徹底検索、堀進

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倫理7

自身を受入れる事と、今の状況を受入れる事、これは極めて重要です。今いる状態 を受入れることができて、そして幸せにならない限りは、前進はありません。自身が置かれている状況を愛するまでは、皆さん が前へ進む事はないでしょう。エマニュエル、たき

私達は悲しみを否定的な物として 判断し、怒りも否定的な物とし、幸せは前向きな物として判断します。エネルギッシュで生き生きとしている感情は、前向きな物と判断し、融通が利かなくて、 活力に欠けるものは否定的なフィーリングだと判断します。これらのことにはただ気づくだけで良いのですから、どれも間違わない様にして下さい。エマニュエル、たき

この旅の目的は混沌の最中、嵐のただ中で、自分が誰か、何なのかを見つけることだということを忘れないようにしてください。あなた方が力を取り戻せば、自分のゲームのルールを定めるのは極く容易になるでしょう。覚醒の途上でより多くの抵抗に遭えば遭うほど、ソウルを喜ばせ、ゲームの終了にますます近づいて行きます。サルーサ

皆さんは今、頻繁に確信が持てない状態になっています。頻繁に自信がなく疑問を感じる状態になることは、怖れからの解放の始まりです。何故なら、怖れはほとんどの場合、否定と抑圧に通じるからです。イエス、きらきら星

何故、あなた方は私たちを頼りにするのでしょうか。私たちに頼らないでください。自分の中を見つめてください。自分のソウルの中を。聖なる者のきらめきを見つめ、愛のエネルギーを見つめてください。神、たき

本当に修めようとすれば、疲労や苦痛を甘んじて忍び、世間の一切を放棄し、死を恐れず、心に雑念なきをもってはじめて精進し実修することができます。私には師父を供養できる物質的な富などなく、ただこれからの一生を修行に捧げて、これの成就をもって、師父への供養にしたいと思います。大紀元

宇宙の万物は、因果の法則から逃れることができません。善因には善果があり、悪因には悪果があります。この因果応報を理解してこそ、人生の苦楽を接受することができます。大紀元

ひとりの赤ちゃんがこの世に生まれ出るとき、天はその人が一生に必要なものすべてを与える約束をしている。大人は自分の必要な物の十倍、百倍を求めようとする。そしてそれが叶わぬとき、自分は不幸だ、さびしいと嘆く。自分が必要以上に求めるとき、不満と不平がわいてくる。それは自分に必要のないものを欲するからである。政木、大摩邇

自分自身を政木フーチパターンによって測定すると、昭和五十年に第六次元から第七次元へと向上し、さらに円満なる第八次元へと変わってきた。五百種以上の発明特許を私物化せず、無償で社会へ提供している。つまり、無欲の最高の修行をしているため、霊性が高くなったのです。政木、大摩邇

偏屈な人間性のときは、私の特許権をごまかそうとか、だまそうと思う人が多く集まり、いろいろな問題が起きていた。そして何ひとつとして完成しなかった。ところが奇跡の発生とともに、生命体が丸くなり人間性が変わってくると、おつき合いする人が全面的に変わってきた。政木、大摩邇
自分が我利我利亡者であれば、近づく人も同類であろうから物事がうまくゆくはずはない。自分の心が円満で、人の喜びを考える人々の周囲には、人に幸福を与える人々が集まってくるものであろう。政木、大摩邇

相手を好きにならなくてもよい。どんな相手でも嫌いになってはいけないということである。好きになろうとすれば心がなごみ、解決の方途も生まれてくるが、嫌いだ、憎い人だと思い続けていては、一生、問題の解決はできないことになる。政木、大摩邇

自分自身に安心だと感じさせることをして下さい。ドアに鍵をし、電話は完全にオフにして、暖房を強くし、毛布を持って来て下さい。そしてフカフカなベッドを用意して、丸くなって寝て下さい。それから、瞑想をし、どんな方法でも良いですから、皆さんの父と母なる神に繋がって下さい。
皆さんの細胞のあらゆる繊維質をリラックスさせて下さい。皆さんは 安全ですから。たとえ外側の現実が皆さんに何を示そうとも、あなた方には危険が無い様に、守られています。たとえ皆さんがその事に気づいていなくとも、親愛なる皆さんは、何も心配はいりません。エマニュエル、たき

※人生とはいかに自分を磨くか、です。人間は死んだら何もあの世に持っては行けません。ただ、磨かれた魂だけを持っていけます。魂を磨くとは、他人を愛すること、他人を幸福にすることです。自分の強欲のために利己的になれば、魂は磨かれません、魂がにごってしまいます。

神に願わず、神に頼らず、神に対する奉仕を無償の気持ちで続けておれば、神は願わなくても望みの何倍かのものをわれわれに与えてくださる。求めないときに不思議な力を誇示する神様も、人間が欲望を持って願うときには、何ひとつ叶えてくれない。政木、大摩邇

神は、奇跡によってその存在を知り信じるだけで、それ以上神について探求したり、依頼心を持ってはいけないと告げる。神に依存心を持つと、何事も失敗の方向に進む。神のごとき丸き清き心によってすべて行なうこと。政木、大摩邇

信ずる者は救われる、という言葉があります。これは非常に危険な言葉です。悪にも従ってしまいます。そうではなく、疑う者は救われるのです。何の証拠も得ずに鵜呑みにする人々は善の洗脳のみならず、悪の洗脳にも騙されやすいのです。新人類の詞

「なぁんだ、このままでいいんだ」と自分を全肯定できたとき、それらの感覚は宇宙に統合されます。すなわち、その感情はあなたの宇宙と統合したので、その現実を創って、その感情を味わう必要がなくなります。否定しているものが強く現実に投影され、それを否定なく味わい切るまでその現実は続く。
あなたはあなたのままで、その体験をするために、この世界を創っています。失敗ばかりしていても良い。人に苦しみばかり与えていても良い。その体験をあなたがすることこそが、あなたの使命なのです。今という時をみつめて

「善き事は人に知れないようにやれ」という日月神示の訓(おし)え 一厘の仕組

※呪いたい人がいるが。そのような低俗な思いをいつまでも思っていると、あなた自身が呪われてしまって、あなたが不幸になります。呪う業者が有りますが、それは呪いを頼んだ人から金儲けをしたいための偽りの者達です。実際にそのようなものが効果があるのであれば、それは犯罪になります。
あなたの怨んでいる相手がしたことは神(高次元の存在)が全て知っています。ですから、神がすべて裁いてくれます。あたが裁いてはいけません。自分のしたことは自分に必ず返ってきます。人を殺した人は、現世または来世で必ず殺されます。もし、あなたが仕返しすれば、今度はあなたが仕返しされます。
あなたがすべきことは、相手を許すことです。もうこの辺で仕返しの応酬はやめましょう。あたが神の心になれば、善いことばかりが起こるようになります。

※他人から蔑(さげす)まれコンプレックスの塊のような人で今はボランティアをやっているような人は神のような心をした人だ。三次元の資本主義社会では最下等の生活をしていただろう。このよう人はとても霊性の高い神が現世に現れたような人だから、大切にしなければならない。
そのような人が自分の前に現れた。ボランティアで月に三回ほど400円の食事を運んでくださる。霊性の高い人がだんだんと自分の知り合いとなる。神のような人が増えていく。神のような人を引き寄せるには自分も神の心になること。

人のために生きることによってしか、魂は輝けません。あるいは人のためと一生懸命になり、自分の出来る範囲を超えていませんか?自分の出来る範囲を超えることも、「エゴ」になります。光の道を歩む

どうしたら、愛としっかりつながることができるのか?それは与えられる愛を、まずしっかりと受け取ること。そして自分の中に愛があることを、実感出来るまで感じること。そして人を心から愛すること。人の愛を感じること。人は自分と同じと、心から思うこと。光の道を歩む
「私は恐怖とはつながらない」、と明確に意識することである。「私は光や愛とだけつながる」、と明確に意識することである。それだけでエネルギーは、ガラッと変わる。光の道を歩む

自分の器を大きくしなさい。器を大きくした分だけ幸せを与える。器を大きくするには他人を幸せにすることだ。商売やセールスのコツは相手を幸せにすること。自分の欲望は捨てること。政木
欲望を捨てると脳波がシータ波に下がる。すると生命体のエネルギーが上がる。欲望を無くし、脳波をシータ波にして、「治った」と思ったら治ってしまう。完全に諦めて無欲になると脳波が下がる。すると願ったことが実現する。政木

熟考と瞑想を通じて得た導きにのみしたがって歩んでください。あなた方は人から離れて分離して意識のもとに観察するようにだけ導かれるか、光を送るように導かれるか、又は、ある種の行動をするように導かれるか、です。全ての力は天、真実、現実が持っていることを忘れないでください。アルクトゥルス

常にネガティビティーと古いエネルギーを供給されているのですから、 ニュースを見ないようにしてください。マインドと意識にくだらないものを注ぎこまないようにするために、読み物を選ぶようにしてください。
世界に意識を向けるとしても、完全に巻き込まれないようにしてください。今はあなた方が真実であると思う生き方をする時であり、グループ、階級、又は友人の間で面白い話をするためだけの時ではありません。
頻繁に瞑想をし、ワンネスの中心で休息を取ってください。内側では、書籍や授業から得るものがないほど進化しているのですから、もはやたくさんの書籍や多くの授業の必要はありません。これがあなた方がもはや超心理的な書籍や授業に同調できない理由です。アルクトゥルス、たき

修行とは自分以外の人に幸福を与えること。それ以外のことは修行ではない。水をかぶる時間、お経をあげる時間が有ったら、自分以外に幸福を与えよ。金儲けなんてぜんぜん必要ない。自分が生きていくだけのカネさえあればよい。政木和三


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