徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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超能力8

人間のボディ振動層でコーザル体(帯)はギマネ波で造られています。 ギマネ波は波動をクオークへ変換する働きで、コーザル体(帯)の活性化は波動の初期化につながり、心身は著しく蘇生が進んで加齢が遅くなるので現役時代を長く続けることができます。
ギマネ波とは波動の一種で中性子、陽子、 電子をクォークに戻す役割。 スプーン曲げは人間の意識をスプーンの「本質」が受け入れて曲がってくれる。 調和のとれた意志で頼んで曲がってもらう。
ギマネ波とは老けるプロセスを反転させて若返る働きを持っているのだと思います。それを体現されていると思われるのは日本では今は亡き森光子さん、アメリカではシャロン・ストーンさんという方なんだと思います。

有り難いと感じる気持ちや感謝の念をもって意識を集中させます。そのような感情はエネルギー・フィールドと心臓のリズミカルな磁場にコヒーレントな影響を与えます。意識を集中しながら混じり気のない(コヒーレントな)感情を持つことで高いエクスタシー状態が生まれます。
心臓に意識を向けて感謝の気持になると、心臓の磁場によってエネルギーが体を流れます。心臓の磁場は、心臓から体全体に広がっています。エネルギーが体全体に流れると、自然にエクスタシーが起こります。それが細胞のエクスタシーです。本当が一番

普段、無意識でやっている行為を意識して行えるようにすることで、脳の深層部分にアクセスできるようになる。スプーン曲げなどの能力は誰にでもある能力で、深層脳にアクセスすることで可能になる。山田

神様は”ノー”と言わない、”その通り”としか言わない。”神様、お金が欲しいのですが?”、神”その通り、あなたはお金が欲しい”。そして、お金を求める現実を作ってしまう。本当が一番

霊能者の脳のある部分が、一様に、波動的に大変センシティヴなものを持っていることを発見いたしました。それは、第三脳室と呼ばれる部位だったのです。第三の眼と言われる松果体と関連のある部位。なわ

ヘミシンクの上達の秘訣は、なんといっても回数をこなすことだという気がします。最初はほとんど何も体験できなかった(できないと思い込んでいた)んですが、いろんな人との出会いがあり、またいろんな本を読んで、自分なりの創意工夫を重ね、なんとか現実世界にフィードバックしていくことが徐々にですができるようになってきました。imimi

ドーパミンは「快の刺激」のためのものなので、それがしょっちゅう出ているということは、私たちが「頑張って」「努力して」「何かを達成する」ためにドーパミンが必要だからなのです。ドーパミンが出ていると祈りは届きません。
苦しいときの神頼みのような、不安や恐怖に基づいた祈りは実現しません。「より創造的な形で祈るほうが、正確に量子場を動かすことができる」と言っていました。
祈りの波動が放射性物質を原子変換している。全員が1日に何分かだけでもいいのでそれをやるといいと思います。そうした祈りはすごく大事で力があります。サアラ

超能力みたいなもので競馬を高確率で当てるOLさん。1等の馬番を当てる、、というより、馬をパドックなどで見ていると、馬のオーラというか生命力のようなものの勢いがよく見えるので、それが一番元気そうな馬を選ぶとだいたい1位になるそうです。知恵袋

真の修業とは、自分以外の人々に幸せや喜びを与える行為を積み重ねていくことにほかならない。それによって生命体のエネルギーが高められ、自分の人間性が向上していったとき、その高められたエネルギーによって、私たちは常態の一〇〇〇倍も一万倍もの力を発揮することができ、まさに『この世に不可能はなくなる』のである。政木和三

オーラを霊視し、その意味を解釈できる人には、その人物の秘密のすべてが丸見えということになります。魂が今どの程度の段階にあるか、精神がどの程度まで発達しているかが分かります。要するに霊的進化の程度をオーラが物語っているのです。あなたが口にしたこと、あなたが心に抱いたこと、あなたが行なったことのすべてが、オーラに刻まれています。なわ

古代エジプトでは聖職者の世界でイニシエーションのトレーニングを終了して他の次元を見る目を養うのに何度も生まれ変わることが必要でした。プレアデス、本当が一番

大麻だけが持っているカンナビノイドという薬理成分に、神経保護作用や脳細胞の新生を促す作用がある。精神を高揚させ、神経を保護、修復、再生し、非常に鋭敏な状態にさせる作用があるために、高次元との意思疎通を図る重要な意味があったのです。神官や巫女、シャーマンといった人々は、高次元とつながるためにこうしたある種の植物を用いました。本当が一番

陰徳を積んでいる人間には生命体が一〇〇も二〇〇も宿っている。集まってきた生命体は、その人の中で大きく一つになり、生命体のパワーが上がっていく。そのパワーによって人間性がますます向上し、肉体的にも精神的にもいよいよ健康になり、寿命も延びていくことになる。
林原社長には、二〇〇もの生命体が見える。無欲になって人々に尽くすこと。これが、生命体がたくさん集まり、自分の人間性が向上する根本の条件なのである。政木

『願いたいことがあれば、過去完了形で思え』ということは私の生命体から教えられた。すでに事が成就したことを常に頭に描き、その描いたとおりのことを実行していけば、すべての人々は最高の幸せの道を歩むことができるようになるだろう、と。政木、大摩邇

こっくりさん遊びで高校生が精神に異常をきたしてしまったと新聞で読んだことがあるが、見えない世界と無防備に遊んでいると、逆にいたずら好きな霊に遊ばれてしまうことになってしまう。なわ

「花まる」さん「TOMO」さんが、必然的に長時間の睡眠を取ることで急速に目覚めているということを証明しています。この睡眠による無意識状態の確保は、修行僧が長年瞑想などの苦行により悟ろうとすることより、はるかに勝る効果があると思います。

信じるということは、無心になることであり、ある意味では無欲の状態と変わらない。無欲になると、脳波がシータ波に下がって肉体の意識が弱くなり、生命体のエネルギーが前面に出てきて肉体をコントロールするようになる。無欲になって無心に信じることで、病気は回復していくのである。政木和三

空間から大黒様が現れた。超常現象などありえないと、完全に疑うなら奇跡は起きない。ありえるかもしれないけれども、しかし多分ありえないだろうと疑う。そういうふっ切れない疑いがあるからこそ、これでもか、これでもかと、次々に神は奇跡を起こすのだ。大摩邇

※金縛りになりたいが?。金縛りとは幽体離脱しかかった状態です。肉体から幽体がやや離れた状態です。
肉体を寝苦しいような状態にしてください。すると幽体も寝苦しくなりますから、肉体からやや離れた状態になります。そのとき、夢を見ていたら、金縛りになります。

欲望を捨て去り、脳波をシータ波に下げ、肉体に宿る生命体のエネルギーを前面に出していけば、人間は常態の一〇〇〇倍も一万倍もの力を発揮できる。そういう状態になったときにあらわれる生命体エネルギーには無限のパワーが秘められている。
人間性を高めつつ、真実の生き方をすることが無限の可能性を人間にもたらす根源であるということだ。そのときに、生命体エネルギーは最も活発に躍動するようになる。政木、大摩邇

過去世のことを思い出すには、増幅器にかける代わりに、脳波をシータ波にすればよい。政木、大摩邇

るつぼは眠りに落ちる一瞬とか、夢が覚めて眠りから覚める直前とかにθ(シータ)波状態中に、とても重要そうなことを受信している実感があります。このキーワードさえ覚えておけば大丈夫だ!と思っても、起きてみるとなんのキーにもなってないんですよ、キーワードが。多次元日記

※超能力を成すには自我を無にして、真我(魂、超自我)にやってもらわねばならない。厳しい修行によって、どんな時にも自我を無にする事ができるようにしなければならない。瞑想、禅、など様々な修行は自我を無にするためのもの。
自我を無にするためには欲望を全て捨てて無欲にならなければならない。出世欲、愛欲、所有欲、支配欲、生存欲、全ての欲を捨てなければならない。全ての自我を捨て去れば、超自我と一体となれる。それができなければ、超能力者など目指すなよ。

※堀進さん あなたの超能力とはどういうもの? 私は超能力はまだありませんが、アセンションすると色々な能力が備わります。まず始めにテレパシー。透視、透聴、未来や過去へ行くことができる、瞬間移動、物質出現、こういった様々なことができる人が現れます。現在は超能力が備わっている人はほとんど無いが、だんだんと超能力者が多くなるでしょう。

私は、子どもの頃、腹式呼吸の訓練を始めた。最初は、七秒間かけてゆっくり吸った息を、七秒間下腹部にとどめ、それを七秒間でゆっくりと吐き出すという方法であった。一分間三呼吸である。毎晩一時間ずつその訓練を続けているうちに、小学三年生のとき、二〇秒間で息を吸い、二〇秒間下腹部にとどめ、二〇秒間で吐き出す、一分間一呼吸ができるまでになった。一分間一呼吸になると、血液中の酸素が少なくなって脳の活動が最小限に抑えこまれ、脳波がシータ波になる。シータ波になると、生命体の意識が戻ってくるから、遠い過去や前世のことまでよみがえってくるのである。政木、大摩邇

私が発明した『アルファシータ』という装置がある。小さな発振器からイヤホーンで左右の耳に同時に音を流すことによって、脳波をシータ波にする装置だが、たとえばこれを耳にかけ、無欲になって本をめくると、本のたいていの内容が頭に入る。ただし、何かを覚えようとしてこれを耳にかけても、脳波は下がらないし、何も覚えられない。
ある大学生が、アメリカへ遊びに行って帰国してきた。その翌日に試験がある。試験科目は三科目だが、もう勉強する時間がない。そこで、この大学生はアルファシータをかけながら、三科目の教科書をパラパラとめくってみた。どうせ覚えられるはずがないとあきらめているから、無欲にパラパラとめくっただけだという。ところが、それがよかった。めくっただけで教科書の内容が全部頭の中に入ってしまったのである。大摩邇

自己放棄の準備をしなさい。「自己放棄をする」とは「この世での幸せ(=現世利益)に執着する気持ちをなくす」ということ。この世で手にした“価値あるもの”を手放すことによって、代わりの「何か良いもの」が得られる。なわ

新しい言葉の学習は、あなたの”将来”に必要なことではなくなるでしょう。あなたのテレパシー能力が開花して発達すると、あなたは仲間の人たちの思考を、自分の言葉として受け止められるようになるでしょう。天の母、たき


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