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マグネシウム電池は、同じ質量から取り出せる電力量がリチウムイオン電池の9倍。エネルギー創成循環(川崎市)が、スマートフォン用の「マグネシウム電池」のサンプル出荷を7月末にも始める。海水に含まれているマグネシウムは、太陽熱を利用した淡水化装置を用いて取り出す。阿修羅
もうすぐ世界中からガソリンスタンドが消え、無公害の車が走り、それぞれの家庭が自分の電源を持っていて、大きな電力会社に高い電気代を払わなくても良くなり、船や飛行機でさえもガソリンを使わずに航行したり飛ぶ事が出来、スマホも電池の寿命が一ヶ月と長くなって、もっと軽くなり、高速列車もパンタグラフが要らなくなるので速く走ることができ、時速五百キロも夢ではない。だから、電磁波を強烈に出す殺人リニアモーターカーも要らなくなる。もっと凄いことは、これから水資源が足りなくなると言われているけれど、この技術は真水を生み出すというおまけが付いているんや。大摩邇
磁石なら何の力も加えなくても、二つあれば自然とくっつこうとする働き、または離れようとする動きをします。そこには電気もいらないし、ガソリンもいりません。磁石の周りをもう一つの磁石がぐるぐる回るような仕掛けにすれば、それだけでそれは完全なモーターになります。磁力が徐々に弱くなっていくとは思いますが、それならそれで、磁力の弱くなりにくい磁石を開発すればいいだけの話です。
磁石によるフリエネ装置を作ったのは佐野千遥氏。るいネット
わずか4ミクロン。化石燃料よりも安く発電できる「次世代ソーラーパネル」。発電効率は業界トップ企業の高価な製品と比べても約2倍。これまで多くの企業で使用されてきた安価な中国産のパネルよりも安く生産することができる。大摩邇
夢の乗り物として話題になった「セグウェイ」の発明者でもあるディーン・カーメンが浄水器「スリングショット」で再び注目を集めている。セ氏100度で沸騰させ、気化した真水を取り出す。汚水を気化させ、汚物と蒸留水と分けるというしくみの「スリングショット」。海水や廃水を含むどんな水も真水に浄化できる。しかも浄化のコストは1ガロン(約3.8リットル)当たりわずか約1セント――。こんな夢の浄水装置「スリングショット」がアフリカやインドの農村部で広まっている。
「2020年までに女性の起業を500万件に増やす」(最高経営責任者のムーター・ケント、61)。開発途上国の農村部の女性に低価格で提供し、飲料水や浄化の際に生じる電気を売って収入を得られるようにする事業だが、単なる社会貢献ではない。KandaNewsNetwork
ケーメン式浄水器(小型簡易浄水器)・・・トースト一枚を焼くエネルギーで汚水1000リットルを浄水できます。砂漠の緑化も可能。世界の水不足はなくなります。
原発の発電コストは安い(実はウソなのだが)と言うのが原発推進派の一つの根拠であったが、これを覆す新しい発電技術の紹介です。
「キロワット/時」あたりのコスト、なんと、たったの2セント! 脅威のスーパー電池を開発 それも家庭、工場、発電所で使用可能 / 米「テスラ」社が発表 名づけて「テスラ・バッテリー」
太陽光のコストは現在「キロワット/時」6セント、風力は4〜5セント。それぞれ、4セント、2.5セントまで、下がりそうな情勢だが、この「2セント」は、それより安い。現在稼働中の米国の原発のコストに近く、次世代原発のコストの半分だそうだ。るいネット
国立環境・エネルギー制御機構(ADEME)は、2050年までにフランス国内の電力を100%自然エネルギーでまかなえるようになる、との研究結果をまとめた。またその場合、原子力発電を使用するよりコストが安価になる、と指摘した。しかしフランス政府は報告書の発表を急遽プログラムから削除。るいネット
イタリアのEnergy Catalyzer(ECAT)はこのたび、同社がかねてから開発を続けていた、常温核融合によって大電力を作り出すことが可能な装置「ECAT 1MW Plant」を2014年中に発売すると発表した。どうやらあるデバイスにニッケルに水素を注入し、ニッケル銅に変えて太陽の熱を出す方式のようだ。大摩邇
コスタリカの発電施設では、今年になってから一度も化石燃料を燃やしていない。パラグアイやコロンビア、ブラジルなど、多くの中南米諸国と同様に、コスタリカでは、発電施設のほとんどが水力発電だ。コスタリカの場合はその割合は約80%に上る。wired
ヒト排せつ物は宝の山? =金、銀、プラチナ含む―米研究者ら発表。米国人100万人の排せつ物は1300万ドル(約15億円)相当の金属を含有している可能性がある。排せつ物の金の含有量が「最低レベルの鉱床と同水準だった」と説明。処理済みの排せつ物からはプラチナや銀も見つかった。米国では排水処理施設から年間700万トン以上の汚泥が生じている。うち半分は肥料になり、残りは焼却処分されたり、埋め立て地に埋められたりしている。ヤフーニュース
空間からエネルギーを取り出す方法。空間からエネルギーを取り出すには、空間に振動を与え、空間が正のエネルギーに傾いたときだけエネルギーを抽出するようにすれば、正のエネルギーを取り出すことができる。空間に振動を与える方法として火花放電がある。空間に振動を与えた後、空間が正に傾いたときだけエネルギーを抽出するには、空間の振動周波数に共振させる必要がある。
正のエネルギー状態は周囲に熱を与えるのに対して、負のエネルギー状態は周囲から熱を奪う。したがって、装置が冷たくなるという現象が発生したのである。
負のエネルギー状態は、すぐに周囲に拡散していくので、すぐに0エネルギー状態になる。したがって、空間からいくらでもエネルギーを取り出すことができる。新科学と健康と雑学 http://newscience.air-nifty.com/
貧困を終わらせ、環境破壊を停止し、宇宙への拡張を始める必要性について合意が行われた。又破壊的な目的には用いない限りフリーエネルギー技術の利用を許すという広範囲の合意がなされた。フリーエネルギーの時代には、炭素は最も求められる物質になるので、これは炭化水素の利害とは競合しない。炭素は新しい生態系の構築物質になるだろう。フルフォード、たき
電気自動車のテスラモーターズ。次は、家庭用のバッテリーを発売予定だと。家庭の電気を賄えるようになる? トヨタ・ミライのバッテリーも外して使えば平均家庭1週間分の電気OKって、知らなかった。
水と空気を燃料にして走行する「空気アルミニウム電池自動車」の開発が進められています。2017年にはルノー・日産アライアンスによって実用化される予定であることも明らかになってきたこの技術は、従来のガソリンの替わりに普通の水をタンクに給水し、アルミニウムと反応する際に生じる電力をエネルギーとして利用するというもので、理論上は1600kmという距離をノンストップで走り続けることが可能とされています。
化学変化を起こし続けるために必要な給水は通常で1か月から2か月に一度でOKとのこと。本当が一番
三菱重工の横浜市の先進技術研究センター。700を超える幅広い製品群を擁する同社の次世代研究を一手に引き受ける秘密基地だ。研究棟の1階の約3分の1を占めるクリーンルームで研究者が白衣に身を包み、約25ミリ四方の薄膜の金属板を装置にセットする。超高温や超高圧をかけることなく、数日で内部で元素が変わり、新たな元素が生まれてくる。
厚さが数十ナノ(ナノは10億分の1)と極めて薄い金属のパラジウムと酸化カルシウムの薄膜を交互に積層した多層膜に変換したい金属を付ける。この膜に重水素を透過させると百数十時間で元素番号がそれぞれ2から4、6多い元素に変わった。
セシウムはプラセオジウムに、ストロンチウムはモリブデン、カルシウムはチタン、タングステンは白金に変わることを確認した。阿修羅
1924年9月に発表された水銀を金に変えることを可能にする夢の研究である。水銀は原子番号80、金は原子番号79であるから、「水素元子」(陽子)1個を除去すると金が得られるとし、水銀の「核を攪乱」したところ金が見つかったとされる。阿修羅
我国では既に、錬金術の特許が登録されている。特許名は「常温核融合用電極並びにその核変換による放射性、非放射性元素及び貴金属の製造方法」、特許公開日は「1997年7月31日」、公開番号は「特開平9-197077」。発明者は「能登谷玲子」。これによれば、「常温核融合用電極並びにその電極の核変換」により貴金属を製造することが可能で、実際にこの発明によって「197Auが生成された」と記されている。
三菱重工が進めている「Pd多層膜の重水素透過による元素転換」常温・常圧、いってみれば「通常の環境」において重水素ガスを、元素を添加した(独自開発による)ナノ構造反応膜に流すだけで「元素転換」を可能にしたのが三菱重工である。
1989年3月23日、英サウサンプトン大学のマルティン・フライシュマン教授と米ユタ大学のスタンレー・ポンズ教授が共同で記者会見し、重水(重水素と酸素で構成される水)をパラジウム電極により電気分解した際、異常な発熱現象が起きることを発表した。これは、重水素が融合し、熱エネルギーが放出される「核融合」の発生を示唆するもの。つまり「常温核融合」の可能性が示された。
その後、電気分解を施さなくても、水素を吸蔵する合金に重水素又は水素を吸蔵させ、これに電圧・熱・機械的ストレスを与えることによって同じ現象が生じることが判った。
また重水でなくても、水素と酸素からなる「軽水」でも同じ反応が見られることも明らかになっている。阿修羅
火水(ひみつ)から火水(かみ)へ 米海軍海水燃料製造⇒ロックフェラー財團化石燃料投資撤退⇒原油安謀略⇒露西亞窮地⇒戰爭へ。バラす時、仕掛ける時が來た。スタンリー・メイヤーの技術が遂に日の目を見る時が來た。米海軍研究試験所によれば、新しい燃料は当初、1ガロン(約3.8リットル)当たり3.6ドルほどのコストがかかると見られている。海水から二酸化炭素と水素ガスを抽出する方法。阿修羅・空耳 ※天界からの抑止があるので、世界戦争にはならない。
ガイアのオイル、石炭、及びその他の同様な資源を取り出すあらゆる活動を止める為に新エネルギー技術を利用して下さい。私たちが到来すると、あなた方は種々のエネルギー変換装置を所有するようになります。これらの変換装置は高い栄養価の食品、衣類、及びその他の日常生活に必要な物資を製造出来ます。シェルダン、本当が一番
ガイアのオイル、石炭、及びその他の同様な資源を 取り出すあらゆる活動を止める為に新エネルギー技術を利用して下さい。私たちが到来すると、あなた方は種々のエネルギー変換装置を所有するようになります。これらの変換装置は高い栄養価の食品、衣類、及びその他の日常生活に必要な物資を製造出来ます。あなた方の第一の責任は”自然のバランス”を取りもどす事です。シェルダン、たき
人工光合成。半導体パネルで太陽光を受け、水を酸素と水素イオンに分ける。次に触媒を使って水素イオンで二酸化炭素を分解し、メタノールなど燃料の原料になる一酸化炭素を作る。実現のポイントとなるのが、地表に届く太陽光エネルギーのうち生成できるエネルギーの割合を示す「エネルギー変換効率」だ。この数値が高ければ高いほど実用化に近づく。採算ラインの目安は10%だ。日本企業が技術面で大きくリードし始めている。大摩邇
ブラウンガス(HHO)とは?分子状の水素と酸素の混合したものでなく、「原子状」の水素と酸素の混合気体のこと。「爆発限界」というのがあり、水素/酸素が63、64%ぐらいになると爆発する。しかし、ブラウンガスは水素と酸素が2対1(≒67%)で、「爆発限界」から若干離れている。化学の特性というのは非常にうまくできており、若干でもブラウンガスは全く爆発しない。
炎の温度は5900度、あらゆる溶接ができる。点火すると爆発するのでなく爆縮する。
エンジンに空気の取り込み口が不要であること。ガス中の酸素が燃焼剤になるため、外の空気無しでも燃える。大摩邇
水の電気分解で得られる燃料といえば、「ブラウンガス」と呼ばれる水素と酸素の混合ガスが古くから知られる。超高温で燃焼する特徴があるが、爆発しやすいというネックがあり、普及はいまひとつだ。これに対して、日本テクノ(東京・大田、大政龍晋社長)の酸水素ガスは圧縮しても爆発しにくいという。
大政社長は低周波の振動・攪拌(かくはん)をしながらメッキをすると、通常は電気分解で発生する大きな気泡が生じず、水素爆発も起きないことに気が付いた。
効率は原発の約2倍! コンバインドサイクル発電。「世界のエネルギーの趨勢は原子力からガスに移行するということが既に常識になりつつあります。天然ガスはCOなどの排出量が少ないクリーンなエネルギーです。それを燃料とする効率のよいガスタービン・コンバインドサイクル(GTCC)発電に火力の3割を切り替えれば原発なんて必要ないのです。
「従来型の汽力発電方式では、ボイラーの蒸気で発電していました。GTCCはそれにガスタービンを組み合わせたもの。まず燃焼ガスでガスタービンを回し、次にその排熱を利用して蒸気タービンも回すのです」(関西電力・地域共生広報室)大摩邇
14MHzの電磁波を当てている「塩水」の入った試験管口に炎を持ってゆくと着火して燃え続けます。これも塩化ナトリウムと電磁波が水の酸素と水素原子の結合を弱くするからだろうと思われます。
42712.2Hz の超音波で水は爆発して消滅するそうです。ただ、本当にこの周波数の超音波で水が爆発するものならば、人体も水で出来ている為に、実験する時には注意が必要ですね。http://oriharu.net/jwater.htm#today
政府が2012年度から補助金を出して推進している「ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)」の実施効果が年々高まってきた。2014年度の補助金を受けて対策を実施した建物では、化石燃料を中心とする一次エネルギーの消費量が平均42%も削減できている。阿修羅
ロシア政府が埋蔵量数兆カラットのダイヤモンド鉱山の存在を公表。このダイヤモンドは指輪などのジュエリーには使われず、工業製品に使われる予定です。このダイヤモンドは普通のモノの2倍硬いそうです。るいネット
ロシア政府が埋蔵量数兆カラットのダイヤモンド鉱山の存在を公表。ロシアにある隕石がぶつかってできたクレーターにそれだけの量のダイヤモンドがありました。全世界の埋蔵量を合わせたよりもずっと多くです。隕石でできたダイヤは宝石にならない。
ナノ空間の中で行えば常温核融合は可能です。ナノ空間でなければ核融合をしようとすれば熱核反応で超高温になってしまいます。
重水素や三重水素を常温核融合させようという物は、当然、重水素、三重水素の原子核を成す余計な中性子(色々な放射能の種類の中で最も危険な放射能)が多量に飛び出す危険が常に伴います。最危険な中性子放射能がばら撒かれる危険が生じます。
ニッケルと重水素とを核融合するe-catの「常温」性を検証するなら、19世紀の蒸気機関の遺物という事と成ります。出た熱を蒸気機関で利用する、というだけの情けない物でしかありません。佐野千遙、るいネット
ロッキード・マーチン<LMT.N>は15日、核融合エネルギー装置の開発において技術面の画期的進展(ブレークスルー)があり、10年以内にトラックに搭載可能な小型の核融合炉を実用化できると発表した。阿修羅 ※常温核融合は水素とニッケルでできる。すでに作られている。阿修羅
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