徹底検索、堀進

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霊4

死を恐れて人生の時間だけしか自分が存在できないという誤った教えが地球人類のDNAを拘束しているのです。大摩邇

ハイアーの世界では光も闇も関係ない。下の次元での彷徨ってる霊、困ったネガというのは高次の存在からは認識しにくいらしいのです。私達三次元の肉体を持ってる存在を「受信機」にして感知して、解決するようなのです。ピロリン☆スピ・ヘミ日記

この物質界は裏の世界です。表の世界は、霊的な世界、高次元領域世界のほうになります。表太陽の色は緑色です。カガリ

闇の霊は人の脆弱性を利用して体内に入り込み、体内の第二の意見勢力として、文字通り住処を奪い取りました。この悪霊に憑かれた人は、葛藤的な感情表現をするに至りました。すなわち、悪意ある怒りと暖かい受容、貪欲と寛容など、同じ人の中に驚くべく相反する表現が混在するのです。たき

ひとりの非物質的な存在になることは、必ずしも霊的な進歩の高低を意味しません。霊的に目覚めている状態は、皆さんが皆さんの宇宙の内部の現実性を意識的に経験し、確認し、理解することができる能力の差に左右されます。きらきら星

今は物質は「固体」「液体」「気体」の状態しか認められていませんが、これより先に「プラズマ」、さらに「エーテル」といった状態があることを認め、常温の元素転換、あの世(別次元)とこの世を物質が行き来することが証明される科学の時代に切り替える必要がある。大摩邇

※私の見る夢には死後の人の人物の顔はあまり出てきません。人物の声は生きていたときと同じ声です。生きていた時と死後の世界での顔がまったく違っているからだと思います。生きていた時と同じ声ということは、声を出す器官は死後の世界も変わらないということでしょうか。

妊娠した瞬間に女性の体内には生命体が増えること、ガンが発生すると、別の生命体が表示される。政木、大摩邇

私は以前、神仏であるとか生命体エネルギー、超常現象といったことを否定していた。ところが、天玉尊先生を知るに至って、物理的に証明できない別の次元の現象が起こる事実を知って、自分の持つ常識で判断できないことを、独断的に非科学的であると思っていた浅はかな自己に対して、深い反省の念を抱いた。政木、大摩邇

前世が動物であった人は、今世は修行の世代であり、今の人生において修行を積んでおかないと、来世もまたあまり幸福は願えないであろう。 また、前世が動物で今世で初めて人間になった人は、人間のしきたりがよくわからずに、多くは迷っている。政木、大摩邇

人間が死ぬ1ヶ月ほど前に、二つあった生命体のうち、11歳に宿った第二生命体は消滅する。赤ちゃんは第一生命体であり、生まれるとき、この生命体が宿る。第一生命体は動物に存在する。第二生命体は人間以外には存在しない。政木、大摩邇
人間以外の生物には第二生命体はないといったが、数千万分の一くらいの割合で、人間と同じような第二生命体をもつものもある。そのようなものを殺したりすると、とんでもないたたりにあうことがある。

魂は神そのものである。故に、人間の進化の初期段階では、必然的に動物の意識と魂との、永きにわたる闘いとなる。 つまり、魂は肉体の意識を自ら(神)の意思に従えようと格闘するのである。一厘の仕組

魂(高我)とは、父なる神の分神霊モナドのことである。動物の下位メンタル体が充分に発達して高位メンタル体(即ちコーザル体)を形成すると同時に高次元界で待機していたモナドが降下する。この時、動物の群魂は個別化し、1個の人間の下位メンタル体となる。一厘の仕組

※Q:霊は科学的に証明できますか?日本にも何人か真実の霊能者がいます。その人の所へ行って、座ってください。その霊能者はあなたしか知らないことを次々と言うはずです。霊能者はあなたの背後にいる霊もどんな人か言い当てるでしょう。それが証明になります。

闇の者たちの打倒法。闇の実体が罪の無いホストの体を乗っ取るという現実。このような現象は、目標とされた人が 感情的なトラウマ、ドラッグの濫用、あるいは絶望という脆弱な状態にある時に最も起こりやすいのです。
闇の実体を安全に排除するプロセスは、ホストの許しを得、闇の実体に打ち勝ち、最終的には、彼らを光へと戻す力を持つ、ジーザスとそのヒーラーチームとの共同作業によって行われます。神、たき
ホストが闇の実体に憑依されたときの症状。善い人と極端に悪い人の二面性がある。精神病用の薬剤は苦悩を少しは和らげますが、この人を野菜のようにし勝ち。闇の者を内に宿したままでいる事が如何に危険なことであるかを理解することが大切です。
※統合失調症といわれているものが、実は、霊的に見れば、悪霊にとり憑かれた場合が多い。悪霊が命令したりする。普段は善人であるが、とんでもないことをする場合もある。悪霊に憑かれているのを統合失調症として治療しても効果ない。

死ぬ人は数日前に人格を形成している第二生命体が抜け出し、死の瞬間に第一生命体も肉体から抜け出すが、死という現実を知らず数週間は家の中に残っていること、をフーチパターンによって知った。政木和三、大摩邇

若い母親が受胎した瞬間に母胎内に別の生命体が入ってきて子供となる。政木和三、大摩邇

※何もかもハイヤーセルフがコントロールしているので、ただただハイヤーセルフに任せておけばよい。瞑想ができないのも、夢を見るのが少なくなったのも、ハイヤーセルフのコントロール。肉体としては意図することを察知して、コントロールし易いようにするのみ。

エーテル界は密度的に物質界とアストラル界の中間に位置し、肉眼では見えませんが、幽界ではなく物質界に属します。一厘の仕組

本物の霊能者。江原 啓之、美輪 明宏、モーリス・バーバネル(故人)、高橋 信次(故人)、深見 東州。知恵ノート

真の力を授かった霊能力者は、初対面の相談者に会ったその場で、相談者の住んでいる「都道府県」と「区または市もしくは郡」」と「氏名」だけ聞けば、その場で即座に霊視して、相談者の住んでいる住まいの様子や、近所の様子をズバリ言い当てる事ができます。ひとこと言わせろ
本物の霊能師を知っています。白藤氏です。白藤氏ブログ http://park14.wakwak.com/~sirafuji/

霊能者といわれる下ヨシ子などは相談者に裁判まで起こされ、一審では損害賠償命令の判決まで出ています。被害者の弁護を担当した紀藤弁護士のブログhttp://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2012/04/post-8dcb.htmlを読むと、その内容たるや、詐欺集団以外の何物でもありません。

高次への移行が進んで行きますと、時間の崩壊が起こって来ます。過去も、現在も、そして未来もが「今」と言う、言わば刹那に存在している事となり、一旦離れた方との再会予定は時間軸で決まるのではなく、個々人の覚醒に応じ準備(変化を受け入れ、理解し始めると)が整えば再会も近づく。大摩邇

初期の霊かかりのほとんどはこの幽界からの感応によることを忘れるでないぞ。霊かかりの動作をよく見極めればすぐわかる。高ぶったり、威張ったり、命令したり、断言したり、高度の神名を名乗ったりするのは必ず下級霊であるぞ。インチキ霊であるぞ。なわ
幽界は本来はないものであるが、人民の地獄的想念が生み出したものであるぞ。今の人民の九分九厘は幽界とのつながりを持つ。胸に手を当ててよくよく自分をサニワせよ。幽界の霊であっても高度のものとなれば、神界の高級神霊と区別することが難しいぞ。なわ
仙人と申すものはいかに高度なものであっても、それは幽界に属す。仙人界には戒律があるからぞ。神界には戒律なし。戒律ある宗教は亡びる。竜体をもつ霊は神界にも幽界にもあるぞ。先祖霊に化けて何かを企てる動物霊が多いから注意せよ。われは天照大神なり、などと名乗る霊にロクなものないぞ。なわ

死後の生涯に対して無知識なることは、悲哀の中の悲哀なり。出口王仁三郎 ※悪い事をし続けた者は死んでから地獄のよう世界へ行くことがわかっていたら、悪い事をしなかっただろうに。

霊界では太陽は動かず、天の一点に留まっており、その明るさには変化がない。地上のような四季もない。霊界では空間の感覚もない。どんな遠くでも思っただけで瞬時に移動できるし、意識も瞬時に通じ合える。なわ

この世で起こることも反射的に霊界にフィードバックされるが、あくまでも主体は霊界というのも同じ意味である。この世は大霊界と従属する関係にあり、仏教でいう「霊主体従」と呼ばれる法則は宇宙の大きな真理なのである。なわ

私たちは霊界から監視され、その影響下にある。霊界で起こることが、時をおいて現界に移写される。霊界で起こらないことは地上でも起こらない。また霊界で起こったことがそっくり地上に移るのでない。なわ

人生の変化を恐れず、ハイアーセルフをとことん信頼することです。ハイアーセルフは、あなたの人生がどこに行き着くのか分かっているのですから。ハイアーセルフというのは、あなた自身の神の部分なのです。あなたのなかの不死の部分です。ヤス
あなたの経験でハイアーセルフが成長し、豊かになります。そしてあなたはハイアーセルフとの対話で、あなたも成長するのです。ヤス

死後の世界は何をやっても自由だが、だんだんと自分を縛っていた欲望が薄れていく。食べなくても生きていけるので食べることが少なくなる。替って出てくるのが霊性を高めたい成長したいという意欲。

死後の世界の生活のパターンは地上生活とよく似ています。違うところといえば、地上生活は地球の自転をはじめとする環境の力によって制約されますが、こちらでは当人の精神的欲求によって決まるという点です。

※現世で犯した罪は現世で罰を受けます。もし、罰を免れたら、死んでから霊性が上って、強く反省させられ、自ら地獄へ落ちます。もし、反省しない者は、来世で強く反省するように、今度は被害者として生まれ出ます。だから、罪を犯したら、必ず自分に戻ってくる。決して逃げ得はありません。

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「この世だけ」という「科学や医学の思想」と、「死を恐れる」ことと、「地球人類のDNAの拘束」という「相互関係の視点には、共感」できる。次に、「実在のDNA・遺伝子」と「幽霊のDNA・遺伝子」について、「”あの世の探究(=意識の研究)”の新講座!」を展開する予定です。

2013/4/22(月) 午前 10:48 [ tjr*ds*32*3 ]

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「幽霊のDNA・遺伝子」とは、「眼に見えない存在」という意味で、「人体が形成される過程で、細胞集団の造形・バランスを、何が決めるのか?」という設問に対する、「1つの仮説」です。

「実在のDNA・遺伝子は、細胞自身の造形(=筋肉細胞や神経細胞などに、自分自身が、形を換えて成長すること!)が、可能です」が、「細胞集団の配置、つまり、眼や口などの配置を制御するための、DNA・遺伝子の概念が、現代科学には、皆無」なのです。かくして、「これを担当する」のが、「眼に見えないDNA」という「シナリオの仮説」です。

2013/4/22(月) 午前 10:56 [ tjr*ds*32*3 ]

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「実在DNA・遺伝子」について、「分化する方法(=筋肉細胞や神経細胞に変わるプロセス)」については、「山中ーノーベル賞」の「iPS細胞研究」があります。しかし、「山中教授は、細胞に、直接に、遺伝子を注入すること」で、「種々の分化細胞を、作り出せる方法を、実現した」のですが、「生体の中で、何が、特定の遺伝子ぶぶんを、制御しているのか?」という「本質的な疑問には、何も答えていない!」のです。

「生体の中では、意識が、遺伝子を、活性化させる(=アクセスする)!」と考えるべきで、「これらの証明には、超能力者の、鋭い、観察が必要である!」と考えます。そこで、「バーバラ・アン・ブレランの著書に書いてある」ように、「鋭い観察のためには、ある程度の、細部に通じた構想(=メカニズム)を、心に、描くことが必要(=心の準備が必要!)である」と書いてあり、「超能力者も、科学を勉強すべきこと」や、「彼女は、体内のビールスまで見える!」とも、書いてあります。上記の超能力者が、「同様の記述を試みる!」ことを期待します。

2013/4/22(月) 午前 11:14 [ tjr*ds*32*3 ]

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「霊界の太陽は、動かない!」は興味あることです。「神の光と太陽の光とを、区別できる!」のであれば、スバラシイ。

「高橋信次(=故人)が、神の光(=霊界の太陽の、”光子”の性質)を、考察していた」ようですが、「未完!」のようです。高橋信次を、引き継ぐ超能力者の誕生を期待します。

「予見を持つ」とすれば、「心霊手術で、指先から出る光」のことで、これは、バーバラ・アン・ブレナンの「光の手」に詳述されています。また、「眉間のヘソ(=第3の目)との関係と脳内の、松果体の機能」については、「光の手;上下巻の、下巻の、70ページに図解」があります。

2013/4/22(月) 午前 11:29 [ tjr*ds*32*3 ]

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肉体から、体外に、分離した、意識の姿・形」と考えるのが、「高橋信次の視点」です。

「私の見解の特徴は、霊と時間の関係(=メカニズム)」です。「死体から、分離した”肉体の姿・形”は、昔(=過去の時間!)の存在」であり、「幽霊は、この世の、今現在に登場するから、幽霊(=元祖は故人!)!」なのです。そこで、「昔の時間が、今現在の時間に、”瞬間移動”する」から、「霊(=あの世の存在!)が、”この世”に出現する」ことに成ります。

つまり、「超能力で、霊が見える」という「能力は、時間の瞬間移動を可能にする、技術!」を、「超能力者は、能力として、備えている!」という「メカニズム」に成ります。

「これを理解する」には、「アインシュタインの相対論(=同じ観測者が、測定場所を換えるだけ!)」ではなくて、「観測者の階層を換える」ことが、「メカニズムとして、肝要」なのです。

「物理学者は、観測問題が、未だに、未解決である」と主張するのですが、「これは、超能力のメカニズムが分らない!」という、「指摘と、同じ」だと考えられます。

2013/4/22(月) 午前 11:59 [ tjr*ds*32*3 ]

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「超能力のメカニズム」を、「超能力者や、宗教関係者は、世界に、訴えるべき」だと考えます。

例えば、「チベット仏教の若い僧侶が、中国の圧政に抗議して、100人以上が、焼身自殺をしている!」ようです。「ダライラマをはじめ、多くの知識人が、人権問題として非難している」のですが、「マスコミも、冷淡な反応」のようです。

「超能力者自身や宗教関係者が、超能力のメカニズムを訴え、かつ、あの世の存在を立証する」という、「創造的な活動が、世界平和には、不可欠」だと考えられます。さもなければ、「あの世が存在しない」という「価値観ダケに依存した、科学の進歩を、国家は、全部、採用する(=この世しかないから、何でもする!)」わけだから、「宗教国家は、みじめな敗北しかない!」ような気がしています。

2013/4/22(月) 午後 0:11 [ tjr*ds*32*3 ]

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五次元になれば、霊の存在も見えてくるし、超能力者も増えます。神は自分の体内にしか存在しないことも解って、だんだんと宗教も変わってこざるをえない。既成の宗教は真実に即したものに変わらざるをえません。変わらなければ、既成の宗教は廃れていくでしょう。

2013/4/23(火) 午前 7:55 [ hor*s*sum*8 ]


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