が流れ込んでいるから。TPP誘い込みの疑似餌になる。阿修羅

新方式のワイヤレス充電。ワイトリシティ社の目的は、コンセントへ接続せずに電力供給できるまったく新しい仕組みの開発だ。同社の研究所では、電気コイルを使用して空中伝送した電気でさまざまな機器を動かしている。これで電源コード無しにパソコンなどが使える。ナショナルジオグラフィック

BP、エクソン、シェル等の石油メジャー、シーメンス等の原発企業が率先して今、エネルギー資源のパラダイム転換を起こしている。噂では、奴らは油田をどんどん売り、原発事業から撤退し、さらには、最近大規模投資したばかりの太陽光発電プロジェクトさえもキャンセルしているとか。
常温核融合は有害な放射能を出しません。ロッシ氏のE-Catの例で言えば、燃料は水素とニッケルです。燃料交換は半年に1回で済むとのこと。100グラムほどのニッケルを入れておけば、半年の間、常時数kW以上の熱を生成し続けるのです。ハートの贈りもの

シェールオイルとシェールガスによるエネルギー革命の進行で、エネルギーの完全な自給と輸出が可能となるので、中東などの地域に深入りする必要はまったくなくなったということだ。つまり、自ら覇権を放棄するという戦略である。ヤス

金はおそらくは最も貴重な金属、あるいはこの惑星上で最も貴重な金属だと考えられています。偶然にも、金は、地球外生命体が探しに来る金属です。金は、確かに他の惑星でも貴重な銀河的な金属なのです。たき

東北大学未来科学共同研究センターの小濱泰昭チームが開発したマグネシウム燃料電池。マグネシウムを塩水をつけるだけ。空気中の酸素と反応し電気に変わる。リチウム電池の5倍以上の電力量を確保できる。一家に一台、これを設置すれば電気代がいらない。ハートの贈りもの

バッケン油田、推定埋蔵量は5兆30億バーレルに上る。スタンズベリー油田、推定埋蔵量は2兆バーレル。これはサウジアラビアの埋蔵量の8倍。これら油田はドルを無価値化させてから開発を行う予定だったが、予定は変更された。

2012年末までのドルの無価値化とは逆の方向に動き、逆にドル高になる可能性も十分に出てきた。第2期目のオバマ政権にはシェールオイルとシェールガスによるエネルギー革命が起こることが確実であり、これを米経済の活性化の目玉にすることがほぼ決定しているからである。ヤス

フリーエネルギー研究の科学者の1人は、米国の家庭や会社を無料のクリーン電力で賄うことを可能にする試作装置を、3ないし6ヶ月以内に創り出すことができます。オリオンプロジェクト

デンマークのロラン島は世界一、風力発電の多い島で、600有る。羽根は40m上にあり、地面近くよりも50%風力が強く、騒音が軽減される。それより風力が強いのが海上である。できた電力は電力会社が買う。個人で風車を経営している人が多い。NHK

我々は日本の水資源としての「地下水」とその「地下水脈」のことを知らない。まあ、知らされていない。しかし、彼の国、アメリカは軍事偵察衛星で水資源から金鉱から何から何までをトモグラフィーという科学的手法によって見抜いているのである。http://quasimoto.exblog.jp/19238315/
地下水が汚染されている地域には原発があることがわかる。原発がない所の地下水も汚染された所があるが、おそらく「劣化ウラン」を保管している大企業があるためだろうと思う。仙台の東方太平洋に最高度に汚染された地域があるが、大地震を起こすために核爆発させたのだろう。大摩邇

国際エネルギー機関(IEA)は、水圧破砕(フラッキング)が世界のエネルギー情勢を一変させ、2017年までにアメリカがサウジアラビアを抜いて世界最大の産油国となるとの見通しを明らかにした。さらにガス生産でも3年以内にロシアを上回り、世界最大の生産国の座に着くとも予測される。nationalgeographic

チューリッヒ大学の天体物理学者フィリップ・ジェッター(Philippe Jetzer)博士らを中心とした国際研究チームは、携帯用の正確な原子時計が、地球の本当の形、ならびに地球の鉱物の特定、そして、隠された水資源を発見できると確信している。これは次の10年間で達成できるとチームは見ている。大摩邇

良いニュースは、このパラダイムが解決に至りつ つあるということであり、地球が機能する方法を革命的に変化させるエネルギーと電力の統合のための新しく、革命的な方法が考案されたということです。たき

地球の資源の支配と探鉱は旨く働きません。実際、これは災厄を招きます。ある災厄が、あなた方も私たちも認めたくないほどに近づいています。核エネルギーと放射線の放散は直接時空の回廊と惑星の周りの時空連続体を損傷させるからです。それは地球のエネルギー場を損傷させ、地球のオーラを痛め、気として知られる生命力の枯渇に導く開口を形成します。アルカトゥルス、たき

シェールガス革命の結果、アメリカ市場にて天然ガス価格が劇的に下がっているにも拘らず、日本市場における天然ガス価格は高止まりしたままであり、日本の天然ガス価格はアメリカの実に9倍という事実である。大摩邇

メタンハイドレートは日本海側にも広く存在する。太平洋側より安くすぐに開発できるのに今まで抑えられたのは、国際メジャー資本がその資源を独占したいから。新しい探査方法を発明したのは青山千春(繁春の親戚)だけど、誰にも無料で使わせる。青山繁春


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