徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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倫理6

丹波哲郎さんのテレビ番組より。あなたが死んだときに霊界で最初に尋ねられることは、「あなたは人のために、どんな役立つことを地上でしましたか?」だそうです。無償の愛を実際に体験修行することが、地球幼稚園に来たあなたの理由なのです。宇宙からのメッセージ

皆さんは星と同じ要素から出来ているのです。あなた方は本当に星なのです。太陽の光の下、一番 明るい光の下でさえ、皆さんは明るく輝いています。それも今日だけではありませんよ、永遠に輝き続けるのです。ノース、たき

太陽系は 大宇宙体の小さな諸器官の一つにすぎず 地球は小さな細胞体なることを知るべし。当体の細胞なるがゆえに 細胞に意識あり かくの如く 万物すべて生命にしてエネルギーの塊りなることを悟るべし。
大宇宙体は 大神体なるがゆえに この現象界の地球も神体なり 神体なるがゆえに 大神殿なるべし。大神殿は万生魂の修行所なり。大宇宙大神霊・仏よ我が心に光をお与え下さい。心に安らぎをお与え下さい。心行を己の糧として 日々の生活をします。高橋信次

皆さんがどれほど良くない事だと感じても、批判しないで下さい。皆さんが経験することになるいくつかの事柄は、非常に心地の良くないものでしょう。けれどもそれを、間違いだと、批判はしないで下さい。受入れて、受入れて、そして受入れる事、が皆さんの道を容易くする、鍵となります。エマニュエル、たき

自分に喜びをもたらす物事に注意を払って、文字通り喜びをもたらさない物事には注意を払わないよう、我々はあなた方にお願いします。喜びを探し出して見つけてください、喜びの表現見つけの宝探しに興じてください。despertando

ほんの少しでも自分がマイナスの感情を持ったりすると、瞬時に闇とつながることを、今回の体験で学ぶことが出来た。だから自分の思いや感情を明確にプラスに意識し、光の世界を常に思い浮かべるようにした。すると面白いほどに闇の気配が消え、あたりが光に満ち溢れるのが分かった。光の道を歩む

自分のした行いはやがて自分に返ってくるから、返ってきてほしい行いだけを行うこと。クー

毎日、感謝をすること。毎日、何かの執着を捨てること。一つ手放せば、一つ何かが得られる。毎日、自分の良い面を見つけ、自分を誉めること。クー

恐れを持って何かをするから失敗する。恐れを持たずにそれをすればことごとく成功する。恐れを無くしてしまえば、求めた結果だけが得られる。クー

神はふたつの判断 −よいと、とてもよい− しか持ち合わせていない。神にはそれ以外の判断は存在しない。(時を超える聖伝説/ボブ・フィックス)良い悪いという次元で考えてはいけない。常に「良い」か、「もっと良い」かという次元で考えなさい。「悪い」は捨てることだ。マタジュロー
やがては、同性愛が、異性愛におけるよりも、女性エネルギーと男性エネルギーのバランスが旨く取れているスピリチュアルに進歩した成長段階にあることを、全ての人が知ることになるでしょう。マシュー、たき

欠点があり不完全だと思われる自分自身を受入れるときです。愛しい皆さん、創造主が間違いをなさる事はありませんし、皆さんはいつもそうであったように、ただそのままで、全く完全です。ノース、たき

二元性は痛みを通じて学ぶというものです。皆さんは二元性の旅をするサインをしました。痛みはソウルを育てる方法としては比較的不快な物でした。しかしそれはソウルの成長の方法としては非常に高速な道。エマニュエル、たき

もし皆さんがほんの一秒でも私の目を通して皆さん自身を見る事ができた ならば良いのですが。皆さんは自身の価値を良くわかっていますので、これをちょっと見るだけで、どれほど必要の無い悲しみを皆さんが抱いているのか、十分 理解してもらえるからです。エマニュエル、たき

光が照らし出すものはあなた方にとってだけネガティブなのではなく、あなた方が古い絆で繋がってい る人々にとってもネガティブなのです。あなた方がそれを断ち切れば、その同じ鎖に縛られていた人々をも自由にしてあげることになります。ノース、たき

若いときに、血のにじむような努力をし、陰徳を積み、多くの人々に幸福を与え、自分の利益や欲望を捨て去ってはじめて、この世に不可能はなくなるということなのである。『我欲』を捨て去り、日々の『我慢』を、日々の『感謝』と改めて生きてゆくことが大切。政木、大摩邇

『修業とは、自分の行なったことが、自分以外の人に幸せを与えることなり』他の人に幸せを与えるエネルギーが、自分の中にある生命体エネルギーを高め、自分に還元され、人間性が向上していくのである。政木、大摩邇

修業をしようとか、知識を得たいというような欲望を捨て、すべてを自然にまかせたとき、神が私の口を使って答えてくれたのであろう。政木、大摩邇

欲望は心の外に捨て、目標(理想)を心の底にしっかりと置き、一歩一歩確実に、自分のなすべきことだけを果たしていくことが大切なのである。目先の欲望に目も心もすべて奪われている間は、実行力も判断力も創造力も、みな宙に浮いたままである。政木、大摩邇

神仏はあらゆる人に幸福を与えようとしている。幸せになりたいなら、精神の器を大きくすること。そうすればひとりでに幸せがやってくる。私自身も『私ほど倖せな者はいない』と思うようになったら、周辺の人も幸せになった。政木和三
『私ほど倖せな者はいない』と思っていると、自分の中にいる生命体(昔からこれを神という)が前面に出てきて、10倍も100倍もの力が出るものです。 政木和三

どんないやなことがあっても、事態を前向きに、肯定的にとらえると、脳内には体によいホルモンが出る。逆に、どんなに恵まれていても、怒ったり憎んだり不愉快な気分でいると、体に良くないホルモンが出てしまうわけだ。政木、大摩邇

あなたの魂は光り輝いています。たとえ闇にいたとしても、あなたの魂は輝き続けています。そのことを忘れないでください。自分なんてダメだと思っていても、魂は輝きを失ってはいません。あなたは光そのものです。それを忘れないでください。光の道を歩む

人間の生きている間は、生命体の修行期間である。修行とは他人に喜びを与えること、社会のために尽くすことである。生まれ変わるとき、今度こそは最善の人間になろうと意気込んで母胎から出てくるが、物心つくころから、煩悩の道に迷い、強欲の淵に落ち込み、また、前世と同じような人間性となる。政木、大摩邇

一般人は、株などで手っ取り早くお金を増やしたいという欲望に振り回されることなく、覚悟を決めて身魂磨きに精を出さなければいけません。(なわ・ふみひと)

全ての者に対する許しの力を利用することです。自己や他者を自分の暮らし に起きるあらゆる事について許せば、これから先の時に確かな自分の維持を容易にする、より高い周波数との同調へとあなた方を高めるでしょう。

※世の人々よ、いじめてくれてありがとう、嫌ってくれてありがとう、試練を与えてくれてありがとう、苦しめてくれてありがとう。おかげでカルマを少なくできます。苦しむの大歓迎。しかし、苦しむのはしんどいので、全て指導霊にお任せしています。

目先の欲望をもって、神仏にどんな願いをしても、神仏は人間の願いをいっさい受けつけないと言っています。どうしても願いたければ、欲望を捨て、願いごとを忘れて神に奉仕しなさい。
どうしても神仏に願いたければ、過去完了形で願えと私は神示によって教えられました。神に奉仕せよとは、人間として当りまえの行ないをすることであり、たとえば他人に一分でも一時間でも喜びを与えることもそのひとつです。
社会奉仕をしようとすることは欲望のかたまりであり、自分のやったことが、後から考えて社会に役立っていることが真の社会奉仕です。

身を委ねること、それが今のキーワードです。身を委ねるとは諦めることではありません。ただこのプロセスをありのままに受け 入れるということです。そうすれば最後の休息の地に向かう速い流れに乗り、その流れが自分を進めていってくれるのがわかるはずです。ノース、たき

全ては宇宙の法則に従って完全な神の命令のもとに成されています。この事は、数えられない程多数の光の群衆によって守られ、監督され、組織化されています。全てはうまくいきます。この事を真実として受け止めて下さい。そうすれば皆さんの人生は瞬く間に良い方へと変わります。エマニュエル、たき

外部の神または地球外の集団によって皆さんが救済されることになる日を待つ‘救世主強迫症’を、皆さんの背後に置き去りにしてください。数多くの皆さんを絶望と無力感から抜け出せなくする状況を引き起こしてきた、その‘被害妄想’を、皆さんの背後に置き去りにしてください。きらきら星

「さあ、今日は何をして欲しいのかな?」と、自分自身に尋ねて下さい。皆さん自身を心地よく感じさせ、なだめてくれて、育んでもらう為 に、皆さんが必要と思う事は、今日は何でもしてみて下さい。たき

※自分のことで苦しむ必要はない。たとえ、自分はアセンションできなくても、世のため人のため、一生懸命していればよい。自分のためになることは何もしなくても、世の中に多少の貢献をしたのであれば、神は誉めてくれるだろう、救ってくれるだろう。
※自分のことで苦しむ必要はないといっても、自分のために多少のことはしないと自分の身が持たない。世の中に貢献するために、常に自分を活気付かせ、健康にする必要がある。

偽善者は、多く愛されたいがために人を愛そうとするが、正しき者は、愛するがために人から多く愛される。真の愛とは見返りを求めない無償の愛である。フランシスコ・ガブリエル

偽善者は絶えず自らの非を正当化し責任を他に転嫁しようとするが、正しき者は絶えず自らの非を自戒反省することで成長進化して行こうとする。フランシスコ・ガブリエル

社会を変えようという努力はしない。変えるのはただ1つ、自分の意識だ。敵を想定したければ、たった1つの敵は自分だ。自分の思い込みだ。自分を包囲している制限と拘束こそが唯一の敵だ。なわ


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