徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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霊5

「愛の法則」に反して行動している者のオーラは汚い。つまり、色が不透明だったり濁っていて、それぞれの色が黒と混ざったようなのだ。情緒的に落ち込んでいたり病気の場合もオーラの輝きは減少する。ギリェム

アストラル体は、輝いていて半透明であるとのことですが、それなら見ることができますか。適切な訓練をすれば、肉体からはみ出ている通常オーラという名称で知られる、アストラル体のエネルギーを見ることができるようになる。中には自然にこの能力が発達した人もいる。ギリェム

両親から継承されるのは遺伝要素の90%で、肉体に宿る魂は、アストラル体の遺伝的な構造を通して残りの10%を寄与する。ギリェム

アストラル体は、外見は人間の身体に似ているが、光り輝いていて半透明である。実際には、太陽からの高周波の光で活性化されたヘリウム・アルゴン・キセノン・クリプトンという四つの貴いガスを組み合わせた、ガスエネルギーの流動体で構成されている。ギリェム

物的な肉体は、実を言うと、アストラル体の構造で決定された型やタイプを基に成り立っているのだ。そしてアストラル体は、メンタル体を構成した型が基になっており、メンタル体は、霊体が示した型に基づいている。メンタル体は、霊体とアストラル体を橋渡しするもので、アストラル体は、肉体と上位の二体とを繋ぐものだ。ギリェム

霊体・メンタル体・アストラル体は、日本的に伝えられてきた言葉で置き換えるなら、霊体・精神体・幽体と言ったところであろう。幽体とは、いわゆる幽霊の身体である。ギリェム

進化を後戻りさせることになるので、人間から動物への転生は不可能だ。ギリェム

魂は進化すると神に近づくが、個性を失うことは死ぬに等しいことなので、神と融合して個別性を失うということはない。むしろ、その魂の意志が益々創造主の意志に近づき、自発的に神聖なる計画の一部となるのだ。ギリェム、大摩邇

どの惑星もエネルギー的に対応するアストラル球体と繋がっている。これは物理的な惑星の上に覆い被さっていて、大きさはずっと広いもののずっと繊細な性質をしている。物理的な惑星がコーヒーの豆粒ほどの大きさだとしたら、アストラル的惑星の大きさはサッカーボールに相当する。だがエネルギーの性質上、コーヒー豆はサッカーボールの中心となる。
アストラル界には様々なレベル、つまり密度の異なる色々な波動層があるが、物理的な惑星の表面に近い層が最も濃密で、繊細になればなるほど表面からは遠ざかる。
アストラル上層の霊魂たちは、魂の目的が何であるかを完全に自覚しており、意識的な進化の段階にいる。彼らは、自己の意志と努力の全てを霊的な進歩に向けており、多くの場合に気づいてもらえなくても、進化の劣る他の魂の進歩を手助けすることに注力する。
「悪者」は知力のみにおいては進歩したが愛に関してはほとんど成長していない、怠惰な魂、と呼んだ方が良かろう。
高次元の魂ほど自由に動き回ることができ、君たちが沼地を歩く時のような不快感はあるものの、下のレベルに降りることができる。下層の魂は自己の波動レベルを高めない限り、自分より上のレベルに行くことができない。霊的に進化した時にのみ、そうできるようになるのだ。それゆえ、違うレベル間での魂の交流は、常に、より進歩した者が低い域に降りることで成り立つ。ギリェム

純粋に霊的な世界と物質界との間には、濃度の中間的な階層が存在している。一番希薄なものから最も濃密なものへと、順に、霊界・メンタル界・アストラル(エネルギー)界・物質(物理)界にまとめられ、その各々に特性があり、独自の法則がある。ギリェム

転生している時より霊界にいる時の方が、現実をずっと良く自覚しているのだ。一種の混乱期を経るとは言え、魂は霊界で真の生を見い出し、色々な事を自覚するのだ。霊界は君たちの世界以上に実体のあるところ。君たちの世界というものは、霊界の実像が歪められて投影されたものに過ぎないのだ。ギリェム

※人間の死ぬ時期は生まれる前の契約によります。契約どおりにさせようとする指導霊は契約どおりの時期に死ぬように誘導するでしょう。だから、医者の癌治療は間違っているといくら説得しても、本人は説得に応じないでしょう。

死とは肉体と生命体の完全分離である。肉体をなくした生命体は、修行することも向上することもできない。生命体が向上できるのは、肉体を持ったわずかの期間だけである。天上界にいる生命体だけの時間は、五百年から八百年にもなる。政木、大摩邇

気持ちの持ち方によって健康体も病気となる。肉体だけではこのようなことは起きないであろうが、肉体を制御している支配者、すなわち第一生命体のためではないだろうか。第一生命体は幽体ともいわれている。病気とは幽体が悪くなった場所の肉体のことをいうのかもしれない。政木、大摩邇

あなた方は自分の守護天使、主ガイド、として常に自分と共にいる存在として考えていたかもしれませんが、ツインフレームはそれ以上の存在なのです。あなた方は、同じソウルの双子のきらめきとして同時に生まれ、水素の原子が酸素(私たち)と組んで、貴重な生命の源である水を形成するように、永遠に共に過ごすのです。神、たき

科学者は、本当の意識はマインドの中にはないということを認めようとしません。意識は大脳の中にあり、マインド(思考)の中にあるとする狭い信念にこだわり続けています。人間の中で起きている進化は、この狭い信念の壁を打ち破ることです。意識はグローバルマインドにあり。lightworkermike

天使とのつながりの初めは、一人一人の経験は全て異なります。言葉という形でエネルギーがやってくる場合もあれば、指や耳を通してやってくる場合もあります。また、形やイメージを持った意識の高まりであったり、全く予期せぬところで全く予期せぬ香りを経験するかもしれません。

政木フーチパターンによると、胎児から小学生までは、ほとんど全部の人が理想的な男性像であり、また、理想的な女性像である。それが十歳を過ぎ欲望が芽生えたころに、自分の肉体に入ってくる第二生命体によって、欲望の先走る人間性となって、生まれ出る前の覚悟は忘れてしまうことになる。政木、大摩邇

※過去の情報から推理して、私の前世はシリウス人であったらしい。シリウス人の性格と私とはよく似ている。であるから、私の前によく飛んでくるUFOはシリウスのUFO。シリウスから来たインディゴチルドレンの草分け。冬はいつもシリウス星が目についた。

ちょうど眠りに入る前に、アルファー波に気付くことになるでしょう。また皆さんは、数多くの人々が夢の状態として表現するシータ波に気付き、そしてそのシータ波に入って行くことになるでしょう。深い、夢を見ない眠りの状態である、デルタ波に遭遇することになるでしょう。きらきら星

何回人間に生まれ変わっても、毎回同じことを繰り返していては少しの進歩もない。この書を読んだこの日、この時から、他人のために、社会のために尽くし、自分自身はなごやかな人間性になろう。それは、自分自身の幸福のためである。政木、大摩邇

生まれ変わるとき、こんどこそは世に出たとき最善の人間になろうと意気込んで母胎から赤ちゃんとして出てくるが、物ごころつくころから、また煩悩の道に迷い、強欲の淵に落ち込み、また前世と同じような人間性となる。政木、大摩邇

生あるとき、他人に喜びを多く与えた人はかならず明るい地位にあり、来世も数十年から三百年未満で人間に生まれ変わることができるが、悪徳多い人は、千年から二千年も暗い場所で過ごすことになる。政木、大摩邇

夫婦は何回も夫婦である場合があり、恋人と夫婦が隔世的に交替している人もある。また、自殺をした人は、つぎの世でも自殺しなければならないので、生きているうちに自殺の因縁を断ち切らぬばならない。政木、大摩邇

憑依レプ。最も強力な者は個人の能力を支配し、望むままにほとんど自由に人を操り、人の心理的、肉体的な健康、関係、財政、生活を楽しむ一般能力に混乱を起こします。突然現れる深い落ち込み、深刻な心配が共通の症状であり、愛する者、雇い人、及び友人を混乱に陥れます。despertando

悪い霊に憑依された場合。私の第一生命体よ、しっかりして、私の中にいる不必要な生命体を全部追い出してください」という言葉を一日に何回でも、口と心の中でつぶやきなさい。二、三日で健全な自分自身となるでしょう。政木、大摩邇

生まれたままの生命体の状態が、十歳ぐらいまで続き、その後に第二の生命体が入ってくる。その第二の生命体を、霊体または支配霊、背後霊とよんでいるが、これは人間一生の性格をはっきりと決めるものであって、知能、バイタリティ等が決定されるようである。
善を好む第一生命体に対しては、管理職あるいは指導的な立場に立つ人間になるような第二生命体が付着し、悪を好む環境にある第一生命体に対しては、よこしまなことを好む第二生命体が付着している。
この第二生命体は、その人の精神修養によって、常に入れ替わっていくことが私のフーチパターンによって確かめられており、たゆまぬ修行によって、人間はどんどん向上してゆくことがわかっている。政木、大摩邇

三度目って、そんなに何回も入れ替わっているとはそんなことがあるなんてチッとも知らなかった、それも肉体ごと どうやら、ある段階に達したら何度か魂と肉体を一旦リセットするらしい  記憶とか自己の部分はそのままで、それ以外はリセットするらしい。銀河の子舟

霊媒者ユウコの体内には「霊が存在できる部屋」が二つあって、ユウコ白身と狐霊十三丸の二つの霊魂がそれぞれの部屋を使っている。二つの部屋のどちらのドアが開いているかで、もちろん肉体はユウコですが、人格はユウコであったり十三丸であったりするのです。
霊の世界から見れば、私たち人間の生涯に与えられたもっとも重要なテーマは、“魂の品格を高めることにある”とわかってきたのです。十三丸が私たち人間を見るときに、いちばん注目しているのは、私たちがどれだけ自分の魂の品格を高める生き方をしているかということなのです。なわ

人間はなぜ生まれてきたのか。魂を磨くためなのです。そのための研磨剤の役割がこの世のお金やモノ(物質)にあると考えられます。そうすれば、魂だけになったとき、ずうっと“魂生”を生きられる。なわ

人は生まれ変わりをくり返しながら、今生では魂のこの部分をキレイにしましょう、次に生まれ変わったときは他の部分をキレイにしましょう、とテーマを与えられて生まれてきます。なわ

最近は魂を磨くことを浄化という言葉で表現するようですが、浄化には三通りの意味があります。一つ目は「死んだ人間の霊の浄化」です。つまり浄霊です。二つ目は「人間の穢したものの浄化」です。川や湖、土地の浄化、そして自然霊の浄化。三つ目は魂磨きです。なわ

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