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宇宙8

オリオン座の1等星「ベテルギウス」が超新星爆発へ向かうと見られる兆候が観測された。30〜40年前より直径が2〜3倍にふくらんでいる可能性があることがわかったそうだ。数週間あるいは数ヶ月以内に超新星爆発が起こる明白な兆候であるという。
地球からは次のように見える。夜空の一角が突如輝きを増す。その明るさは最低でも満月と同等、もしかしたら太陽と同程度になる。その状態が6週間続く。つまり一ヶ月半の間、地球の一部区画に「白夜」が訪れるということだ。残りの区画でも「昼」が数時間延長する。大摩邇

【ニビル】考古学者ゼカリア・セッチンが太陽系第12の惑星と呼んでいる星。太陽系の最も外側に存在し、元々は公転周期3600年の長大な楕円軌道で太陽を回る惑星だったが、惑星マルデグの破壊のあと、プレアデスによって軌道から取り去られ、人工の星と入れ替えられた。元のニビルは、プレアデスの6星のうちの1恒星を回っている。ほんとうがいちばん

この磁場はどのようにして作られているのでしょうか。それは地球の自転によるものです。自転によって地球の磁場は充電され続けているのです。アイク

地球の自転がどんどんゆっくりしてきているということがあります。そうなってくると、そこで作られる磁場の力がどんどん弱まってくることになります。ここで予測されていることは、2012年のある地点を境に地球の自転は約3日間完全に止まりその後反対方向に回りだすということなのです。その時何が起こるのかというと地球の磁場がひっくり返るということなのです。とても長い日中、とても長い夜があります。ディビッド・アイク、ほんとうがいちばん

惑星生命体 -人間の姿を持たず、惑星全体を生体とする知的存在:例を挙げればガイアとしての地球がある。生物がそうであるように、惑星地球全体が知性を持ち、覚醒している。他の惑星、さらに太陽系、銀河系も同様に、それ全体として独立した意識的有機体と考えられる。グリア

宇宙は知的生命に満ち溢れている。それどころか、宇宙そのものが知性を持ち、生きているのである。グリア

ある恒星系から別の恒星系へ、光速度またはそれ以下の速度で到達することはできない。それはあまりにも遅すぎる。彼らのET 輸送機は “非物質化” し、再び時間/空間の別の場所に現れることができる。グリア

アイソン彗星ですが、軌道を頻繁に変えたり、人工的な形をしていることが、疑問を呼んでいますね。ファースト・コンタクトの目的で使用される船だそうです。直径300マイル(約480km)で、30の人種から成る乗組員5000人を乗せているそうです。一厘の仕組

太陽の放射線(rays)が、地球の磁場と相互作用すると摩擦が起き、それが光を発生させる。宇宙のフィールドは多かれ少なかれ同じ強さで、それらは移動しているので、互いに通過している。したがって、宇宙は暗い。だから光は見られない。ケッシイ、ほんとうがいちばん

※地球に生命が誕生したのは、宇宙船に乗って地球に来た知的生命体が、生命のタネをばら撒いたものです。もし、彗星に生命のタネがあったとしても、地球に落下する時の摩擦熱で、生命のタネはほとんど死ぬでしょう。

もし重力と磁場が同じであることを、科学界あるいは人間が、同時に発見していたら、私たちが現時点でもつ誤解はなかっただろう。重力と磁場は、すべての動的システムにおいて、同じ場所で、同じ物質から生成される。地球でも、太陽でも、銀河においてでさえ。ケッシイ、gamenotatsujinn

あなたの思いや行いはさざ波のように全宇宙に影響し、あなたのところに再び戻ってきます。神は人が崇める存在ではないのです。神は自分自身の奥底に存在しており、全宇宙そのものということなのです。ということは。。。世界の現象や事象は世界の人々の思いや行いで変えることができますね!大摩邇

ニブルは偽情報だ。コブラ ※ニビル星が地球に接近し、大災害をもたらす、というような情報はニセ情報。ニビルはセクメトという大天使が支配しているから心配ない。

地球の周りは、タキオンの膜で覆われているので、ある種の信号が地球に届かないようにされている。これが除去されると光子を受けるようになるだけでなく、タキオンも受けられるようになる。空は以前のようでは無くなる。今は見られない母船のようなものが見えるようになる。コブラ

ニビルは徐々に近づいてきているらしい。最後の帰還は、1600BCだったという。それにニビルの一周期の3600年を加えると、やはり西暦2000年を境に大接近中ということになる。大摩邇

RV、リモートビューイング(遠隔透視)の観察では、太陽の表面は常温(20度〜30度)で、その地下には知的生命体文明が発達していたのである。
太陽を長年研究している科学者の中には、驚愕すべき研究結果を論ずる人が存在する。その結果とは太陽に対する一般的知識を覆す物である。太陽は焦熱してフレアを発しているのではなく、その表面は常温で周りの空間は冷えきっている。
では何故地球上では太陽を中心に熱を感じるのだろうか。それは太陽から発せられる特殊な放射線が、地球を取り巻く保護膜層を通過する際に、光と熱に変換されるのだそうだ。傍観の者

※宇宙は膨張したり収縮したりしているが、ビックバンから始まったものではありません。この宇宙は母宇宙の一部が裂けて、そこから飛び出してきたものです。

地球、太陽など皆さんの宇宙にあるすべての天体は、意識を持ち、その意識で、本当に天使的な、特別な働きをするのです。また、太陽系でさえ進化しています。太陽は変化しています。ピュア

惑星Xと7つの惑星が地球に接近中とのことです。大摩邇 ※太陽系が銀河系の中央に移動したならば、当然のこと、惑星と惑星の間の距離も縮まります。銀河系の中央は星が密集しているので、太陽系の大きさも縮めないといけないのです。

太陽系は銀河系の中央に移動したようですね。太陽系の惑星はこれまでよりも明るく輝いており、これまでよりも高いエネルギー場と密度の濃い大気に覆われています。大摩邇
※現在の夜空は本当の夜空ではありません。地底のシャンバラからのホログラムにより、夜空の星は輝いています。ですから、本当の夜空と違って当然です。まもなく、それが解るでしょう。

金星は木星から分離して誕生した惑星で、長い間不安定な軌道を周回している間に、火星や地球と接触する事態が発生したことが記されている。ヴェルコフスキー、ムー

カヴァーロ氏が地球へ帰還する途中で見せられた現在の金星の姿もまた、大きな驚きであった。彼がそこで見た野生植物の茂みや緑豊かな密林、それに青い川が流れる、その景観は、鳩山元首相の幸夫人が【私が出会った世にも不思議な出来事】の中で語っている「金星は緑に溢れた美しい場所であった」という描写そのものである。ムー

金星の人たちは、みんなゆったりした衣服が好き。だから体を締め付けるようなものは着ていなかった。オムネク・オネク
地球人は食べるから、寿命は短い。「私たちは基本的に食べません」。
バス事故で死んだ少女は宇宙人が埋葬してくれて、その子に成り代った彼女はお婆ちゃんの所へ行く。お婆ちゃんは孫の事を知らないから。ムー


※宇宙は物質宇宙であり、霊的宇宙でもあります。霊的宇宙では瞬間移動も可能であり、光のスピードを超えることも出来ます。霊的宇宙を通って地球近くへ来たら、物質化すれば良いのです。そういった方法で宇宙人は地球へ来ています。

彼ら4人の宇宙人の着ていた服は柔らかな銀色と、まばゆいばかりの金色をしており、素材は不明。重量はブーツを含めわずか170グラム。ダイヤモンドの刃のドリルで穴を開けようとしたら、ドリルが圧力に耐えられずに折れてしまったといいます。高速ライフルを撃ち込んでも、貫通することはありませんでした。レーザー装置でも服は何の影響も受けなかったのです。ムー

太陽と水星の間に2個、「ヴォルカン」と「クラリオン」という惑星があります。NASAはすでに見つけています。そして、海王星の外に「10番惑星X」と「12番惑星ヤハウェ」も見つけているのです。冥王星を除いて、全部で12個の惑星があります。ムー http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1275.html

※妄想。この宇宙は超巨大なコンピューターが創ったプログラムとして成立している。そのコンピューターは究極のコンピューターであり、一度、宇宙を創ると決意したら、放っておいても宇宙を創ってしまう。データとして我々は存在するので、瞬間移動であろうが、物質出現であろうが、思いのままである。このコンピュータを動かしているのは、1人のやんちゃ坊やであるが、我々は宇宙創造神として崇めている。

※極めて進化した知的生命体は、光を超えるスピードで宇宙を航行(瞬間移動)できる。一度その能力を得た知的生命はあらゆる所に移民し、その星を知的生命の住む星にする。知的生命の住む星は爆発的に多くなり、それがまた別の星に移住し、宇宙は知的生命だらけになる。これが現在の状況です。

信次がある時、アインシュタインの霊を呼び出した。そのとき『私の相対性理論は間違っていました』と頭を下げた、と。真空は全くの空・真の空間ではなく、エネルギーに満ちた空間である、と。宇宙エネルギーと呼んだり、霊性エネルギーと呼ぶ人、も。相対性理論に対して絶対性理論、と。」大摩邇

太陽系は大宇宙体の小さな諸器官のひとつにすぎず、地球は小さな細胞体なることを知るべし。八起正法

六十兆個の星々それぞれに意識が働いており、意識の中心は我々の心に通じています。心は慈悲と愛の塊りにして当体・意識は不二なることを悟るべし。大宇宙体と大意識は不離一体の同体であり、これと同じように人間も肉体と心は不離一体で、色心不二、心身一如ということを理解しなければなりません。八起正法

ヴァシンとシュシェルバコフは、月の内部に「直径約3300kmの別の天体があり、その表面に諸施設が配されているこの内部球体と外郭の間には約43kmに及ぶ空洞部があり、そこに生命維持用あるいは工業用のガスが蓄えられている」としている。コンノケンイチ

地震波の測定結果を踏まえて、NASAの科学者が月のモデルを作成したところ、出来あがったのは、中身が空(カラ)の、チタニウム合金製の球体。「月の海」と呼ばれる部分は高熱で解けた岩石で覆われ、その岩石にはチタニウムなどの、地球上では天然の存在量が少ないはずの金属が大量に含まれている。コンノケンイチ

月面には”Tower”と名付けられた高さが約12kmもある建物がある。コンノケンイチ

月の岩石は約53億年前〜70億年以上、アポロ17号での石は、約200億年前のもので、約46億年前に誕生した地球よりも古い。 ・月は、地球が誕生する46億年以前から銀河系宇宙に存在していた古い惑星。コンノケンイチ http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-category-50.html


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