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スワミのエピソード
広島県立呉三津田高校出身。筑波大学第一学群自然学類卒業
幼少期より理解困難な超常現象の体験が多かったため、それらの現象の物理学的解明を行うことを目的に、少年時代より物理学者になることを志す。
その後、世界中の超常現象に関する研究を進め、”物質化現象”を最大の研究課題とした。
超常現象に関する多くの講演を世界各国で行い、大きな反響を呼ぶ。
1992年
物質化現象を求め、インドのサティア・サイババを訪ねる。その時、サイババに個別に部屋に招かれ、1時間ほどの面談の間、サイババの行う数多くの物質化現象を目の当たりにする。
開いたサイババの手のひらから、まるで竹の子が生えてくるかのようにニョキニョキとタイの仏像が出現し、授かった。それはまさに”無から有が生じた”かに思われる、物質化現象であった。
スワミはこの時に、このようなインドの聖者達が行う「”物質化現象の理論的解明”を人生の目標とする!」と改めて堅く決意した。
そして世界中の物質化を行える聖者・ヒーラー達を訪ね歩く。
その中で、仲良くなったバラ・サイババの存在を日本に伝える。
そして、フィリピンの心霊治療における血液や臓器状の物体の物質化現象や、インドの聖者達の行う仏像や指輪などの物質化現象を徹底的に調査した。
しかし、最終的には「どれほど調査をしたところで、自分自身が物質化を行えるようにならなければ、真の物質化現象の解明にはならない」と悟り、学者的観察者としての立場を捨て、再びインドへ渡航。
観察者ではなく、自身が物質化の手法を授かる為、インドの聖者の弟子となり、十数年にわたりインドにて過酷な修行に明け暮れた。
そしてスワミはついに”自ら物質化を行う”ようになった!!!
2000年
師事していた聖者からの全ての修行を納め、日本に戻る。
物質化の解明はもとより、自ら物質化を行い、出現させた物を人々に授け、その奇跡の顕現は多くの人達を驚愕させた。
また、それに留まらず、さらなる高みを目指し、インドで最も厳しく最も深い学びができるとされるジャイナ教の最高峰のアーチャリーグルに師事し、修行を重ねた。
2006年
フィリピン心霊治療の謎の解明が済んでいないことを悔やみ、再度フィリピンへ渡る。そして、ある心霊治療師のもとで修行を行い、心霊治療の能力を獲得し、ヒーラーとなる。
2008年
縁あった師匠達と共に、フィリピンのジャングルの中で魔法学校を開催する。
その学校の教頭として、多くの生徒に各種奇跡顕現の手法を教授した。4年後、魔法学校の重要な師を亡くし、魔法学校は修了となる。
2011年
タイ奥地の母子感染したエイズの子供達の隔離施設へ出向き、全員を治癒させた。
2012年〜現在
タイにて、アチャンと共に、神聖秘法術科学校を開催し、多くの生徒達に奇蹟顕現手法の伝授と実践を行う。
グルとして多くの人々に叡智を授け、奇跡顕現の手法を教授するだけではなく、日頃はヒーラーとしても世界中で活躍している。
そして、スワミのヒーリングを受けた多くの人々、また多くの高僧達は、その奇蹟の結果に驚愕し「世界最高峰のヒーリングだ!!」と賞賛し、熱烈な支持を続けている。
また、日本の神社にも大きな影響を与えている。
さまざまな叡智をはじめ、オリハルコン、ムチャ、神聖物、重軽石、ヤントラなどを贈呈し、神社の発展に貢献している。
スワミからムチャ等、進呈された武運濃神社が金運、美肌、願掛けのパワースポットとして月刊ムーの取材を受けました。重軽石などについても詳しく掲載されています。
物質化現象の理論的解明に一区切りが付いた現在、ついに物理学の究極の課題であった”ビッグバンの再現”に挑み「天の扉開き」を行っている。”無から有は生じるのである”
アチャン・バラミーターンのエピソード
出家僧侶として4年間の過酷な修行を終える。出家を終えたばかりのアチャンは、当初、スワミ家族のバンコクの自宅の住み込みの執事であった。
当初は、スワミが行っている修行や学びには数年の後、スワミ家族と同様興味を示さなかったが、ベジタリアンとなる。その後、徐々にスワミからマントラやオラシオン等を学ぶようになる。
ある時、スワミから「ムチャを探してくるように」と言われ、出家時代の師匠の僧侶と共に旅に出る。
※ムチャについて。アチャンは数多くのムチャを探し当て戻ってきた。アチャンの行動はいつもスワミの予想をはるかに超えていた。
またそのころより、アチャンは現実と結びついた夢を見るようになった。
夢の中で、ムチャを探し、水浸しの洞窟に入り、手を伸ばして卵のムチャを獲得した。
朝、目覚めると、ベッドは水浸しになっており、夢の中で獲得した。卵のムチャを握り締めていたのだ。
これを契機に、現実と結びついた夢を無数に見るようになり、その中で、特殊な手法を多く授かる。
ブドウをムチャに変えたり、ナイフをぐにゃりと曲げたりアチャンの行いは人々を驚愕させた。
その後、スワミが教頭を務めるフィリピンの魔法学校に参加することがきっかけとなり、さらなる奇蹟を次々と顕現するようになる。
現在のアチャンは、一般のタイ人はもとより、タイの有名な多くの高僧達から”アンタルヤーミー(森羅万象この世の全てを知ることができる存在)”と称されている。
また彼と関わる人々は、誰もが「彼はテワダー(神の化身)だ!」と確信する。
アチャンの見立は常に完璧で、寸分の違いもない。体から瞬時に抜け出し、時間と空間の制限なく、あらゆる所へ行き、真理や真実を把握することができる。
そのため、いかなる難解な質問をぶつけても、瞬時に完璧な回答が帰ってくる。
その範囲はまさに森羅万象多岐にわたる。
依頼者の病気の箇所やその原因を的確に指示することはもとより、各国に起こる地震などの天変地異、航空機などの大きな事故またその原因、等を予知、見立てることなどいとも簡単に行う。
その内容に寸分の違いはなく、その現象は起きている。必要な場合に限り、病人の死の日時を正確に判定し、それをスワミに告げる。
スワミが卓越したヒーリングを施すも、その日時は免れないこと数多い。
また、寿命をあずかり知っている神の元へ出向き、3名の寿命が尽きた人を、特別の手法で生き延びさせている。
最近では、各自の人生に与えられた運命を全て取り消し抹消し、新たな運命を与える手法を獲得した。
そして、ついに天の世界の扉を開けることができるようになり、現在多くの人々にこの現象を体験してもらい、その時に出現した。
神聖物を参加者に授け、人々の人生の向上に寄与している。
アチャンが起こす奇跡のエピソードを述べると際限がない。
タイの名のある高僧達は皆、自ら遠路足を運びアチャンに助言を授かりに行く。そして彼を「神の化身」として認めているのだ。
”天の扉を自在に開く”
アチャンの奇跡の顕現は、すでにタイの神話を遥かに超越するようになったのだ!!!
ジュラマニ(じょい子)のエピソード
スワミとの結婚当初は、奇蹟現象に大きな関心を示さなかったがフィリピンの心霊治療師やインドの聖者達との関係性を深めていくにつれて徐々に考えが変化していった。
スワミと共に、世界中の物質化現象を行う聖者やヒーラーなどを訪ね、数多くの奇蹟現象の体験を重ねる。
スワミのインド修行時代には、50回以上にわたりインドに渡航し、聖者と共にマントラ修行などを行った。
そして、インドの神々を中心とした神の絵画を描き始めたところ、たちどころに画家としての才能を開花させる。
没我の中で、鉛筆のみで描いた神像画は、神を信じる人々に強く支持され一年で100枚以上を描く日々が続いた。
絵画を求めた人々は、次々に運気の好転を報告してきた。「絵画より、強烈な神の恩恵が流れ出している!」と人々が絶賛した。
また、出家を終えたばかりのまだ無名のアチャンを救い、スワミと共に導く。
アチャンが急激な変貌を遂げたのに伴って、自らも、アチャンの指導の下、修行に励む。
マントラ行・瞑想・放生・寺院へのタンブンなど、修行に明け暮れた。
多くのタイの高僧達が、彼女の成長ぶりに驚愕する。
2015年4月24日。ついに人類史上初めての偉業を成し遂げる!”女性として”初めて「天の扉開き」を成功させた!!
http://www.amanotobira.com/
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