徹底検索、堀進

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霊12

霊界の人々は「霊能者の能力(サイキック能力)」を用いて地上に働きかけ、何百人、何千人分もの霊力を地上世界にもたらすことができるのです。
地上の霊能者のサイキック能力に働きかけ、これを利用するのは高級霊だけではない、ということです。実際には高級霊どころか、正反対の“低級霊”のケースが圧倒的に多いのです。

身近に霊能者がいて、「神」と言ったのであれば、低級霊が憑いた霊能者と思って良いでしょう。また、低級霊に憑かれた霊能者は、メッセージをくれる側を、よく変更します。ころころ変わるのです。これも低級霊の特徴です。人とは違う自分を見てしまうと、低級霊につながり、大きく影響を受け、まるで霊能者であるかのように思い込んでしまう危険性があります。知恵袋

基本的に、霊能者とは客観的で冷静なものだが、統合失調症の人は感情のアップダウンが激しく気性が荒い。また、身体的にも落ち着きがない。言説に一貫性も少なく、話に筋が通っていなくても全く気にしないということも挙げられる。http://www.att7.jp/jyorei/reisi.html

「肉体は死んだが、自分は生きている」ということを知っている者は、そのゆえに眠りからの目覚めが早く、新しい次なる生活への適応も速やかに運ぶ。しかし一般的に唯物思想、つまり霊魂の存在を知らず、「肉体の死ですべてが終わり」という考えを持っていた者は、死後の自らの生存を知らないゆえに、そうした自覚には時間がかかり眠りの期間が永くなる。
死を自覚することができないので、生前と同じく地上に執着し、幽界へもとどまることができずに「地縛霊」(じばくれい)となるのである。眠っていてもその魂の奥には潜在意識が働いているのである。それはまるで現世で眠っているのと同じであり、その霊に地上への執着があれば当然、地縛霊となる。
目を覚ましている地縛霊は、自らの執着の対象をはっきり意識しているので、その人に対してだけ弊害を及ぼすが、一方、眠ったままの地縛霊は誰かに憑依(ひょうい)すると、自らの性癖や病気などあらゆるものが、憑依された人間に移って影響を与える。
亡くなった霊の憑依は、その霊の反省と自覚によってのみ解かれる。
ほとんど眠ったような霊魂の状態であっても、そうした念を送ることで、素直な霊であれば目覚めてくれる。指導霊の導きもあるので、やがて霊の目覚めが訪れる。しかし間違った宗教の教えによる念は不完全であるので、そのことをよく承知している指導霊のほうでも、そうした場合、しばらく目覚めさせない。
亡くなった新しい祖霊を拝んではいけない。死んで間もないすべての霊魂は、生前と同様未発達の霊魂であり、まだ感情的なものを多分に持っており、彼らはすべて現世と大して変わらない幽界居住者であることだ。もしこれを拝めば、その霊魂のもつ性癖やすでにないはずの病気の念までが本人にうつってしまう。
それまでやっていた宗教的行事や供養を止め、白紙の心で学ぶ学徒とならねばならない。自分自身の心身浄化こそが一番の供養である。祖先への感謝と、幽界にある祖先霊の向上を願う気持ちを忘れてはいけない。お盆に、霊魂を地上へ呼び寄せるのはよろしくない。zeranium

我々には本来誰にも、十二分な霊能力が備わっている。この力が正しく発揮されると、幸福が実現できるようになっている。幸福になるのは金や力ではなく、この霊能力の発揮によるのだ。しかし恨んだり憎んだり執着する念を持つことで、この力の発揮を妨げる邪霊を呼び寄せてしまい、我々は自ら霊能力を抑えつけてしまうのである。zeranium

真の審神者(さにわ)を持たない、自称霊能者には注意しなければならない。彼らの背後にあって動かしている霊は何であるかを知らなければならない。ゆえに言われたことを鵜呑みにして、新たな不幸を招くことのないようにしてください。心を鎮めてエゴのない自らの内なる心に尋ねる時、自分のとるべき道がわかってきます。zeranium

本人が霊と心のことについてよく学び、霊魂の働きについてよく自覚すると、背後についている霊もそれに応じて自覚を持つようになり、別に説得をする必要もなく、向こうも自然に学んで向上するので徐霊となる。zeranium

霊は、一方的に向こうから来るのではない。つまり、こちらがその霊と同じレベルの波動を持っているから引き寄せられて来るのである。だからこちらが心の波長を切り替えるならば、憑依霊は自然に去っていく。これは波長の法則であるが、ここに立脚するとき自力での徐霊は可能と言える。
徐霊とは霊を向上させることが主眼であるはずなのに、単に霊を追い払おうとするなら、何度でも形を変えて憑く。zeranium

人の性格や悪い癖などは、これらの良くない霊の影響でつくられている。不幸は悪い霊が働いている証拠である。zeranium

人間の1人1人が皆、天才の種を宿しているのだ。しかし天才にも2通りあり、守護霊の働きでそうした能力を発揮する者と、低級霊の働きで発揮する者とがある。低級霊の能力で発揮する者は困る。zeranium

真の霊力とは誠意である。それは霊的に高い、低いということではなく、調和する心、慈悲心であり、これが力である。霊の世界や魂についての正しい理解を持って向上しようと努めるならば、知らないうちに因縁霊は離れている。これが宇宙の法則である。zeranium

精神統一上で困ることの1つは、新しく亡くなった縁故者の霊が働くことである。「彼ら」は未発達霊なので、生前から「彼ら」が持っている性格的欠陥などがそのまま本人に移ったり、精神統一の邪魔をしたりする。「彼ら」に対しては、「早く良い処へ行きなさい」という念を普段からこちらが持つこと。zeranium

あなたが霊的に見たものについて沈黙することができるようになりなさい。それどころか、あなたは自分自身に対しても、霊的に直感したものについて沈黙を守らなくてはならないのです。それはどうしてかというと、そのような霊的な現象を未熟な言葉で表現しようとすると、たいていの場合は、自分で幻想を作り上げることになるため。シュタイナー、大摩邇

※暴虐を繰り返したような人は死後、被害者の立場になって何度も何度も苦しみを味わいます。暴虐を振るうことはいけないことだと心から思った後、自ら進んで地獄へ落ちて行きます。地獄でもありとあらゆる苦しみを経験します。そして、生まれ変わったら、今度は被害者の立場になって苦痛を味わいます。こうなりたくなければ、暴虐などしないことが肝心です。

いきなり机の角に足をぶつけて、「イッテーーーー!」といった感じのイタイ経験をしたことは誰もがあるかと思うが、じつはこの「イタイ出来事」はシンクロであり、たいていはよこしまなことを考えているときに「イタイ出来事」が起こるのである。http://kanazawax.exblog.jp/

地球は第1カテゴリーの惑星であるので、そのためにもっとも低い段階にあります。これがどういうことを意味するかというと、地球は基本的な社会的価値感を強調して教える幼稚園にたとえることができます。本当が一番

アストラル体は、最初の第1レベルのカテゴリーのハイアーセルフで、1つのサイクルを終えると、次に第2のハイアーセルフへとそれ自身を切り離します。それが第9まで全過程が繰り返されます。そしてアストラル体が充分に精神的に進歩すると、次のカテゴリーの惑星へと移り住むことになります。本当が一番

人生において肉体で体験したすべての感覚をハイアー・セルフに伝えます。しかしもしこれらの感覚が本質的に物質主義に染まっていると、ハイアーセルフはそれらをフィルターでこす際にトラブルに見舞われます。それは汚い水をフィルターに通すとすぐに詰まってしまうようなものです。
もしあなたが人生において経験したすべてのことを通して、精神的な面での利益をアストラル体に与えることができれば、それはさらに精神的な理解力を勝ち得るようになるでしょう。本当が一番

”大いなる霊”の無限に小さい部分を人間の体に挿入したのです。これが本質的な人間存在の9分の1を形づくっており、かつハイアーセルフ(高次の自我)の9分の1を構成するいわゆる”アストラル体”を形成しています。同じく他の物質体にも同じハイアーセルフが9分の1ずつ住んでおり、その各部分は中心的存在に対して統合されています。
さらにハイアーセルフは”高次元ハイアーセルフ”の9分の1に当っており、それはさらに”高位にあるハイアーセルフ”の9分の1に当っています。この過程は源に遡るまで続き、”大いなる霊”によって必要とされる精神的体験の壮大なろ過作用を表しています。

※人間は普通、死んでから幽体になり霊体になるのだが、生きたまま肉体のままで幽体、霊体になることができる。そうすると不老長寿となる。そうなるためには、肉体を透け透けにする、極めて善い人にならなければならない。汚れた自我を全て捨て去り超自我とならねばならない。神と一体化するのです。
幽体は肉体よりも外側にある。肉体が濁っていたら、人間の中心に有る神の光が幽体まで届かない。肉体を脱いだら幽体まで神の光が届くが、肉体のまま生きていきたいなら、肉体を浄化し透け透けにしなければいけない。

天皇霊の正体は、日本列島の大龍神のことです。皇太子が即位されて、大嘗祭を経れば天皇霊が乗られます。http://isehakupedia.wiki.fc2.com/

生まれてくる前の記憶を持つ子供」が増えてくるにつれて、多くの学者たちが輪廻転生を認めざるを得なくなっている。あなたの小さなお子さんが、「生まれる前の記憶」を話し出したら、書き留めておいてください。大摩邇

生まれ変わり(転生)研究の第一人者とされるのが、アメリカのヴァージニア大学医学部精神科のイアン・スティーヴンソン博士である。博士によれば、最年少の例で一歳から前世の記憶を話しはじめるが、普通は、三〜四歳から話しはじめ、七〜八歳を境にして、前世の記憶をしだいに失っていくという。

自分の前世を、覚えている看護婦がいる。その人は、戦国時代に「山賊」であったという。戦いで傷を負って落ち延びた武者を襲い、金品を奪い、手を切り落としたり、足を切り落としたり、時には、命まで奪っていたという。そんなことを全部覚えているという。そして今、勤めている病院に、自分が前世で殺した人が診察を受けに来ることもあると言う。前世で足を切った人が、足が不自由なままに入院したり、自分が「刀」で切りつけた人が背中に傷跡がそのまま残っていたりするという。「今は姿・顔形は違うけど、魂が同じなので、すぐ分かるという」。
今はすべての人を愛したい、出会うすべての人にありったけの愛を注ぎ、全身全霊で人に奉仕をしたいという。そして、休みの日には、ボランティア活動に励んでいる。今という時をみつめて


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