徹底検索、堀進

あちこちの優れた情報を引用させていただいて載せます。詳しくは本文を。

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霊9

我々が怒ったり憎んだり悲しんだりして悪い波長を出しますと、同じような悪い心を持った霊と波長が合っちゃうんです。そうするとその霊が私たちに感応してくるんです。霊は、私に通じまして「そうだ、もっと憎め憎め。もっとあいつに仕返しをしてやれ」という声では聞こえないささやきをするんです。すると、私はそれを自分の心と思ってしまうのです。なわ

魂では、皆、地球でのミッション(役割)を持ち、それが終了すればこの地を離れます。ウリエル、本当が一番

※人間の体は肉体と霊体からできています。肉体が死んだら霊体は肉体から離れ、霊体は霊界へ行き生活します。肉体が死んでも霊体が残りますから、そんなに死を怖がらなくてもよいのです。霊体は永久に生き続けます。ただし、自殺はいけない。自殺したら、来世は苦しみのやり直しです。

歴代の天皇は誰一人成仏できていない。空海でさえ成仏させることはできなかった。戦争などで亡くなられた人の意識がぶら下がっているので成仏できない。「責められてとても苦しい」と冷たい風と共に何度か言葉になったのは、天皇だけでなくローマ法王もそうでした。ひふみ神示、日月神示

夢には、過去の出来事の正確な追憶の夢がよくある。また、予言とか警告の夢もある。この場合は、守護霊からの暗示の声ということが多い。これは、守護霊が力が足りなくて、本人の覚醒中はその魂に近づけない場合に起こる。守護霊は睡眠中の本人の霊に話しかけ、肉体感覚と混じらないように守ってやって、本人の心に記憶を残しておくのである。モーゼス

霊主肉従とならねば、真理を手にすることはできない。霊的真理を目指す者は、万事において純粋であること。心身ともに勇気に満ちていて、ただ一途に真理に向かい、かつ自制心がなければならない。モーゼス

感受性に富み、最も霊的な者が、最大限にこれを吸収する。いわゆる天才とはこのような者達である。彼らは有用な発見をしたり、有益な発明をする。これらインスピレーションの源泉は霊界にある。発明とは、人間がそれを発見する以前に、すでに霊界に存在するのである。モーゼス

我ら霊は四面楚歌の中で、とにかく最大の努力を払っている。側面からは、邪霊どもが絶えず陰謀を仕掛けてくる。正面からは、人間達の生気のない冷えた信仰や、未発達で鈍感な精神が邪魔をする。モーゼス

最低の霊どもは、地上近くをさまよっていて、頻繁に交霊会に出現しては、他人を装ったまやかしをする。交霊会は純な精神の人達――真理探究の人たち――の集まりでなければならぬ。モーゼス

高級霊は地上の雰囲気の中にはほんの暫時しかおれない。そのため、我らが諸君に近づくことはなかなかに難しいことである。霊媒の健康がすぐれぬ時は、私は近づけない。モーゼス

ある者達は、スピリチュアリズムをもって他界した友人との通信連絡組織くらいにしか思っていない。だから、インチキ霊がやって来て、虚偽の通信を送り、人の道を誤らせてしまうのである。
我々は真剣に警告する。近い将来、魔群に対して注意するようにと。地上では、このところ交霊の知恵が進歩した。これが魔群をいらだたせている。地上での盛んな闘争は、我らと魔群との闘争の反映にすぎない。モーゼス、なわ

霊能力の開発には、危険を伴う。霊媒の周りに強力な取り巻きの霊がなければ、未発達霊が侵入する危険性が増す。注意と祈りが必要条件となる。
霊能力が開かれると、地上と交信したがっている大群の霊達のとりこになりがちなのである。敏感であればその分だけ、地上近くの未発達霊の危険性が高い。この危険は恐ろしく、我らが絶対に望まぬところである。モーゼス

貴下は自分の霊力を養い、肉欲を抑制し、自分の環境を克服することを学ばねばならぬ。地上生活は内的にいっそう真実な生活の準備にすぎない。我らが世界こそ真実。地上は影の世界である。霊主肉従とならねば、真理を手にすることはできない。モーゼス

高級霊達は自分の光り輝く場所を離れて、地上に執着を持ち続ける迷った霊達に光明をもたらすために出かけていく。モーゼス、なわ

身体の病気が治ることよりも、その治癒体験がキッカケとなって真実の自我に目覚めることになる方が、はるかに大切なのです。患者の魂が、まだまだ苦しみによる浄化を十分に受けていないということです。苦しみや悲しみを体験することによって真実の自我が目を覚ますのです。
絶対不変の因果律が存在し、それが「苦」という形で顕現している場合、それがそれ相当の存在価値を発揮しきるまでは、いかなる手段をもってしても取り除くことはできないということであるらしい。シルバーバーチ

健康とは、肉体と精神と霊が一体となった時の状態です。三者が調和した状態が健康なのです。そのうちの一つでも調和を乱せば、そこに病という結果が生じます。調和を保つには、その三者がそれぞれの機能を果たす必要があります。霊には素晴らしい威力が秘められております。その存在を無視し、あるいはその働きを妨げるようなことをすれば、天罰はてきめんです。シルバーバーチ、なわ

大天使のレベルまで行くと下位の生物に自由に憑依するだけでなく、多くの霊をギューと纏めて取り扱う事が平気で出来るようです。大摩邇

人が死ぬと、その魂は、目の前に横たわっている死体とは別に、まったく同じ姿をした光り輝く肉体をまとっていることに気づいてびっくりする。ただし、この肉体は、物質からできているものではないらしい。家具や壁はもちろん、山のなかでさえ、何の抵抗もなく通り抜けてしまう。どこかへ移動しようと考えると、一瞬のうちにそこへ行ってしまう。知覚がひじょうに明晰になり、感覚はより鋭く、完璧になっていて、より自由な行動ができるようになっている。なわ

人間とは物理的肉体の中に2つの意識体が入った存在。意識体の1つは身体感覚意識(ダイヤード)と呼ばれるもので、これは精子が卵子に入って受精した直後に入ります。もう一つが魂(トライヤード)と呼ばれるもので、受精して3ヶ月後ぐらいから入りはじめます。ダイヤードより優位に立つのは7歳頃。トライヤードは永遠不滅の存在で葛藤もありません。ダイヤードは多くの場合、葛藤を抱いています。死んだらトライヤードは葛藤がなく、どんどん上へ上昇します。ダイヤードで葛藤の多い場合は、本来行くべき場所へ行けなくなり、幽霊になったりします。ゲリー・ボーネル、大摩邇

あなた方が生き、動き、呼吸し、考え、反省し、決断し、判断し、思いをめぐらし熟慮するのも、霊の力のお陰です。あなたのなすこと全て、あなたの存在を形成するもの全てが霊力のお陰なのです。なぜなら、物質界の全て、あなたの物的身体も、霊的エネルギーの流入があるからこそなのです。

私たちが簡単に接することのできる霊は、地上の世界に最も近い、アストラル界の最も低い次元にいるということです。こういう霊は、ごく最近死んだばかりの霊界の新参者が多く、彼らの知っていることといっても、せいぜい彼らが肉体を離れる以前に知っていたことぐらいで、それ以上のことは何もわかっていないのです。なわ

霊媒はよく、「私には、故人があなたのそばに立っていらっしゃるのが見えます…」と語り、死者の様子をかなり正確に説明したりしますが、その時、霊媒は本当の故人と接触しているわけではありません。これは多くの場合、地縛霊たちのしわざなのです。霊媒の大部分は、そういう地縛霊と接するレベルに、やっと到達できる程度の能力しかもっていません。なわ

日毎、死によって地上から刈り取られている邪悪な人たちの霊、そして進歩をはばむすべての霊、これらは地球より一掃され、別の世界での再生を余儀なくされるでしょう。なぜなら、彼らは高級な人類の中では場違いな存在であり、彼らがいることで高尚な人類の至福が損なわれるからです。なわ

直感的になって感じることを信頼するのがベストです。道理に合わないと思っていても直感を信頼してください。多くの人にとってそこから逃げようとしたくなるので焦ったり我慢できなくなったりすると間違えます。プレアデス

次元上昇が進みますと体は仮死状態になり体は空洞の中のトンネルにすぎないのです☆それはちょっとした数分かたとえば瞬間にもあなたはこちらに存在することができるのです☆
新しい半霊体の体は今の皆さんの体とは異なります☆死ぬことのない体は今の死ぬべき体を脱ぎ捨てて新しい体に瞬間に変化するのです☆それは瞬きの瞬間なのです☆この時はまだ起きません☆
多くの人類の上昇の今の時点ではこれは来年も変化はありません☆ですから移行するのです☆皆さんには移行は瞬間ですのでわからないと思います☆冥王星のクイーン
※肉体の死ということは、肉体から幽体になること。アセンションも肉体から幽体になること。両方とも、極めて善い心になっていないと五次元(神界又はそれに準する世界)に行けない。極めて善い心になっていれば、生死は関係ない。

※先日、自分の命はあと2年と宣告され、もっと長生きしたい自分としては、余ほど陰徳を積まなければ延命させてくれないだろうと思った。自分の持っている財産のほとんどは寄付しなければならないだろう。長生きするのを諦めたら財産は残るが、自分としては財産残すよりも長生きしたい。死んだら財産はあの世に持っていけないから。

霊的に真正なものしか価値を持ちえない霊界。世にある時はいずれも有徳の人とか知識がすぐれた者とか高く評価された人たちだった――が、その本来の霊にかえったとき霊的な知性、理性においても全くとるに足らない霊になっていて、霊界で軽んぜられている。
彼らは人間界にいたときに外面的な知識とかに捕われて霊的な窓を聞くことをしなかった者であった。こういう人たちより「心直ぐなる人」のほうが、霊界でははるかに悟り、知性、理性にすぐれた霊として上位の世界に行くことになるわけだ。なわ

息子さんの霊体(特に脳の部分)を拝見すると、ちょっと驚かれるかもしれませんが、霊体の脳の左側が欠けているのです。前世はベトナム兵で多分バズーカ砲かなにかの兵器の直撃を受けて、脳の左側に命中しているのです。アメリカ人になることで、米国に対する憎しみを中和しようとした。rocket_bus_company

その憑依の重傷な状態の典型が、躁鬱状態です。躁鬱は、現代では精神病とされていますが、実際には畜生霊や邪神などによる、本来は宇宙の法則では許されない、憑依によるものなのです。現代はストレス世界ですが、そのストレスに耐えきれず心が弱った時に憑依され易いのです。
憑依が重篤な状態になったことを、私はウォクーインと呼んでいて、この場合は、自分の意思が、肉体に入り込まれた憑依体(浮遊霊)によって、完全にコントロールされてしまいます。知っとうや

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