徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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霊7

※妄想。今まで自我のほかにハイヤーセルフ(超自我)がいると思っていましたが、ハイヤーセルフは自分自身ではないかと思います。生まれる前の状態がハイヤーセルフで、成長するにつれて多くを忘れていく。幼時にはまだ生まれる前の記憶があるらしいが、全てを忘れる。第二生命体が指導霊になる。

あの世では、思ったことがすぐに具体的な形になって現れる。悪い人は悪い事を想像するから、おどろおどろした所になる。思えば何でも創れるが、霊魂だけは創れない。なわ

人間が死ぬと、残された者が嘆き悲しむことは、死者にとって何の役にも立ちません。役立たないどころか、足手まといになり、霊界において死者の魂を不利な状態に追い込みかねないのです。なぜ、残された者が必要以上に嘆き悲しんではならないのかと言えば、死者の魂が人間界の家族に未練を残して、なかなか霊界に渡れないからです。なわ

「日月神示」に、「高度の霊は無限に分霊する」とハッキリと書かれている。高級霊は無限に分霊することにより、その目的をより多くの人間たちに行ってもらうために、あえて分霊しているということ。だからイエスの魂と言っても、この地球上にイエスの魂を持っている人は、何人もいるということだ。
よく自分は○○の生まれ変わり(世間に名の知れた魂を名乗る人が多い)と言う人がいるが、それはあくまでも○○の魂の「一部」を持っているだけということ。ふるやの森

「自分の名前は自分が(生前に)決めてきている」と思っています。私はアマチュア歌人の祖母から命名されました。でも私が祖母に名前を託したんです。命名者というのは誕生前の本人からのテレパシーを受けただけに過ぎないんです。多次元日記

地上生活には地上でしか学べないたいせつなことがあり、それをきちんと身につけないで死ぬと、その足らないところを埋めあわせるために、霊界でいろいろとやっかいなことが起き、人によってはもう一度地上へ生まれてこなければならないこともある。なわ

ここちよい眠りにつくとエーテル体は肉体から離れます。その離れる距離は近いときもあれば遠いときもありますが、どんなに遠く離れても、かならず銀色をした「生命の糸」によってつながれております。そのふたつのからだ、すなわち肉体とエーテル体とが一体となったときに目が覚めるのです。
「死んでしまった」というのは、生命の糸が切れてしまったことなのです。なわ

・霊的に無知な地球人が次々と霊界に戻り、一からの教育をしなければならない点。・地球人の霊的無知の為に、地球が今、戦争、貧困、飢餓、動物虐待、地球環境破壊等で、危機的状況に瀕しているという点。この状況を嘆いた「あの世」の人々が、この2つの問題を解決する為に、「この世」の人々に正しい霊知識を伝えたいと計画した。霊的故郷

※母/父なる神の情報を掲載しないと私の指導霊の機嫌が悪いようなので、掲載することにします。指導霊の多くは内部地球の人なので、内部地球とシリウスのグループの情報を広めたいのでしょう。

※指導霊さんと神を全面的に信頼しています。指導霊さんが気付かせてくれることは、できる限り従います。もし、殺されたりしても、神の計画したことだから、仕方なく従います。指導霊さんは、これをやらせたら面白いだろう、ということを指図してください。面白いこと大好きです。

※霊感がある人や未来を予知できる人は自分に霊感があるのではありません。その人に憑いている霊に霊感があって、その霊が教えてくれるのです。霊感を高めたいなら、まず、指導霊と交信することから始めましょう。指導霊と交信するためには、とても善い心にならなければなりません。

人間でいる時には、人は世間の評判を気にしたり、あるいは隠れた欲望を達するために、表面的には敬虔な人間のふりや、正義漢のふりもしたりする。要するに、外面を装うわけである。しかし、その本質はつねにその外面と同じとはかぎらない。なわ

物質的肉体はそれ自身では生きた存在ではなく、単に霊によって生かされている霊の道具にすぎない。死後、霊的肉体を持つことになって初めて、人間はその本質を明らかにする。なわ

あの世で安楽に暮らすための方法とは何か。少しでも上の階層に行くこと。ひと言で言えば、人の喜ぶことをしてやる、人の喜ばないことをしない、というのが大原則である。子供のような人間、ひとにだまされやすい人間が、あの世ではいちばん好まれるのである。この世の地位、財産や学歴が無い者ほど好まれる。丹波哲郎、なわ

進歩の代償はつねに試練と困難である。魂が成長するにつれ、生まれ変わるごとに人生が次第につらいものになっていく。なわ

人は誰でも寝ている時に幽体離脱をする。12時から2時の時間帯で、一番陰性な暗い時に、我々の肉体と合体している幽体が肉体から離れ、霊界に行くのだ。何しに行くのか。その日の出来事や自分の思いを記録しに行くのである。なわ

私たちからの告知です。:”全ての契約は終了した。全てのソウル契約は今、解消されている。困難な病気、複雑な関係、及び障害に挑戦するために惑星地球に転生してきている全ての者は、あらゆる苦痛、あらゆる苦難から解放された。汝らは今は完全に自由であり、カルマの絆無しに汝らの自由意志を汝らの考え通りに全うできる。”母、父なる神、たき ※たとえ、悪魔の情報でも善いものは掲載します。

※第二生命体=守護神=指導霊=支配霊=守護天使は11歳ごろに宿る。第二生命体は時々、別の霊に変わる。邪な心の者には邪な心の霊が憑く、そして、より邪な心になっていく。闇に同調し徒党を組み、善良なる一般人を苦しめる。

神事を行っている人たちの中には、ハッキリとした指示がなく動いている人たちが多いような気がする。自分ではよく分からない、自分は感じることが出来ないけれど、こういうサインがあったからそうだろうと思いやってみました、などという記事が多いように見受けられる。けれどこれらはとても危険なことだと、私は思っている。
自分がやっていることの確信を持てずに、なんとなくで行うことは、闇の格好の餌食になることを知らなければならない。何も分からず動かされている人たちには、即刻やめていただきたいというのが私の本音である。
神事は人間が行うものではないために、自分を神にあけ渡さなければならない。自分をなくし、神の「入れ物」として徹底することを求められる。そのために常に謙虚さを持ち続け、素直な心でい続けなければならない。
人間には傲慢さという特質があるために、ついつい自分が神事を行っている、自分はすごいことをしているという気持ちを持ってしまう。そうなるとそこからは闇の領域となり、そう思った瞬間、光と闇は入れ替わってしまう。
何の攻撃もなく、邪魔もなくすいすいと神事が行われることは、本当の神事ではないと思った方がいい。どんなことをしても、阻止しようと必ず邪魔をしてくる。
それが全くないということは、すでに神事を行う側が闇の手に堕ちているということ。光の道を歩む

多くの人々の内側は空き家になっているのです☆そして私ハイヤーセルフと出会う人々はもっと自我が消えてなくなるのです☆そして最後には光だけが残るのです☆もう一つのあなたは確実に死んで行きます★それは外側に存在している貴方の事です☆冥王星のクイーン
もう一度内側に復活してみてください★そして私を呼んで下さい★私ハイヤーセルフを自らの先生であり師として私に友のように語りかけてください★私は光りよりも早く何処へでも行く事が可能なのです☆行動は私がするのです☆私に語りかけたらどうですか?

この世、地上界は神仏より一切の権限を任されているのが光の天使、すなわち如来と菩薩なのです。そして彼等はあの世やこの世の全ての霊を、慈悲と愛の塊となって善導しています。
さらに諸天善神というのがあって、諸々の正しい霊を魔より守る役目です。
不動明王、摩利子天、稲荷大明神、大黒天、八大竜王、毘沙門天などがいます。これら善神は仏、仏陀を護り、法を守る役柄であり、光の天使になるための修行の一過程です。それだけに如来や菩薩をも救える力があります。
あの大富豪の松下幸之助氏は、仏陀であった高橋信次先生の正法の経済的な援助者である「大黒天」であり、過去世はイエスの十二使徒の一人、ルカの生まれ変りでした。八起正法

あの世とこの世には「本体一と分身五」という法則から、現在六十億の世界人口とすれば、あの世とこの世には三百六十億の霊がいることになります。
如来界というのは一九七二年現在、四百二十五人という、慈悲と愛だけのほんの一握りの人達なのです。
二位の段階の菩薩界というのは、あの世とこの世を合わせて二万人という慈悲と愛の塊という人達です。
次の段階は「神界」といいます。神が人間に求めておられる心の段階という意味の神界で、他人から損害を与えられても避難しない、どうしてそうなったのかと原因を反省する人達の世界で、あの世とこの世を合わせて一億数千万人の世界です。
次は「霊界」です。物も心も、与えたものが返ってこないとすっきりしない段階で、三分の一です。
次は「幽界」です。他人はどうでも自分さえよければという段階で、以下三分の一です。
ここまでが天上界で、この世に生まれ変ることが出来る段階です。八起正法

次は地上界に誕生できない心の段階を地獄界(暗い世界)といいますがこれについて述べます。
修羅界は栄達に明け暮れる人達の世界です。餓鬼界は金銭欲の強い人達の世界です。畜生界はネチネチと執念深い人、見境なく性欲に狂う人達の世界です。煉獄は闘争と破壊の人達です。魔王は地獄の帝王(サタン)です。
この段階の人達は、暗くて苦しい世界に耐え切れずに人に憑(つ)いたり、憑依して地上界の人達に多大な迷惑をかけています。八起正法

前の方には、きれいなピンク色の光の出ている人は、何かというと、もっか恋愛中ということです。心が丸くなっている人達というのは、身体からもきれいな後光が出ております。ダルマさんのような、きれいな光が出ております。やわらかい金色の光の出ている人達は、まず心は百パーセントきれいで、夜、寝ても地獄へ行かない人です。夜、寝てから、追い駆けられたり、怖い所へ行ったり、もう、おどおどしているのは、まず、その前の日、寝る前に、あんまり良いことをしていない人達です。高橋信次

今、この世限りではありません。やがて我々はあの世に還ります。そして、またいつの日か地上界か、或いは、また他の天体に出てくるのです。高橋信次

天上の世界がピラミッドのように高くあれば、逆に又、地獄の世界は逆ピラミッドとして存在しているのです。この地球はその中間的環境にあるのです。そのために皆さん自身が、善を思い善の行為をすれば天上の世界へ、悪の行為をすれば地獄の世界へ、彼等はいつでも待っております。高橋信次

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良い、悪いとは何でしょうか。また、正しい、間違いとは何でしょうか。

これを明確にせずに、善悪、正邪などと語ることはできないはず。

人が、《これが良いことだ》と思う事が果たして本当に良いことなのでしょうか。

人が《これが正しい》と語ることが本当に正しいことなのでしょうか。

一番肝心なところを説明せずに、善悪がどうして定められるのでしょうか。

定義づけされていない善悪で、果たして天国や地獄などと、人を分けることが出来るでしょうか。分けることが許されるでしょうか。

もし出来ると言うのならば、その道理は???

結局、ここに語られている事は、如何にも正論ぽいですが、

一番大切な根本がありません。

2013/9/9(月) 午前 4:49 [ 万軍の主ヤハウェ ]

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さて、この根本は何か説明しろと言われても、たぶん無理でしょう。

わたしが語っておきましょう。

一切の行動も、一切の法も、根本的には善悪などなく、正邪も存在しないのです。

ただ、これらが他の人に対する働きとなった場合に、善となったり、同じことが悪となったりするのです。この判定基準は、その働きかけを受ける人の境地が下がるか、上がるかによります。

たとえば、《決まりを守れ》とある人に言ったとましょう。

《そうだその通りだ》と感じその人の境地が畜生界から修羅界に上がるならば、これは、境地が上がった故に善法なのです。

でも、この言葉を聞いて《お前の言う事など聞けるか》となるのならば、これは境地が変動しなかったり下がったりしますから、これは悪法となります。

この様に、全く同じ状況でも、語る人、受ける人により善ともなれば悪ともなるのです。

これゆえ、善悪、正邪は定めることが出来ない。すなわち《一切法即空》なのです。

2013/9/9(月) 午前 4:56 [ 万軍の主ヤハウェ ]

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空のものを、指して《こうしなさい》

空のものを指して《これをしてはだめですよ》などと言っているから、

誰も、仏界(ここでは如来界と言っていますが)に至ることが出来ないのです。

また、仏界は慈悲と愛だけの世界ではありませんよ。なぜならば、慈悲も愛もやはり空でしかないからです。

つまり、このように語っている間は、仏(如来)ではあり得ないのです。

もう少し適切な言葉で、仏界を表現しましょう。

仏(如来)は自己愛しかないが、その自己愛は他のすべての人の博愛よりも博愛であり、その自己愛は人の考える全ての慈悲よりも慈悲深い。

2013/9/9(月) 午前 5:07 [ 万軍の主ヤハウェ ]


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